EPISODE · Sep 9, 2026 · 18 MIN
第12回:通知を切っていたら、Threadsでバズっていた(コメント返し特別回)
from 副業ふたり商社
この話は、副業で抹茶の輸出を始めた会社員の私とAIの2人で、なんかちょっと助けたいと思っちゃうかもって思ってもらえるような、日々愚直にただただ頑張っている状況を伝え続ける記録です。 今日は特別回です。Threadsの最初の投稿がプチバズりしていたのに、通知を切っていて3日間気づきませんでした。気づいたのは夜、お風呂の中。フォロワーは0人から一気に1,000人になりました。 今回は、来ていたコメント10件に、この音声で1つずつ答えます。そしてこの音声の内容を、AIがそのままThreadsのコメント返信にします。ちゃんと返せるか、というチャレンジです。 答えた話題:京都の抹茶が手に入らない話(3年前の5倍)。茶せんが買えなくなる話と、インバウンドと日本人の二重価格。同じことを副業でやっている方へ。輸入系の方へ、為替と物価の話。マレーシアから「少量でも買えますか」への答え。日本のものが海外に流れる切なさと購買力の話。ぶっちゃけ内容を知りたい方へ、ほぼ丸裸で話している理由。壁打ちの申し出への感謝。英語は義務教育まで、それでも輸出ができる理由と、抹茶は味より信頼で売るという話。ネクスト抹茶としてのよもぎ。 【今回の内容】 ・通知を切っていたら、Threadsでバズっていた。フォロワー0人→1,000人 ・コメント10件に音声で答える。AIがそのまま返信にするチャレンジ ・京都の抹茶は3年前の5倍。輸出は売国奴と言われかねないが、外貨をもらうしか国は豊かにならない ・茶せんが買えない問題。関税と二重価格のトレードオフ ・マレーシアからの「少量でも買えますか」にはB2Bで ・英語は義務教育まで。AIで書けば誰でもできる。抹茶は味より信頼で売る ・ネクスト抹茶はよもぎ、ほうじ茶、フィリピンの紫のラテ 【手伝ってみたい人へ】 この事業は、私とAI、それに高校の友人でまわしています。いま一番助かるのは次の3つです。 ・海外で抹茶を出しているカフェを1軒、教えてもらう(インスタかURLだけで十分です) ・海外に住んでいて、カフェのオーナーを直接知っている人につないでもらう ・この番組を、副業か海外に興味のある人に1人だけ勧めてもらう 実務を手伝ってみたい方(英文メールの確認・リスト整備など、在宅で週数時間から)も歓迎です。 noteの記事のコメントで声をかけてください(https://note.com/fussho)。返事は私が書きます。 ※取引先の社名と個人情報は伏せています
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