EPISODE · May 30, 2026 · 57 MIN
第5回 店主と食べ手の発信におけるアルゴリズム Guest:スズケン
from Ramen After Hours · host ラーメン考古学者 渡邊 貴詞
第5回は第2回に続いてスズケン(バンド salsa Vo&G)をゲストに迎え、「店主と食べての発信におけるアルゴリズム」というテーマで、SNS発信の意味と価値について。最近何かと注目を浴びているラーメン店かにを(浅草)の件をフックに 、タイムラインに溢れる情報の「価値」と「無駄」の境界線を分析します 。現代のラーメン文化の一端を形作る生の声、聞いてみたくありませんか? 【Prime mover】エコーチェンバーやポジショントークから読み解く、ラーメン界隈のSNS学 。 作り手(店側)の発信:求められるファクトベースの一次情報と、ファンビジネス化に伴う「お気持ち表明」等々【Talking About Ramen】ここ最近で思い出に残った、もしくは、語りたいラーメン (『食べたメニュー』を中心に) スズケンさん:鴇(寒川)「醤油 細麺」 渡邊:くろ喜(浅草橋)「飲める冷やし中華」 【番組へのお便り】番組へのご感想 宛先:[email protected] もしくは、SNSで渡邊宛にメンションで飛ばしてください 。 ・異論反論・オレにも語らせろ・この店、この話題を取り上げてほしい・このエリアでオススメのラーメンが知りたい 等日常にあるラーメンの話題を、少しだけ深い視点で。今夜も、一杯の「文脈」を一緒に紐解いていきましょう。#RamenAfterHours #ラーメン考古学者
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