EPISODE · Mar 16, 2026 · 47 MIN
#15 身体における知とは何かー高橋久美子「いい音がする文章」(後半)
from 中尺思考 · host 蒼井スミス aoi smiths
話したこと日本語と音読の結びつき:意味より先に「音」が身体に入ること言霊の二類型:時代のムードを捉える言霊とリアルから出てくる言霊(欅坂46 / BAD HOP&KANDY TOWNを例に)いい言葉を書くための三つの実践:音読・書写・日記詩が楽曲に与える影響:チャットモンチーの楽曲を詩先から考える注)宮沢賢治のクラムボンのくだりがありますが、こちら正しくは、「やまなし」がタイトルです。質問:あなたにとってリズムを感じる文章、詩情を感じる音楽は?こちらから🔷参考資料📚 書籍伏見瞬『スピッツ論:分裂するポップミュージック』高橋久美子『いい音がする文章』町田康『くるぶし』🎵 音楽プレイリスト🎙️ ポッドキャストコンテンツ過剰接続「平手友梨奈とパーティ」🍪おまけKandytownにおけるクールのルール▶︎ 次回予告次回は「坂本龍一における知と身体」を軸に中尺思考をします。
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