EPISODE · Jan 18, 2026 · 56 MIN
#8 2025年の本と音楽、そして「ラベリング時代」のその先(後半)
from 中尺思考 · host 蒼井スミス aoi smiths
ー今回の話ー今年は1月から激動過ぎる/2025年でイシューの時代が終わった/ローカルの物語と個人史こそが音楽/令和人文主義とは何だったのか?/概念よりも具体例にみんな目が向く/「正社員様の哲学」はパンチライン強すぎ/三宅香帆は誤読を引き受けるから覇王/ポッドキャスト人文主義ってのはどーすか?/井上慎平「弱さ考」を読む/2010年代はNewspicksと成長の時代/ビジネスマンはアッパー鬱になる/その日暮らしの大切さ/成長やお金より健康&メンタル/みんな自分だけのイズムを作ろう/岡田拓郎「konoma」を聴く/東洋哲学とブラックミュージックの融合/東洋人の美点は「幽玄」「もののあわれ」にある/FAQコーナー:東浩紀のおすすめ本は?/あずまん名言「会社経営とは領収書の打ち込みである」/来週のテーマは労働ですコメントあれば#️⃣中尺思考でー今週の質問ー今週はフリーなので、なんでもありです。番組の感想、最近読んだ本、音楽なんでも。ー今回の取り上げた楽曲・バンドについてープレイリストー今回取り上げた本/参考資料ーローリングストーン2025年ベストスマホ時代の哲学令和人文主義について令和人文主義に意義あり!令和人文主義から零れ落ちる者たちいま人文知の現場はどこにあるのか弱さ考奇奇怪怪「コンテキスト疲れとアテンション疲れを生き延び方法」茶の本岡田拓郎インタビュー
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