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EPISODE · Feb 9, 2026 · 57 MIN

#91 民主化から36年。チェコ・プラハのパブリック事情を探る

from 公共R不動産の頭の中 · host 公共R不動産

チェコ/プラハのパブリック事情/共産主義から民主化した国/ヴルタヴァ川(モルダウ川)の活用/堤防下の倉庫跡リノベ/CAMP(都市計画建築センター)/キュレーターが常駐/都市の質を支えるデザインマニュアルと規則/マサリク駅の再開発/ザハハディド/再開発のポイント”浸透性”/自由と民主主義のための闘争の日/子供向けの文化政策/人形劇の国立劇場/「パブリックをアップデートする」をテーマにゆるく語るpodcast「公共R不動産の頭の中」。今回は、1/30にオンラインにて開催した「公共R不動産オンラインミニトーク:​​チェコ・プラハのパブリック事情」の様子をお届けします。民主化から36年、中世の街並みが残るチェコの首都プラハが、今どんな変化をしているのか。ヴルダヴァ川河畔のエリアリノベーションや、アーバンセンターの取り組み、子ども向けの文化政策についてなど、公共R不動産研究所員の松田が2025年11月、1週間にわたり現地を歩いた旅の様子についてお話いただきました。※一部、写真を表示してコメントしており若干わかりづらい箇所もありますがご了承ください。スピーカー松田東子(公共R不動産研究所員)▶︎関連リンク人間以上に巧みなダムづくり 気候変動と闘うチェコの「野生の施工業者」ビーバーhttps://globe.asahi.com/article/15923888みんなの都市 : 初心者のための都市計画マニュアル(原著者:オサム・オカムラ)https://amzn.asia/d/04RuS3kw◎公共R不動産について公共R不動産は、遊休化した公共空間の情報を全国から集め、それを買いたい、借りたい、使いたい市民や企業とマッチングするためのメディアとして、2015年3月にスタートしました。現在は、メディアでの事例紹介やインタビュー記事のみならず、自治体や企業への「プロジェクトプロデュース」や、公共空間に関する様々なテーマの「研究開発」機能を持った、公共空間活用を促進するための実践メディアとして、多角的な事業を展開しています。https://www.realpublicestate.jp/◎お便りはこちら↓↓https://forms.gle/GovypXqYvntL3roNA◎Follow us!!twitter: ⁠⁠⁠https://x.com/r_publicestatefacebook : ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.facebook.com/realpublicestateINTRO:OtoLogicOUTRO: MusMus

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