#45 新しい日本語を学ぼう④『QOL』 episode artwork

EPISODE · Mar 8, 2026 · 28 MIN

#45 新しい日本語を学ぼう④『QOL』

from 日本語ペラペラジオ[Casual Japanese radio for leaners!] · host kurakawajohn

日本語の先生と、新しい日本語を勉強しよう!今回の単語は「QOL」(キュー・オー・エル)です。最近よく使われていますね。どんな使い方でしょうか?スクリプト:さなポン:日本語の先生と、新しい日本語を学ぼう!「QOL」。ああ、もうこんな時間だ。1日が早い。どうしよう。時間がない。倉川:サナポン先生、どうしたの?さなポン:今日も時間がないんだよ。ご飯を作らなきゃいけないのに。倉川:たららったらー。電気圧力鍋。これを使えばすぐにご飯ができるよ。さなポン:やった!ありがとう。QOLが爆上がりだ!倉川:私、最近になって、この「QOL」という単語、よく聞くようになりましたね。さなポン:よく見ますね。私もインターネットで。話すときも使ってる人多くなったなって感じですね。倉川:QOLが上がったとか、QOLが高いとか、最近QOLめっちゃ下がってるんですとかね。使ってます?QOL。さなポン:話したことはないんですが、よく見ます。読みます。倉川:英語で言うと、Quality of Lifeですね。日本語にすると、生活の質なんですね。どういう意味かというと、体の健康だけじゃなくて、心の健康とか、人間関係とか、生活の環境、生きる意味とかを全部合わせた、毎日の満足度や充実感のことだそうですね。倉川:ちょっと難しいけど、簡単に言うと、毎日の満足度ですよね。さなポン:それが上がるってことですね。満足度が高いっていうことですね。倉川:要するに、ハッピーってことですよね。さなぽん:シンプル。倉川:これ、1970年ぐらいからアメリカで言われ始めているそうですけど、日本では本当に最近だね。さな:最近ですよね。倉川:なぜか最近日本では、QOLめっちゃ上がりますよとか言いますよね。倉川:最近、これをして、これを買って、QOLが上がったっていうこと、なんかあります?さなポン:私はさっきも出してもらいましたが、ドラえもんにね。電気圧力鍋(でんきあつりょくなべ)ですね。電気の鍋なんですけど、圧力ってちょっと難しい言葉なんですが、鍋の中に力がグッと入れることができる鍋で、肉とかフライパンで焼くと固かったりしませんか?倉川:固くなってしまいますね。肉ね。さなポン:でも、圧力鍋にかけると、お肉が柔らかくなるんですよね。倉川:私が知っている圧力鍋は、すごい音が大きいですね。「ピー!」みたいな音がずっとする。うるさい鍋のイメージ。さなポン:空気を抜くんですよね。倉川:同じですか?音大きいんですか?さな:普通の圧力鍋よりは小さいと思います。電気の方が。倉川:新しいからね。さなポン:でも音はしますね。確かに。さなポン:これのいいところが、さっき言った肉を柔らかくして美味しく食べられるっていうこともあるけど、予約ができるんですよ。倉川:時間の?さなポン:時間の。炊飯器(すいはんき)と同じですね。倉川:ご飯を炊く。さなポン:なので、朝に野菜を切って、醤油とか調味料、酒、砂糖とか入れて、そのままスイッチを押すと、予約した時間に出来上がってるんですよ。倉川:朝起きたら、その野菜が一番熱い状態でできている。さなポン:夜ご飯が、朝作れちゃうんです。今日は6時、夜の18時に帰ってくるから、そこからご飯を作ると大変ですよね。それを朝に準備をして、6時に帰ってきたら、もう電気圧力鍋の中にご飯が一つできてるんです。で、炊飯器も6時にセットしたら、ご飯と同時に同じ時間に出来上がっているんです。さなポン:これがすごくいいでしょ?あとはもう味噌汁を作るだけ!って感じで、すごく楽になりました。まさにQOLが上がる!っていう感じですね。倉川:私が知っている圧力鍋は、火を使っていたので、全然そのイメージがないですね。電気を使って、料理が圧力鍋で作れるイメージがないから、安全なんだね、きっとね。さな:安全です。安全。さなポン:電気だからね。倉川:いつも晩ご飯を作ってるんですね?さな:そうですね。これで晩ご飯を作ります。倉川:朝ご飯も?倉川:朝は作らないんだ。朝は作りません。夜ご飯の残りです。倉川:なるほどね。それをいつ買ったんですか?さな:5年前もらいました。倉川:結構前だね。さな:いいプレゼント。すごいおすすめです。倉川先生もぜひ使ってください。倉川:全然見たことないな。あるんだね。さな:いろんな種類もありますよ。さなポン:日本で流行っています。倉川:流行ってるんだね。生活が変わった?さなポン:めちゃめちゃ変わりました。倉川:私も料理はするんですけど、圧力鍋欲しいな、必要だなって思ったことがないんですよね。どんな料理を作るときに、圧力鍋ないと時間かかるぜ!ってなるのかな?さなポン:カレーとか。倉川:普通のフライパンでもできるじゃない?さなポン:できるけど、楽ですよ。混ぜる時間がないので。倉川:カレー混ぜる時間、5分くらいじゃない?さな:煮込む時間。これも電気でやってしまうので、台所にいなくてもいいんですよ。火がついてるから、フライパンの前にいなければなりませんよね。倉川:そうだね。危ないからね。さなポン:その時間がいらないんです。おすすめ。ぜひ買って。倉川:確かにいいね。さな:そう、あと、私は大体、メインのご飯、味噌汁、もう一つ作ると、コンロ3個埋まってしまうんですよね。倉:なるほど。さな:全部使ってしまうけど、圧力鍋がメイン料理になったら、コンロが1つ開くので、紅茶を飲んだりできる。倉:それはわかりやすくQOLが上がりますね。上がりますよね。料理作りながら、ゆっくり熱い紅茶を飲んだら。倉:大きいですか?場所取りますか?さな:本当に炊飯器と同じくらいです。倉:なるほどね。倉川:わたしさ、母がさ、この間、日本に自分の実家に帰った時に、母が料理が好きな人なんだけど、年も、もちろん、若くないから、珍しくミスをして、火を消し忘れて、料理を作った後にね、すごい、危なかったことがあったんですね。それが、母が言うには、「人生で初めてミスした」って言ってたんだけど、だから私もちょっとなんか、…心配だなって最近ちょっと思ったので、電気圧力鍋があったら、火を使う機会もすごく減るし、安全にできるし、料理も楽になるなら、プレゼントに買ってもいいかなって思いましたね。さな:おすすめ!いいかも。倉:電気圧力鍋をプレゼントしたら喜ぶだろうなって思った友達?天才だね。さなポン:天才ですよね。プレゼントのセンスがめちゃくちゃいいね。めちゃめちゃ良かった。最初もらった時、正直使ったこともなかったし、何これ?みたいな。倉:大丈夫?みたいな。安全なの?さな:みたいな。必要かな?みたいな。自分にこれ使うかな?みたいな。でもメニューも入っていて、レシピの本が。じゃあまずこれから作ってみようから始まり、もうなんて楽なんだろう?倉川:使ってみたらね。さな:すごい楽だ!さなポン:そっからもう本当に感謝です。その先輩には。倉川:先輩が。いいね。倉川:さなポン先生も誰かにプレゼントあげたの?それ。さなポン:あげてないです。倉:これ使ってみてくださいよ!電気圧力鍋すごいんですよ!って。さな:友達見つけるところから始めます。倉:結婚のお祝いかな?子供のお祝いかな?さな:そうですそうです。まさに結婚祝いでした。倉:結婚祝いにじゃあ私も今度買うかな?誰か結婚したら。さな:いいと思う。めっちゃ喜ぶと思います。倉:これはなかなか気がつかないよね。このポイントに。おすすめ。さな:倉川先生はQOLが上がるものありますか?倉:ものじゃないんだけど、私電気圧力鍋と関係があるけどさ、3年前に引っ越しをしたんですね。私一人暮らしですから、もともと駅の近くに便利だから住んでいたんだけど、ちょっとそこが引っ越さなければならなくなって、オーナーさんが変わるから引っ越してくださいって言われて。倉:3年前に今のこの家、ちょっと駅から遠いところに引っ越したんですけど、この家がですね、ルームシェアしてるんですよ。私ともう一人台湾人の30歳の男の人と一緒に住んでるんですね。ワンフロア。一つのフロアで。倉:で、リビングがあるけど共用。一緒に使う。トイレは別々。冷蔵庫とベランダもあるし、ここはね、キッチンがあるんですよね。倉川:前のうちはキッチンがないし。さなポン:キッチンがない家があるんですか?部屋?倉川:そうなんですよ。私台湾に住んでるんだけどね。台湾で一人暮らしをする部屋はだいたいキッチンがないんですよ。ほとんどない。さなポン:料理しないんだ。倉川:しない…し、あまり必要ない。料理が。朝ごはんは朝ごはんのお店がいっぱいあるし、安いし。晩ごはんも食べるお店いっぱいあるしね。24時間のお店もまあまああるし。みんなね、あまり料理をしないんですね。台湾で。倉川:私もともと日本にいた時、結構料理が好きだったし、料理の仕事もちょっとしてたんですね。2年ぐらいかな。だから料理はできるんですけど、台湾に来てから6年ぐらいは料理してなかったんですね。(文字数制限があるので、スクリプトはここまで!)

日本語の先生と、新しい日本語を勉強しよう!今回の単語は「QOL」(キュー・オー・エル)です。最近よく使われていますね。どんな使い方でしょうか?スクリプト:さなポン:日本語の先生と、新しい日本語を学ぼう!「QOL」。ああ、もうこんな時間だ。1日が早い。どうしよう。時間がない。倉川:サナポン先生、どうしたの?さなポン:今日も時間がないんだよ。ご飯を作らなきゃいけないのに。倉川:たららったらー。電気圧力鍋。これを使えばすぐにご飯ができるよ。さなポン:やった!ありがとう。QOLが爆上がりだ!倉川:私、最近になって、この「QOL」という単語、よく聞くようになりましたね。さなポン:よく見ますね。私もインターネットで。話すときも使ってる人多くなったなって感じですね。倉川:QOLが上がったとか、QOLが高いとか、最近QOLめっちゃ下がってるんですとかね。使ってます?QOL。さなポン:話したことはないんですが、よく見ます。読みます。倉川:英語で言うと、Quality of Lifeですね。日本語にすると、生活の質なんですね。どういう意味かというと、体の健康だけじゃなくて、心の健康とか、人間関係とか、生活の環境、生きる意味とかを全部合わせた、毎日の満足度や充実感のことだそうですね。倉川:ちょっと難しいけど、簡単に言うと、毎日の満足度ですよね。さなポン:それが上がるってことですね。満足度が高いっていうことですね。倉川:要するに、ハッピーってことですよね。さなぽん:シンプル。倉川:これ、1970年ぐらいからアメリカで言われ始めているそうですけど、日本では本当に最近だね。さな:最近ですよね。倉川:なぜか最近日本では、QOLめっちゃ上がりますよとか言いますよね。倉川:最近、これをして、これを買って、QOLが上がったっていうこと、なんかあります?さなポン:私はさっきも出してもらいましたが、ドラえもんにね。電気圧力鍋(でんきあつりょくなべ)ですね。電気の鍋なんですけど、圧力ってちょっと難しい言葉なんですが、鍋の中に力がグッと入れることができる鍋で、肉とかフライパンで焼くと固かったりしませんか?倉川:固くなってしまいますね。肉ね。さなポン:でも、圧力鍋にかけると、お肉が柔らかくなるんですよね。倉川:私が知っている圧力鍋は、すごい音が大きいですね。「ピー!」みたいな音がずっとする。うるさい鍋のイメージ。さなポン:空気を抜くんですよね。倉川:同じですか?音大きいんですか?さな:普通の圧力鍋よりは小さいと思います。電気の方が。倉川:新しいからね。さなポン:でも音はしますね。確かに。さなポン:これのいいところが、さっき言った肉を柔らかくして美味しく食べられるっていうこともあるけど、予約ができるんですよ。倉川:時間の?さなポン:時間の。炊飯器(すいはんき)と同じですね。倉川:ご飯を炊く。さなポン:なので、朝に野菜を切って、醤油とか調味料、酒、砂糖とか入れて、そのままスイッチを押すと、予約した時間に出来上がってるんですよ。倉川:朝起きたら、その野菜が一番熱い状態でできている。さなポン:夜ご飯が、朝作れちゃうんです。今日は6時、夜の18時に帰ってくるから、そこからご飯を作ると大変ですよね。それを朝に準備をして、6時に帰ってきたら、もう電気圧力鍋の中にご飯が一つできてるんです。で、炊飯器も6時にセットしたら、ご飯と同時に同じ時間に出来上がっているんです。さなポン:これがすごくいいでしょ?あとはもう味噌汁を作るだけ!って感じで、すごく楽になりました。まさにQOLが上がる!っていう感じですね。倉川:私が知っている圧力鍋は、火を使っていたので、全然そのイメージがないですね。電気を使って、料理が圧力鍋で作れるイメージがないから、安全なんだね、きっとね。さな:安全です。安全。さなポン:電気だからね。倉川:いつも晩ご飯を作ってるんですね?さな:そうですね。これで晩ご飯を作ります。倉川:朝ご飯も?倉川:朝は作らないんだ。朝は作りません。夜ご飯の残りです。倉川:なるほどね。それをいつ買ったんですか?さな:5年前もらいました。倉川:結構前だね。さな:いいプレゼント。すごいおすすめです。倉川先生もぜひ使ってください。倉川:全然見たことないな。あるんだね。さな:いろんな種類もありますよ。さなポン:日本で流行っています。倉川:流行ってるんだね。生活が変わった?さなポン:めちゃめちゃ変わりました。倉川:私も料理はするんですけど、圧力鍋欲しいな、必要だなって思ったことがないんですよね。どんな料理を作るときに、圧力鍋ないと時間かかるぜ!ってなるのかな?さなポン:カレーとか。倉川:普通のフライパンでもできるじゃない?さなポン:できるけど、楽ですよ。混ぜる時間がないので。倉川:カレー混ぜる時間、5分くらいじゃない?さな:煮込む時間。これも電気でやってしまうので、台所にいなくてもいいんですよ。火がついてるから、フライパンの前にいなければなりませんよね。倉川:そうだね。危ないからね。さなポン:その時間がいらないんです。おすすめ。ぜひ買って。倉川:確かにいいね。さな:そう、あと、私は大体、メインのご飯、味噌汁、もう一つ作ると、コンロ3個埋まってしまうんですよね。倉:なるほど。さな:全部使ってしまうけど、圧力鍋がメイン料理になったら、コンロが1つ開くので、紅茶を飲んだりできる。倉:それはわかりやすくQOLが上がりますね。上がりますよね。料理作りながら、ゆっくり熱い紅茶を飲んだら。倉:大きいですか?場所取りますか?さな:本当に炊飯器と同じくらいです。倉:なるほどね。倉川:わたしさ、母がさ、この間、日本に自分の実家に帰った時に、母が料理が好きな人なんだけど、年も、もちろん、若くないから、珍しくミスをして、火を消し忘れて、料理を作った後にね、すごい、危なかったことがあったんですね。それが、母が言うには、「人生で初めてミスした」って言ってたんだけど、だから私もちょっとなんか、…心配だなって最近ちょっと思ったので、電気圧力鍋があったら、火を使う機会もすごく減るし、安全にできるし、料理も楽になるなら、プレゼントに買ってもいいかなって思いましたね。さな:おすすめ!いいかも。倉:電気圧力鍋をプレゼントしたら喜ぶだろうなって思った友達?天才だね。さなポン:天才ですよね。プレゼントのセンスがめちゃくちゃいいね。めちゃめちゃ良かった。最初もらった時、正直使ったこともなかったし、何これ?みたいな。倉:大丈夫?みたいな。安全なの?さな:みたいな。必要かな?みたいな。自分にこれ使うかな?みたいな。でもメニューも入っていて、レシピの本が。じゃあまずこれから作ってみようから始まり、もうなんて楽なんだろう?倉川:使ってみたらね。さな:すごい楽だ!さなポン:そっからもう本当に感謝です。その先輩には。倉川:先輩が。いいね。倉川:さなポン先生も誰かにプレゼントあげたの?それ。さなポン:あげてないです。倉:これ使ってみてくださいよ!電気圧力鍋すごいんですよ!って。さな:友達見つけるところから始めます。倉:結婚のお祝いかな?子供のお祝いかな?さな:そうですそうです。まさに結婚祝いでした。倉:結婚祝いにじゃあ私も今度買うかな?誰か結婚したら。さな:いいと思う。めっちゃ喜ぶと思います。倉:これはなかなか気がつかないよね。このポイントに。おすすめ。さな:倉川先生はQOLが上がるものありますか?倉:ものじゃないんだけど、私電気圧力鍋と関係があるけどさ、3年前に引っ越しをしたんですね。私一人暮らしですから、もともと駅の近くに便利だから住んでいたんだけど、ちょっとそこが引っ越さなければならなくなって、オーナーさんが変わるから引っ越してくださいって言われて。倉:3年前に今のこの家、ちょっと駅から遠いところに引っ越したんですけど、この家がですね、ルームシェアしてるんですよ。私ともう一人台湾人の30歳の男の人と一緒に住んでるんですね。ワンフロア。一つのフロアで。倉:で、リビングがあるけど共用。一緒に使う。トイレは別々。冷蔵庫とベランダもあるし、ここはね、キッチンがあるんですよね。倉川:前のうちはキッチンがないし。さなポン:キッチンがない家があるんですか?部屋?倉川:そうなんですよ。私台湾に住んでるんだけどね。台湾で一人暮らしをする部屋はだいたいキッチンがないんですよ。ほとんどない。さなポン:料理しないんだ。倉川:しない…し、あまり必要ない。料理が。朝ごはんは朝ごはんのお店がいっぱいあるし、安いし。晩ごはんも食べるお店いっぱいあるしね。24時間のお店もまあまああるし。みんなね、あまり料理をしないんですね。台湾で。倉川:私もともと日本にいた時、結構料理が好きだったし、料理の仕事もちょっとしてたんですね。2年ぐらいかな。だから料理はできるんですけど、台湾に来てから6年ぐらいは料理してなかったんですね。(文字数制限があるので、スクリプトはここまで!)

NOW PLAYING

#45 新しい日本語を学ぼう④『QOL』

0:00 28:06

No transcript for this episode yet

We transcribe on demand. Request one and we'll notify you when it's ready — usually under 10 minutes.

輕鬆講講故丨粵語丨暴走的陳老C丨廣東話 暴走的陳老C 《輕鬆講講古》 French Your Way Jessica: Native French teacher founder of French Your Way Boost your French listening skills and test your comprehension with this one of a kind series of podcasts. Get the chance to listen to a real conversation between native speakers talking at normal speed AND customise your learning experience through carefully designed sets of questions (2 levels of difficulty) available for download at www.frenchvoicespodcast.com. All interviews also come with the transcript. French teacher Jessica interviews native speakers of French from around the world who share a bit of their life and passion. Where else would you meet in one same place a French yoga teacher based in Melbourne, a soap manufacturer from Provence, or a couple cycling around the world? That Hoarder: Overcome Compulsive Hoarding That Hoarder Hoarding disorder is stigmatised and people who hoard feel vast amounts of shame. This podcast began life as an audio diary, an anonymous outlet for somebody with this weird condition. That Hoarder speaks about her experiences living with compulsive hoarding, she interviews therapists, academics, researchers, children of hoarders, professional organisers and influencers, and she shares insight and tips for others with the problem. Listened to by people who hoard as well as those who love them and those who work with them, Overcome Compulsive Hoarding with That Hoarder aims to shatter the stigma, share the truth and speak openly and honestly to improve lives. The Small Business Startup School – Business Notes | Financial Literacy | Retail Psychology – For Professionals & Entrepreneurs The Small Business Startup School Inc. Starting or buying a small business? While personal circumstances may vary, business patterns remain timeless. On The Small Business Startup School, we explore strategies, insights, and practical solutions to help entrepreneurs confidently navigate their journey.Hosted by Ola Williams—a retail entrepreneur, fintech founder, and financial coach with over two decades of experience—this podcast marries financial awareness and retail psychology with optimism to deliver actionable takeaways.Join us to learn, grow, and connect as we uncover the keys to business success.Let’s continue to learn together and be encouraged to keep on connecting!

Frequently Asked Questions

How long is this episode of 日本語ペラペラジオ[Casual Japanese radio for leaners!]?

This episode is 28 minutes long.

When was this 日本語ペラペラジオ[Casual Japanese radio for leaners!] episode published?

This episode was published on March 8, 2026.

What is this episode about?

日本語の先生と、新しい日本語を勉強しよう!今回の単語は「QOL」(キュー・オー・エル)です。最近よく使われていますね。どんな使い方でしょうか?スクリプト:さなポン:日本語の先生と、新しい日本語を学ぼう!「QOL」。ああ、もうこんな時間だ。1日が早い。どうしよう。時間がない。倉川:サナポン先生、どうしたの?さなポン:今日も時間がないんだよ。ご飯を作らなきゃいけないのに。倉川:たららったらー。電気圧力鍋。これを使えばすぐにご飯ができるよ。さなポン:やった!ありがとう。QOLが爆上がりだ!倉川:私、最...

Can I download this 日本語ペラペラジオ[Casual Japanese radio for leaners!] episode?

Yes, you can download this episode by clicking the download button on the episode player, or subscribe to the podcast in your preferred podcast app for automatic downloads.
URL copied to clipboard!