EPISODE · Jul 30, 2024 · 20 MIN
アクションとフロー概念02:フローとフィーリング
from REAM アクションと立回り · host 石田憲一
<フローとフィーリング>●=フィーリング対応●立回りにおけるフィーリング対応は、フローを極めるところから始まる。●フローを極めるとは ・フローが読めるようになること。 ・相手に対し、どのように自分が動けば相手がやりやすいのかを察知できるようになること。これが水月移写の基本となる。 ・アンナチュラル・フローをマスターすること。●アンナチュラル・フローの発生プロセス ・ナチュラル・フローの一致から始まる。 ・それがあるところで、ナチュラル・フローが一致しなくなる箇所に差し掛かる。これをフローの分離という。 ・分離後の動きで、再度相手のナチュラル・フローに合流しなくてはならない。 ・この時、自分のフローを変更して相手のフローに合わせることが必要とされる。これをフローの変更といい、自分のフローがナチュラルではない動きをすることで相手のフローに合わせる際の、自分の動きをアンナチュラル・フローという。 ・つまりプロセスとしては、フローの一致→フローの分離→フローの変更による再合流・・・となる。そんな話をしています。
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<フローとフィーリング>●=フィーリング対応●立回りにおけるフィーリング対応は、フローを極めるところから始まる。●フローを極めるとは ・フローが読めるようになること。 ・相手に対し、どのように自分が動けば相手がやりやすいのかを察知できるようになること。これが水月移写の基本となる。 ・アンナチュラル・フローをマスターすること。●アンナチュラル・フローの発生プロセス ・ナチュラル・フローの一致から始まる。 ・それがあるところで、ナチュラル・フローが一致しなくなる箇所に差し掛かる。これをフローの分離という。 ・分離後の動きで、再度相手のナチュラル・フローに合流しなくてはならない。 ・この時、自分のフローを変更して相手のフローに合わせることが必要とされる。これをフローの変更といい、自分のフローがナチュラルではない動きをすることで相手のフローに合わせる際の、自分の動きをアンナチュラル・フローという。 ・つまりプロセスとしては、フローの一致→フローの分離→フローの変更による再合流・・・となる。そんな話をしています。
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アクションとフロー概念02:フローとフィーリング
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