EPISODE · Feb 17, 2026 · 32 MIN
#38 日本語の先生と新しい日本語を学ぼう!③「MBTI」
from 日本語ペラペラジオ[Casual Japanese radio for leaners!] · host kurakawajohn
MBTIのテスト、皆さんはもうしてみましたか。倉川とさなポン先生はあまりよく知りませんでしたが、この機会にいろいろ調べてみました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スクリプト:倉川:日本語の先生と新しい日本語を学ぼう!さなポン:「MBTI」倉川:最近、私、日本語のクラスで学生さんが大阪に行きますって言ってたんですね。そうだね。その学生さん、28歳の人かな?男の人なんだけど、友達4人、女の子2人、男の子2人で大阪旅行に行きますって。さなぽん:いいね。倉川:青春だなーと思って話を聞いてて、大阪の名前なんだったかな?いくた公園だったかな?いくたなんたか遊園地? 遊園地があるらしいんですね。に行くって言ってて、それ聞いたことないと思って、クラスの時すぐに私調べてあげたんですね。どんな遊園地かなと思って。で、その遊園地のホームページを見たら、2月から3月まで休園(きゅうえん)って書いてあった。さなポン:やすみー!倉川:遊園地、おやすみーって書いてあって、え?遊園地、今お休みしてますけど大丈夫ですか?って言ったら、その学生さんが、えー!知らなかった!って言って。どうしますか?今予定変えるしかないですよって話をしたら、でも私の友達はみんなPの人だから、たぶん大丈夫ですよって言っていたんですね。さなポン:Pの人?倉川:私はPの人ってどういう意味ですか?って聞いたら、あ!MBTIのPですよ!Pの人は何かを決める時に後で決めたい人?自分の気分によって決めたい人だから、たぶん大丈夫ですよって言われて、私は、えー!知らん!って思いました。MBTIはちょっと勉強してないので。さなぽん:あまり勉強って言うのかな? 知らない言葉なのでね。倉川:そうだよね。あまり世代じゃないというか、使ってないですよね。Iの人とかPの人とか言われても分かんないなと思って。でも今の若い人は結構詳しいし、詳しいですね。よく知ってるようなので、私たちもこの機会に勉強したいなと思って、今日はMBTIの話です。調べたら結構台湾ではこの言い方が定着しているようですね。みんなが使っているようです。内向的な人?あまり他の人と話すのが好きじゃない人?一人でいるのが好き?中国語だったら、「I人」。Iの人。外向的な人?他の人と話したり、色んな人とコミュニケーションするのが好きな人は、E人、Eの人とか言うらしいですね。でも日本ではまだあまり言わないですよね。さなポン:聞かないね。倉川:Iの人って言わないですよね。さなポン:言わないね。倉川:だから台湾の方がもしかしたらMBTIをよく使って話しているかもしれないなって、ちょっと思いましたね。さなポン:今、最近もってことですよね。倉川:最近じゃないかな。さなポン:使ってるんだよね。倉川:さなポン先生、MBTIテストしたことあります?さなポン:しました。さっき。倉川これを話すよって決めたからしたんですよね?さなポン:それまで知らなかったですし、しようと思わなかったので、3年前くらいかな?倉川:これ流行り始めた。さなポン:そんな前?倉川:そうじゃないかな。さなポン:私はもう自分でMだと思ってるんで、それでいいかなっていう。倉川:SとMね。さなポン:違う意味ですね。調べました。倉川:チェックしました。なんでした?MBTI。さなポン:INFPでした。倉川:INFP。さなポン:仲介者(ちゅうかいしゃ)。間の人って感じですかね。倉川:人と人の間。さなポン:AとBがあったら間ってことですね。AとBの間。倉川:私ね、ENTJ。指揮官(しきかん)。私とサナポン先生、N以外全部反対ですね。大体全部反対のタイプだね。さなポン:そうなんだ。反対なんだ。倉川:ほぼ全部反対。さなポン:面白いね。倉川:考え方が反対の人なんだよね。さなポン:一緒に仕事してるよ。倉川:そう。でもそれもいいんじゃないかな。さなポン:そうだね。あんまりぶつかったことないですよね。お互い尊重してるというか、違いを認め合ってる感じ。倉川:そうなんじゃない?ご主人はMBTIなんなんですか?さなポン:させてない。気にもしなかったわ。そうだね。倉川:私たち世代だったらあんまりMBTI質問しないですよね。さなポン:正直、「またか」っていう。倉川:以前もあったよっていう。さなポン:ありましたよね。似たようなチェックテストね。チェックはしてないか。誕生日で決めてたもんね。倉川:それは何?星座?星座占い?さなポン:星座とか血液型とか動物占い。倉川:動物占いって例えば韓国の人とか台湾の人とか分かるのかな。さなポン:確かに。聞いたことないんだよね。倉川:動物占いどんな占いか覚えてます?私たち中学生の時流行った占いだよね。小学校中学校ですね。小学校か?さなポン:小学校のうちにあって、その次、相性(あいしょう)占い。好きな人といい関係かどうかとか。倉川:動物占いを使って?さなポン:動物占いで広がっていきましたよ。恋愛動物占い。倉川:ちょっと説明できます?結構忘れちゃったな。さなポン:誕生日で調べるんですよ。倉川:誕生日で全部で何種類の動物がいるの?さなポン:16じゃないかな。倉川:16種類?さなポン:60パターンだって。倉川:12種類とかいろいろあるんですよね。さなポン:初代? 一番最初は12だね。そうなんだ。倉川:多分私も12種類の動物がいた気がするね。12か。そうだね。12だ。動物の名前読みます?読みましょう。ペガサス、ライオン、チーター、ゾウ、トラ、サル、コアラ、オオカミ、クロヒョウ、タヌキ、ヒツジ、子ジカ。これで全部?これで全部だね。こうやってみたら結構難しい動物いっぱいあるね。日本語の教室で教えられない。さなポン:例えばペガサス。これいない動物だもんね。倉川:ドラゴンと同じで体が白くて羽がある動物だよね。ハリーポッターに出てくるよね。ハリーポッターかな?ハリーポッター?いた?いなかった?いなくない?忘れちゃった。チーターもちょっと難しいよね。さなポン:そうだね。ヒョウじゃない。倉川:ヒョウはヒョウで、クロヒョウがいるでしょ?体が黒いヒョウ。肉をたくさん食べる細い。足が速い。動物だね。さなポン:確かに難しいね。倉川:子ジカもね。小さい鹿でしょ?バンビ?バンビか。特別な動物が多いよね。この占いはね。さなポン:これが流行ったんですよ。社会現象でしたよね。あの時。みんなしてたよね?みんなしてた。日本中がこれでした。その時は。倉川:私中学校の時かな。さなポン:私小学校だ。倉川:クラスメイトにみんなで質問してた気がするね。動物占い何?みたいな。さなポン:誕生日で決めるんだよね。誕生日を見て動物が分かるんですよね。倉川:この時はさ、私たちインターネットがあまりなかったから、そうそう。さなポン:みんな自分で本を買って、誰か買ってくれたのよ。クラスで一人。その子が持ってきてくれて、回して読んでました。みんなで貸して貸してって順番。倉川:私は何?みたいなね。さなポン先生、何の動物ですか?さなポン:ヒツジでした。倉川:ヒツジなんだ。さなポン:ぽいでしょ。倉川:いい人に見られたい。さなポン:そんなことないって。いい人だから。倉川先生は?倉川:私ゾウでしたね。さなポン:ゾウ?倉川:すごい人と思われたい。タイプだね。さなポン:すごい人ね。自分の性格を知っているわけではないけど、年取ると変わるしね。倉川:そうだね。若い時と例えば10代の時と20代の時、そして今、同じ性格だと思わないですね。確かに。だから動物占いはずっと同じ動物だから、確かに。さなポン:変わらないね。倉川:自分は変わってないよって言われてもちょっと信じられないですよね。さなポン:それに比べるとMBTIはチェックするから、その時の自分を知れるってことかな。日によって違いますよね。気持ちとか。倉川:MBTIのちょっと良くないところは毎回違うと思うんですよね。私初めてした時はENTJ。実は先週も一回やったんですよね。これ話すからやってみたら違ってて、えー、今度はENTPですね。さなポン:ちょっと似てる?倉川:似てるんだけど何が違う?JとPが違うんだね。最後の文字が違う。さなポン:最後の文字、最後の文字、何?倉川:JとP。Jが行動のスタイル。先に決めたい人。早く計画、早くプランを作りたい人はJの人で、後で決めたい人、その時の気分で決めたい人はPの人なんだって。全然違うね。さなポン:反対だね。反対になったね。倉川:気分とかによって答えが変わってしまうのはちょっと良くないなって思いますね。さなポン:確かに。倉川:これ今回やってみてどうです?私のMBTIってこれなんだ。本当にそうだな、私の性格ってこれだなって思いました?さなポン:あんまり思わなかったかな。誰にでも言えるんじゃない?って思っちゃって。倉川:そうかもしれないね。さなポン:それ言ったらね、何でも占いってそうだからね。倉川:そうだね。さなポン:ダメなんだけど。倉川:あなたはいつも頑張っている人で、みたいなのが、みんな頑張ってるよ!言いたいことあまり言えないタイプかもしれませんね。みたいなね。さなポン:社会人だったらそうだよ。社会はそうだよっていうね。【文字数制限があるので、スクリプトはここまでです。】
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MBTIのテスト、皆さんはもうしてみましたか。倉川とさなポン先生はあまりよく知りませんでしたが、この機会にいろいろ調べてみました。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・スクリプト:倉川:日本語の先生と新しい日本語を学ぼう!さなポン:「MBTI」倉川:最近、私、日本語のクラスで学生さんが大阪に行きますって言ってたんですね。そうだね。その学生さん、28歳の人かな?男の人なんだけど、友達4人、女の子2人、男の子2人で大阪旅行に行きますって。さなぽん:いいね。倉川:青春だなーと思って話を聞いてて、大阪の名前なんだったかな?いくた公園だったかな?いくたなんたか遊園地? 遊園地があるらしいんですね。に行くって言ってて、それ聞いたことないと思って、クラスの時すぐに私調べてあげたんですね。どんな遊園地かなと思って。で、その遊園地のホームページを見たら、2月から3月まで休園(きゅうえん)って書いてあった。さなポン:やすみー!倉川:遊園地、おやすみーって書いてあって、え?遊園地、今お休みしてますけど大丈夫ですか?って言ったら、その学生さんが、えー!知らなかった!って言って。どうしますか?今予定変えるしかないですよって話をしたら、でも私の友達はみんなPの人だから、たぶん大丈夫ですよって言っていたんですね。さなポン:Pの人?倉川:私はPの人ってどういう意味ですか?って聞いたら、あ!MBTIのPですよ!Pの人は何かを決める時に後で決めたい人?自分の気分によって決めたい人だから、たぶん大丈夫ですよって言われて、私は、えー!知らん!って思いました。MBTIはちょっと勉強してないので。さなぽん:あまり勉強って言うのかな? 知らない言葉なのでね。倉川:そうだよね。あまり世代じゃないというか、使ってないですよね。Iの人とかPの人とか言われても分かんないなと思って。でも今の若い人は結構詳しいし、詳しいですね。よく知ってるようなので、私たちもこの機会に勉強したいなと思って、今日はMBTIの話です。調べたら結構台湾ではこの言い方が定着しているようですね。みんなが使っているようです。内向的な人?あまり他の人と話すのが好きじゃない人?一人でいるのが好き?中国語だったら、「I人」。Iの人。外向的な人?他の人と話したり、色んな人とコミュニケーションするのが好きな人は、E人、Eの人とか言うらしいですね。でも日本ではまだあまり言わないですよね。さなポン:聞かないね。倉川:Iの人って言わないですよね。さなポン:言わないね。倉川:だから台湾の方がもしかしたらMBTIをよく使って話しているかもしれないなって、ちょっと思いましたね。さなポン:今、最近もってことですよね。倉川:最近じゃないかな。さなポン:使ってるんだよね。倉川:さなポン先生、MBTIテストしたことあります?さなポン:しました。さっき。倉川これを話すよって決めたからしたんですよね?さなポン:それまで知らなかったですし、しようと思わなかったので、3年前くらいかな?倉川:これ流行り始めた。さなポン:そんな前?倉川:そうじゃないかな。さなポン:私はもう自分でMだと思ってるんで、それでいいかなっていう。倉川:SとMね。さなポン:違う意味ですね。調べました。倉川:チェックしました。なんでした?MBTI。さなポン:INFPでした。倉川:INFP。さなポン:仲介者(ちゅうかいしゃ)。間の人って感じですかね。倉川:人と人の間。さなポン:AとBがあったら間ってことですね。AとBの間。倉川:私ね、ENTJ。指揮官(しきかん)。私とサナポン先生、N以外全部反対ですね。大体全部反対のタイプだね。さなポン:そうなんだ。反対なんだ。倉川:ほぼ全部反対。さなポン:面白いね。倉川:考え方が反対の人なんだよね。さなポン:一緒に仕事してるよ。倉川:そう。でもそれもいいんじゃないかな。さなポン:そうだね。あんまりぶつかったことないですよね。お互い尊重してるというか、違いを認め合ってる感じ。倉川:そうなんじゃない?ご主人はMBTIなんなんですか?さなポン:させてない。気にもしなかったわ。そうだね。倉川:私たち世代だったらあんまりMBTI質問しないですよね。さなポン:正直、「またか」っていう。倉川:以前もあったよっていう。さなポン:ありましたよね。似たようなチェックテストね。チェックはしてないか。誕生日で決めてたもんね。倉川:それは何?星座?星座占い?さなポン:星座とか血液型とか動物占い。倉川:動物占いって例えば韓国の人とか台湾の人とか分かるのかな。さなポン:確かに。聞いたことないんだよね。倉川:動物占いどんな占いか覚えてます?私たち中学生の時流行った占いだよね。小学校中学校ですね。小学校か?さなポン:小学校のうちにあって、その次、相性(あいしょう)占い。好きな人といい関係かどうかとか。倉川:動物占いを使って?さなポン:動物占いで広がっていきましたよ。恋愛動物占い。倉川:ちょっと説明できます?結構忘れちゃったな。さなポン:誕生日で調べるんですよ。倉川:誕生日で全部で何種類の動物がいるの?さなポン:16じゃないかな。倉川:16種類?さなポン:60パターンだって。倉川:12種類とかいろいろあるんですよね。さなポン:初代? 一番最初は12だね。そうなんだ。倉川:多分私も12種類の動物がいた気がするね。12か。そうだね。12だ。動物の名前読みます?読みましょう。ペガサス、ライオン、チーター、ゾウ、トラ、サル、コアラ、オオカミ、クロヒョウ、タヌキ、ヒツジ、子ジカ。これで全部?これで全部だね。こうやってみたら結構難しい動物いっぱいあるね。日本語の教室で教えられない。さなポン:例えばペガサス。これいない動物だもんね。倉川:ドラゴンと同じで体が白くて羽がある動物だよね。ハリーポッターに出てくるよね。ハリーポッターかな?ハリーポッター?いた?いなかった?いなくない?忘れちゃった。チーターもちょっと難しいよね。さなポン:そうだね。ヒョウじゃない。倉川:ヒョウはヒョウで、クロヒョウがいるでしょ?体が黒いヒョウ。肉をたくさん食べる細い。足が速い。動物だね。さなポン:確かに難しいね。倉川:子ジカもね。小さい鹿でしょ?バンビ?バンビか。特別な動物が多いよね。この占いはね。さなポン:これが流行ったんですよ。社会現象でしたよね。あの時。みんなしてたよね?みんなしてた。日本中がこれでした。その時は。倉川:私中学校の時かな。さなポン:私小学校だ。倉川:クラスメイトにみんなで質問してた気がするね。動物占い何?みたいな。さなポン:誕生日で決めるんだよね。誕生日を見て動物が分かるんですよね。倉川:この時はさ、私たちインターネットがあまりなかったから、そうそう。さなポン:みんな自分で本を買って、誰か買ってくれたのよ。クラスで一人。その子が持ってきてくれて、回して読んでました。みんなで貸して貸してって順番。倉川:私は何?みたいなね。さなポン先生、何の動物ですか?さなポン:ヒツジでした。倉川:ヒツジなんだ。さなポン:ぽいでしょ。倉川:いい人に見られたい。さなポン:そんなことないって。いい人だから。倉川先生は?倉川:私ゾウでしたね。さなポン:ゾウ?倉川:すごい人と思われたい。タイプだね。さなポン:すごい人ね。自分の性格を知っているわけではないけど、年取ると変わるしね。倉川:そうだね。若い時と例えば10代の時と20代の時、そして今、同じ性格だと思わないですね。確かに。だから動物占いはずっと同じ動物だから、確かに。さなポン:変わらないね。倉川:自分は変わってないよって言われてもちょっと信じられないですよね。さなポン:それに比べるとMBTIはチェックするから、その時の自分を知れるってことかな。日によって違いますよね。気持ちとか。倉川:MBTIのちょっと良くないところは毎回違うと思うんですよね。私初めてした時はENTJ。実は先週も一回やったんですよね。これ話すからやってみたら違ってて、えー、今度はENTPですね。さなポン:ちょっと似てる?倉川:似てるんだけど何が違う?JとPが違うんだね。最後の文字が違う。さなポン:最後の文字、最後の文字、何?倉川:JとP。Jが行動のスタイル。先に決めたい人。早く計画、早くプランを作りたい人はJの人で、後で決めたい人、その時の気分で決めたい人はPの人なんだって。全然違うね。さなポン:反対だね。反対になったね。倉川:気分とかによって答えが変わってしまうのはちょっと良くないなって思いますね。さなポン:確かに。倉川:これ今回やってみてどうです?私のMBTIってこれなんだ。本当にそうだな、私の性格ってこれだなって思いました?さなポン:あんまり思わなかったかな。誰にでも言えるんじゃない?って思っちゃって。倉川:そうかもしれないね。さなポン:それ言ったらね、何でも占いってそうだからね。倉川:そうだね。さなポン:ダメなんだけど。倉川:あなたはいつも頑張っている人で、みたいなのが、みんな頑張ってるよ!言いたいことあまり言えないタイプかもしれませんね。みたいなね。さなポン:社会人だったらそうだよ。社会はそうだよっていうね。【文字数制限があるので、スクリプトはここまでです。】
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#38 日本語の先生と新しい日本語を学ぼう!③「MBTI」
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