EPISODE · Dec 5, 2025 · 36 MIN
#93『残菊物語』について論じること
from シネマの前で論じること · host 大ちゃん/グッドウォッチメンズ
日本三大巨匠と呼ばれる溝口健二の代表作『残菊物語』を扱いました。増村保造の言葉を頼りに、いかにして女と男を描いたかに着目しています。今回はいつもより主観と偏見に基づく内容になっていることをご了承ください。◎番組へのお便りはこちらだいち監督作:『嫌いながら愛する』予告編シネ論100回記念特別企画「2020年代上半期ベスト10」→お便りフォームOPトーク お便り紹介、シネマルナティック「ライブ演奏付・松山無声映画上映会」について5:30~『残菊物語』評本編D2シネマトークさん『残菊物語』回【話題に挙がった映画監督】成瀬巳喜男『浮雲』小津安二郎『東京物語』増村保造『赤い天使』エドワード・ヤン『エドワード・ヤンの恋愛時代』【参考にした書籍】木下千花『溝口健二論: 映画の美学と政治学』法政大学出版局増村保造『映画監督増村保造の世界: 《映像のマエストロ》映画との格闘の記録1947-1986』ワイズ出版X:シネマの前で論じることInstagram:シネマの前で論じることnote:シネマの前で論じること
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