EPISODE · Dec 5, 2025 · 28 MIN
#25 クリスマスのプレゼント、もう買った?
from 日本語ペラペラジオ[Casual Japanese radio for leaners!] · host kurakawajohn
12月といえば、クリスマスですね。みなさんは何歳までサンタクロースを信じていましたか。お母さんになったら、子どものプレゼントにも、気にかけてあげないといけませんね。JLPTのN3~N2ぐらいの単語と文法で、二人で子供のころのクリスマスの思い出を話しました。[倉川]スクリプト:さなポン:いや、ちょっと迷ってるんですよ、倉川先生。倉川:何に迷ってるんですか?さなポン:クリスマスプレゼント。12月になっちゃって。倉川:12月ですね、今日から。さなポン:早いですね。倉川:娘さん、おいくつでしたっけ、今。さなポン:4歳になりました。倉川:クリスマスプレゼント、買わないといけないですね。さなポン:まだ信じてますからね、サンタさんを。倉川:そうですね。まだ迷ってるんですね。さなポン:迷ってます。今年ちょっとね、欲しいおもちゃがなさそうで、娘が。倉川:ゲームはまだ早いですか?さなポン:ゲームはね、そう、したことない。倉川:まだ早い?スイッチとか、今年出ましたよね。任天堂スイッチ2。さなポン:4歳でしてました?ゲーム。倉川:いや、4歳ちょっと早いか。早いですね。さなポン:早いよ。そして欲しいって言われたら、買ってあげたいものじゃないですか、ゲームって。自分からちょっと買ってあげたくないかな。それこそ、時間だよ!ほらやめなさい!ってなりそうなおもちゃ、ナンバーワンだから。それをね、自分では買いたくないかな。倉川:最近は体を動かして遊ぶゲーム多いでしょ?テレビを見て、リングフィットでしたっけ?運動しながら遊ぶゲームもあるし。そういうのはいいかなって思ったけど、確かに時間の問題ありますよね。子供の時にもらって嬉しかったプレゼント覚えてますか?さなポン:もらって嬉しかったプレゼント。倉川:プレゼントをもらう方法ってどうでした?さなポン:プレゼントをもらう方法。倉川:寝て、起きて、起きたら自分の横にプレゼントが置いてあるみたいな?さなポン:ツリーの下に置いてありましたね。倉川:ツリーは自分の部屋じゃないところに置いてあるんですか?さなポン:うん。リビングに置いてありました。倉川:朝起きて、バーッと走って行って、バーッと行って、プレゼントどこだ?ちゃんと来たー!さなポン:みたいな。倉川:でもさ、サナポン先生、妹さんいますよね?さなポン:妹もいました。倉川:だからプレゼント2個あるんでしょ?ツリーの下に。どっちが自分のプレゼントか分からないでしょ?どうやって分かったの?喧嘩しなかった?喧嘩しなかった。それはなかったです。絶対喧嘩しそう。欲しいのが。さなポン:ほんとにね。被ってなかったのかな?倉川:欲しくなるでしょ?さなポン:ごめんね。プレゼントの話なんだけど、欲しいものは子供の時からなかったんですよね。倉川:そうなんだ。さなポン:で、今覚えてる、一番覚えてる、もらって嬉しかった、ていうか覚えてる、よく覚えてるプレゼントが、漫画家になりたいってちょっとだけ言ったんですよ。一瞬。倉川:はい。お父さんお母さんにね。さなポン:その時、月刊かな?少女コミック。こんな分厚い漫画が毎月発行される、出されているんですけど、それを読むのが趣味で、好きで、よく読んでたんで、漫画家になりたいって一回だけちょっとだけ小さい声で言ったんですよね。倉川:小学生ぐらい?さなポン:小学生。小学5年生。小学5年生のクリスマスにプレゼント開けたら、漫画家セットみたいな。倉川:私もある。クリスマスにそれもらったこと。さなポン:本当?それってあれだよ。スカシ絵を描けるやつね。倉川:分かりますか?さなポン:半分透明な紙。そう。紙を置いて、フィルムか何か立てて、反射したものをなぞって描くと、その反対の絵と上手に描けるみたいな。わー!一回しか漫画家になりたいって言ってないのに、これが来たー!みたいな。私、一回しか言ってないのに。倉川:よく覚えてたなーっていうこと?さなポン:そうそう。すごい!サンタさんすごいわー!一回しか言ってないもん!誰にも言ってないのに!って。嬉しかったと言われるとちょっとハテナなんだけど、そこ拾ってくれてお母さんありがとうみたいな。三日坊主ですけどね。3回ぐらいしか遊んでないけど。倉川:その時はサンタクロースはお母さんだって知ってたんですか?さなポン:知らない知らない。倉川:知らなかったんだ。さなポン:信じてるもん。すげー!サンタさん!一回しか言ってないのに、あの一回小さい声だったのに聞いてたんだ!すごいなーって。耳いいなーってずっと言ってたもん。倉川:へー。純粋だね。信じてたんだ。何歳の時にサンタクロースはお父さんなんだって気がついたんですか?さなポン:去年かな?倉川:え?どういうこと?さなポン:子供が生まれてからかな?倉川:え?何言ってんの?さなポン:ダメ?どういうこと?私結構お母さんにまだ言ってないもん。あなたが犯人ですねみたいな。あなたがサンタクロースだったんですねって言ってないもん。まだ。倉川:でもプレゼントは毎年来るでしょ?さなポン:毎年来てた。妹が小6を最後になくなったのかな?なくなったんだ。もう欲しいものはおもちゃじゃないよね?あなたたち。みたいな。じゃあもうサンタさん来ませんねみたいな。あ、もう来ない。子供じゃないもんね。そっかーって感じで終わった。倉川:そうなんだ。さなポン:あなたがサンタさんだったんですねっていう会話はまだやってないの。うちでは。サナポン家ではまだ。倉川:そうなんだ。やり切ったね。上手に。さなポン:お母さんとお父さんね。倉川:気にならなかった?サンタクロース会いたいなー。見てみたいなーって思わなかったですか?さなポン:思った思った。頑張っておきようとも思った。毎年力尽きて寝ちゃったね。今年もダメだった。くそーって。最後ね、小学6年生の時はダイヤモンドだ!ダイヤモンド欲しいって言おうって。サンタさんに。それ言ったけど来なかった。倉川:私勝っちゃったんだよね。さなポン:勝っちゃったの?どういうこと?倉川:絶対サンタクロースが見たいって話を妹として。私妹がいたんですけど、妹と二人で寝てたからね小学校の時は。頑張って起きようね。夜まで。サンタクロースが来るまでって言って。クリスマスの日に布団に入って、寝たふりをしたんですね。二人で。寝てるふりですね。寝てないけど寝てるように見せたんですよね。で、頑張って起きて、ドアがスーって開いて。サンタクロースだ!サンタクロースだ!って話をしてバーって起きたら、お母さんがえ?みたいな。さなポン:部屋に置くパターンね。倉川:部屋に置くパターンだったんですよ、うち。さなポン:それは見つかっちゃうな。ダメよ。リビングで。倉川:そうだね。リビングに置くタイプだったら分からなかったですね。寝ちゃったかもしれない。さなポン:それ、どんな感じなの?親子はそれ。あ!お母さんもあ!らしい。倉川:ちょっと忘れちゃったね。さなポン:忘れちゃった。妹さんも見たんだよね。倉川:見た見た。その時に、あ!サンタクロースはお父さんお母さんだったんだっていうのは知りましたね。小学校5、6年かな。さなポン:もうそれでそう思ったんだ。倉川:そうそう。さなポン:で、次の日は黙ってケーキ食べるみたいな。倉川:いや、そこまでではないけど。さなポン:残念。倉川:そこまでショックではなかったかもしれないね。さなポン:そうなの。何年生の時?倉川:5、6年生じゃないかな。でもさ、私、うちのお父さんお母さんが結構頑張ってくれてたんだよね。クリスマスの時は。で、私今すごく覚えてるんだけど、たぶん3年生かな。小学校3年生の時にクリスマスで。私お母さんがおいしい料理たくさん作ってくれるんだね。クリスマスに。で、おいしい料理が揃ってきて、私子供だから家にいて楽しみにしてるんですよね。で、でもお菓子がないと。毎年お菓子買ってるけど、今年お菓子ないねみたいな話をお母さんとしてて。で、お菓子どうするの?みたいな話してる時に、ピンポーンってドアのチャイムが鳴ったんだね。で、お母さんが、あ、たぶんサンタさんが持ってきてくれたわみたいな話をして。倉川:なに?って言ってバーって自分が出て行って、ドアガチャって開けたら誰もいないんですけど、ドアの前にお菓子が置いてあったんですよ。あ、すごい。じゃあサンタさんが持ってきてくれたんだって、その時は本当に心から100%信じました。さなポン:そりゃ信じるわ。倉川:で、今大人になって考えてみたら、私の隣の家、マンションだったんですけど、隣の家の人とすごい仲良かったんですね、うちの家族。いつもよく遊びに行ってたし、遊びに来るしみたいな。その人のお父さんお母さんがやってくれたんですね。うちの母と協力して、たぶんうちのピンポンを押してお菓子を置いてすぐに家に帰るみたいなことを隣のうちの人がやってくれたんだね。さなポン:なんて素敵。倉川:それを覚えてるから、両親はすごいクリスマスに子供の私たちのためにいろいろやってくれたんだなって、今も覚えてますね。[スクリプトはここまでです。つづきは自分の耳で聴きとってみよう!]
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12月といえば、クリスマスですね。みなさんは何歳までサンタクロースを信じていましたか。お母さんになったら、子どものプレゼントにも、気にかけてあげないといけませんね。JLPTのN3~N2ぐらいの単語と文法で、二人で子供のころのクリスマスの思い出を話しました。[倉川]スクリプト:さなポン:いや、ちょっと迷ってるんですよ、倉川先生。倉川:何に迷ってるんですか?さなポン:クリスマスプレゼント。12月になっちゃって。倉川:12月ですね、今日から。さなポン:早いですね。倉川:娘さん、おいくつでしたっけ、今。さなポン:4歳になりました。倉川:クリスマスプレゼント、買わないといけないですね。さなポン:まだ信じてますからね、サンタさんを。倉川:そうですね。まだ迷ってるんですね。さなポン:迷ってます。今年ちょっとね、欲しいおもちゃがなさそうで、娘が。倉川:ゲームはまだ早いですか?さなポン:ゲームはね、そう、したことない。倉川:まだ早い?スイッチとか、今年出ましたよね。任天堂スイッチ2。さなポン:4歳でしてました?ゲーム。倉川:いや、4歳ちょっと早いか。早いですね。さなポン:早いよ。そして欲しいって言われたら、買ってあげたいものじゃないですか、ゲームって。自分からちょっと買ってあげたくないかな。それこそ、時間だよ!ほらやめなさい!ってなりそうなおもちゃ、ナンバーワンだから。それをね、自分では買いたくないかな。倉川:最近は体を動かして遊ぶゲーム多いでしょ?テレビを見て、リングフィットでしたっけ?運動しながら遊ぶゲームもあるし。そういうのはいいかなって思ったけど、確かに時間の問題ありますよね。子供の時にもらって嬉しかったプレゼント覚えてますか?さなポン:もらって嬉しかったプレゼント。倉川:プレゼントをもらう方法ってどうでした?さなポン:プレゼントをもらう方法。倉川:寝て、起きて、起きたら自分の横にプレゼントが置いてあるみたいな?さなポン:ツリーの下に置いてありましたね。倉川:ツリーは自分の部屋じゃないところに置いてあるんですか?さなポン:うん。リビングに置いてありました。倉川:朝起きて、バーッと走って行って、バーッと行って、プレゼントどこだ?ちゃんと来たー!さなポン:みたいな。倉川:でもさ、サナポン先生、妹さんいますよね?さなポン:妹もいました。倉川:だからプレゼント2個あるんでしょ?ツリーの下に。どっちが自分のプレゼントか分からないでしょ?どうやって分かったの?喧嘩しなかった?喧嘩しなかった。それはなかったです。絶対喧嘩しそう。欲しいのが。さなポン:ほんとにね。被ってなかったのかな?倉川:欲しくなるでしょ?さなポン:ごめんね。プレゼントの話なんだけど、欲しいものは子供の時からなかったんですよね。倉川:そうなんだ。さなポン:で、今覚えてる、一番覚えてる、もらって嬉しかった、ていうか覚えてる、よく覚えてるプレゼントが、漫画家になりたいってちょっとだけ言ったんですよ。一瞬。倉川:はい。お父さんお母さんにね。さなポン:その時、月刊かな?少女コミック。こんな分厚い漫画が毎月発行される、出されているんですけど、それを読むのが趣味で、好きで、よく読んでたんで、漫画家になりたいって一回だけちょっとだけ小さい声で言ったんですよね。倉川:小学生ぐらい?さなポン:小学生。小学5年生。小学5年生のクリスマスにプレゼント開けたら、漫画家セットみたいな。倉川:私もある。クリスマスにそれもらったこと。さなポン:本当?それってあれだよ。スカシ絵を描けるやつね。倉川:分かりますか?さなポン:半分透明な紙。そう。紙を置いて、フィルムか何か立てて、反射したものをなぞって描くと、その反対の絵と上手に描けるみたいな。わー!一回しか漫画家になりたいって言ってないのに、これが来たー!みたいな。私、一回しか言ってないのに。倉川:よく覚えてたなーっていうこと?さなポン:そうそう。すごい!サンタさんすごいわー!一回しか言ってないもん!誰にも言ってないのに!って。嬉しかったと言われるとちょっとハテナなんだけど、そこ拾ってくれてお母さんありがとうみたいな。三日坊主ですけどね。3回ぐらいしか遊んでないけど。倉川:その時はサンタクロースはお母さんだって知ってたんですか?さなポン:知らない知らない。倉川:知らなかったんだ。さなポン:信じてるもん。すげー!サンタさん!一回しか言ってないのに、あの一回小さい声だったのに聞いてたんだ!すごいなーって。耳いいなーってずっと言ってたもん。倉川:へー。純粋だね。信じてたんだ。何歳の時にサンタクロースはお父さんなんだって気がついたんですか?さなポン:去年かな?倉川:え?どういうこと?さなポン:子供が生まれてからかな?倉川:え?何言ってんの?さなポン:ダメ?どういうこと?私結構お母さんにまだ言ってないもん。あなたが犯人ですねみたいな。あなたがサンタクロースだったんですねって言ってないもん。まだ。倉川:でもプレゼントは毎年来るでしょ?さなポン:毎年来てた。妹が小6を最後になくなったのかな?なくなったんだ。もう欲しいものはおもちゃじゃないよね?あなたたち。みたいな。じゃあもうサンタさん来ませんねみたいな。あ、もう来ない。子供じゃないもんね。そっかーって感じで終わった。倉川:そうなんだ。さなポン:あなたがサンタさんだったんですねっていう会話はまだやってないの。うちでは。サナポン家ではまだ。倉川:そうなんだ。やり切ったね。上手に。さなポン:お母さんとお父さんね。倉川:気にならなかった?サンタクロース会いたいなー。見てみたいなーって思わなかったですか?さなポン:思った思った。頑張っておきようとも思った。毎年力尽きて寝ちゃったね。今年もダメだった。くそーって。最後ね、小学6年生の時はダイヤモンドだ!ダイヤモンド欲しいって言おうって。サンタさんに。それ言ったけど来なかった。倉川:私勝っちゃったんだよね。さなポン:勝っちゃったの?どういうこと?倉川:絶対サンタクロースが見たいって話を妹として。私妹がいたんですけど、妹と二人で寝てたからね小学校の時は。頑張って起きようね。夜まで。サンタクロースが来るまでって言って。クリスマスの日に布団に入って、寝たふりをしたんですね。二人で。寝てるふりですね。寝てないけど寝てるように見せたんですよね。で、頑張って起きて、ドアがスーって開いて。サンタクロースだ!サンタクロースだ!って話をしてバーって起きたら、お母さんがえ?みたいな。さなポン:部屋に置くパターンね。倉川:部屋に置くパターンだったんですよ、うち。さなポン:それは見つかっちゃうな。ダメよ。リビングで。倉川:そうだね。リビングに置くタイプだったら分からなかったですね。寝ちゃったかもしれない。さなポン:それ、どんな感じなの?親子はそれ。あ!お母さんもあ!らしい。倉川:ちょっと忘れちゃったね。さなポン:忘れちゃった。妹さんも見たんだよね。倉川:見た見た。その時に、あ!サンタクロースはお父さんお母さんだったんだっていうのは知りましたね。小学校5、6年かな。さなポン:もうそれでそう思ったんだ。倉川:そうそう。さなポン:で、次の日は黙ってケーキ食べるみたいな。倉川:いや、そこまでではないけど。さなポン:残念。倉川:そこまでショックではなかったかもしれないね。さなポン:そうなの。何年生の時?倉川:5、6年生じゃないかな。でもさ、私、うちのお父さんお母さんが結構頑張ってくれてたんだよね。クリスマスの時は。で、私今すごく覚えてるんだけど、たぶん3年生かな。小学校3年生の時にクリスマスで。私お母さんがおいしい料理たくさん作ってくれるんだね。クリスマスに。で、おいしい料理が揃ってきて、私子供だから家にいて楽しみにしてるんですよね。で、でもお菓子がないと。毎年お菓子買ってるけど、今年お菓子ないねみたいな話をお母さんとしてて。で、お菓子どうするの?みたいな話してる時に、ピンポーンってドアのチャイムが鳴ったんだね。で、お母さんが、あ、たぶんサンタさんが持ってきてくれたわみたいな話をして。倉川:なに?って言ってバーって自分が出て行って、ドアガチャって開けたら誰もいないんですけど、ドアの前にお菓子が置いてあったんですよ。あ、すごい。じゃあサンタさんが持ってきてくれたんだって、その時は本当に心から100%信じました。さなポン:そりゃ信じるわ。倉川:で、今大人になって考えてみたら、私の隣の家、マンションだったんですけど、隣の家の人とすごい仲良かったんですね、うちの家族。いつもよく遊びに行ってたし、遊びに来るしみたいな。その人のお父さんお母さんがやってくれたんですね。うちの母と協力して、たぶんうちのピンポンを押してお菓子を置いてすぐに家に帰るみたいなことを隣のうちの人がやってくれたんだね。さなポン:なんて素敵。倉川:それを覚えてるから、両親はすごいクリスマスに子供の私たちのためにいろいろやってくれたんだなって、今も覚えてますね。[スクリプトはここまでです。つづきは自分の耳で聴きとってみよう!]
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#25 クリスマスのプレゼント、もう買った?
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