EPISODE · Jan 25, 2026 · 41 MIN
#50 50回続けた先に見えたもの。JWA締切直前の“到達”と、自己効力感が立ち上がる瞬間
from ワガママラジオ|Wagamama Lab 世界への挑戦ドキュメンタリー · host Wagamama Lab
今週の「ワガママラジオ」は、第50回の節目回。IRODORIの谷津孝啓と永井彩華が、10か月間、毎週欠かさず続けてきたラジオを振り返りながら、音声メディアを“続けること”で見えてきた変化や、自分たちにとっての「ワガママラジオ」の位置づけについて話します。後半は、Japan Wagamama Awards 2026の企画・アプリ提出締切(収録日:1/24)を目前に控えた伴走現場の話へ。「自分の企画は大会コンセプトに合っていないかもしれない」と悩んでいた参加者が、“たったひとり”の願いが社会に接続するイメージを掴んだ瞬間、自己効力感が立ち上がる表情の変化を、現場の実感として共有します。ハイライト・第50回の節目:10か月・毎週継続して気づいた「自分が本当に話したいテーマ/話さないテーマ」・締切1週間前の“怖さ”の正体:「アウトプット」だけでなく、「プロセスも良い経験にしてほしい」という両立する願い・自己効力感が立ち上がる瞬間:「母の困りごと」が“社会に接続する”と見えた途端に変わった参加者の表情・運営の3週間を整理:カオス(情報管理)→希望(全員にチャンス)→熱量(巻き込みが増える)・オンライン伴走の核心:Zoomが切れた後、部屋に戻っても自分を奮い立たせられるか——鍵は「適切なインプット」と「人を巻き込む力」お知らせ・Japan Wagamama Awards 2026 ファイナルプレゼンテーション観覧(無料)https://jwa2026final.peatix.com/view・ファイナル当日着用のTシャツスポンサー募集(1社15万円/個人可)・コンピューテーショナル・アクション国際認定プログラム(CCAF)1/31スタート・(予告)「ワガママ」に関する書籍出版予定(2026年12月〜2027年1月頃)
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