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#380 コミュニティ運営者に届く声が、なぜ良い話ばかりになってしまうのか ~ MUM効果から学ぶ、"言いにくいこと"が上がってくる経路の設計3原則 ~ episode artwork

EPISODE · Aug 8, 2026 · 6 MIN

#380 コミュニティ運営者に届く声が、なぜ良い話ばかりになってしまうのか ~ MUM効果から学ぶ、"言いにくいこと"が上がってくる経路の設計3原則 ~

from コミュニティをもっと楽しく もっと先へ · host さかい美佐

🎧 本日の放送はこちらのnote記事の要約です。🔗 https://note.com/msakai2025/n/na4cb5f9ad3df満足度アンケートを取ると、だいたい良い評価が並びます。それを見て「順調だな」と過信してしまう。でも実際には、静かに離れていく人がいる。MUM効果は、人が悪い知らせの伝達者になりたがらないという現象。伝えるのが嫌なのではなく、伝える役をやりたくない。いわゆる『誰か言ってよ』状態です。そして今日いちばんお伝えしたいのが、言えない理由は二重だということ。「言うと悪役になる」だけでなく、「ログインできないのは自分のせいで、ちゃんと読んでないからだ」——**自分が悪いことになってしまう**から言えないんですね。ただ、完全な沈黙ではありません。「まだ入ってないんですけど」が話の端々に挟まる。雑談には「もうちょっと予定を早く言ってくださいよ」が混じっている。明確な意見の形にはなっていないけれど、確かに言っているんです。今日は、自責を先に外す・「細かい人」とレッテルを貼らず俯瞰する・数値はAIに断片は記録に、の3原則をお話しします。今日のテーマは、「"細かい人"は、運営者がつくる」です。🧭 カテゴリー:運営者・リーダーシップ🔑 キーワード:MUM効果, 悪い知らせ, 自責, レッテル, 言葉の端々, エアAさん#コミュニティ運営#コミュニティマネジメント#継続率改善#LTV向上#コミュニティをもっと楽しくもっと先へ

Episode metadata supplied by the publisher feed · Published Aug 8, 2026

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#380 コミュニティ運営者に届く声が、なぜ良い話ばかりになってしまうのか ~ MUM効果から学ぶ、"言いにくいこと"が上がってくる経路の設計3原則 ~

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This episode was published on August 8, 2026.

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