PodParley PodParley

デカルト『方法序説』①

An episode of the 思想のユーモア/ユーモアの思想 podcast, hosted by マザー・テラサワ, titled "デカルト『方法序説』①" was published on May 27, 2020 and runs 25 minutes.

May 27, 2020 ·25m · 思想のユーモア/ユーモアの思想

0:00 / 0:00

デカルト『方法序説』 160626①.mp3 2016年6月26日定例読書会録音。今回よりデカルトの『方法序説』を四回に渡りお届け致します。近代哲学ということを考える意味では避けては通れない古典中の古典です。その所以は近代の思考の大前提となるものがこの本により提示されているからだと思います。 この本に書かれていること自体は、近代以降の時代を生きる私たちにとっては当たり前過ぎる事です。しかしその思想が生まれるまでの過程や経緯というのは非常に困難なものがあります。本文の内容自体に、今回は時代の背景やデカルト哲学が与えている影響とその問題について語っています。それ抜きにデカルトを早分かりしようとすると、実はデカルト自体の意図が掴めなくなるからです。 初回は主にデカルトの人物像に焦点をあてて話を進めております。

デカルト『方法序説』 160626①.mp32016年6月26日定例読書会録音。今回よりデカルトの『方法序説』を四回に渡りお届け致します。近代哲学ということを考える意味では避けては通れない古典中の古典です。その所以は近代の思考の大前提となるものがこの本により提示されているからだと思います。この本に書かれていること自体は、近代以降の時代を生きる私たちにとっては当たり前過ぎる事です。しかしその思想が生まれるまでの過程や経緯というのは非常に困難なものがあります。本文の内容自体に、今..
【体験者の証言】戦争の記憶(Memories of War) プロインタビュアー早川洋平 毎年「終戦の日」前に集中する報道を見て、 『火垂るの墓』を見て、 「戦争は惨い、二度と起こしてはいけない」 と心に決めつつも8月16日からはまた忙しい日常。 そんな繰り返しだったけれど、終戦68年の今年。 節目の年ではないのに、 『風立ちぬ』『終戦のエンペラー』『永遠の0』と 戦争をテーマにした映画の公開が なぜか多いと感じるのは僕だけでしょうか。 インタビュアーとして、 世界で初めて原爆が投下された広島に住む者として このテーマと向き合わなければならない。 ずっと心のどこかで思っていました。 けれど、重い腰があがらない……。 そんな中で複数の方から今夏、 こう言われました。 「インタビュアーなら、戦争体験者のインタビューをしてほしい。 ポッドキャストなら肉声を50年後も100年後も残すことができるのでは?」 終戦から70年近く経ち、 戦争体験を語れる方は年々少なくなってきています。 だからこそ、彼ら彼女らの思いを 「肉声のまま」伝えなければならない。 一刻も早く。 「戦争の記憶」は番組ではありませんし、 特定の思想へ煽動するものでもありません。 ただ、戦争の時代を生きた方々の肉声を、 ポッドキャストというしくみを借りて 大切に残していきたい。 2013年を生きるすべての世代の人へ。 国内外の人へ。 これから地球に生まれ続けてくるまだ見ぬ僕らの子孫へ。 平和とは何かを考える、 そんなきっかけとなれば幸いです。 自然体の探究 本田 悠将 「自然体」を切り口に、思想や哲学・神話のことを中心にお話しする番組です。 生きるのが楽になる〜気づきのヒント〜 かよネェ| 星よみクリアリング®︎ このチャンネルは、東洋哲学や占星術を参考にした、生きるのが楽になる気づきのヒントをお伝えしています。<プロフィール>かよネェ | 星よみクリアリング®︎宇宙の流れと調和し魂のままに自由に生きるための星よみ☀︎東洋思想とジオ・ヘリオ・恒星の多層的な星よみを統合☀︎自己一致して生きる解放感を☀︎著書『星よみクリアリング』🏝️南国の海辺で暮らすアラ還未亡人↓詳しくこちらhttps://lit.link/FeedomKayo Inside Algomatic Algomatic Inside Algomaticは、20億調達した生成AIスタートアップAlgomaticで働く私たちが、会社の文化や思想、日々の仕事で生まれた知見をお届けするチャンネルです!Algomaticで働いてる社員や、各領域のプロフェッショナルをゲストにお呼びして、「生成AIのマーケット」「プロダクト開発のナレッジ」「事業や組織の経営論」など幅広くお送りします!Twitterハッシュタグ: #insidealgomatic
URL copied to clipboard!