EPISODE · Apr 2, 2026 · 1H 3M
【第10回】会社を辞めて、駅伝のために大学へ。遠回りの先でDREAM HOPEをつくった男/池嶋佳憲(DREAM HOPE代表)
from THE EKIDEN PODCAST
「このままで終わるのは嫌だった」 そう思いながらも、 年齢や環境を理由に、 一歩を踏み出せずにいることはありませんか。 今回のゲストは、 DREAM HOPE代表・池嶋佳憲さん。 池嶋さんは、会社勤めをしながら走り続け、 その後、駅伝をやるために大学へ進学しました。 多くの人が 「もう遅い」 「社会人からでは難しい」 「安定を手放してまでやることじゃない」 そう思ってしまうような場面で、 池嶋さんは、自分の人生にもう一度挑戦する道を選びます。 そして、その遠回りの先で生まれたのが DREAM HOPEでした。 今回のエピソードでは、 なぜ会社を辞めてまで駅伝に挑戦したのか なぜ大学進学という道を選んだのか 遠回りした経験が、どう今につながっているのか さまざまな国や背景を持つ仲間が集まり、DREAM HOPEが生まれた理由 今、なぜ地元ランナーのために走り続けているのか について、池嶋さんのリアルな言葉で深く語っていただいています。 この回は、 ただの経歴紹介ではありません。 遠回りでも、終わりじゃない。 自分の挑戦は、いつか誰かの希望になる。 そんな、このポッドキャストらしいメッセージが詰まった回です。 もし今、 このままで終わりたくない まだ諦めきれない夢がある 年齢や環境を理由に迷っている 一度遠回りした自分に引け目を感じている 何かを変えたいのに、一歩が踏み出せない そんな気持ちがあるなら、 きっとこの回が刺さるはずです。 まずは【無料】で、 最初の3分だけでも聴いてみてください。 聴き終わる頃には、 少しだけ前を向いて、 自分の人生をもう一度動かしたくなるはずです。 ▼ リスナーの皆さんへ質問です あなたが今、 「このままで終わりたくない」と思っていることは何ですか? SpotifyのQ&Aでぜひ教えてください。 【ハイライト】 00:00 会社を辞めてまで、なぜ駅伝だったのか 05:00 社会人として働きながら抱えていた想い 12:00 駅伝のために大学進学を決めた理由 20:00 遠回りの中で見えたもの 30:00 挑戦の先にDREAM HOPEが生まれるまで 40:00 多様な仲間が集まった理由 50:00 地元ランナーのために走り続ける意味
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【第10回】会社を辞めて、駅伝のために大学へ。遠回りの先でDREAM HOPEをつくった男/池嶋佳憲(DREAM HOPE代表)
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