EPISODE · Jul 31, 2026 · 1H 10M
第0回 終末もしもクラブはじまります。 | 土屋淳広, 後藤哲也, Nino
from 終末もしもクラブ · host LIVING with LIVLIES:もしもの世界
▪️番組についてゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブが始まります。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。今回は第0回ということで、リヴリヴのクリエイティブディレクター土屋さん、キュレーター・そして聞き手役を務めてくれている後藤さん、そしてプロデューサーのNinoさんが語り合いました。ぜひお聴きください。▪️出演者情報土屋 淳広|『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』クリエイティブディレクター後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学文芸学部文化デザイン学科 教授Nino|終末もしもクラブ プロデューサー▪️キーワード終末もしもクラブ、はじまります!「あたりまえからの解放」— 番組が始まった経緯とコンセプト知的好奇心のあるみなさんへYouTubeからPodcastに 話が面白くてカットしたくないキュレーションの拡張スペキュラティブデザインと「もしも」LIVING with LIVLIES(リヴリヴ)とは — 問い続けることがデザインの本質「正解ありき」の息苦しさ・「本当に?」で解ける呪い構成しない勇気 — 長尺のまま届ける・脱線こそ面白いK-GRAPHIC INDEX — 人を丸ごと聞く本後藤さんの聞き方 — 階段ではなく螺旋のスロープ研究者の話は難しそう? — 本質は誰にでも通じる「役に立つ」を求められる時代だけど、物差し自体を疑う無駄と決めた瞬間に、無駄になるリヴリヴはゲームではない 「その世界で生きている実感」をつくる無印良品がパチンコ台を出したら居酒屋に入ったら隣の席から面白い話が聞こえてきたと感じてもらえたら聞き流しからアイデアは生まれる▪️今回のおすすめの一冊『K-GRAPHIC INDEX ― 韓国グラフィックカルチャーの現在』編著:後藤哲也(グラフィック社)▪️よければ番組の感想をお寄せください終末もしもクラブおたよりフォーム制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
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