EPISODE · Jul 2, 2026 · 37 MIN
#336_インハウス、PR会社、フリーランス。過渡期を生き抜く「広報のキャリア」の選び方
from 令和の広報ラジオ · host 令和PR_小澤美佳
おはようございます。令和PR小澤です。今回は「広報のキャリア」をテーマに、インハウス広報、PR会社、フリーランス・外部支援という3つの立ち位置について深掘りしました。私自身、事業会社の中の人と、自社での外部支援という「二足のわらじ」を履いているからこそ見えてきた、それぞれのメリットとデメリットをリアルな実体験ベースでお話ししています。「ネタがない問題」の難しさや「マーケとの溝」、そして事業会社あるあるの「名もなき仕事」まで。経営者にとってどの形で広報を持つべきかという視点も交えつつ、広報という仕事の魅力とこれからのキャリアの築き方を語り尽くしました。ぜひ、聴いてくださいませ! :::::::::::::::::: 本日の内容 :::::::::::::::::: 深夜のサッカーブラジル戦から得た感動と情熱 /広報のキャリアにおける3つの立ち位置(事業会社、PR会社、外部支援) /インハウス広報の醍醐味と孤独・名もなき仕事の苦悩 /PR会社で働くメリットと、意思決定の核に入りきれないジレンマ /フリーランス・外部支援の自由さと、時間・収入の不安定さ /経営者視点で考える、広報を「中の人」にするか「外部」に頼むかの判断基準 /二足のわらじだからわかる「ネタがないなら作ればいい」が外からだと超難しい理由 /マーケとの溝問題と、チームで成果を最大化する小澤流の仕事術 では、本日も、元気に参りましょう!:::::::::::::::::: パーソナリティ ::::::::::::::::::▼小澤美佳(株式会社令和PR 代表取締役)新卒でリクルート入社。HR営業を10年。中途・新卒採用、インナーブランディング、組織活性、育成、評価など、HR領域は幅広く習得。2019年にITベンチャーであるニットへジョインし、広報部署の立ち上げ。BtoB×無形商材×ベンチャー企業において、2年で1000本以上のメディア露出を実現。X(フォロワー数4.4万人)などのSNS活用、年間200本のプレスリリース配信、オウンドメディアの運営、各種イベント企画・運営、表彰の受賞獲得、リブランディングまで幅広く経験。2023年、令和PRを創業し、大手~ベンチャーまで、様々な業界の経営と紐づける広報支援を行っている。会社HP:https://reiwapr▼SNSX:https://twitter.com/mica823note:https://note.com/micakozawaLINE:https://lin.ee/soGfB5M::::::::::::: 番組への感想・メッセージ :::::::::::::▼SNSで投稿をお願いします!「#令和の広報ラジオ」で投稿いただけると嬉しいです。全て、拝見しています。▼番組の感想やトークテーマリクエストはhttps://reiwapr.jp/contact までお寄せください。XのDMでも結構です!https://x.com/mica823お気軽にご連絡くださいませ。
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