EPISODE · Aug 14, 2026 · 39 MIN
#9 越境論の経緯
from フットボール越境論 · host Spanish Football Labo
毎週金曜日夜8時に配信。スペインサッカー研究所が「フットボール」だけでなく、今週あった「学び」について、我々の独自の目線で話していく番組です。▼今週のテーマ▼「越境論の経緯」我々スペインサッカー研究所は、26/27シーズンを通して、3作目となる教科書を作成しようという目標を決めました。ここ最近ではフットボール以外にも、「日本人としてのフットボール」「世界から見た日本」というように、「世界がどのようなフットボールをしているのか」という視点から、「日本がどのようなフットボールをしていくべきなのか」という視点に切り替わってきたのがここ最近の移り変わりです。そして、そこの探究をしていく中で、教科書という一つの作品を作ることができたら、それは価値あるものになるのではないか。これが教科書作成の出発点となりました。ただ、どのような内容を書いていくのか、具体的に決めていく作業をこのPodcastを通して決めていくのはどうか。そう考えて立てた企画が「フットボール越境論」です。だったらもうこのPodcast自体もフットボール越境論で良いかという。そのような経緯もあり、名前も変更。「遠藤」「将太」「松本さん」この3人でこのフットボール越境論を進めていきたいと思います。とは言ったものの、「松本さん」が何者なのか。背景も何も知らない方からしたら、いきなりすぎると思うので、今回は「松本さんってどのような人なのか?」この入りから話を展開していこうと思います。▼パーソナリティー遠藤 龍之介(えんどう りゅうのすけ):1998年1月22日生まれ(28歳)。スペインサッカー研究所運営担当し、「分析」「NOTE」「instagram」「Podcast」などを通して、体系化された考えの発信に注力。現在は、パーソナルアナリスト・小学校教員・サッカーチーム運営・指導に携わっている。
Embed this episode
Ready to play
#9 越境論の経緯
No transcript for this episode yet
Similar Episodes
No similar episodes found.