454.春のエネルギーに心を合わせる episode artwork

EPISODE · Mar 2, 2026 · 15 MIN

454.春のエネルギーに心を合わせる

from こころメンテナンス

季節が動くと、 私たちの内側のエネルギーも静かに変化していきます。 春の始まりに起こりやすい心の揺れ。 焦りや不安、なぜか落ち着かない感覚。 そんな時に、流れに無理なく乗るためのお話と、前回お伝えした「ありがとうエンジン・アンリミテッド」というツールについてのご感想もシェアしていただきました。   感想、ご質問はこちらにお願いします! https://forms.gle/HhW7cXuA345QYmDZ7 YouTube: https://www.youtube.com/c/kokoro-me Web: https://m-e-science.com ==================   ◆文字起こしはこちら↓ 三上:はい。皆さんこんにちは。こころメンテナンス本日もアシスタント三上恵と氣功ヒーラーの 吉村:吉村竜児です。 三上:はい。吉村さん本日もよろしくお願いします。 吉村:よろしくお願いします。 三上:はい。さあ、3月4月はね、新年度とか卒業式だったり、季節の変わり目だと思うんですが、今日のテーマタイトル「春のエネルギーに心を合わせる」。 変化がある月というか、数ヶ月だと思うので、春のエネルギーについて伺っていきたいと思いますが、吉村さん的にお考えは、春のエネルギーってどう感じられますか。 吉村:そうですね。僕あんまりそういう暦に関することって専門ではないので、ちょっと詳しくはないんですけど、ただやっぱりそういう誕生日で占うタイプの占いをされてる方たち、占星術の方たちとか、四柱推命の方たちとかは結構やっぱりそういう季節とか、その1年の中のサイクルみたいなところは、大事にされてるんじゃないかなと思うんですね。 それって結構、やっぱり昔の人たちが農耕をしてたときに、作物の種を植えて芽がでて、日差しを受けて育っていって、みたいな、そういうサイクルとかもやっぱり春がスタートになってるじゃないですか。だから、そこを春ってやっぱりそういうね、植えた種から芽がでてきて何か始まるみたいな、そういうサイクルにいるんで、エネルギー的にやっぱりそういう感じになってて、僕たちの人間としての活動、個人個人だったり社会とかの活動の中でも、何か新しいことがこれから始まってきますよ、みたいな時期なんじゃないかなっていうのは、やっぱり感じますよね。 だから日本の学校とか会社とかも4月で新年度が始まるみたいな感じになってるし、その辺ってそういう1年のサイクルに合わせて設計してるんじゃないかなと思いますね。 三上:なるほどですね。そんな中やっぱりエネルギーが、春っていうことですごい不安な方も多いと思うんですよ。 バランスが個人的に、不安定なイメージ?春って。 吉村:ああ、なるほどね。 三上:これを何かアドバイスできる、いただけたらなと。 吉村:そうですね。でもやっぱり、冬の間のちょっと厳しくね、おとなしく我慢して待たなきゃいけないみたいな時期があるわけじゃないですか。 三上:うん。 吉村:それが明けてきて、ふわっとこれから活動始めていいんだよみたいなところになったときに、その切り替えがうまくできないと、何から始めたらいいのかわからないとか、よくわかんないけどハイテンションになっちゃってね、方向性が定まらないみたいなことになってしまうことがあるのかなっていうのが、やっぱり春先になると変な事件が起きるみたいな、警察の方がそういうこと言ってるって話も聞いたことがあるんで。 実際にそういう不安定になるっていうのはあるのかな、というのは感じるんですけど。 僕の方でできるアドバイスとしては、そういう不安定になるときってやっぱりその氣の流れが不安定だからだと思うんですよ。 三上:うんうん。 吉村:だからそこを、じゃあどう安定化させるかみたいな話になってくるとね、瞑想するとか呼吸法をするとかっていう話にもなってくると思いますし、あとはその、自分のエネルギーが不安定だとそれだけブロックの影響も受けやすくなっちゃうっていうのもあると思うんですね。 三上:うんうん。 吉村:それで自分の魂のエネルギーの軸みたいなものが、本来みんな誰でも持ってるんだけど、それプラス、ブロックっていう自動反応のプログラムっていうのはあって、これが合わさって人間の心ってできてるから、だからここの本来の魂の方のエネルギーが不安定になると、その分ブロックの方の自動反応の方が力持ちやすくなってしまうっていうのがあるから、そこでやっぱりちゃんと自分軸に立ち返る、みたいなことが重要なんじゃないかなっていうのは思いますよね。 三上:自分軸に立ち返る。なるほどね。 吉村:はい。それをね、やっぱりこころメンテナンスではエネルギーワークでね、やっていこう!っていうところで、もちろんその他の色んな氣功法だったりとかね、スピリチュアルの界隈でも多分そういうことを、氣の流れをどう整えていくか、どうやってその乱れたエネルギーを浄化するかみたいなことっていうのは、色んな方法でされてると思うんですけど、こころメンテナンスではそれをツール化することで、自動的にクリアリングをするとか、自動的に氣を整えるっていうことを提唱してるわけですよね。 三上:そんな中ツールのお知らせもありますよね。はい、二つあるということで、まず一つ目お願いします。 吉村:そうですね。2月2日にリリースしている「ありがとうエンジン・アンリミテッド」っていうものですね。 これは元々前からリリースしてた「ありがとうエンジン」をさらにアップデートしたもので、元々の「ありがとうエンジン」っていうのは、それをインストールしておけば自動的に毎秒毎秒ありがとうっていう言葉を言っているのと同じエネルギーを出し続けるっていうね。 仕組みとしては、言語マップっていう潜在意識の中にある僕たちがみんな持ってる仕組みで、それはエネルギーと言葉とか言語っていうのを繋ぐ役割をしてるんですよね。辞書みたいな役割で。エネルギーの世界では全てが周波数なんで。 三上:うん。 吉村:そっちが言ってみたら本質の世界なんですけど、僕たちの顕在意識ってエネルギーとか周波数を直接捉えるっていうことがなかなかできないわけですよ。そこでその言語マップっていうエネルギー的な構造を使って、そこにその言葉を当てはめることで、この言葉に対してはこの周波数みたいな感じで、辞書みたいなものを持ってて、それを常に、例えばありがとうって言葉を発したら、それはこの「ありがとう」という言葉はこのエネルギーだとこの周波数のことですみたいな。 それで、ありがとうって言うとその周波数が発せられるっていう、これをその言語マップっていう構造が行ってるんですけど、「ありがとうエンジン」はこの言語マップに直接的に働きかけることで、そのありがとうって言葉を発さなくても、ありがとうという言葉に対応してる周波数を自動的に発するっていうものなんですね。 三上:素晴らしい。 吉村:はい。これはね、本当にそのありがとうを1日1万回、言い続けると運気が上がるっていう話が、結構スピリチュアルの界隈だと言ってる方多くて、実際にそれを実践された方の話を聞いたら、これって結構本当にありそうだなっていうね。ただの迷信とかじゃなくてエネルギー的に効果があることなんだろうなっていうのを感じるところがあったんで、それを毎日1万回分、常に心の中でありがとう、ありがとうって言い続けながら生活するの大変だから、自動化しちゃったらいいんじゃないかっていう考えでやってみたんですよ。 実際それをリリースして色んな人に使ってもらっている間に、本当にありがとうって言いたくなるような出来事がよく起きるようになりました、みたいなね。まさに運氣が上がってるってことだと思うんですよ。そういうお声をたくさんいただくようになって、そこから、特定の対象にありがとうのエネルギーを送り続けるみたいなことはできないか?っていうお声も出てくるようになったんですよ。 っていうのが、「ありがとうエンジン」ってただその自分がまず、特にその対象をはっきりさせないでありがとう、ありがとうって言ってるのと同じエネルギーを出すっていう機能から始めたんですけど、これで誰かにありがとうを送りたいときってどうしたらいいんだろう?みたいな話も出てきたんで、その意識を向けた対象に対してもありがとうのエネルギーを送るっていう機能をつけたら、そしたらね、自分で対象はっきりしないでありがとうって言ってるのプラス、例えば僕が自分のスマホのことを考えたらスマホにありがとうが送られる。家族のことを考えたら家族にありがとうが送られるっていう、そういうふうにできた方がよりいいなって思って、そういう機能を付け足したんですよね。 三上:うん。 吉村:そこから特定の相手をもう設定しちゃって、そこに、もう家族のことを考えてなくて仕事で頑張ってるときも、その間も潜在意識では家族にありがとうを送り続けるみたいなことができてもいいんじゃないか?っていうところから、その場合、新たにね、同じアカウントで「ありがとうエンジン」のライセンスを追加購入してもらったら、設定した対象に対してありがとうを送り続けることができるようにっていうので、そういう追加購入できるサービスっていうのも追加したんですけど、実際僕はそれ自分でも使い始めて、色んなその対象に対してありがとうを送るっていう設定をやり始めたんですよね。 やってるうちに、これって例えば自分の体の中の内臓だったりとか、細胞だったりとかにありがとうを送ったら、体の調子良くなったりするのかな?みたいな。 三上:おお、面白い!うん。 吉村:と思って色々やってみたんですよ。自分の腸内環境とね、腸内細菌にありがとうとか。 とにかくそれこそ、だから解剖の、解剖学のサイトとか見て、こんな臓器あるのねとか、この辺の筋肉がこんなふうになってるのねっていうのに対して、どんどんどんどんありがとうをセットアップするっていうことをやってみたんですよ。 そしたら、思いのほかその後体調が良くなって元気になってきたんすね。 三上:おお、すごい!うん。 吉村:こんな使い方があるのか、面白いな。って思うようになって。 ただ、でもそれで僕が結構最近元気になってきたぞ。って感じるぐらいまでありがとうを設定した数っていうのは結構な数だったわけですよ。これを全部追加購入してったら結構な額になっちゃうから、これってあんまり軽はずみに、このやり方いいですよって言えないなって思ったんで、そのことをその一つのライセンスを購入してもらったら、そこでありがとうの対象を無限に設定できるっていう、新しいプランを作ったらいいのかなって思って。 三上:うん。 吉村:それでその月々のサブスクの料金は単体の「ありがとうエンジン」よりも高めになるんですけど。 三上:うん。 吉村:単体の「ありがとうエンジン」は月々550円なんですね。 三上:うん。 吉村:それに対してね、ちょっとこれ遊び心もプラスして2222円で月々。そうすると「ありがとうエンジン」を四つ、4ライセンス購入してる方は月々2200円じゃないですか。 三上:うんうん。 吉村:だから四つとか五つとか、もし利用してる人がいたら、元は取れちゃうって感じなんですよね。何しろ一つ契約するだけで、もうその対象は無限に設定できるから。 三上:うんうん。 吉村:なのでそれをね、2月2日にリリースさせていただいて、今色んな、使ってくれてる方たちからの感想とかが頂き始めてるっていう段階なんですけど。 三上:はいはい。 吉村:はい。結構ね、なかなか良い反響で。やっぱり僕がやったみたいに、体の色んな部位に対して設定された方たち、それこそ細胞の中のミトコンドリアとか。 三上:そこまで! 吉村:そうそう。構造を知っていれば、その構造に対して感謝をすることが可能になるわけですよね。それで、結構そういう詳しい方が色んな体の色んな部位とかに対してありがとうを設定したら、もうすごく元気になって仕事の効率が上がったりとか、寝つき寝起きが良くなったとか、そういうお声を頂くようになりましたね。 もちろん個人の感想なんで必ずそうなるっていう話ではないと思うんですけど。結構色んな方からそれこそ体の調子だけじゃなくて、運氣が上がった、運が良くなったみたいな、そういうお声も頂くようになってますね。 三上:嬉しい反響がたくさんですね。約1ヶ月ぐらいですか? 吉村:そうですね。 三上:実はもう一つ新たなツールがあるということで伺っているんですが、次の回でまた詳しく伺っていきたいと思います。 吉村:そうですね。一応ね、順調にいってたら、もしかしたらこの配信の当日とかにリリースできているのかもしれないんですけど。ちょっとまだ準備がその段階でどこまで進んでるかわからないんで。 三上:うんうん。 吉村:はい。またお伝えできればと思います。 三上:はい、また次の回に詳しく伺いたいと思います。 はい。吉村さん本日もありがとうございました。 吉村:ありがとうございました。

Episode metadata supplied by the publisher feed · Published Mar 2, 2026

Embed this episode

NOW PLAYING

454.春のエネルギーに心を合わせる

0:00 15:47

No transcript for this episode yet

We transcribe on demand. Request one and we'll notify you when it's ready — usually under 10 minutes.

No similar episodes found.

No similar podcasts found.

Frequently Asked Questions

How long is this episode of こころメンテナンス?

This episode is 15 minutes long.

When was this こころメンテナンス episode published?

This episode was published on March 2, 2026.

Can I download this こころメンテナンス episode?

Yes. Use the download control on the episode player to save the publisher-provided media file.
URL copied to clipboard!