PODCAST · sports
THE EKIDEN PODCAST
by AZIZKOTA MARONE
走るのが少ししんどい日こそ、聴いてほしい。THE EKIDEN PODCASTはランニングコーチ Maron と現役トップアスリート 楠康成がトップランナーたちのユニフォームの外側の物語に迫るランナーのためのポッドキャストです。怪我。停滞。年齢の壁。仕事との両立。トップ選手も、同じように悩み、迷い、それでも走り続けています。その中でどうやって立ち上がったのか。何をやめたのか。何を信じてきたのか。テレビやレース後インタビューでは聞くことのできないリアルな言葉が、この番組にはあります。放課後の部室みたいな空気で交わされる飾らない本音の会話。聴き終わる頃にはきっと「明日もちょっと走ってみようかな」そう思えるはずです。好きな選手をもっと好きになる人も。自分のランニングのヒントを見つける人も。ぜひフォローして次の部室トークに遊びに来てください。
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走れなかった4年間が、箱根を走らせた|同好会から区間4位へ・コモディイイダ 金子晃裕
「走りたいのに、走れない」——その時期を、大学時代ずっと味わってきた選手がいます。 コモディイイダの金子晃裕(かねこ・あきひろ)選手。箱根駅伝を目指して東海大学に入ったのに、駅伝部には入れず、同好会からのスタート。入っても4年間ずっとDチーム、怪我でほとんど走れない日々が続きました。 それなのに、大学最後の最後に、箱根駅伝の10区を区間4位で走り切る。出場が決まったのは、レース当日の朝でした。 走れなかった時間が、なぜ走れた理由になったのか。今、怪我やスランプで走れずに苦しんでいるランナーにこそ、聴いてほしい一本です。 あの4年間があったから、今がある——金子さんは今もコモディイイダで、ニューイヤー駅伝とマラソン、二つのフィールドで第一線を走り続けています。 ▷ この回で話していること ・東海大学の同好会から、箱根駅伝・10区(区間4位)まで ・怪我/故障期間との向き合い方とメンタル ・ニューイヤー駅伝とマラソン、二刀流で挑む実業団ランナーのリアル ゲスト:金子晃裕(コモディイイダ) ナビゲーター:マロン/クス(楠康成)
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【特別回 楠康成×マロン】ランニング指導論:日本は"減点"・海外は"加点"|ジュニア育成とコーチングの違い【特別回 楠康成×マロン】
同じように練習しているのに、 なぜか伸びる人と、伸びない人がいる。 その差って、どこにあるんだろう。 今回は、台本なしの特別回。 いつも一緒に番組を作っている相棒、楠康成選手と、二人だけでじっくり話しました。 きっかけは、先週の日本選手権。 でも話はすぐに、もっと深いところへ進んでいきます。 日本とオーストラリア、子どもの育て方はどう違うのか。 「言われた通りにやる」文化と、「自分で決める」文化。 日本は"減点"で、海外は"加点"——その違いが、選手の伸び方をどう変えるのか。 同じ1000m1本が、人によってまったく別の意味を持つのはなぜか。 そして、AIコーチと人間コーチは、それぞれ何を見ているのか。 日本のやり方にも、海外のやり方にも、いいところと、もったいないところがある。 その両方が見えてきたとき、自分はどう走りたいか、どう教えたいか、考え方が一個アップデートされるはずです。 走っている人にも、誰かを教えている人にも、じわっと効いてくる回です。 — THE EKIDEN PODCAST 特別回。ホストのマロンと・楠康成が、ゲストなしの二人で語ります。日本とオーストラリアのランニング指導・ジュニア育成の違い、コーチングの考え方、AIコーチと人間コーチの役割、そして先週の日本選手権の振り返りまで。陸上・駅伝・マラソンに関わるランナー、市民ランナー、指導者の方に
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【第20回】箱根を目指せた4年間が終わって、なぜ"一番"速くなれたのか|新井今生人(24歳・上州アスリートクラブ)
箱根を本気で目指せた、恵まれた4年間。 それが終わってから、彼は"一番"速くなった。 24歳、上州アスリートクラブの新井今生人選手。 陸上に専念できた学生時代が終わり、自分の時間は減っていく。 それでも、自己ベストは更新され続けた。なぜか。 もともと、長距離は嫌いだった。 幅跳びと短距離の少年が、コロナで大会を失い、走り込むしかなくなった。 恵まれた環境も、保証された道もない。 だから彼は、誰かに言われた練習をやめます。 どこを走るか、何をやるか、全部、自分の頭で考え始めた。 一人で組み立てる自由と、「めんどくさい」と戦う弱さ。 「過去の自分と比べるんじゃなくて、今できる最善を積み重ねる」 頑張りたいのに頑張れない、すべての市民ランナーへ。 ▶ Spotifyで「THE EKIDEN PODCAST」をフォロー
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【第19回】元800m日本代表・村島匠|日本一になれた理由。全国制覇→挫折→103kg→格闘家?
元800メートル日本代表・村島匠コーチ。高校でインターハイ1500mを制した"富山の怪物"が、まったく別の種目・800mで日本一にまで駆け上がった「その理由」を、挫折と回り道の物語とともに語ります。 高校では1500mと3000m障害でインターハイの頂点へ。箱根を目指して順天堂大学に進むも、長い距離が体に合わず走れなくなり、原付でバイト漬けの日々。半分あきらめかけたとき、初めて走った800mが人生を変えます。そこから日本代表まで——そして調子を上げたまま迎えた、まさかの引退。 引退後は体重が一時103kgへ。渋谷のIT企業でトップ営業を経て、いまは福島でジュニアを育てながら、趣味で始めた総合格闘技であばらを折ってまで勝ちにいく。種目も場所もバラバラに見えるキャリアを貫くのは、「ハマったらとことん突き詰める」という、ただ一つの性格でした。 後半では、全ランナー必聴の「ラストスパートの極意」(腱の弾性と乳酸という、自分の体の特性の活かし方)まで。現役時代から村島さんを知るマロン・クスだからこそ引き出せた、弱さも含めた等身大の50分です。 #中距離 #800m #1500m #市民ランナー #社会人ランナー #駅伝 ▼次回ゲスト:新井今生人選手(上州アスリートクラブ)
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【第18回】強くなりたかっただけだった。 削った、速くなった、壊れた。 6年を経て、また走る栄養士の話。/西澤果穂(ざわちょ 栄養士ランナー)
強くなりたかっただけだった。 速くなるために食事を削った。 実際に速くなった。 だから正しいと信じた。 でもその先で、身体も心も壊れていった。 走ることが、嫌いになった。 6年という時間をかけて、 また走ることが好きになった彼女は今、 同じ思いをする選手をなくしたくて 栄養士として走る現場に立っている。 強くなりたいと思ったことがある人、 頑張ることで消耗した経験がある人、 一度やめたことにもう一度向き合いたい人—— この一時間は、あなたのためにあります。 🎧 走りながら聴いてるあなた、ナイスランです。
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【第17回】社会人ランナーが「自分のためじゃない」と言える理由。 沖縄・外間勇太が走り続ける場所|THE EKIDEN PODCAST
仕事をしながら、800mと1500mの沖縄県記録更新を目指すランナーがいる。 友睦所属・外間勇太選手。 社会人として働きながら中距離競技を続け、 29歳の今も毎年自己ベストを更新し続けている。 なぜ沖縄で、一人の社会人ランナーが走り続けられるのか。 その答えは、記録でも練習環境でもなく、 「人」にあった。 声をかけたら集まる仲間。 仕事終わりに夜9時まで一緒に走る仲間。 本気の一人を、誰も一人にしない沖縄のカルチャー。 「自分のためじゃない。 みんなの期待に応えたくて走ってる。」 そう自然に言えるランナーの話を、ぜひ聴いてみてください。 【今回のトピック】 ・野球少年から陸上へ。箱根駅伝を知らなかった沖縄の陸上事情 ・大学卒業後、バイトしながら2年間競技を続けた決断 ・足が痛くて歩けない朝でも走ろうとした話と、止めた仲間たち ・沖縄県記録更新の瞬間と、そこにいた仲間の話 ・社会人ランナーとして、沖縄の陸上界をこれから変えていくビジョン #社会人ランナー #ランニング #中距離 #駅伝 #マラソン #沖縄 #800m #1500m #実業団 #THEEKIDENPODCAST
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【特別回】運がいいんじゃなかった。膝にボルト3本→英語ゼロ→オーストラリア。ホスト・マロンが初めて語る「続けられる理由」
なんでみんな辞めるんだろう。ずっとそれが不思議だった。 今走りながら聴いてくれているあなた、ナイスランです。いつもありがとうございます。 今回は特別回。番組ホストのマロンが自らゲストシートに座ります。インタビューするのは、楠康成選手。 「マロンって、なんでそんなに続けられるの?」 収録でそう聞かれて、初めてちゃんと向き合いました。 青森生まれ、セネガルと日本のハーフ。小1から誰にも走りで負けたことがなかった。でも小6の冬、スキーの転倒で膝にボルトを3本。「昨日まで普通に勝てた友達に、負けるようになった」── 人生で初めての絶望。 それでも走り続けた。津軽弁しか話せなかった僕が、英語は「Apple」「Cat」からスタートして、気づいたらオーストラリアにいた。 絶望があっても、なぜか続けられた。 その理由、実は自分でも分かっていなかった。 話しながら、初めて言葉になりました。 ──────────────── 走るモチベーションが落ちている方へ。 新しいことを始めたいけど踏み出せない方へ。 続けているのに、理由が言葉にできない方へ。 今日のジョグで、ペースじゃなくそのことを少し考えてみてください。
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【第15回】林田玲奈 当時21歳、復活したその日に引退を決めた元実業団ランナーが、ママになってマラソン優勝するまで
頑張りたいのに走れない日、皆さんは一人でどんな気持ちでいますか? 今回のゲストは、先日の延岡西日本マラソンで見事優勝された、元ユニクロ女子陸上部・林田玲奈さんです。 バレ一家から陸上競技に転校し実業団まで上り詰めた彼女には、誰も知らない過去がありました。 21歳の時、怪我でどん底まで落ちた。歩くことすらできず「何のために生きてるんだろう」と思い詰めた日々。それでも這い上がり、プリンセス駅伝の1区で1位と11秒差まで戻ってきた。周りは「今からやね」と言っていた。でもそのゴールテープを切った瞬間も、彼女の意思は変わっていなかった。 なぜ復活したその瞬間に辞めたのか。 そこから何年も経って、なぜまた走り出したのか。 今日のトークは、綺麗事のない「働く大人・子育てをする大人のリアル」です。 ━━━━━━━━━━━━━━ 🎙 今日のハイライト ━━━━━━━━━━━━━━ ◆ なぜ復活の瞬間に引退を決めたのか(アメリカの合宿で既に決めていた理由) ◆ バレエ11年→実業団という異色のキャリアに隠された「決断の秘密」 ◆ 「もういいや」と思いながら、一人でちゃんと落ち込んでいるリアル ◆ 子育てと練習を両立させる「引き算」の練習法とマインドセット ◆ 8年ぶりのトラック挑戦。まだ燃え尽きていない30歳のアスリートの今 ━━━━━━━━━━━━━━ 走れない日に落ち込んでいい。落ち込んでるってことは、まだ本気だということ。 仕事も育児も抱えながらランニングを続けるすべての人に、今日は絶対刺さります。 番組のフォローボタンをポチッと押して、今日も一緒に楽しんでいきましょう。ピース!
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【第14回】自己ベストを出したけど、辞めるしかなかった。 実業団10年・金森寛人が語る、走り続けた本当の理由。
引退するつもりは、なかった。 結果を出せば続けられると信じて走った最後のレースで、 自己ベストの2時間10分01秒を出した。 でも、それが実業団での最後になった。 拓殖大学時代は箱根駅伝1区で歴代3位の記録を持ち、 卒業後は小森コーポレーションで10年間走り続けた金森寛人さん。 納得しきれない終わりを迎えながら、 なぜ彼は今もまだ走っているのか。 「走ることによって誰かに影響を与えられないなら、 やめるんですよ、一瞬で。」 10年間走り続けてたどり着いた、走る本当の理由。 そしてゼロから始める、次の居場所づくりの話。 仕事と好きなことを両立させたい人にも、 人生の転換期を迎えている人にも、 誰かのために何かをしたいと思っている人にも、 じわっと刺さる1時間です。
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【第13回】残り4キロで、夢が終わった。 それでも走り続ける理由 │ 棚橋健人(愛媛銀行女子陸上部コーチ)
頑張っても、届かないことがある。 箱根駅伝の予選会。 残り4キロまで、圏内にいた。 それでも最後は落ちた。 その時、最初に来た感情は 「悔しさ」じゃなかった。 高校の恩師、両親、 地元高知で応援してくれていた人たちへの 「申し訳ない」という気持ちだった。 棚橋健人さんは今、愛媛銀行の銀行員として働きながら、 女子陸上部のプレーイングコーチとして 選手と全く同じメニューを走り続けている。 週によっては200km以上。 家族を高知に残して。 今日の話は、銀行員コーチの 異常な日常だけじゃない。 うまくいかない時間を どうやって自分の力に変えるか。 その答えが、この回にあります。
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【第12回】「やって後悔すればよかった。」 インターハイ出場後、大学ではなく三交代勤務を選んだ理由/河村政伸(トクヤマ陸上競技部コーチ)
「環境が悪いから無理」 「モチベーションが続かない」 そう感じたことがある人に、ぜひ聴いてほしい回です。 今回のゲストは、トクヤマ陸上競技部の河村政伸コーチ。 中高は全国レベル。大学からも声がかかった。 それでも彼が選んだのは、大学ではなく、3交代勤務をしながら走る道でした。 そして24〜25歳。記録が伸び始めたタイミングで、走るたびに足の力が抜けるぬけぬけ病になり、一度は陸上を手放しています。  それでも河村コーチは戻ってきました。 今度は、自分のためだけじゃなく、 後輩のために、山口の陸上界のために。 その人がたどり着いた答えが、 「環境にこだわるって言うけど、結果を出したり誰かに認められたからこそ、いい環境が得られる」 「モチベーションはテンションじゃなくて、自分を知ること」 だったのが、この回のすごさです。  🎧 このエピソードで聴けること ・中高で全国を走った選手が、なぜ大学進学ではなく3交代勤務の道を選んだのか ・「実業団に行っておけばよかった」という後悔のリアル ・ぬけぬけ病で走れなくなった時に、何が起きていたのか ・仕事と競技を両立する市民ランナーにも通じる考え方 ・環境より前に整えるべき、自分との向き合い方 ・モチベーションが落ちた時に、見直すべき本当のポイント ・後悔や遠回りを、今の自分の価値に変える考え方  この回は、 ただの根性論ではありません。 後悔、遠回り、セルフマネジメント。 競技者としてだけでなく、 働きながら走る人にも深く刺さる内容です。 まずは最初の3分だけでも聴いてみてください。 河村さんの言葉の重みが、すぐに伝わるはずです。 ▼ リスナーの皆さんへ質問です あなたが今、環境のせいにしてしまっていることは何ですか? SpotifyのQ&Aでぜひ教えてください。
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【特別回】あなたは今、誰のために走っていますか? ── 楠康成(Ami Ac Sharks)、27年目の答え
走る意味は、変わっていく。 最初は自分のために走っていた。 やがて誰かのために走るようになった。 仲間のため、子供たちのため、チームのために。 それは正しいことだった。 でも気づいたら、ハンドルが 自分の手から離れていた。 楠康成選手は27年間、走り続けてきた。 実業団を離れ、アメリカへ渡り、 プロとしてトラックに戻り、 チームを立ち上げ、仲間のために走った。 今日は、そのキャリアの話だけじゃない。 「1周回って、 もう一度自分のために走りたい」 その言葉の裏にある時間と葛藤を、 今日は全部聞きました。 走っている人にも、 立ち止まっている人にも。 仕事でも、人生でも。 遠回りした先にしか届かない言葉が、 この回にはあります。
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【第10回】会社を辞めて、駅伝のために大学へ。遠回りの先でDREAM HOPEをつくった男/池嶋佳憲(DREAM HOPE代表)
「このままで終わるのは嫌だった」 そう思いながらも、 年齢や環境を理由に、 一歩を踏み出せずにいることはありませんか。 今回のゲストは、 DREAM HOPE代表・池嶋佳憲さん。 池嶋さんは、会社勤めをしながら走り続け、 その後、駅伝をやるために大学へ進学しました。 多くの人が 「もう遅い」 「社会人からでは難しい」 「安定を手放してまでやることじゃない」 そう思ってしまうような場面で、 池嶋さんは、自分の人生にもう一度挑戦する道を選びます。 そして、その遠回りの先で生まれたのが DREAM HOPEでした。 今回のエピソードでは、 なぜ会社を辞めてまで駅伝に挑戦したのか なぜ大学進学という道を選んだのか 遠回りした経験が、どう今につながっているのか さまざまな国や背景を持つ仲間が集まり、DREAM HOPEが生まれた理由 今、なぜ地元ランナーのために走り続けているのか について、池嶋さんのリアルな言葉で深く語っていただいています。 この回は、 ただの経歴紹介ではありません。 遠回りでも、終わりじゃない。 自分の挑戦は、いつか誰かの希望になる。 そんな、このポッドキャストらしいメッセージが詰まった回です。 もし今、 このままで終わりたくない まだ諦めきれない夢がある 年齢や環境を理由に迷っている 一度遠回りした自分に引け目を感じている 何かを変えたいのに、一歩が踏み出せない そんな気持ちがあるなら、 きっとこの回が刺さるはずです。 まずは【無料】で、 最初の3分だけでも聴いてみてください。 聴き終わる頃には、 少しだけ前を向いて、 自分の人生をもう一度動かしたくなるはずです。 ▼ リスナーの皆さんへ質問です あなたが今、 「このままで終わりたくない」と思っていることは何ですか? SpotifyのQ&Aでぜひ教えてください。 【ハイライト】 00:00 会社を辞めてまで、なぜ駅伝だったのか 05:00 社会人として働きながら抱えていた想い 12:00 駅伝のために大学進学を決めた理由 20:00 遠回りの中で見えたもの 30:00 挑戦の先にDREAM HOPEが生まれるまで 40:00 多様な仲間が集まった理由 50:00 地元ランナーのために走り続ける意味
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【第9回】「自分には才能がない」ダントツ最下位から東京マラソン2時間29分へ|東京メトロ女子駅伝部 加賀屋智里
「どうせ自分には才能がないから」 そうやって諦めてしまいそうになる日、ありますよね。 でも今回のゲストの話を聴くと、 その考えが少しだけ変わるかもしれません。 今回のゲストは、 東京メトロ女子駅伝部 実業団ランナー 加賀屋智里選手。 高校時代は重度の貧血で、 自転車すらまともに漕げず、 授業にも集中できない状態。 大学入学当時は、 3000mで同級生より1分以上遅く、 ダントツの最下位。 決して「才能がある側」ではなかった彼女が、 なぜここまで這い上がることができたのか。 きっかけは、 監督に言われた一言。 「今一番遅いけど、夢を見ろ」 そこから彼女は、 「どうせ無理」と決めつけるのではなく、 自分の可能性と向き合い続けます。 そして今は、 東京マラソンで 2時間29分30秒。 さらに彼女は、 側弯症すらも 「活かせば強みになる」と捉えています。 🎧 このエピソードで聴けること ・才能がないと思っていた人が変わったきっかけ ・どん底から前を向くための思考の切り替え方 ・「できない理由」ではなく「できる方法」を探す力 ・ランニングにも人生にも活きるマインドセット この回は、 速くなるためのノウハウではなく、 自分を諦めないための話です。 もし今、 ・自分には向いていない気がする ・頑張っても結果が出ない ・周りと比べて落ち込んでいる そんな状態なら、 きっと何かヒントがあるはずです。 まずは【無料】で、 最初の3分だけでも聴いてみてください。 聴き終わる頃には、 少しだけ前を向いて、 もう一度走ってみたくなるはずです。 ▼ リスナーの皆さんへ質問です あなたが「どうせ無理」と 諦めかけていることは何ですか? SpotifyのQ&Aでぜひ教えてください。 【ハイライト】 00:00 才能がないと思ってしまうあなたへ 05:00 貧血で自転車も漕げなかった高校時代 12:00 大学でダントツ最下位だった現実 20:00 「夢を見ろ」と言われた瞬間 30:00 自分の可能性を信じ直すプロセス 40:00 側弯症を“強み”に変えた思考 50:00 市民ランナーへのメッセージ
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【第8回】「ただ走るのが好きだから」惣菜部で6時間立ち仕事のあとも走る21歳。実業団ランナー 渡部莉菜
「今日は仕事で疲れたし、 走るのやめようかな」 言い訳を探してしまう日、 ありますよね。 でも今回のゲストは、 朝練 → スーパー惣菜部で6時間立ち仕事 → そのあと実業団練習。 21歳のリアルな毎日です。 今回のゲストは コモディイイダ女子駅伝部の 実業団ランナー 渡部里奈選手。 実業団ランナーと聞くと 「走ることだけに集中できる環境」 を想像する人も多いと思います。 でも彼女の毎日は違います。 朝は6時から朝練習。 そのあと惣菜部で長時間の立ち仕事。 仕事が終われば、また練習へ。 最初から順調だったわけではなく、 怪我で走るのもつらかった時期。 他人が走っているのを見るのも 苦しかった時間もあったそうです。 それでも彼女が走り続ける理由は とてもシンプルでした。 「ただ走るのが好きだから。」 今回のエピソードでは ・働きながら走る実業団ランナーのリアル ・怪我を乗り越えて走り続けた理由 ・「好き」で続ける強さ について、じっくり話しています。 さらに後半では クス選手が語る 「やめるという選択肢を一番遠くに置く」 という考え方や 「やりたいこと × できること」 を整理する立ち直り方の話も。 ランニングだけでなく、 仕事や人生にも重なる話になりました。 仕事とランニングを両立する 市民ランナーにも きっと刺さる回です。 🎧 この回で聴けること ・朝練 → 立ち仕事 → 実業団練習という日常 ・怪我で苦しかった時期のリアル ・「ただ走るのが好き」という原点 ・クス選手が語る立ち直り方 🎙 ハイライト 00:00 オープニング 05:00 朝練 → 惣菜部 → 練習という日常 15:00 怪我で苦しかった時期 24:00 「ただ走るのが好きだから」という言葉 35:00 クス選手が語る立ち直り方 45:00 市民ランナーへのメッセージ 💬 リスナーの皆さんへ質問 あなたが今 「本気でやってみたいこと」は何ですか? SpotifyのQ&Aで ぜひ教えてください。
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【第7回】「休むのが怖い」ランナーへ。疲労と停滞を抜け出す、ベテランの『やめる練習法』|鈴木千晴
「もっと距離を踏まなきゃ…」 「休んだら周りに置いていかれるかもしれない…」 休むことへの罪悪感や、 疲労が抜けないのに練習を重ねてしまう 「足し算の呪縛」。 あなたも走る モチベーションを見失っていませんか? 今回のTHE EKIDEN PODCASTは、 日立女子陸上競技部で入部14年目を迎えるレジェンド、 “日立の大奥”こと鈴木千晴選手が 部室に遊びに来てくれました! 陸上界の常識ではベテランと呼ばれる30代。 しかし彼女は今、 自己ベストを連発し、 驚異的な進化を遂げています。 「記録が伸びない壁をどう突破したのか?」 その秘密は 「何を足すか」 ではなく、 「何を手放すか」 を見極める 『引き算する勇気』 にありました。 年齢の壁、 記録の停滞、 怪我への恐怖。 そんなランナーのリアルな悩みを吹き飛ばし、 明日のランニングへのモチベーションが 爆上がりするヒントがこの1時間に詰まっています! 【今回の聴きどころ(ハイライト)】 00:00 - オープニング:「もっと走らなきゃ」と焦るあなたへ 02:30 - 入部14年目のレジェンド!「日立の大奥」の正体とは? 15:45 - 30代で自己ベスト連発!マインドが変わった決定的な出来事 28:10 - 若い頃の反省と「引き算の勇気(やめる練習)」 38:20 - 発酵食に器集め。多趣味すぎる素顔と「逃げ道」の作り方 45:15 - 美肌の秘訣はランニングと同じ!?「摩擦ゼロ洗顔」 50:00 - エンディング&リスナーへの質問 (※タイムスタンプの分数は、実際の音声ファイルに合わせて微調整してください) 👇 今週の部室トーク(Q&A) 今、あなたが勇気を出して「引き算してみたい(やめてみたい)」練習や習慣はありますか? SpotifyのQ&A機能、またはInstagramのコメント欄でぜひ教えてください!マロンがすべて読ませていただきます🔥 【ゲストプロフィール】 鈴木 千晴(すずき ちはる) 日立女子陸上競技部 所属。MGC8位入賞など、日本トップクラスで活躍し続ける入部14年目のベテランランナー。30代を迎えた今も自己ベストを更新し続ける、市民ランナーの希望の星。 Instagram:@chiharu_2zi 番組のフォローと高評価をお願いします! 皆さんの応援が力になります! #ランニング #マラソン #市民ランナー #モチベーション #疲労回復 #自己ベスト #サブ3 #サブ4 #ジョギング #陸上競技
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【第6回】ランニングのモチベーションが上がらない僕たちへ。大宅楓の異常なマインドと病気からの復帰
【このエピソードは、 こんなあなたへの特効薬です】 「今日は疲れたから休もうかな…」 ランニングのモチベーションが 上がらない、気分が乗らない。 走ることが少し義務感になっていて、 走りたくないとき。 そんなふうについ 走らない言い訳を探してしまう僕たちへ。 今回のゲストは、 「800mから過酷な3000m障害へ転向」 「去年の夏に現役を引退された 元トップランナー・大宅楓さん。」 現役時代、彼女は 「バセドウ病」 という難病を発症しました。 走ることを強制終了させられた彼女が、 もう一度トラックに戻るために下した 「ある信じられない決断」。 その驚愕の事実は…… 再生ボタンを押して、最初の1分(オープニング)で明かされます。 これだけ聞くと、 涙なしでは聴けない 壮絶なドキュメンタリーですよね? でも、 いざ音声を聴いてみると、 そのイメージは完全に裏切られます。 「目標があったから、モチベーションが 下がってる暇なんてなかったです(笑)」 地獄のような闘病と 病気からの復帰の道のりすらも、 ゴリゴリの関西弁でケラケラと笑い飛ばす大宅選手。 騙されたと思って、 まずは【最初の3分】だけ聴いてみてください。 環境や年齢のせいにする 僕たちの「甘え」がスッと消え去り、 番組が終わる頃には 「よし、走ろう!」 と笑顔で靴紐を結んでいるはずです。 【番組へのメッセージ・質問はこちら!】 https://www.instagram.com/ekiden_running_academy/ 【キーワード】 #ランニング #マラソン #EKIDENPODCAST #大宅楓 #モチベーション上がらない #病気からの復帰 #3000m障害 #バセドウ病 #市民ランナー #引退
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【第5回】 同じ「月間200km」でも壊れる理由。 走る科学者・畑山大地の“判断”。
同じ「月間200km」でも、 伸びる人と、壊れる人がいる。 その違いは、才能ではありません。 今週のゲストは、筑波大学大学院でスポーツ生理学を研究する“走る科学者”畑山大地選手。 実は彼、マロンが大学でフィジカルコーチをしていた頃の教え子です。 しかし当時の彼は、周囲の高いレベルに無理に合わせ続けた結果、数年間まったく走れない「疲労骨折の地獄」を経験しました。 そこからどうやって復活したのか。 答えは、練習量を減らしたことではありません。 変えたのは、「判断」。 ・VO2MAXは追い込むための数字ではない ・スマートウォッチのデータは、自分を守るための武器 ・同じ距離でも、身体が受け取る負荷はまったく違う データ × 感覚 × 理論。 そのすり合わせこそが、怪我をなくし、自己ベストを更新し続ける思考法でした。 真面目で頑張り屋なランナーほど、壊れやすい。 でも、考え方は変えられる。 今日のジョグの最初の10分だけでもいい。 このエピソードを聴いたあと、 あなたの練習は少しだけ優しく、でも確実に強くなります。 「明日のランニングが、今日よりちょっと待ち遠しくなる」ための30分。 ぜひ再生ボタンを押してみてください。
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【第4回】中・高・大すべて「主将」だった男が、なぜ箱根の次に「1500m」を選んだのか? (Guest: 飯塚達也 / 山陽特殊製鋼)
中学、高校、そして箱根駅伝常連の中央学院大学。 そのすべてのステージで「キャプテン」を任されてきた男が、部室にやってきました。 今回のゲストは、山陽特殊製鋼の飯塚達也選手です。 収録を終えて、MCのMaronと楠康成が思わず唸ったのは、彼の「圧倒的な言語化能力」でした。 組織をまとめ、人を動かしてきたリーダーの言葉は、驚くほど論理的で、かつ熱い。 そんな「完璧なリーダー」だった彼が、実業団で選んだ道は、王道のマラソンではなく…まさかの「1500m」でした。 なぜ、あえてイバラの道を選んだのか? そこには、キャプテンとして培った俯瞰的な視点と、生き残るための冷徹な「生存戦略」がありました。 ただ足が速いだけじゃない。 「賢さ」で道を切り拓く彼の話は、あなたのランニングIQを確実に高めてくれるはずです。 🎧 今回のハイライト ✅ なぜ「箱根駅伝」から「1500m」へ転向したのか? ✅ 「中・高・大ですべて主将」を務めた男の思考法 ✅ 18歳までに必要なのは「引き出し」の多さ(教育論) ✅ 勉強も陸上も一流。文武両道のリアルな裏側 🏃♂️ 今、走っているあなたへ 今日のランニングのお供に、この「知性」と「情熱」をインストールしてください。 きっと、走り終わった後の景色が変わるはずです。 【ゲストプロフィール】 飯塚 達也 (Tatsuya Iizuka) 山陽特殊製鋼 陸上競技部 主将。 中央学院大学時代は箱根駅伝に出場し、主将も務める。 現在は1500mを主戦場とし、そのクレバーな走りとリーダーシップでチームを牽引する。 【MC】 ・Maron:e オーストラリア在住のランニングナビゲーター ・楠 康成: 阿見AC SHARKS所属 プロ中距離ランナー
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【第3回】ジョグだけで3足使い分け!? 18歳・對馬万歩が問う「プロ意識」の正体に、楠康成が震えた日。
今回のゲストは、愛媛銀行女子陸上部の18歳ルーキー、對馬万歩(つしま まほ)選手です。 マロンと同じ「青森県出身」の可愛い後輩...と思って油断していたら、中身はとんでもない「怪物」でした。 「ジョグシューズだけで3足を使い分ける」という変態的なこだわり(褒め言葉)と、 ベテラン楠康成選手を唸らせた「プロ意識」への直球質問。 18歳の「純粋な感性」と、33歳の「プロの哲学」がぶつかり合う、神回です。 ■ ハイライト(聴きどころ) 👟 シューズマニア必聴! アディダス vs アシックス、反発の違いを熱弁。 「ジョグ用」だけで3足!?その使い分け理論とは。 🍎 マロンと同郷!青森トーク 弘前と鶴田町はご近所さん。津軽弁全開のオフ感。 🔥 【核心】プロ意識って、何ですか? 18歳の問いに対する、楠康成の回答が深すぎる。 「速さ」の話は一切なし。語られたのは「船」の話だった。 ■ タイムライン 00:00 オープニング:青森の可愛い後輩が来た! 05:30 変態レベルの「シューズ愛」炸裂 15:20 アディダスとアシックス、どっちが好き? 24:40 【核心】「プロ意識って何ですか?」 32:15 楠康成の答え「目的地を言葉にして、船を出せ」 45:00 マロンの編集後記(キャンプファイヤー理論)
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【第2回】「思い切り人に頼れ。でも、ハンドルだけは自分で握れ」30歳で自己ベストを更新した才記壮人(富士山GX)の、本当の自立。
第2回のゲストは、富士山GXのプレイングコーチ、才記壮人(さいき まさと)選手。 一般的に、陸上選手は20代後半でピークを迎えると言われています。 しかし彼は、30歳を迎えた今、1500mで「3分38秒」という自己ベストを更新し、進化し続けています。 なぜ、彼は速くなり続けるのか? その秘密は、「助手席を降りる」という決断にありました。 収録中、マロンと楠康成が何度も頷き、メモを取った「プロの思考法」。 それは、トップ選手だけでなく、伸び悩むすべてのランナーへの強烈なメッセージでした。 ・30歳での自己ベスト更新。常識を覆す「大人の進化論」 ・「いい子」でいるうちは速くなれない?監督との向き合い方 ・乳酸値も自分で測る。データを武器にする「プレイングコーチ」の視点 ・「最後は自分でハンドルを握れ」 誰かのせいにするのは、もう終わり。 聴き終わった後、自分の人生(ランニング)のハンドルを、グッと握り直したくなるエピソードです。 【タイムスタンプ】 00:00 オープニング:30歳で進化する男、才記壮人登場 04:30 なぜプレイングコーチに?「自分で実験する」面白さ 15:20 衝撃の3分38秒。年齢を言い訳にしない思考法 28:40 「言われたメニュー」をこなすな。自分で決める覚悟 39:15 伸び悩む学生へ。「助手席」から降りろ、運転席へ座れ 48:50 明日から変わるための、才記選手からのラストメッセージ 【リンク】 ・才記壮人選手 Instagram https://www.instagram.com/mameeeen19?igsh=MTl0YTU1amk4bTR1Yw== ・楠康成選手 Instagram https://www.instagram.com/yasunari_kusu?igsh=c2RueGgydmM1N244 ・ホスト Maron Instagram https://www.instagram.com/mak0439?igsh=MWF2MndjM3c0bDY4OA%3D%3D&utm_source=qr
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【第1回】エリートなのに超・天然!?米谷結希選手(NARA-X)が語る「万年2位のトラウマ」と「愛される隙」。
【第1回】エリートなのに超・天然!?米谷結希選手(NARA-X)が語る「万年2位のトラウマ」と「愛される隙」。 記念すべき第1回のゲストは、NARA-Xの 米谷結希(こめたに ゆうき)選手。 強豪・常磐高校のキャプテンを経て実業団へ進んだ、バリバリの「エリートランナー」……のはずが、マイクの前に座った彼女は、まさかの「超・天然」キャラでした(笑)。 収録中、ホストのMaronと楠康成が一瞬でファンになってしまった彼女の魅力。 それは、「弱さを隠さない」という最強のリーダーシップでした。 ・高校時代の「万年2位」の悔しさとトラウマ ・キャプテンなのに「私にはできないから助けて」と言えた理由 ・楠選手もタジタジの天然エピソード連発 「完璧じゃなくていい。」 「もっと周りを頼っていい。」 笑って聴いているうちに、肩の力がフッと抜けるような神回です。 通勤・ジョグのお供に、ぜひ「部室」へ遊びに来てください! 【タイムスタンプ】 00:00 オープニング:ついにスタート!EKIDEN PODCAST 05:12 ゲスト登場!エリートなのに…あれ、なんか様子がおかしい? 12:30 「万年2位のトラウマ」都大路のアンカーで味わった悔しさ 24:45 理想のリーダー像は「オラオラ」じゃない。「頼る」力 35:10 【幻の未収録】伝説の料理失敗談について(※反省会) 42:00 明日から頑張るあなたへ、米谷選手からのメッセージ ・米谷結希選手 Instagram https://www.instagram.com/cheesecake_sukki?igsh=MWVrZGcxMzRoOGF3NA== ・楠康成選手 Instagram https://www.instagram.com/yasunari_kusu?igsh=c2RueGgydmM1N244 ・ホスト Marone Instagram https://www.instagram.com/mak0439?igsh=MWF2MndjM3c0bDY4OA%3D%3D&utm_source=qr
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ABOUT THIS SHOW
走るのが少ししんどい日こそ、聴いてほしい。THE EKIDEN PODCASTはランニングコーチ Maron と現役トップアスリート 楠康成がトップランナーたちのユニフォームの外側の物語に迫るランナーのためのポッドキャストです。怪我。停滞。年齢の壁。仕事との両立。トップ選手も、同じように悩み、迷い、それでも走り続けています。その中でどうやって立ち上がったのか。何をやめたのか。何を信じてきたのか。テレビやレース後インタビューでは聞くことのできないリアルな言葉が、この番組にはあります。放課後の部室みたいな空気で交わされる飾らない本音の会話。聴き終わる頃にはきっと「明日もちょっと走ってみようかな」そう思えるはずです。好きな選手をもっと好きになる人も。自分のランニングのヒントを見つける人も。ぜひフォローして次の部室トークに遊びに来てください。
HOSTED BY
AZIZKOTA MARONE
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