PODCAST · arts
公共R不動産の頭の中
by 公共R不動産
「公共空間をオープンに。パブリックをアップデートするメディア」として2015年に立ち上がったメディア”公共R不動産"。建築・デザイン・不動産・公民連携・ビジネス・まちづくり・都市デザイン・カルチャー・アートなど多様な背景を持つメンバーが、公共空間にまつわるニュース、事例、コンテンツなど、気になるテーマをピックアップして、時に軽やかに、時にディープに語るラジオです。▶︎お便りはこちらhttps://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA▶︎公共R不動産https://www.realpublicestate.jp/▶︎カバーデザインnottuo.inc
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#99 2025年度行ってよかった公共空間【まちのリビング編】
まちのリビング/名護市庁舎の半屋外空間/建築と植栽の境界/沖縄の気候とパッシブな快適さ/リシェルム広場の日常/「ちゃんとした家具」が作る風景/時間帯で変わる広場の表情/新富町文化市場の再生/古い市場が育む文化サロン/市場とまちを接続する中間的機能/パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。#99は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2025」についてメンバーから詳しく聞いていく回です。今回は『まちのリビング編』として、から「名護市庁舎(沖縄)」(コーポレートチーム・菊地さんセレクト)、「レシュリム広場(フランス)」(編集チーム・中島さんセレクト)、「新富町文化市場(台湾)」(編集長・飯石セレクト)について、気ままにトークしていきます。関連記事2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 1https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-1/(名護市庁舎 はこちらの記事より)2025年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 2https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2025-2/(リシェルム広場、新富町文化市場 はこちらの記事より)新刊のお知らせ『都市のような図書館をつくる Library as the City』(予約受付中)https://www.realpublicestate.jp/post/library-as-the-city/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestate
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#98 「都市のような図書館をつくる Library as the city」発刊の裏側に迫る!後編
都市のような図書館をつくる/Library as the city/ひらく/図書館総合研究所/本ってなんだろう/図書館のアイデンティティが揺さぶられる/本の流通/新しい図書館を巡る旅/18の事例を6つのベクトルで/札幌市図書・情報館/紫波町図書館/Thailand Creative & Design Center/牧之原市立図書交流館 いこっと/ボローニャ市立サラボルサ図書館/ニューヨーク公共図書館/小千谷市ひと・まち・文化共創拠点「ホントカ。」/ぎふメディアコスモス/瀬戸内市民図書館/天童市立図書館/都城市立図書館/ジェイトエル/箱根本箱/文喫/和多屋別荘/パウエルズ・シティ・オブ・ブックス/図書館は都市に融解する/京都市図書館&books/OS編・ハード編・アプリ編/「本密度」について考えてみる/いろんな人の心の核になる場所/自分が主体的になれる場所/年齢世代関係なく包み込んでくれる場所/図書館のようなまち/偶然の出会いが訪れる場所「パブリックをアップデートする」公共R不動産のメンバーによる雑談podcast「公共R不動産の頭の中」。OpenA&ひらく&図書館総合研究所による書籍「都市のような図書館をつくる」の発刊を記念し、執筆・編集に関わったメンバー(馬場正尊、中島彩、河﨑帆高、竹内咲恵子、林泰地)と、一冊の本として形ができあがっていくプロセスの面白さや、執筆・編集段階で感じていたことなどについてお話ししています。関連記事新刊のお知らせ『都市のような図書館をつくる Library as the City』https://www.realpublicestate.jp/post/library-as-the-city/『都市のような図書館をつくる Library as the City』特設サイトhttps://www.open-a.co.jp/library_as_the_city/本はAmazonで販売しています。https://amzn.to/4tq03Gb公共R不動産の連載『新しい図書館をめぐる旅』もあわせてご覧ください。https://www.realpublicestate.jp/series/library/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#97 「都市のような図書館をつくる Library as the city」発刊の裏側に迫る!前編
都市のような図書館をつくる/Library as the city/ひらく/図書館総合研究所/図書館の可能性/馬場書店/本という媒体が人と街をつなぐ/別府での原体験/「ぼんやりいていてもいい」公共空間/最後のアジール/アレクサンドリア図書館から現代へ/パウエルズブックストア/まちに愛される場所/観光の目的地でもあり居場所でもある/街と本棚の記憶/旅のガイドブックとして/究極のパブリックスペース/図書館のような都市/本とWEBを行き来する体験「パブリックをアップデートする」公共R不動産のメンバーによる雑談podcast「公共R不動産の頭の中」。#97はOpenA&ひらく&図書館総合研究所による書籍「都市のような図書館をつくる」の発刊を記念し、オープンエー馬場正尊さん、編集の中島彩さんに、本を執筆するに至った背景、「都市のような図書館」ができた先の風景などについてあれこれ伺いました。関連記事新刊のお知らせ『都市のような図書館をつくる Library as the City』https://www.realpublicestate.jp/post/library-as-the-city/『都市のような図書館をつくる Library as the City』特設サイトhttps://www.open-a.co.jp/library_as_the_city/本はAmazonで販売しています。https://amzn.to/4tq03Gb公共R不動産の連載『新しい図書館をめぐる旅』もあわせてご覧ください。https://www.realpublicestate.jp/series/library/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#96 パブリックのあり方を問い直す連載スタート/編集部雑談
野毛山動物園リニューアル/BASE GATE横浜関内もオープン/図書館の本が出ます(6月頃出版予定)/都市のような図書館をつくる - LIbrary as the city-/PUBLIC COUNTER/影山知明さんインタビュー/クルミドコーヒー/「公」と「私」の間に「共」がある/数値化できるものだけを測ろうとしない/井内聖さんインタビュー/北海道安平町の教育行政/早来学園リニューアル/「地域に開かれた学校」を本気で実践/学校自体を出会いの場に/佐賀県MIGAKIプロジェクト/公共施設磨き上げ専門集団/プロセスを問い直す/津々浦々パブリック見聞録「パブリックをアップデートする」公共R不動産のメンバーによる雑談podcast「公共R不動産の頭の中」。#96は編集部雑談回。編集部メンバーが最近行ってきたパブリックな場所の話から、最近の公共R不動産で始まった連載「PUBLIC COUNTER」での記事紹介、そして佐賀県とのプロジェクト「MIGAKIプロジェクト」の裏側まで。関連記事クルミドコーヒーから考える、公と私をつなぐ「共」の可能性。影山知明×松田東子 対談https://www.realpublicestate.jp/post/kurumed/学校は「出会う場所」だった。安平町立早来学園が問い直した公教育の形 井内聖×菊地純平 対談https://www.realpublicestate.jp/post/hayakita_gakuen/佐賀県MIGAKIプロジェクト(知事インタビュー、担当者インタビュー)https://www.realpublicestate.jp/project/sagamigaki-project/<新連載>津々浦々パブリック見聞録 全国各地の情報をお寄せください!https://www.realpublicestate.jp/series/public-space-notes/<イベント情報募集中>公共R不動産に掲載したいイベントなど、募集します。https://www.realpublicestate.jp/eventregistration/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#95 PLAY! PUBLIC in墨田区立隅田公園 パブリックトーク 後編
公共R不動産10周年/PLAY!PUBLIC/公園を使いこなす/墨田区立隅田公園/PUBLICWARE/公共空間使ってみた/夜の公園活用/個人の公共空間活用/焚き火や花火/公園を使うための申請/公園の新たな日常を探る/指定管理/ストリートファニチャー/ルールと自由/「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回は、2/28に墨田区立隅田公園で開催した公共R不動産10周年企画「PLAY! PUBLIC」より、当日会場で開催した「パブリックトーク」の様子をお届けします。後編では、イベントで使用したファニチャー「PUBLICWARE」について、製作者である大橋さんにおうかがいしていきます。全国各地の公共空間活用に伴走してきた公共R不動産が、改めて主体となって公共空間を使うことで、公共空間活用の現在地を確かめつつ、ちいさな個人が公園を使いこなすところまで裾野を広げて「公園の新たな日常を探る」実験的イベント。公園を管理する立場である行政と、使う立場である市民や民間企業。そして、その間をつなぐ指定管理者。それぞれの立場から、目指したい公園の姿や実現のために必要なことなど、根掘り葉掘りお話いただきました!※屋外の会場で録音した関係で、一部ハウリングや音声が聞き取りづらい部分がございます。スピーカー福田一太(東武鉄道・すみだパークマネジメントグループ)馬場正尊(公共R不動産 プロデューサー/OpenA代表)大橋一隆(OpenA共同創業者・クリエイティブディレクター)菊地純平(公共R不動産 コーポレート/プロジェクトマネージャー)▶︎関連リンク公共R不動産10周年 特設サイトhttps://www.realpublicestate.jp/10th/PLAY! PUBLICイベント概要https://www.realpublicestate.jp/post/playpublic/墨田区立隅田公園 公式サイトhttps://sumidapark.jp/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#94 PLAY! PUBLIC in墨田区立隅田公園 パブリックトーク 前編
公共R不動産10周年/PLAY!PUBLIC/公園を使いこなす/墨田区立隅田公園/PUBLICWARE/公共空間使ってみた/夜の公園活用/個人の公共空間活用/焚き火や花火/公園を使うための申請/公園の新たな日常を探る/指定管理/ストリートファニチャー/ルールと自由/「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回は、2/28に墨田区立隅田公園で開催した公共R不動産10周年企画「PLAY! PUBLIC」より、当日会場で開催した「パブリックトーク」の様子をお届けします。前編では、会場である墨田区立隅田公園が今の姿になるまでの道のりや、市民が使いこなすための工夫をうかがいました。全国各地の公共空間活用に伴走してきた公共R不動産が、改めて主体となって公共空間を使うことで、公共空間活用の現在地を確かめつつ、ちいさな個人が公園を使いこなすところまで裾野を広げて「公園の新たな日常を探る」実験的イベント。公園を管理する立場である行政と、使う立場である市民や民間企業。そして、その間をつなぐ指定管理者。それぞれの立場から、目指したい公園の姿や実現のために必要なことなど、根掘り葉掘りお話いただきました!※屋外の会場で録音した関係で、一部ハウリングや音声が聞き取りづらい部分がございます。スピーカー福田一太(東武鉄道・すみだパークマネジメントグループ)馬場正尊(公共R不動産 プロデューサー/OpenA代表)大橋一隆(OpenA共同創業者・クリエイティブディレクター)菊地純平(公共R不動産 コーポレート/プロジェクトマネージャー)▶︎関連リンク公共R不動産10周年 特設サイトhttps://www.realpublicestate.jp/10th/PLAY! PUBLICイベント概要https://www.realpublicestate.jp/post/playpublic/墨田区立隅田公園 公式サイトhttps://sumidapark.jp/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#93 どうする!?猛暑の公共空間デザイン
猛暑の公共空間/暑すぎる都市の過ごし方を見直すタイミング/日陰不足/植栽も暑さで弱る/世界各地の暑さへの工夫を日本でも実践したい/台湾ソウルアブダビシドニー/小さな仕掛けで過ごしやすさを変えることはできる/ハード・ソフトの両視点からの猛暑対策/緩和策と適応策を両方持つ必要性/身の回りを守ることと長期視点で環境問題を考えること/生活スタイルを変えるチャンスと捉えてみる/「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。本日は、研究所連載としてスタートした「どうする!?猛暑の公共空間」について、研究メンバーの近藤真さん、金子愛さんとこのテーマが立ち上がったきっかけや、それぞれの関心、今後のリサーチについてお話しました。今年の夏も暑くなりそうなので、みなさんともぜひ知見をシェアして猛暑の都市を乗りこなしたい!ぜひご意見やアイデアなどお寄せください。▶︎関連リンクどうする? 猛暑の公共空間デザイン #01 暑さを乗りこなす世界の都市から考えるhttps://www.realpublicestate.jp/post/publicspacedesignforextremeheat-01/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#92 公園の新しい日常を探る実験「PLAY! PUBLIC」
公共R不動産10周年/PLAY!PUBLIC/公園を使いこなす/墨田区立隅田公園/PUBLICWARE/公共空間使ってみた/夜の公園活用/個人の公共空間活用/焚き火や花火/公園を使うための申請/公園の新たな日常を探る#92は、2/28に墨田区立隅田公園で開催する自主企画イベント「PLAY! PUBLIC」についてお話していきます。全国各地の公共空間活用に伴走してきた公共R不動産が、改めて主体となって公共空間を使うことで、公共空間活用の現在地を確かめつつ、ちいさな個人が公園を使いこなすところまで裾野を広げて「公園の新たな日常を探る」実験的イベント。準備までのあれこれを、最終打合せを終えた隅田公園よりお届けします。スピーカー菊地純平(公共R不動産 コーポレート/プロジェクトマネージャー)鎌田芙実(公共R不動産 コーポレート/プロジェクトマネージャー)▶︎関連リンク公共R不動産10周年 特設サイトhttps://www.realpublicestate.jp/10th/PLAY! PUBLICイベント概要https://www.realpublicestate.jp/post/playpublic/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#91 民主化から36年。チェコ・プラハのパブリック事情を探る
チェコ/プラハのパブリック事情/共産主義から民主化した国/ヴルタヴァ川(モルダウ川)の活用/堤防下の倉庫跡リノベ/CAMP(都市計画建築センター)/キュレーターが常駐/都市の質を支えるデザインマニュアルと規則/マサリク駅の再開発/ザハハディド/再開発のポイント”浸透性”/自由と民主主義のための闘争の日/子供向けの文化政策/人形劇の国立劇場/「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回は、1/30にオンラインにて開催した「公共R不動産オンラインミニトーク:チェコ・プラハのパブリック事情」の様子をお届けします。民主化から36年、中世の街並みが残るチェコの首都プラハが、今どんな変化をしているのか。ヴルダヴァ川河畔のエリアリノベーションや、アーバンセンターの取り組み、子ども向けの文化政策についてなど、公共R不動産研究所員の松田が2025年11月、1週間にわたり現地を歩いた旅の様子についてお話いただきました。※一部、写真を表示してコメントしており若干わかりづらい箇所もありますがご了承ください。スピーカー松田東子(公共R不動産研究所員)▶︎関連リンク人間以上に巧みなダムづくり 気候変動と闘うチェコの「野生の施工業者」ビーバーhttps://globe.asahi.com/article/15923888みんなの都市 : 初心者のための都市計画マニュアル(原著者:オサム・オカムラ)https://amzn.asia/d/04RuS3kw◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#90 みちで遊べることが豊かなまちの道標に。「みちあそび」の可能性を探る (ゲスト:TOKYO PLAY代表 嶋村仁志さん)
TOKYO PLAY/プレーパーク/自律的な遊び場/社会における「遊び」の重要性/遊びを作るインフラとしてのLondon Play/ストリートパーティー/Playing out/とうきょうご近所みちあそび/みちで出会うこと/まちの寛容さ/こどもの存在が見える状況を作り出す/公園にも行けないこどもがいる/すぐ遊びに行ける場所としての道/みちは偶発性のある出会いを生む/暮らしている人の顔がつながる/井戸端会議/まちの多様性を知る/遊戯道路/パブリックを学ぶ機会/見えないモラルを体感してまちの一員になる/地域自治を育む/小さく持ち寄って試す/有名無実化している遊戯道路の制度を再解釈したい/地域交流道路/使いやすい状況を整える「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回のゲストは、こどもの遊び場を作る取り組みを続けるTOKYO PLAY代表の嶋村仁志さん。まちなかの道路をこどもの遊び場に変え、今では1300箇所以上に広がるイギリスの取り組み「playing out」をヒントに、日本でもみちあそびが当たり前にできるような社会になるためには何が必要なのか、小さな実践の話も伺いながらその手がかりを伺いました。ゲスト嶋村 仁志(一般社団法人TOKYO PLAY代表理事)▶︎関連リンクTOKYO PLAYhttps://tokyoplay.jp/とうきょうご近所みちあそびhttps://playbourhood.tokyoplay.jp/渋谷どこでも運動場プロジェクトhttps://tokyoplay.jp/shibuyadokodemo/Playing Out(イギリス・ブリストル)https://playingout.net/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#89 公共空間をめぐる10年を振り返り、これからを考える。2025年の公共R不動産振り返り
2025年振り返り/公共R不動産10周年/公共空間をめぐる10年の動き/クリエイティブな解体/解体のあり方をステップとしてとらえる視点/サイトリニューアル/双方向での情報プラットフォームへ/岡崎市QURUWAプロジェクト/スモールコンセッション/タルキプロジェクト「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。2025年もいよいよ終わり。ということで編集部による振り返りトークをお届けします。今年は公共R不動産10周年イヤー。様々な種まきと新たな企画も絶賛進行中です。加えて今後お披露目するものもあったりして、来年への展望についても語っています。▶︎紹介した記事公共R不動産サイトがプチリニューアルしました!https://www.realpublicestate.jp/post/menu_renual2025/イベント情報など登録はこちらhttps://www.realpublicestate.jp/eventregistration/公共、民間、「オープンな自治会」の連携によるポジティブな循環/愛知県岡崎市「QURUWA戦略」の歩みhttps://www.realpublicestate.jp/post/okazaki-quruwa/スモールコンセッションって何? 国交省担当者が語る政策の意図とはhttps://www.realpublicestate.jp/post/smallconcession/「クリエイティブな解体」を探る #01 解体はまちの新たな価値を生み出す再編集プロセスhttps://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition01/農・本・人を地域経済でつむぐ点的拠点群「東久留米タルキプロジェクト」:現地ツアー編https://www.realpublicestate.jp/post/tarukipj-1/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#88 本を読まなくても居ていい図書館とは? 京都市図書館「POP-UP LIBRARY KYOTO」に迫る
京都市図書館/POP-UP LIBRARY KYOTO/既存の図書館に機能を加えて過ごし方を変えてみよう/新京都戦略/「全ての人の居場所と出番がある突き抜ける世界都市」/人がつながったり新たな価値観と出会う場としてのフォースプレイス/図書館の機能が複合化している/本を読まななくても居ていい図書館/左京図書館:BREAK&BOOKS/中央図書館:FIND&BOOKS/右京中央図書館:MEET&BOOKS/ZINEづくりを図書館で/図書館周辺エリアのおすすめを集めるマップ作り/司書の役割・強み・個性を可視化する/静けさと賑やかさのグラデーション「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回は、京都市図書館で実施中のプロジェクト「POP-UP LIBRARY KYOTO」について、プロジェクトリーダーの金子愛さんにお話を伺いました。図書館=静かに本を読む場所 というイメージを少し角度を変えて捉え直してみると、どんな図書館の未来が描けるのか?本を読まなくても居ていいと思える図書館ってどんな場なのか?小さな実践から見えてきた気づきから、今後の図書館のあり方へと思いを巡らせます。▶︎関連リンク「◯◯と本」からはじまる新しい図書館の体験「POP-UP LIBRARY KYOTO」とは?https://www.realpublicestate.jp/post/popuplibrarykyoto/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#87 「かかわり」を作り出す。岡崎市・QURUWAプロジェクトでのPRの取り組み(ゲスト:都市機能計画室代表 榊原充大さん)
岡崎市QURUWAプロジェクト/自治体におけるPRの意義/QURUWAパブリックリレーションズ実行委員会/一方的な発信ではなく関係性づくりの取り組み/説明ではなく受け手が関係性を意識できる発信とは/実行委員会形式を採用/行政予算だけでなく収益化して持続できるような仕組みづくり/収益化と関係構築のきっかけ作り/「QURUWAまなびのてびき」の販売/双方向的な関係づくり/広報とPRの違い/広報は数の論理、PRはアクションの数や定性的な部分にフォーカス/あのひとのトライ/QURUWAボード/プロジェクトアーカイブとしてのLOG/広報・メディアとしての持続性を担保するために収益モデルを考える/協賛企業との関係のつくりかた/市役所内部の関係を健全に/組織の「凝り」をほぐすためのPRの役割/情報プラットフォームとしての庁内連携「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回のゲストは、前編に続き、都市・まちづくり・建築関連のプロジェクトにおいてリサーチ等のプロジェクトを行う、都市機能計画室の榊原充大さん。後編では、榊原さんが長く携わる愛知県岡崎市QURUWAプロジェクトにおけるPR(パブリック・リレーションズ)の取り組みについて、広報や情報発信とPRとの違い、そして関わりを生み出すための工夫やPRの取り組みの持続性についても伺いました。ゲスト榊原充大さん(都市機能計画室代表、建築家/リサーチャー)▶︎関連リンク都市機能計画室https://www.pouf.co.jp/岡崎市:QURUWAプロジェクトhttps://quruwa.jp/QURUWAまなびのてびき2026年度版https://quruwa.jp/store/learning-2026/公共、民間、「オープンな自治会」の連携によるポジティブな循環/愛知県岡崎市「QURUWA戦略」の歩みhttps://www.realpublicestate.jp/post/okazaki-quruwa/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#86 建築を後押しするためのリサーチや編集のあり方って?(ゲスト:都市機能計画室代表 榊原充大さん)
都市と建築のリサーチ/都市機能計画室/芸術学専攻で建築を題材に/建築が様々な形で対象化されることの面白さ/バルセロナパビリオン/ミース・ファン・デル・ローエ/RAD(Research for Architectural Domain)/京都市立大移転プロジェクトでリサーチ・機運醸成チームとして参画/市民とのコミュニケーションをつなぐ仕事/建築の居場所を探ること/設計という行為に向き合うマインドを整えるためにリサーチが活きる/リレーションズの作り方/参加していない人に向けての情報の届け方を意識/報告書ではなくニュースレター/岡崎市QURUWA戦略でのリサーチ・PR担当/QURUWAのブランディング/プロポーザルに向けた事前リサーチ業務が節目/地元にバトンを渡すことを意識/人目を引くニュースがない日常で何を情報として出していくのか「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回のゲストは、都市・まちづくり・建築関連のプロジェクトにおいてリサーチを活用しながら、ワークショップ実施から施設計画運営、まちづくりまでソフト/ハード問わず企画提案し、実現までのサポートをおこなう都市機能計画室の榊原充大さん。建築設計だけでない建築への接点模索し、リサーチという機能での関わりを見出した榊原さん。そもそもどんな仕事なのか?そしてリサーチや編集が建築にどう影響を及ぼすのか話を伺いました。ゲスト榊原充大さん(都市機能計画室代表、建築家/リサーチャー)▶︎関連リンク都市機能計画室https://www.pouf.co.jp/岡崎市:QURUWAプロジェクトhttps://quruwa.jp/QURUWAまなびのてびき2026年度版https://quruwa.jp/store/learning-2026/公共、民間、「オープンな自治会」の連携によるポジティブな循環/愛知県岡崎市「QURUWA戦略」の歩みhttps://www.realpublicestate.jp/post/okazaki-quruwa/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#85 豊かな暮らしの風景が生まれるための”社会実験”の意味を考える。(ゲスト:ハートビートプラン共同代表 園田聡さん)
パブリックライフ/都市計画家協会/豊かな暮らしの風景=パブリックライフ/ヤンゲール「public life, public space」/アウトプットではなくアウトカムを考えよう/作って終わりではなく使う視点/結果として立ち現れてくるもの/良いシーンを切り取って因数分解してみる/要素を再構築すれば再現できるかも/専門の違う方と対話するきっかけに/非言語の部分も大切に/グレーをホワイトにしようとしたら良いシーンが消えるジレンマ/立ち戻る視点を言語化して共有する意味/条例は作れるし変えられる/いきなり変えられないからこ実験が必要/実験は仮説があってこそ/松本市三の丸の社会実験/実験ごとの価値基準とゴールをどこに置くのか/戦略を持ってうまく使おう/民間活力導入(稼ぐ)だけでない視点/公共的視点とどう組み合わせるのか/都市のA面とB面/中学生が居たい場所をまちにどう作れるか「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回のゲストは、前編に続き、全国各地でボトムアップ・プレイスメイキングの手法を交えて都市デザインを行う会社、ハートビートプランの園田聡さん。後編では、先日園田さんが企画実施した展示「パブリックライフ展」の企画を通じて感じていた「パブリックライフ」の意義や問い、そして全国各地で実施されている社会実験の本質的なあり方についても伺いました。ゲスト園田聡さん(ハートビートプラン共同代表)▶︎関連リンクハートビートプランhttps://hbplan.jp/パブリックライフ展 ※すでに終了https://lit.link/publiclife人々の居場所をつくる都市デザイン手法「プレイスメイキング」実例から読み解く10のフェーズ(前編)https://www.realpublicestate.jp/post/placemaking-interview-1/愛知県豊田市で実践された「プレイスメイキング」実例から読み解く10のフェーズ(後編)https://www.realpublicestate.jp/post/placemaking-interview-2/松本市:松本城三の丸エリアプロジェクト 関連記事https://www.realpublicestate.jp/project/matsumoto/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#84 まちを変える民主的なプロセスデザイン。プレイスメイキングって?(ゲスト:ハートビートプラン共同代表 園田聡さん)
プレイスメイキング/都市デザイン/都市計画と都市デザインの違い/ランドスケープも含めた空間と制度のあり方を学ぶ/東京都庁のランドスケープに魅了/建築のスケールを超えたもの/プレイスメイキングはプロセスのデザイン/建築家が作って終わりではない/市民参加ボトムアップ型まちづくりではなくバックキャスティングする戦略の重要性/10のフェーズでの実践/検証と改善を繰り返す/豊田市あそべるとよたプロジェクト/トヨタのお膝元で車から人の街への転換/新とよパーク/とよしば/松本市松本城三の丸エリアビジョン&エリアプラットフォームプロジェクト/ルールメイキングによって使える状況を開く/パブリックな場所はわたしたちのものであるという意識/民主的なプロセス/条例は変えられる/官民の対等なパートナーシップ「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回のゲストは、全国各地でボトムアップ・プレイスメイキングの手法を交えて都市デザインを行う会社、ハートビートプランの園田聡さん。プレイスメイキングの考えをベースにしながら、市民や企業そして行政とも対話を重ねながらエリアデザインを進める園田さんに、プレイスメイキングのとは何か?それが行われることでエリアはどう変化するのか?プレイスメイキングのポイントについて伺いました。ゲスト園田聡さん(ハートビートプラン共同代表)▶︎関連リンクハートビートプランhttps://hbplan.jp/人々の居場所をつくる都市デザイン手法「プレイスメイキング」実例から読み解く10のフェーズ(前編)https://www.realpublicestate.jp/post/placemaking-interview-1/愛知県豊田市で実践された「プレイスメイキング」実例から読み解く10のフェーズ(後編)https://www.realpublicestate.jp/post/placemaking-interview-2/松本市:松本城三の丸エリアプロジェクト 関連記事https://www.realpublicestate.jp/project/matsumoto/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#83 ボトムアップの実験都市・アムステルダムでの実践から日本は何を学び実践する?(ゲスト:Urbanberry Design主宰 根津幸子さん)
アムステルダム/ボトムアップの実験都市/環境問題が日常の真横にある/コンパクトで寛容な都市/国民性、文化的背景の思想/アムステルダムでの実践のどの部分を日本で活かせるのか/オランダの干拓から出来上がった都市の歴史/個人のアイデアを変えるプロジェクト集/暮らしの身近な気づきがプロジェクト化/試すというプロセスでの検証/アムステルダムの官民一体型サーキュラーエコノミー実験区De Ceuvel/水に浮かぶ住宅群Schoonschip/作り手と使い手が対話しながら進めるプロジェクト/多様性が前提にあるからこそ対話が必要/空間よりも人が先/その人がいるからできること/サーキュラー/サーキュラー・エコノミーの実践/デザインされ過ぎてしまうことでの余白のなさ/近隣予算/普段の暮らしから実践しよう/正しさよりも楽しさ「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回のゲストは、「アムステルダム ボトムアップの実験都市」の著者であり、アムステルダム在住の建築家でもある、Urbanberry Designの根津幸子さん。建築を志した後オランダへ移住したきっかけ、そしてオランダ・アムステルダムに20年以上根を張り生活する中で感じている、アムステルダムの生活や文化の面白さ、日本との違いについても伺いました。ゲスト根津幸子さん(Urbanberry Design主宰)オランダ建築登録建築家。オランダ政府奨学生としてベルラーヘ・インスティテュート修了。2002年アムステルダム拠点でUrbanberry Design主宰。スタートアップの開催主旨づくりを得意とし、建築、インテリア、まちづくり、都市計画などのプロジェクトに関わる。▶︎関連リンクUrbanberry Designhttps://www.urbanberry.com/アムステルダムで多発するボトムアップ型プロジェクトの背景https://www.realpublicestate.jp/post/amsterdam-bottomup/アーティスト集団Cascolandから学ぶ、ボトムアップ型プロジェクトのアイディアhttps://www.realpublicestate.jp/post/cascoland/根津さん著書「アムステルダム ボトムアップの実験都市」https://book.gakugei-pub.co.jp/gakugei-book/9784761529369/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!x: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#82 オランダ・アムステルダムの暮らしからまちを読み解く(ゲスト:Urbanberry Design主宰 根津幸子さん)
アムステルダム/ボトムアップの実験都市/団地エリアでの暮らしでコミュニティに触れていた/沿線やエリアでの雰囲気の違い/建築家と社会性をテーマに論文を執筆/人が混ざり合い出来上がる空間に関心があった/大陸に住んでみたい/リーマンショックの影響で生活圏に触れることに/生活の裏側では誰が動いているのか/自分でもまちに関わってみたい/エリアマネージャーの存在/プレーヤーとオーガナイザーの存在/手をあげる人がいると変わる/スキポール空港の休憩室デザイン/サステナブルな価値観がベースに/芝浦の水辺デザイン/水の使い方が日本と違う/対話する余地がある/「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回のゲストは、「アムステルダム ボトムアップの実験都市」の著者であり、アムステルダム在住の建築家でもある、Urbanberry Designの根津幸子さん。建築を志した後オランダへ移住したきっかけ、そしてオランダ・アムステルダムに20年以上根を張り生活する中で感じている、アムステルダムの生活や文化の面白さ、日本との違いについても伺いました。ゲスト根津幸子さん(Urbanberry Design主宰)オランダ建築登録建築家。オランダ政府奨学生としてベルラーヘ・インスティテュート修了。2002年アムステルダム拠点でUrbanberry Design主宰。スタートアップの開催主旨づくりを得意とし、建築、インテリア、まちづくり、都市計画などのプロジェクトに関わる。▶︎関連リンクUrbanberry Designhttps://www.urbanberry.com/アムステルダムで多発するボトムアップ型プロジェクトの背景https://www.realpublicestate.jp/post/amsterdam-bottomup/アーティスト集団Cascolandから学ぶ、ボトムアップ型プロジェクトのアイディアhttps://www.realpublicestate.jp/post/cascoland/根津さん著書「アムステルダム ボトムアップの実験都市」https://book.gakugei-pub.co.jp/gakugei-book/9784761529369/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#81 北海道とフランスで出会った、まちのパブリックな場所たち/編集部雑談
北海道開拓の歴史を知る/炭鉱のまち芦別/産業が無くなったあとのまちのこれから/砂川市で新たな人の流れを生み出している「みんなの工場」/多様な方とプロジェクトを育て、関わりを増やす/公共性のある機能も混ぜた新たな複合施設/公園のような開かれた場の持つ意味/フランス・カンヌの「ノアイユ図書館」/ロスチャイルド家の邸宅を活用した図書館/カンヌの日常に寄り添う場所/活用しながら維持管理する「パブリックをアップデートする」公共R不動産のメンバーによる雑談podcast「公共R不動産の頭の中」。#81は編集部雑談回。編集部メンバーが夏休みに行ってきた場所を、公共R的視点で振り返る雑談。北海道芦別・砂川のまちと、フランス・カンヌの図書館をみて感じてきたことについてお喋りしています。関連記事使うことで守る、ロスチャイルド家の邸宅。フランス・カンヌ「ノアイユ図書館」https://www.realpublicestate.jp/post/the-noailles-media-library/公共R不動産サイトがプチリニューアルしました!https://www.realpublicestate.jp/post/menu_renual2025/公共R不動産に掲載したいイベントなど、募集します。https://www.realpublicestate.jp/eventregistration/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#80 土木領域になぜデザインが必要なのか?(ゲスト:株式会社tetor山田裕貴さん)
「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。土木領域になぜデザインが持ち込まれないのか/戦前は土木にデザイン領域が存在していたが、高度経済成長期に標準化された/今後は土木もオーダーメイドで考えるべき/現状土木は一般競争入札が主流だが時代に合わせて変えていきたい/松本市三の丸エリアプラットフォーム/道路のリニューアルプロジェクト/フルフラット化に向けた協議/使い手となる町会からの要望で参入するケースが多い/設計と施工の分離/「デザイン管理」の必要性/流行に乗りすぎないことの意味/土木学会デザイン賞/時間の蓄積に耐えるデザイン/土木デザインにおける作家性とは/デザインの主体性が対象との間にあるのが理想/土木デザインを考えるパートナーと行政が出会う機会が増えて欲しい/業務発注のあり方を更新していこう/景観デザインを担う仲間が増えて欲しい/前回に続き、株式会社tetorの山田裕貴さんの回。前編では山田さんが手がけてきたプロジェクトを紹介いただきましたが、後編は、それらのプロジェクトを通じて感じている課題「土木領域になぜデザインが持ち込まれないのか」を切り口に、その課題が生まれた歴史的な背景や、行政発注における問題点について、そして今後の土木*デザインの目指す姿やあり方について伺いました。ゲスト山田裕貴さん(株式会社tetor代表取締役)▶︎関連リンク株式会社tetor HPhttps://www.tetor.co.jp/三の丸エリアプラットフォームhttps://www.realpublicestate.jp/post/sannomaru_ap-1/土木学会デザイン賞https://design-prize.sakura.ne.jp/神楽坂景観塾https://www.tetor.co.jp/blank-4◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#79 風景を作る土木の仕事って?(ゲスト:株式会社tetor代表 山田裕貴さん)
「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。土木デザイン/景観デザイン/ランドスケープデザイン/tetor=手と人/無機質な土木にどう温かさをもたらすことができるか/土木領域の幅の広さ(交通、河川、土質、地下空間、景観、、)/土木にデザインという概念があること/風景は人を救う/アスプルンドの墓地デザイン/景観という領域は全ての構造物を繋げて統合する面白さ/まちの歴史や構造を読み解く/100年前を手がかりに/時間軸を超えてリレーしていく/奈義町多世代交流広場 ナギテラス/境界をぼかして溶かす/千代田区の公園たちのリニューアル/公園の作り方と使い方を示す基本方針/段差のある案件を扱う「ダンサー」/インフラ的視点とデザイン的視点の掛け算今回のゲストは、土木デザイン・景観デザインのプロジェクトを多数手がける株式会社tetorの山田裕貴さん。ダム、橋、道路といった、私たちの生活を支えてくれている土木。しかし土木の領域はそれを作ることにとどまらず、「風景」を作ることでもあると語る山田さんに、土木領域のプロジェクトの面白さや、大切にしている視点などについて伺いました。ゲスト山田裕貴さん(株式会社tetor代表)▶︎関連リンク株式会社tetor HPhttps://www.tetor.co.jp/奈義町多世代交流広場 ナギテラスhttps://www.town.nagi.okayama.jp/gyousei/koukyou_shisetsu/nagiterrace.htmlhttps://www.tetor.co.jp/blank千代田区公園 公園づくり基本方針https://www.city.chiyoda.lg.jp/koho/machizukuri/koen/koenzukuri-kihonhoshin.html千代田区立錦華公園https://www.tetor.co.jp/kinkapark◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter:https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#78 Why are you in 公共R不動産 -松井睦
メンバー紹介/デベロッパー/商業施設のプランニングから運営までを/農学部出身/イギリスの公園が原風景/埋立地で過ごした幼少期/消費者としての自分の目線を大切にしたい/自分の感性と場としての理想とのチューニング/旅に出る中で気になっていた公共施設/ターゲットを定めきれない行政施設の難しさ/商業施設も公共施設である/コンテンツづくりやりたい/茶道のコミュニケーションの奥深さ公共R不動産のメンバー紹介です。今回のメンバーはプロジェクトメンバーの松井睦さん。農学部でランドスケープを学んでからデベロッパーで商業施設やマンションのプランニングなどを手がけていた松井さん。公共施設活用の領域に関心を持ったきっかけから、商業施設と公共施設の共通点が浮かび上がってきました。▶︎関連リンク愛知県文化施設活性化検討パイロット事業プロジェクトhttps://www.realpublicestate.jp/project/aichi_bunka/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#77 Why are you in 公共R不動産 -岸田一輝
メンバー紹介/建築と都市のハイブリッド/千葉・館山で設計事務所/シラハマ校舎/「1分の1」と「1万分の1」のスケールを繋げて考える/AIと公共空間/公共空間の評価指標「public space chart」の研究/団地の未来を描くプロジェクト/「解けた!」感覚/思考実験から実空間への実装にどうつなげるのか/子育てと公共空間/建築マップを片手に散策公共R不動産のメンバー紹介です。今回のメンバーは公共R不動産研究所メンバーの岸田一輝さん。建築から都市デザインの領域まで、スケールを行き来しながら様々なプロジェクトやリサーチに携わる岸田さんの興味の源泉や、最近の関心ごとについてもあれこれ伺いました。AIと公共空間の連動プロジェクト、どこかで実装実験してみたいなぁ・・!▶︎関連リンク公共空間×生成AI #01/AIと一緒に創造することを考えてみるhttps://www.realpublicestate.jp/post/r_ai-01/公共空間のみちしるべをつくりたい 「Public Space Chart (仮)」妄想会議 #01https://www.realpublicestate.jp/post/publicspacechart01/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#76 公共不動産の「クリエイティブな解体」を考える 後編
公共不動産の解体を考える/解体が後回しにならないためには/公共施設の保全修繕解体に特化したFM基金(お財布)を設置(岡山県津山市)/解体工事に市場競争を持ち込み、性能発注でコスト半減を実現/解体を設計する/マンション修繕積み立ての発想/解体を創造行為と捉え直す/モノ:解体で出てくる古材などを新たな資源として活かす/サーキュラーエコノミーの考え方/作る段階から解体のことを考えておく/公共施設の解体時に建具販売会/コト:解体のプロセスそのものを地域との接点や学びの場として活かす/ツギ:解体後の空間のあり方をどう描くか/解体後の更地を暫定利用/デトロイトの更地を農地に/都市型農業/家畜に管理してもらう/自給と自治の舞台に公共R不動産で取り扱っている廃校、旧庁舎、道路などを総称した「公共不動産」について、活用の動きは全国各地で増えている一方で、活用が難しいほど老朽化していたりする施設もどんどん増えています。倒壊の危険がある施設も多数ありますが、数年、さらには数十年放置されたものも・・・。そもそもなぜ解体が進まないのか?そして解体という課題を公共R不動産的にどう次の未来につなげていくのか?公共R不動産研究所で連載が始まっている『「クリエイティブな解体」を探る』シリーズの共同執筆者である矢ヶ部慎一さん、宮本恭嗣さん、川口義洋さんにお話を伺いました。▶︎関連リンクvol1「クリエイティブな解体」を探る #01 解体はまちの新たな価値を生み出す再編集プロセスhttps://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition01/vol2「クリエイティブな解体」を探る #02 解体をどう進める? 現場のリアルとヒントhttps://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition02/vol3「クリエイティブな解体」を探る #03──新たな価値を生み出す攻めの視点とはhttps://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition03/岡山県津山市が実践するファシリティマネジメントと公民連携(公共FM基金の話など)https://www.realpublicestate.jp/post/tsuyama01/YCAMが挑むこれからの公共文化施設のあり方。空き家の解体プロセスをアートプロジェクトにした「meet the artist 2022:メディアとしての空間をつくる」https://www.realpublicestate.jp/post/ycam_meet-the-artist/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#75 公共不動産の「クリエイティブな解体」を考える 前編
公共不動産の解体を考える/進まない解体の現状/縮退する都市をどう縮めていくのか/インフラ陥没の事故/活用できない公共施設が大半/それをどう終えるのか/解体の次を考えてみる/「クリエイティブな解体」とは/次の土地利用の可能性を見据えていこう/全部ではなく部分解体という可能性も/解体が進まない負のスパイラル/解体に対する資金的支援はない/全ての公共施設の状況を見える化-公共施設マネジメント/総論賛成各論反対の実態/ユーザーとなる市民を含めた合意形成のプロセス公共R不動産で取り扱っている廃校、旧庁舎、道路などを総称した「公共不動産」について、活用の動きは全国各地で増えている一方で、活用が難しいほど老朽化していたりする施設もどんどん増えています。倒壊の危険がある施設も多数ありますが、数年、さらには数十年放置されたものも・・・。そもそもなぜ解体が進まないのか?そして解体という課題を公共R不動産的にどう次の未来につなげていくのか?公共R不動産研究所で連載が始まっている『「クリエイティブな解体」を探る』シリーズの共同執筆者である矢ヶ部慎一さん、宮本恭嗣さん、川口義洋さんにお話を伺いました。▶︎関連リンクvol1「クリエイティブな解体」を探る #01 解体はまちの新たな価値を生み出す再編集プロセスhttps://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition01/vol2「クリエイティブな解体」を探る #02 解体をどう進める? 現場のリアルとヒントhttps://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition02/vol3「クリエイティブな解体」を探る #03──新たな価値を生み出す攻めの視点とはhttps://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition03/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#74 Why are you in 公共R不動産 -近藤真
メンバー紹介/造園/集落調査/千年村プロジェクト/大字の単位でエリアを調べる/グリーンインフラ/公園こそランドスケープの王道/発注サイドのクリエイティビティが必要/業務の枠を超えていく/地道なプロセスから見えるもの/行政と民間の役割分担が重要/生態系調査/森の持続性を大切にするための環境調査/生態系を人目線でも考えてみたい/山・海・都市それぞれの役割/官民連携できない公園どうするか問題/発注方法も含めて考えるべきテーマ公共R不動産のメンバー紹介です。今回のメンバーは公共R不動産プロジェクトメンバーの近藤真さん。農学系の大学から造園の道に進み、ランドスケープに携わるようになった近藤さんからは、公園や森といった緑はどう見えているのか。そして人も含めた生態系をどのように守りながら共生していけるのか、そんな大きなテーマにトライしているお話を伺いました。▶︎関連リンク藤沢市 少年の森再整備プロジェクトhttps://www.realpublicestate.jp/project/fujisawa/千年村プロジェクトhttp://mille-vill.org/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#73 Why are you in 公共R不動産 -高橋真理奈
メンバー紹介/家具から建築へ/吉野杉の家/展示会後の移設先を設計段階から決める/プロジェクトのためのプロジェクトにしない/地元に戻って独立/地域に開く図書室を設計事務所と併設/旧市役所庁舎がかっこいいのに使いきれていない勿体なさ/設計の手前で悩んでいることから関わりたい/プロセスから設計までデザイン/霊園のあり方を考えるプロジェクト/お墓を作りたい/インフラスタンド/小さなパブリックスペースがもたらす意味/身軽なパブリックをそれぞれの人が持てる未来/ミニ屋台/ミニミニパブリック公共R不動産のメンバー紹介です。今回のメンバーは公共R不動産プロジェクトメンバーの高橋真理奈さん。ご自身で設計事務所も手がけ、家具や屋台から大きな建築まで幅広く手がける高橋さんですが、公共領域への関心はどこから来ているのか?これまでのこと、そしてこれからやってみたいことについてあれこれお話いただきました。▶︎関連リンク水道工事会社が手がける新たなパブリックスペース。所沢市に生まれた公共トイレ「インフラスタンド」に迫る!https://www.realpublicestate.jp/post/infrastand/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#72 Why are you in 公共R不動産 -宮本恭嗣
メンバー紹介/公民連携/再開発へのモヤモヤ/持続可能な開発とは/さいたま市PPPコーディネーター/民間と行政の2本足/リノベーションまちづくり/公務員はクリエイティブである!/制度を変えられるのは公務員だけ/クリエイティブな発注スキーム/脱・前例踏襲の公務員とチームとして共に動くことの意味/社会課題をポップに届けたい/公共施設マネジメントの重要性を伝えたい/過疎の村の未来を考える公共R不動産のメンバー紹介です。今回のメンバーは公共R不動産研究所メンバーの宮本恭嗣さん。さいたま市のPPPコーディネーターとしても活動し、行政・民間それぞれの立場を行き来しながら、様々なプロジェクトを推進している宮本さんに、持続可能な開発とは?公民連携の本質とは?という話から、宮本さん自身の野望・展望などについてあれこれお話いただきました。▶︎関連リンク公園経営の温故知新/井下清の哲学とまなざし 昭和初期の東京は公園経営の世界最先端だった?https://www.realpublicestate.jp/post/r_park_onkochishin/「クリエイティブな解体」を探る #01 解体はまちの新たな価値を生み出す再編集プロセスhttps://www.realpublicestate.jp/post/r_demolition01/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#71 Why are you in 公共R不動産 -川口義洋
メンバー紹介/岡山県津山市/ファシリティマネジメント/公民連携/行政としてのトライ/定年の崖を壊したい/現場の肌感を大切にしたい/固有名詞が出てこない建築/建築よりも活動/人を動かすデザイン/旧グラスハウス利活用事業/あば森林公園/公共不動産データベース/クリエイティブな公共発注/仕組みの発明/自分がプロデュースした施設にテナントとして入居公共R不動産のメンバー紹介です。今回のメンバーは公共R不動産研究所メンバーの川口義洋さん。2025年3月末まで岡山県津山市職員として、ファシリティマネジメントや公民連携事業を推進していたスーパー公務員だった川口さん。行政から民間の立場に変わった心境や、これからの野望・展望などについてあれこれお話いただきました。▶︎関連リンク津山市 グラスハウス利活用事業(前編)RO+コンセッション方式で新たなスポーツ施設へhttps://www.realpublicestate.jp/post/glasshouse_tsuyama1/津山市 グラスハウス利活用事業(後編)クリエイティブな公民連携から生まれたスポーツ施設「Globe Sports Dome」https://www.realpublicestate.jp/post/glasshouse_tsuyama2/ファシリティマネジメントをハブとした公共不動産活用とは?ー岡山県津山市役所川口義洋さんインタビューhttps://www.realpublicestate.jp/post/landbank_interview3/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#70 【広場編】2024年度行ってよかった公共空間
岩手県紫波町オガール広場/寄伏のある広場/オガールデザインガイドライン/行く前と行った後のギャップ/移り変わり/シークエンス/愛知県岡崎市桜城橋上広場/橋の上の広場/歩行者空間/QURUWA戦略/未完成でも完成された空間/橋の上で時間過ごす体験/時間帯による表情の変化/行ってみないと分からない広場の表情#70は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2024」についてメンバーとおしゃべりする回です。今回は『広場編』として、プロジェクトチーム近藤による岩手県紫波郡の「オガール広場」、メディアチーム中島による愛知県岡崎市「桜城橋橋上広場」について。関連記事https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-1/https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-2/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#69 【国内外のウォーカブル編】2024年度行ってよかった公共空間
ウォーカブル/リベラシオン広場/フランス/駐車場の歩行空間化/車社会からの転換/多様な活動/バリアフリー舗装/福山市/とおり町Street Garden/商店街のパークナイズ/公私の曖昧さ/ベンチ/アーケードの天蓋撤去/クリエイティブな解体/iti SETOUCHI/暑さ対策/日本のウォーカブル政策は今?#69は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2024」についてメンバーとおしゃべりする回です。今回は『ウォーカブルな風景編』として、プロジェクトメンバー宮本によるフランスの「リベラシオン広場」、メディアチーム木下による広島県福山市の「とおり町Street Garden」について。関連記事https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-1/https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-2/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#68 【チャレンジを支える】2024年度行ってよかった公共空間
Quiosque Lisboa/ひとつ屋根の下/キオスク/リスボン/広場/公設民営/アイコン性のあるデザイン/スモールスタート/ローコストでチャレンジする/夜の公園/大きな公園だけでなく身近な小さな公園や広場/コンパクトな建物/日陰のデザイン/屋外の過ごし方/コミュニティを育む場/駐輪場のリノベーション/世話役が人と人をつなぐ/おせっかい/関わり方のグラデーション/100人商店街/運営する民間を育てる#68は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2024」についてメンバーとおしゃべりする回です。今回は『チャレンジを支える』として、プロジェクトチーム金子によるポルトガルの「Quiosque Lisboa」、コーポレートチーム菊地による埼玉県杉戸町「ひとつ屋根の下」について。関連記事https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-1/https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-2/Quiosque Lisboa(ポルトガル リスボン)https://www.quiosquelisboa.pt/ひとつ屋根の下(埼玉県杉戸町)https://www.hitoyane.org/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#67 【循環を学び、実践する場編】2024年度行ってよかった公共空間
エコルとごし/IMMA/日常の中で環境を学べる/空間の区切りの曖昧さがつながりを生む/施設を飛び出して区内のフィールドとの連携も/目黒川観察ツアー/公園から施設への体験動線/複合的な機能を組み合わせて開いていく/ものとひととの再生の場/ものの修理場や工具をシェア/就労支援の場にも/もののバトン/生きづらさを分かちあう/相互扶助の場/助け合うのではなく楽しみ合う#67は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2024」についてメンバーとおしゃべりする回です。今回は『循環を学び、実践する場編』として、プロジェクトチーム梶田による品川区の「エコルとごし」、メディアチーム飯石による台湾・台北「IMMA」について。関連記事https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-1/https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-2/IMMAの紹介動画(山崎亮さんのyoutubeより)https://youtu.be/D1-1hbuMq6c?si=wNGxE3GNnz1VAkIA◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#66 【建築・ランドスケープの力編】2024年度行ってよかった公共空間
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。#66は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2024」についてメンバーから詳しく聞いていく回です。今回は『建築・ランドスケープの力編』として、プロジェクトチーム高橋さんのレコメンドによる京都市の「ロームシアター京都」、コーポレートチーム鎌田のレコメンドによる福岡県福岡市の「アクロス福岡」について、気ままにトークしていきます。TOPICSロームシアター京都/アクロス福岡/建築とランドスケープの力/やっぱりいいよねと思える建築/命名権の期間50年・金額52億/名建築を活かす/名匠同士のバトン/まちの風景に馴染む建築/ひとの居場所をつくる/終わり方のデザイン関連記事https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-1/https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-2/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#65 【小さな暮らしのインフラ編】2024年度行ってよかった公共空間
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。#65は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2024」についてメンバーから詳しく聞いていく回です。今回は『小さな暮らしのインフラ編』として、公共R不動産研究所・内海皓平さんのレコメンドによる東京都世田谷区の「グミの木の庭」、公共R不動産研究所・松田東子さんのレコメンドによる石川県加賀市の「山中温泉 総湯」について、気ままにトークしていきます。TOPICS小さな暮らしのインフラ/グミの木の庭/路上のコモン化/路上園芸との違い/トッドモーデン/植栽に関わることで暮らしの自治を育む/山中温泉総湯/財産区による管理の共同浴場/共同浴場の減築と広場化/温泉地の中心に共同浴場/地域コミュニティの共有財産/温泉旅館に閉じない温泉街の過ごし方/おせっかい文化を体感できる場所関連記事2024年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 1https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-1/2024年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 2(グミの木の庭、山中温泉総湯 はこちらの記事に)https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-2/道端に野菜?街中どこでも食べられるエディブルな街トッドモーデンhttps://www.realpublicestate.jp/post/london7/(以下、本文中の定型文)◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#64 ホーチミン・東京東久留米・鳥取皆生温泉から見る、NEXT PUBLIC/編集部雑談
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。#64は編集部雑談回。最近の公開記事についての解説や、NEXT PUBLIC AWARD受賞プロジェクトの取材後記などお届けします。TOPICSホーチミン市ブックストリート/まちに現れる本屋群/インディペンデントな本文化を支える /NEXT PUBLIC AWARD/タルキプロジェクト/奈良山園/有機的な生態系/時間をかけてじんわり動く/静かなる循環/静かなリーダー/参加できる仕掛け/引き算のデザイン/ぐるぐるかいけ/皆生温泉/温泉街の次の楽しみ方をつくる/小さく動かして連鎖していく関連記事ホーチミン市ブックストリート。市の文化政策と出版業界が融合した、屋根のない図書館的空間https://www.realpublicestate.jp/post/hcm_bookstreets/【レポート前編】誰もが始められる「小さな公共」のかたちNEXT PUBLIC AWARD2024https://www.realpublicestate.jp/post/nextpublicaward2024_report1/【レポート後編】私たちで手を動かし紡いでいく、これからのパブリック NEXT PUBLIC AWARD2024https://www.realpublicestate.jp/post/nextpublicaward2024_report2/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#63 【本を軸にした公共空間編】2024年度行ってよかった公共空間
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。#63は、公共R不動産のメンバーが実際に行ってよかったと感じた公共空間を独断と偏見でピックアップした記事「行ってよかった公共空間2024」についてメンバーから詳しく聞いていく回です。今回は『本を軸とした公共空間編』として、プロジェクトチーム松井さんのレコメンドによるフィンランド・ヘルシンキの「Oodi ヘルシンキ中央図書館」、公共R不動産研究所矢ヶ部さんのレコメンドによる新潟県小千谷市の「ひと・まち・文化共創拠点ホントカ。」について、気ままにトークしていきます。TOPICSOodi ヘルシンキ中央図書館/市民の交流のためのリビングルーム/あらゆる人のためにある場所/自分との接点が必ずあること/ひとまち文化共創拠点ホントカ/デジタルとリアルのデュアル/本を通じた市民同士のコミュニケーションを促す仕掛け関連記事2024年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 1(ひと・まち・文化共創拠点ホントカ。はこちらの記事に)https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-1/2024年度 公共R不動産メンバーが行ってよかった公共空間 part 2(Oodi ヘルシンキ中央図書館はこちらの記事に)https://www.realpublicestate.jp/post/publicspace_2024-2/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#62 Why are you in 公共R不動産 -内海皓平
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。#62は公共R不動産のメンバー紹介です。今回のゲストは公共R不動産研究所メンバーの内海皓平さん。歩行者天国研究から、銭湯文化をつなぐための「銭湯山車」を作ってまちを練り歩いていたり。小さな装置がまちをゆるやかに動かしていく探求と実践を重ねる内海さんに、これまでのこと、これからやってみたいことをあれこれお話いただきました。TOPICSメンバー紹介/歩行者天国専門家/道路を日常的に使う/住宅地の共用空間のあり方/古くて新しい歩行者天国/住宅地が歩行者天国に/多義的な空間/面倒臭いを楽しむ/インフォーマルな動きとオフィシャル(行政交えた)の接続/自分起こしたアクションで誰かが予測不可能な動きを生むことが好き/とりあえず手を動かして試すという学園祭マインド/銭湯山車/今ある銭湯を盛り上げたい/東京ビエンナーレ/草の根的な動きと大きな動きを近づけたい▶︎関連リンク公共空間を耕す人々(公共R不動産研究所コラム)https://www.realpublicestate.jp/post/r_ucum01/https://www.realpublicestate.jp/post/r_ucum02/https://www.realpublicestate.jp/post/r_ucum03/銭湯山車巡行https://www.instagram.com/sento_dashi/?hl=ja◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#61 よりよく生きる術としてのアートが、わたしたちの暮らしに何をもたらすのか?(ゲスト:インディペンデント/ キュレーター:青木彬さん)
※0:00~4:53 まで、ゲストの声が小さくなっております。急に音量が大きくなりますのでご留意ください。「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回のゲストは、インディペンデント・キュレーターの青木彬さん。美術館に捉われずまちなかのあらゆる場をフィールドに見立ててアートプロジェクトを展開し続ける青木さん。アートプロジェクトがそのまちに、暮らす人に何をもたらすのか、その視点はアートにとどまらず、まちづくりや地域福祉までも見渡しています。アート界隈ではオルタナティブとされているアートプロジェクトの価値、アートがまちにもたらす意義、そして今関心を持っている領域についてもお伺いしました。ゲスト青木彬さん(インディペンデント・キュレーター/一般社団法人「藝と」ディレクター)TOPICSキュレーターという仕事/美術館内での表現に捉われないアートの領域/アートプロジェクト/ハードを作る段階から関わりたい/まちづくり・都市とアート/ファンタジアファンタジア/豊かに生きるための創造力を育む「学びの場」を生み出すプログラム/地域福祉とアート/「予測できなさ」を味わう/体感価値/アートは「よりよく生きるための術」/アートはOS/都市の豊かさを図る指標に文化の要素が織り込まれる未来/社会的・文化的価値を言語化してみたい/イギリスで始まったセツルメント運動にヒントがあるかも/アートと福祉とまちづくりが交差する/▶︎関連リンク青木彬さんHPhttps://akiraaoki.jp/profile/青木さんがファシリテーターを務める、アートでつながる学びの場「APK STUDIES」https://www.apk.todabuilding.com/program/apkstudies/セツルメント運動に関する青木さんのコラム(「アートと都市と公共空間」サイトより)https://arts-city-commons.jp/column/column-2/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#60 何をもって「ゴミ」なのか。ゴミを「ダイゴミ」とするために何が必要か(ゲスト:良品計画/山のダイゴミ展企画 新井亨さん)
「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。前回に続き、「山のダイゴミ展」企画者の良品計画・新井さんのゲスト回。後編は、山のダイゴミ展を通じて生まれた「何をもってゴミなのか」という問いから話が広がり、ゴミをゴミじゃないものとして捉え直す視点の持ち方、山の営みや暮らしを見つめ直すヒントについてあれこれ話しています。ゲスト新井亨さん(株式会社良品計画 空間設計部/「山のダイゴミ展」企画)TOPICS何をもってゴミなのか/見る角度でゴミかゴミじゃないかは変わる/分業のプロセスをつなぐ/知ると優しくなる/生産者からお客さんまで幸せに/外の視点を混ぜる/良品計画が循環に取り組む意味/感じいい暮らしと社会の実現/グローバルとローカルのハイブリッドだからできること/長期的な時間軸の捉え方▶︎関連リンク山のダイゴミ展開催期間:2025.1.31〜2025.4.13会場:「無印良品 銀座」6F ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2https://atelier.muji.com/jp/exhibition/7033/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#59 くらしの中で山を感じる「山のダイゴミ展」とは?(ゲスト:良品計画/山のダイゴミ展企画 新井亨さん)
「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回のゲストは、2025年1月末から無印良品銀座・ATELIER MUJI GINZA Galleryで開催されている「山のダイゴミ展」企画者の新井亨さんです。ボールペンから家まで、暮らしにまつわるあらゆるものを作り・販売する無印良品。彼らが生産地のひとつである山・林業の問題に目を向け、山で起きている課題、特に山に残されているゴミ(端材など)をデザインの力で価値づけしていくことで、山の問題を考えるきっかけを生み出すべく企画したのが、「山のダイゴミ展」です。都市におけるわたしたちの暮らしと山はどのようにつながっていくのか。生産と消費のあり方をどう捉え直していくべきなのか、山のダイゴミ展の企画者である良品計画・新井亨さんに、企画の背景と展示の見どころについて伺いました。ゲスト新井亨さん(株式会社良品計画 空間設計部/「山のダイゴミ展」企画)TOPICS山のダイゴミ展/良品計画/一見ゴミに見えるものの視点を変える/山に残るモノをデザインの力で価値づけする/山のダイゴミプロジェクト/ゴミとは何か/宮崎県の森林産業関係者との連携/山の課題は大きすぎる/将来世代にバトンを渡す/木について知る/ダイゴミを暮らしに活かす/▶︎関連リンク山のダイゴミ展開催期間:2025.1.31〜2025.4.13会場:「無印良品 銀座」6F ATELIER MUJI GINZA Gallery1・2https://atelier.muji.com/jp/exhibition/7033/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#58 東京・東陽町の運河沿いに現れたコミュニティ拠点「汐浜テラス」(ゲスト:ミズベリング ディレクター/水辺総研 岩本唯史さん)
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。前回に続き、ミズベリングディレクター/水辺総研・岩本さんのゲスト回。後編は、岩本さんもプログラムに携わっている東京・東陽町にある汐浜運河を活用した「汐浜テラス」について紹介。地場企業が連携して運河の可能性を開いていくという目的のもとに設置された汐浜テラスの背景や、テラスを通じた企業間連携のポイントについても伺いました。そして岩本さんの企む新たなスポットについても・・ゲスト(敬称略)岩本唯史(ミズベリングディレクター/水辺総研代表)TOPICS汐浜テラス/汐浜運河/東陽・新砂地区運河ルネサンス協議会/地場企業との連携プロジェクト/運河を暮らしの中に/運河でつながってエリア連携/水上の防災/ボートの使い方を楽しく学ぶ防災レース/アクション先行型/計画ありきではなく手を動かしながら考える/対話のデザイン▶︎関連記事ミズベリングhttps://mizbering.jp/水辺総研http://mizubes.com/汐浜テラスhttps://mizbering.jp/archives/27087◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#57 水辺の活用が私たちの暮らしにもたらすものとは?(ゲスト:ミズベリング ディレクター/水辺総研 岩本唯史さん)
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。水辺活用のムーブメントを広げながら、水辺でできることを拡張し続けるプロジェクト「ミズベリング」。プロジェクトの始まりから12年を迎えるこのタイミングで、ディレクターの岩本唯史さんにお話を伺い、改めてこの動きが私たちの暮らしに何をもたらし、水辺をとりまく状況がどう変化してきたのかを伺います。ゲスト岩本唯史(ミズベリングディレクター/水辺総研代表)TOPICSミズベリング/中央区ネイティブネット(CNN)/CENTRAL EAST TOKYO(CET)/八丁堀をユトレヒト運河に/合意形成という人生テーマ/家を開いて水辺を考える堀端会議/BOAT PEOPLE ASSOCIATION/実証の場を一つづつ手にしていく/考え方やアイデアが社会を変える/水辺に近い陸地のインタレストを探る/水辺荘/難易度の高い水辺、低い水辺/まちの境界を引くのが河川/「やってみたい」状況を作り出す/全国に眠る活動を引き上げる/ミズベリングの次フェーズ/気候変動や防災と主体的に向き合うための市民像▶︎関連記事ミズベリングhttps://mizbering.jp/水辺総研http://mizubes.com/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#56 公共R不動産10周年!企画進行中です/編集部雑談
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。#56は編集部雑談回。2025年3月には10周年を迎える公共R不動産!10周年記念として様々な企画を準備中ですが、その妄想企画会議の様子をちょっとだけお届けします。また、最近実施したイベントや取材の編集後記も。2025年も公共R不動産をどうぞお楽しみに!TOPICS公共R不動産10周年!/メンバー編集企画/失敗の本質をクリエイティブに届けたい/PPPまちづくりかるた/熊本市現代美術館/ご用聞き/総合計画展/ご用聞き/「感じる」総合計画関連記事PPPまちづくりかるたhttps://www.realpublicestate.jp/series/ppp-karuta/公共不動産活用で「まちを変える」(前編)―潮目が変わる公民連携・公共不動産活用概論(「スモールコンセッション」にも一部言及)https://www.realpublicestate.jp/post/r_publicrealestate/まちの未来を美術館で考える~熊本市現代美術館の活動~(「アートと都市と公共空間」より)https://arts-city-commons.jp/projectstudy/kumamoto/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#55 公共不動産の「売却」を捉え直す-公共R不動産研究所」研究員よもやま話
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。#55は「公共R不動産研究所」の研究員に登場いただき、先日公開された記事「公共不動産の「売却」を捉え直す」から、公共不動産における売却っていったい何なのか、売りたい行政担当者・そして買いたい民間は何から考えたらよいのか、、などについて話しています。TOPICS公共不動産の売却/「どうすれば売れるか」ではなく「売却を捉え直す」/民間不動産との違い/供給過多のマーケット/「取引」と「手続き」/どうしたら売りやすくなるか/売却が最終手段ではない/あえて売らないということ/手放すまでの期間を有効活用してみよう/行政と民間の距離を近づけていく▶︎関連記事公共R不動産研究所(連載)https://www.realpublicestate.jp/series/research/公共不動産の「売却」を捉え直す―公共DB担当の頭の中 #06https://www.realpublicestate.jp/post/post-r_db06/公共不動産データベース(会員登録無料!)https://db.realpublicestate.jp/◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: https://x.com/r_publicestatefacebook : https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus
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#54 PARKnizeから始まり、たくさんの種を蒔いた1年。2024年の公共R不動産振り返り
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。 #54は、編集部にて2024年の振り返りトークをお届けします。今年の公共R不動産的ニュースはなんと言っても「PARKnize-公園化する都市」の出版。それ以外にもたくさんの種を蒔いた1年でした。さらに2024年の記事ランキングも紹介しながら、今年のテーマのようなものが浮かび上がってきました。 ▶︎TOPICS 2024年振り返り/ PARKnize本の出版 / 公共R不動産のプロジェクトを掘り下げるレビュー/ NEXT PUBLIC AWARD2024 / 次なるパブリックの概念 / コラボの種蒔き / いくのパーク / BONUS TRACK / IKEBUKURO LIVING LOOP / ジャクエツ ▶︎紹介した書籍 PARKnize-公園化する都市(学芸出版社) https://www.realpublicestate.jp/post/parknize-book/ https://amzn.to/45PDUa3 ▶︎公共R不動産のプロジェクトレビュー 飯能市プロジェクトレビュー https://www.realpublicestate.jp/post/review_hannoproject/ 愛知県プロジェクトレビュー https://www.realpublicestate.jp/post/projectreview_aichi/ 藤沢市プロジェクトレビュー https://www.realpublicestate.jp/post/fujisawa-pjreview/ 唐津市プロジェクトレビュー https://www.realpublicestate.jp/post/projectreview_karatsu/ ▶︎紹介した記事 全国No.1のグローバルタウンの拠点を目指し、大阪市初の試みとなる小学校跡地活用。大阪市生野区「いくのパーク」(前編) https://www.realpublicestate.jp/post/ikuno_park-1/ インクルーシブ最先端な生野区。民間企業×NPO法人による小学校跡地活用の運営とは – いくのパーク(後編) https://www.realpublicestate.jp/post/ikuno_park-2/ メディアのように空間を編集する。下北沢 BONUS TRACKのメカニズム「散歩社」小野裕之さんインタビュー(前編) https://www.realpublicestate.jp/post/bonus-track_1/ 世田谷エリアで新しい民主主義を実践する|「散歩社」小野裕之さんインタビュー(後編) https://www.realpublicestate.jp/post/bonus-track_2/ リビングのように居心地のいいまちなかを目指す。IKEBUKURO LIVING LOOPのこれまでとこれから https://www.realpublicestate.jp/post/ikebukuro_livingloop/ 株式会社ジャクエツ 代表取締役CEO 徳本達郎さん(前編)|あそびの環境をつくり、子どもたちの未来をつくる https://www.realpublicestate.jp/post/jakuets-interview1/ 株式会社ジャクエツ 代表取締役CEO 徳本達郎さん(後編)|「あそび」の本質から未来のまちづくりを考える https://www.realpublicestate.jp/post/jakuets-interview2/ ◎公共R不動産について 公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。 現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。 https://www.realpublicestate.jp/ ◎お便りはこちら↓↓ https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA ◎Follow us!! twitter: https://x.com/r_publicestate facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate INTRO:OtoLogic OUTRO: MusMus
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#53 キーワードは「トライアル」「まちに開く」「日常的・ケア的視点」。公共R不動産研究所の2024年振り返り
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。 #53は、公共R不動産研究所の矢ヶ部さん、松田さんと2024年の振り返りトークをお届けします。2023年3月に研究所としての連載が立ち上がってから、もうすぐ2年。2024年は様々な方とのコラボによる研究がスタートしたり、公共不動産活用というテーマへの関心が高まってきているように感じました。そして2024年に浮かび上がったキーワードは「トライアル」「まちに開く」「日常的・ケア的視点」。これらの意味や言葉の裏側についても話しています。 ▶︎TOPICS 公共R不動産研究所/ 様々なジャンルとのコラボレーション / アートと都市と公共空間 / 生成AI×公共空間 / 公共不動産データベースもネクストフェーズに / スモールコンセッション / PING PONG PLATZ / 公共空間をまちに開くとは / シナリオプランニングから公共空間を考える / public space chart(仮)による新たな指標 / 民間がつくるパブリック / トライアル / 不確実な未来に向かって考え続ける / まちに開く / 日常的・ケア的視点(頑張りすぎない公共空間)/ 対話のあり方 / インクルージョン / ダイバーシティ ▶︎紹介した記事 まちなかの卓球台の可能性/アートプロジェクト「PING PONG PLATZ」から都市の「遊び」を考える https://www.realpublicestate.jp/post/r_pingpong/ 公共空間を地域に開く、とは? https://www.realpublicestate.jp/post/r_community/ シナリオプランニングをまちに適用したら?──不確実な社会下のエリアの戦略をつくろう! https://www.realpublicestate.jp/post/r_scenario-planning/ 「公共不動産データベース」担当の頭の中 #04 民間のパブリック空間 https://www.realpublicestate.jp/post/post-r_db04/ 公共空間を耕す人々 vol.3/地方都市でこそできる山口情報芸術センター[YCAM]の実験 https://www.realpublicestate.jp/post/r_ucum03/ ◎公共R不動産について 公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。 現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。 https://www.realpublicestate.jp/ ◎お便りはこちら↓↓ https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA ◎Follow us!! twitter: https://x.com/r_publicestate facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate INTRO:OtoLogic OUTRO: MusMus
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#52 これからの都市を思索するカンファレンス&フェスティバル「都市と循環」とは何だったのか
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。 #52は、2024年11月28日〜30日に開催された、これからの都市の未来を考えるカンファレンス&フェスティバル「都市と循環」について振り返っています。アイデアやインプット盛りだくさんだったので全てを振り返って咀嚼するにはもう少し時間がかかりそう・・!ということで今回は参加した飯石が終了直後の感想と気になったトピックをいくつかピックアップしてお届け。 ▶︎TOPICS 都市と循環/梅小路/エリアをハック/右脳も左脳も使うカンファレンス&フェスティバル/公共と循環/次世代への循環/死の循環/循環葬/終わり方のデザイン/流域と循環/危機感と可能性/RからCへ ▶︎紹介した記事・事例 都市と循環 HP https://cccf.jp https://www.instagram.com/cccf.2024/ ◎公共R不動産について 公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。 現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。 https://www.realpublicestate.jp/ ◎お便りはこちら↓↓ https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA ◎Follow us!! twitter: https://x.com/r_publicestate facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate INTRO:OtoLogic OUTRO: MusMus
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#51 NEXT PUBLIC AWARD2024振り返り。大きな公共から小さな公共へ。
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。 #51は、公共R不動産のアワードプログラム「NEXT PUBLIC AWARD2024」の公開プレゼンテーションが終了しました。審査結果発表と、公開プレゼンテーションの様子や、その際に出てきた審査委員からのコメント等も紹介しながら振り返っていきます。 ▶︎TOPICS NEXT PUBLIC AWARD2024/日本のパブリックスペースにおける新たな可能性を発見するアワード/大きな公共と小さな公共/小さな動きが連鎖していく先の公共性/ハック型のまちづくり/壊すことはつくること/時間軸を捉え直す/関わりの曖昧さ タルキプロジェクト/meet the artists2022/山口情報芸術センターYCAM/ぐるぐるかいけ/ ▶︎紹介した記事・事例 【速報】未来のパブリックを示すプロジェクトを発掘・応援する「NEXT PUBLIC AWARD 2024」 結果発表! https://www.realpublicestate.jp/post/next-public-award2024_report1/ #38 NEXT PUBLIC AWARD2024ガイダンストーク。”新たなパブリック”とは何か? https://open.spotify.com/episode/5JTivrPyxSQMhx4a6CDhOZ ◎公共R不動産について 公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。 現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。 https://www.realpublicestate.jp/ ◎お便りはこちら↓↓ https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA ◎Follow us!! twitter: https://x.com/r_publicestate facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate INTRO:OtoLogic OUTRO: MusMus
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#50 アートと都市をやわらかくつなぐ公共空間の役割って?(ゲスト:横浜芸術振興財団・杉崎栄介さん、広場ニスト・山下裕子さん、東京大学大学院・岡田潤さん)
パブリックスペースについてゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。 #50は、公共R不動産メンバーも参加する研究会「アートと都市と公共空間」の研究メンバーをゲストに迎え、アートと都市をつなぐ公共空間のあり方についてあれこれ語る回です。 これまでアートと都市は別文脈で語られていたけれど、実は密接なつながりを持つ領域であり、共に考えていくべき領域でもあると研究会では考えています。研究メンバーそれぞれの持つ問題意識や、国内外の面白い事例取材から見えてきたことを通じて、これからのアートと都市と公共空間についての意見を交わしました。 ゲスト(敬称略) 杉崎栄介(横浜市芸術文化振興財団) 山下裕子(広場ニスト) 岡田潤(東京大学大学院) TOPICS アートと都市と公共空間/実務者の玄関となるメディア/都市を解剖/八戸美術館/ハードのデザインと仕組みのデザイン/PUBLIC HACK/使いこなす市民を増やす/トラファルガー広場/都市構造の変化とともにアートや表現の場にも境界が/日本的な”公共性”を考え直したい/ハコモノの美術館が外に飛び出す/迂回する都市/一緒にいる意味を具体的にしたい/アートと都市をクロスオーバー/アートが都市計画のツールにならないように 関連記事 アートと都市と公共空間 HP https://arts-city-commons.jp/ サードプレイスとしての八戸市美術館とアートプログラム https://arts-city-commons.jp/projectstudy/hachinohe/ 第四の台座に何を載せるか/トラファルガー広場のパブリックアートから公共性を考える (公共R不動産/公共R不動産研究所連載記事より) https://www.realpublicestate.jp/post/r_publicspaceandart_london/ 「言い訳」が必要な公共空間のアートとその可能性 (公共R不動産/公共R不動産研究所連載記事より) https://www.realpublicestate.jp/post/r_publicspaceandart/ ◎公共R不動産について 公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。 現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。 https://www.realpublicestate.jp/ ◎お便りはこちら↓↓ https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA ◎Follow us!! twitter: https://x.com/r_publicestate facebook : https://www.facebook.com/realpublicestate INTRO:OtoLogic OUTRO: MusMus
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「公共空間をオープンに。パブリックをアップデートするメディア」として2015年に立ち上がったメディア”公共R不動産"。建築・デザイン・不動産・公民連携・ビジネス・まちづくり・都市デザイン・カルチャー・アートなど多様な背景を持つメンバーが、公共空間にまつわるニュース、事例、コンテンツなど、気になるテーマをピックアップして、時に軽やかに、時にディープに語るラジオです。▶︎お便りはこちらhttps://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA▶︎公共R不動産https://www.realpublicestate.jp/▶︎カバーデザインnottuo.inc
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