EPISODE · Jan 9, 2026 · 56 MIN
#98『ハッピーアワー』について論じること
from シネマの前で論じること · host 大ちゃん/グッドウォッチメンズ
5時間17分という常識はずれな長尺ヒューマンドラマ『ハッピーアワー』。その長大な上映時間に加えて、演技ワークショップをきっかけに集まった一般人が出演するという意味でも、異例な映画です。なぜ、この映画を最後まで見続けられるのか、話してみました。◎番組へのお便りはこちらだいち監督作:『嫌いながら愛する』予告編シネ論100回記念特別企画「2020年代上半期ベスト10」→お便りフォームOPトークお便り紹介、あまり好きじゃなかった2025年の映画菜緒都さんの新作漫画『We are connected』7:41~『ハッピーアワー』評本編演技ワークショップの内容【番組で扱った濱口竜介監督作品】『寝ても覚めても』『悪は存在しない』『ドライブ・マイ・カー』『何食わぬ顔』『偶然と想像』【話題に挙がった映画監督】トニー・スコット『アンストッパブル』エリック・ロメール『夏物語』ホン・サンス『正しい日間違えた日』小津安二郎『東京物語』成瀬巳喜男『浮雲』エドワード・ヤン『牯嶺街少年殺人事件』【参考にした書籍】濱口竜介『カメラの前で演じること』左右社三浦哲哉『『ハッピーアワー』論』羽鳥書店
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