EPISODE · May 18, 2026 · 7 MIN
動画版プロップファーム攻略:脳バグEA
from daito’s Prop Firm Strategy:プロップファーム攻略の深層 · host daito|勝率40%・上位2.3%のFX/プロップ攻略
この記事は、テキスト・動画・音声の3つの形式で公開しています。「読むのが得意」「動画でパッと見たい」「移動中に耳で聴きたい」など、人によって情報の受け取りやすさは様々です。ぜひ、ご自身のライフスタイルに合ったコンテンツを選んで活用してください。※以前は一つにまとめていましたが、より内容に集中していただけるよう、現在は形式ごとに分割して投稿しています。(補足:本コンテンツはNotebookLMを活用して生成しているため、元の記事と表現が異なる場合があります。正確な情報や詳細は、ぜひ元記事もあわせてご確認ください。)元記事はこちらダイソンブログをご覧いただきありがとうございます。無料で購読して新しい投稿をメールで受け取れます。広告無しでストレスフリーで毎回読めます。【0:00〜】イントロダクション自己資金0円でプロトレーダーになれる。そんな方法があったら、あなたはどうしますか?「いやいや、どうせよくある怪しい裏技でしょ」って思いますよね。わかります。私も最初は完全にそう疑っていましたから。こんにちは、daitoです。今回は私のブログで公開している、ちょっと変わった、でもものすごくリアルなプロップファームの攻略法について、深掘りして解説していきますね。【0:22〜】プロップファームでの失敗と原因そもそもプロップファームって、審査にさえ受かれば、自分の身銭を切らずに会社の大きな資金を運用して、利益の何割かをもらえるっていう夢のような仕組みなんですけど……ここでちょっと正直に告白させてください。実は私、最初の2回の挑戦、見事にぶっ飛ばして失敗しているんですよ。しかもその原因、相場の急変とか手法が悪かったとかじゃないんです。単純に、損失の上限、つまり決められた「ドローダウン」の厳しさに対する、完全なパニックでした。【0:51〜】最大の敵は「メンタル」プロップファームで失敗する人の9割って、純粋にメンタルが原因なんですよね。画面上の真っ赤な含み損の数字を見つめていると、「あぁ、もうダメだ。ここで切ったら口座が飛ぶ」って、正常な判断が全くできなくなるんです。本当の敵って、マーケットの動きでも自分の戦略でもなくて、画面の数字に踊らされてしまう自分自身の感情なんですよ。あなたも画面の数字を見て心臓がバクバクして、本来なら勝てたはずのトレードを台無しにしちゃった経験、ありませんか?【1:21〜】脳のバグを修正し、上位2.3%へでも、私はこの心理的なバグを「ある方法」で強制的に修正しました。その結果どうなったかというと、Fintokei(フィントケイ)というプロップファームの大会で、2,587人中61位、つまり上位2.3%に入って、運用資金を100万円から一気に1,000万円規模へ引き上げることに成功したんです。と言っても、何か特別な聖杯を見つけたわけじゃありません。ただ、自分の脳の弱点を真っ向から直視して、それをシステムで塞ぎ込んだだけなんですよね。【1:52〜】「憧れるのをやめましょう」ここで、2023年のWBC決勝前に大谷翔平選手が言った有名な言葉を思い出してほしいんです。「憧れるのをやめましょう」。これ、トレードの世界でも全く同じことが言えるんですよ。勝率9割のすごい自動売買とか、あの凄腕トレーダーの完璧な手法とか、そういう他人の魔法のツールに憧れて探し回るのをやめない限り、自分の本当の弱点からは一生逃げ続けることになっちゃうんです。【2:19〜】解決策:逆転EAパネルでは、ここから具体的な解決策となる「逆転EAパネル」について解説していきますね。私が自作したこのツール、物理的に画面の表示を逆転させて、脳を意図的にバグらせる仕組みになっています。具体的には、あなたに4つの強烈な嘘をつくんです。* 損益の逆転:含み損が出ていたら「利益」、含み益が出ていたら「損失」と表示します。* 売買の表示逆転:買いでエントリーしても、パネル上は「売り」と表示。* ラインの逆転:実際の「損切りライン」を「利確ライン」として見せ、「利確ライン」を「損失ライン」として見せます。この「4重の逆転構造」が、損失を見る恐怖と、早く利確したいっていう焦りを、同時にも見事に消し去ってくれるんですよ。【3:01〜】脳をハックするこのパネルが引き起こす現象って、まさに脳の錯覚を利用したハックなんです。表面目的には絶望的な大赤字をバーンと見せて、脳を「うわ、早くなんとかしなきゃ」ってパニックにさせます。でも、その裏で動いている実際の口座では、実はちゃっかり利益が出ている。この強烈なギャップこそが、メンタルを切り離す、脳がバグる瞬間なんですよね。パネルの危険信号に感情を全部持っていかれている裏で、システムは超冷静に勝っている。これによって、感情が相場から完全に切り離されるというわけです。【3:52〜】限界モード(ゼロカット全力)さらにこのツールには「限界モード」という機能も搭載しています。プロップファームって「ここを超えたら一発退場」っていう失格ラインがキッチリ決まっていますよね。このモードは、その失格ラインから逆算して、今全力で打てる「最大ロット」を自動計算してくれるんです。そしてチャート上に「ここを超えたらアウト」っていう絶対的なゼロラインを引いてくれます。自分がどこまで耐えられるかが具体的な数字と線ではっきり見えるので、あの得体の知れない不必要な恐怖がスッと消えるんですよ。【4:22〜】規約違反にならない理由ただ、ここで恐らく皆さんが疑問に思うことがありますよね。「プロップファームってルールがめちゃくちゃ厳しいのに、そんなEAを使ったら一発で規約違反になってアカウント凍結されるんじゃないの?」って。結論から言うと、全く問題ありません。このツールは「EA」というプログラムの枠組みで作ってはいますが、勝手にエントリーしたり決済したりする、いわゆる「自動売買ボット」ではないからです。あくまでロットを計算して画面の表示を反転させるだけの「手動取引の補助ツール」なんですね。公式のルールと照らし合わせても、禁止されているコピートレードや他人の商用EAを丸投げするような行為には一切該当しません。最終的なエントリーの判断は、あくまで自分自身で行うというわけです。【5:14〜】プロップファームの選び方では次に、プロップファームの選び方について見ていきましょう。この手動補助ツールが公式に使える3社を比較していきます。* Fintokei(フィントケイ):日本語サポートが完璧で、何よりリスクゼロで参加できる「無料デモ大会」があるのが初心者には最強の環境です。* FTMO:世界最大手なので、グローバルな信頼性が抜群です。* Funded7:スキャルパー向けでEAの利用が全面的に許可されており、圧倒的に自由度が高いという特徴があります。自分のスタイルに合わせて選ぶのがポイントです。【5:51〜】最後に:これは「魔法」ではなく「杖」ただ、ここで一つ残酷な真実をお伝えしなければなりません。デメリットも包み隠さず言いますね。このツールを手に入れたからといって、勝てないトレーダーが急に勝てるようになるわけじゃありません。このツールはあくまで、あなたのメンタルを支える「杖」でしかないんです。最後にエントリーの引き金を引くのは、あなた自身の思考と決断です。誰でも簡単に何もせずに稼げる魔法の武器なんて、この世には存在しませんからね。【6:18〜】今日から始める2ステップだからこそ、いきなり高い参加費を払って本番に挑むのではなく、まずは自分の実力と感情のブレをノーリスクで試してほしいんです。* ステップ1:Fintokeiの無料デモ大会に参加してみてください。お金は一切かかりません。* ステップ2:より深い戦略やツールの実績データについては、私のSubstack(サブスタック)で完全なロードマップとして公開していますので、そちらを読んでみてください。【6:47〜】エンディングさて、いかがでしたか?他人のすごい手法や、存在しない魔法のツールに憧れるのは、もう今日で終わりにしませんか?自分の本当の弱点と向き合って、実際に行動に移す準備はできましたか?もし今回の話を聞いて、少しでも心が動いたなら、概要欄のリンクからまずはFintokeiの無料大会をチェックしてみてください。今日から憧れるのをやめて、一緒に結果を変えていきましょう。ダイソンブログをご覧いただきありがとうございます。無料で購読して新しい投稿をメールで受け取れます。広告無しでストレスフリーで毎回読めます。 This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit daitodaison.substack.com
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