EPISODE · Mar 13, 2026 · 41 MIN
#65 クラファンで世界に挑む理由|一人の一歩がつながる社会へ|ForGood・事業代表|小松航大
from ボーダレス・ラジオ | 面白いぞソーシャルビジネス · host 株式会社ボーダレス・ジャパン
📮番組アンケート・リクエストはこちら「国どうしが喧嘩しても、人どうしはつながれる」。今回のゲストは、ソーシャルグッドなクラウドファンディング「FORGOOD」代表の小松航大(こーでぃ)。新卒でボーダレス・ジャパンに入り、ForGoodの立ち上げメンバーとして半年で事業代表に就任。支援者30万人、総支援額25億円を突破した今、彼はなぜ次なるステージ「世界」を見据えているのか。「死ぬときに後悔しない人生を生きたい」という原点を胸に、分断が進む世界を寄付という仕組みでどう「つなぎ直す」のか。その覚悟と、2026年からの新戦略に迫ります。今期から始動する「ふるさと納税FORGOOD」事業の展望も含め、グローバルとローカルの両面から「市民の力で社会を動かす」未来を探ります。社会を本気で変えたいと願うすべての人へ。▼ForGoodhttps://for-good.net/▼ForGood採用情報https://note.com/forgood_note/n/n30870afab562【出演者】▼小松航大For Good 事業代表 1998年5月、香川県生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒業。WASSHAでのインターンを経て、2022年に「ソーシャルビジネスしかやらない会社」株式会社ボーダレスジャパンに参画。ソーシャルグッドなクラウドファンディングサービス「For Good」の立ち上げに携わり、2023年より事業代表に就任。中東・アフリカ・南米を中心に26カ国を旅した現役バックパッカー。プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/72935/X:https://x.com/Jam_Obasan__▼峯 美紀子株式会社ボーダレス・ジャパン 広報1993年生まれ。熊本県南阿蘇村出身。慶應義塾大学在学中に、国際協力団体を立ち上げ、ラオス・フィリピンでフェアトレード商品開発などを行う。元々、メディア志望だったが、地域とマーケティングを学ぶため商学部に転入し富山県の限界集落で活動。新卒で日本製紙株式会社に入社。工場勤務を経て、サステナビリティPRに従事。2021年より、株式会社ZEALSで企業広報・事業広報・採用広報・IPO広報など多岐に渡る広報・マーケティング活動に従事。2023年12月より、ボーダレス・ジャパン初の専属広報として入社。プロフィール:https://www.borderless-japan.com/fellow/86818/SNS:https://x.com/MikikoMine【ボーダレス・ジャパンについて】社会課題をビジネスで解決するソーシャルビジネスしかやらない会社として2007年に設立。貧困・環境・教育・ジェンダーなど、さまざまな社会問題を解決する50以上の事業を世界13ヵ国で展開。2023年10月、新パーパス「SWITCH to HOPE 社会の課題を、みんなの希望へ変えていく。」を発表。より多くの人が、ともに良い社会を目指すための仕組みづくりを目指す。▼ソーシャルビジネス一覧https://www.borderless-japan.com/social-business/▼ワールド・フェロー一覧https://www.borderless-japan.com/fellow/▼採用情報https://www.borderless-japan.com/recruit/mid-career/▼あなたも社会起業しませんか?https://www.borderless-japan.com/entrepreneur/▼みんなで社会起業家を応援しませんか?https://www.borderless-japan.com/ally/
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