EPISODE · Dec 26, 2025 · 31 MIN
#89 公共空間をめぐる10年を振り返り、これからを考える。2025年の公共R不動産振り返り
from 公共R不動産の頭の中 · host 公共R不動産
2025年振り返り/公共R不動産10周年/公共空間をめぐる10年の動き/クリエイティブな解体/ 解体のあり方をステップとしてとらえる視点/サイトリニューアル/双方向での情報プラットフォームへ/岡崎市QURUWAプロジェクト/スモールコンセッション/タルキプロジェクト 「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。 2025年もいよいよ終わり。ということで編集部による振り返りトークをお届けします。今年は公共R不動産10周年イヤー。様々な種まきと新たな企画も絶賛進行中です。加えて今後お披露目するものもあったりして、来年への展望についても語っています。 ▶︎紹介した記事 公共R不動産サイトがプチリニューアルしました! https://www.realpublicestate.jp/post/menu_renual2025/ イベント情報など登録はこちら https://www.realpublicestate.jp/eventregistration/ 公共、民間、「オープンな自治会」の連携によるポジティブな循環/愛知県岡崎市「QURUWA戦略」の歩み https://www.realpublicestate.jp/post/okazaki-quruwa/ スモールコンセッションって何? 国交省担当者が語る政策の意図とは https://www.realpublicestate.jp/post/smallconcession/ 「クリエイティブな解体」を探る #01 解体はまちの新たな価値を生み出す再編集プロセス https://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition01/ 農・本・人を地域経済でつむぐ点的拠点群「東久留米タルキプロジェクト」:現地ツアー編 https://www.realpublicestate.jp/post/tarukipj-1/ ◎公共R不動産について 公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。 現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。 https://www.realpublicestate.jp/ ◎お便りはこちら↓↓ https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA ◎Follow us!! twitter: https://x.com/r_publicestate facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate INTRO:OtoLogic OUTRO: MusMus
Embed this episode
Ready to play
#89 公共空間をめぐる10年を振り返り、これからを考える。2025年の公共R不動産振り返り
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.
Similar Podcasts
No similar podcasts found.