PODCAST · society
終末もしもクラブ
by LIVING with LIVLIES:もしもの世界
ゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブが始まります。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。
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ロボットは人を愛することができるのか | 高橋 英之(後編)
▪️番組についてゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第6回は、追手門学院大学で情報工学と心理学を組み合わせ、コミュニケーションロボットの研究を行っている高橋 英之さんの後編です。▪️出演者情報ゲスト:高橋 英之|追手門学院大学 理工学部 准教授https://sites.google.com/site/camelhideman/聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授https://outofoffice.jp/https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワード次の本のテーマ『ロボットは人を愛することができるか』/仕事とプライベートの融合/生活の中で感じた疑問とか感覚をどうやったらロボットで再現できるのか/私を我々にする/僕自身どんなロボットが必要なのかまだわからない/分解しないで感じたまま感じたい/世界はそこまで悪くないと思って死にたい/きれいごとが世界を悪くする/場所という発想・ドキュメント72時間/子ども文化・エモさと一回性・「場」/もしもの分岐点/最後の問い▪️番組からのおすすめ情報!・人に優しいロボットのデザイン:https://www.fukumura.co.jp/book/b612596.html📺よければ番組の感想をお寄せください【 終末もしもクラブおたよりフォーム 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
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ロジックにしていく過程で自分が欲しかったものが消えていく | 高橋 英之(前編)
▪️番組についてゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第5回は、追手門学院大学で情報工学と心理学を組み合わせ、コミュニケーションロボットの研究を行っている高橋 英之さんの前編です。▪️出演者情報ゲスト:高橋 英之|追手門学院大学 理工学部 准教授https://sites.google.com/site/camelhideman/聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授https://outofoffice.jp/https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワード今回のゲストはロボット研究者・高橋さん/『人に優しいロボットのデザイン』という本/作者が使ってないのに、お客様に使えっていう非対称性/レンタル何もしない人の発見。「何もしないロボット」/ロジックにしていく過程で、自分がほしかったものが消えていく/優しさをメタに見る/ロボットには評価不安を感じない/研究者への道:獣医志望から農学部、ロボットへ/石黒先生の影響/環世界・人間とは違う世界をもって動いてることへの興味/踏み込んでも美しいもの/研究室と学生・教育とは場をつくること/学生は共同制作者▪️番組からのおすすめ情報!・人に優しいロボットのデザイン:https://www.fukumura.co.jp/book/b612596.html📺よければ番組の感想をお寄せください【 終末もしもクラブおたよりフォーム 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
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みんなAIで騒いでるけど、イコン型に切り替わっただけやん|前川 修(後編)
▪️番組についてゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第4回は、近畿大学にて美学芸術学、写真論を研究されている前川 修さんの後編です。▪️出演者情報ゲスト:前川 修|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/maekawa-osamu-6a7.html聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授https://outofoffice.jp/https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワードデジタル写真と身体感覚の変化/スクリーンショットは写真か?/GoPro・ドローンと身体の変容撮る/撮られる社会と切り取り文化/まなざしと監視/クロスモダリティ/生成AI時代の写真/心霊写真・イコン型(アイコン型)とインデックス型/もしもの分岐点/免許を持たない理由・バブル期の選択/京都を離れなかった理由/最後の問い▪️番組からのおすすめ書籍!・イメージを逆撫でする:https://www.utp.or.jp/book/b457325.html・イメージのヴァナキュラー:https://www.utp.or.jp/book/b498519.html・イメージ論の冒険者たち:https://www.utp.or.jp/book/b10170978.html📺よければ番組の感想をお寄せください【 終末もしもクラブおたよりフォーム 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
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一番写真的な写真が、心霊写真だってことかな |前川 修(前編)
▪️番組についてゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第3回は、近畿大学にて美学芸術学、写真論を研究されている前川 修さんの前編です。▪️出演者情報ゲスト:前川 修|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/maekawa-osamu-6a7.html聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授https://outofoffice.jp/https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワードゲストは心霊写真の研究者・前川修さん/大学時代とベンヤミン研究/80年代京都・ニューアカブーム/読書会漬けの学生生活/なぜベンヤミンを選んだか/アウラと複製技術論/マトリックスとメディア論/メディアが変える知覚と記憶/パノラマ・写真研究・砂嵐の謎/心霊写真という依頼仕事/ヴァナキュラーー写真と心霊写真の「圧」/デジタル写真と身体感覚の変化▪️番組からのおすすめ書籍!・イメージを逆撫でする:https://www.utp.or.jp/book/b457325.html・イメージのヴァナキュラー:https://www.utp.or.jp/book/b498519.html・イメージ論の冒険者たち:https://www.utp.or.jp/book/b10170978.html📺よければ番組の感想をお寄せください【 終末もしもクラブおたよりフォーム 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
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掃除機の中にも簡単に入れました | 岩城覚久(後編)
▪️番組についてゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第2回は、近畿大学にて感性学を研究されてる岩城 覚久さんの後編です。▪️出演者情報ゲスト:岩城覚久|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授/近畿大学デザイン・クリエイティブ研究所 所員https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/iwaki-akihisa-887.html聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授https://outofoffice.jp/https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワード重力と身体感覚/体外離脱・神経科学的アプローチ/マネキンの実験/身体の輪郭はフラジャイル/車に酔う人は飛べる?/没入感とゲーム・SF/掃除機の中にも入れた/モアザンヒューマン研究/チンパンジーのためのインタラクティブアート/動物のための環境エンリッチメント/夕日を眺めるチンパンジー問題/植物の感覚・知覚の可能性/音に反応する植物/クロスモダリティ/マルチセンサリダイニング/香るアクリル絵具 — 感覚をつなぐ研究/もしもの分岐点・人生のターニングポイント/タイムトラベルの授業/最後の4つの問い▪️番組からのおすすめ情報!・香るアクリル絵具プロジェクト:https://camp-fire.jp/projects/777431/view・岩城覚久「色と香りの回路をつくる──『香るアクリル絵具プロジェクト』におけるコ・デザインを通じて」(2024):https://doi.org/10.15100/0002001955・「香る色彩のための音楽」再生リスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PLWzWk5xBUKT8📺よければ番組の感想をお寄せください【 終末もしもクラブおたよりフォーム 】制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
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病みつきになる問いを立てる | 岩城 覚久(前編)
▪️番組についてゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブ。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。第1回のゲストは、近畿大学にて感性学を研究されてる岩城 覚久さんです。▪️出演者情報ゲスト:岩城覚久|近畿大学 文芸学部 デザイン学科※ 教授/近畿大学デザイン・クリエイティブ研究所 所員https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/iwaki-akihisa-887.html聞き手:後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学文芸学部文化デザイン学科 教授https://outofoffice.jp/https://www.kindai.ac.jp/lit-art-cul/research-and-education/teachers/introduce/goto-tetsuya-ea7.html※ 2027年4月より文化デザイン学科へ名称変更予定▪️キーワードゲストは感性学者の岩城覚久さん/美学から感性学へーどう世界を感じているか/エステティックスはエステと同じ語源/美しいものだけじゃないー五感で感じ取ること全般/視覚・聴覚中心から、嗅覚・味覚・触覚へと広がる/感性は理性の下に置かれた/重視されてこなかった身体に近い感覚/AI時代だからこそ面白い/美学3代目/高校で演劇部、大学で自主映画/ドゥルーズ『シネマ』/世紀末/ベルクソン『物質と記憶』/病みつきになった問い/映画はなぜ動いて見えるのか/公式に頼るな/問いをクリエイティブにつくる人たち/宇宙の微小重力📺よければ番組の感想をお寄せください終末もしもクラブおたよりフォーム制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
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第0回 終末もしもクラブはじまります。 | 土屋淳広, 後藤哲也, Nino
▪️番組についてゲームライクアプリ『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』(通称:リヴリヴ)から派生したPodcast番組、終末もしもクラブが始まります。「あたりまえからの解放」をコンセプトに、研究者やアーティストのみなさんをお呼びして、ふだんでは知り得なかった未知なる世界についてのお話を聴かせてもらう秘密のクラブ。今回は第0回ということで、リヴリヴのクリエイティブディレクター土屋さん、キュレーター・そして聞き手役を務めてくれている後藤さん、そしてプロデューサーのNinoさんが語り合いました。ぜひお聴きください。▪️出演者情報土屋 淳広|『LIVING with LIVLIES:もしもの世界』クリエイティブディレクター後藤 哲也|デザイナー/キュレーター/近畿大学文芸学部文化デザイン学科 教授Nino|終末もしもクラブ プロデューサー▪️キーワード終末もしもクラブ、はじまります!「あたりまえからの解放」— 番組が始まった経緯とコンセプト知的好奇心のあるみなさんへYouTubeからPodcastに 話が面白くてカットしたくないキュレーションの拡張スペキュラティブデザインと「もしも」LIVING with LIVLIES(リヴリヴ)とは — 問い続けることがデザインの本質「正解ありき」の息苦しさ・「本当に?」で解ける呪い構成しない勇気 — 長尺のまま届ける・脱線こそ面白いK-GRAPHIC INDEX — 人を丸ごと聞く本後藤さんの聞き方 — 階段ではなく螺旋のスロープ研究者の話は難しそう? — 本質は誰にでも通じる「役に立つ」を求められる時代だけど、物差し自体を疑う無駄と決めた瞬間に、無駄になるリヴリヴはゲームではない 「その世界で生きている実感」をつくる無印良品がパチンコ台を出したら居酒屋に入ったら隣の席から面白い話が聞こえてきたと感じてもらえたら聞き流しからアイデアは生まれる▪️今回のおすすめの一冊『K-GRAPHIC INDEX ― 韓国グラフィックカルチャーの現在』編著:後藤哲也(グラフィック社)▪️よければ番組の感想をお寄せください終末もしもクラブおたよりフォーム制作:ENSAPIA Tokyo株式会社
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