ep280:ドジョウのためのアクアリウム episode artwork

EPISODE · Aug 24, 2026 · 49 MIN

ep280:ドジョウのためのアクアリウム

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(00:00) 東京は大雨、千葉にレベル5の大雨特別警報、江戸川区ではマンホールが吹っ飛ぶ(01:14) 別タブのXの動画が勝手に再生、「業務用のカレーが」(01:48) 後ろでちょろちょろ水の音、アクアリウム始めました(02:20) 前回の亀戸の奇祭「どじょうつかみ大会」のその後、数も増えて本格化(03:20) うなぎを飼っていた同じマンションの人、結局食べてしまう。一番サイコパス(04:02) その人からどじょうを譲り受ける、食われるよりは自分が育てる(04:42) よく食べてよく糞をする、循環ポンプとフィルターは必須。水槽2,500円+ポンプ2,500円(05:20) メダカならエアレーションだけで十分(06:02) ドジョウは体からぬるぬる(体液)を出す、それも水が汚れる原因(06:44) naoは水槽の経験なし、父が熱帯魚を飼っていた(07:53) どじょうは鑑賞魚として「美しい」とされるタイプではない(08:37) 楽しいのは魚より、水槽の中に環境をつくること(08:58) 一番大事なのはバクテリア、ホームセンターで液体を売っている(09:47) 愛知の実家は下水が来ておらず浄化槽、まったく同じ仕組み(11:00) 40×30×30cmの中にエコシステムを作るのが楽しい(11:25) バクテリアが酸素不足で死ぬ→水草→水草にはライトが要る(12:22) 毎日5km先のホームセンターに自転車で通う日々(12:45) 前の家の屋上でクライミングボードを自作していた頃と同じ、端折ると遠回り(13:52) 可変レンチで済ませるとネジ山をなめる、プロはサイズごとに揃える(14:55) 今はAIに写真を見せて聞けるので楽(15:32) 3〜4日待たないと結果が分からない趣味(15:54) 硝酸塩の濃度を試験紙で測る、1,000円の紙のために5km漕ぐ(16:36) pHを家にあるもので測れるかAIに聞いたら「紫キャベツの煮汁」(17:33) 自由研究のコンポスターも順調、もうバクテリア一家(18:17) 京都に来て観葉植物はやめた、水やりと旅行が大変(18:40) 唯一買ったのが苔、金閣寺の横の庭園の盆栽ショップで(19:42) 道の駅の300円の苔玉、完全にわびさび(20:06) 苔テラリウムという界隈、テラリウムは陸でパルダリウムは水辺と陸地(21:50) テレビチャンピオンでこの手の選手権をやっていた(22:22) 水やりは2〜3週に一度、ちょっかいを出したくなるので向いてない(23:22) 娘と二人で川へ、車で15分。東京なら伊豆や千葉の奥にしかない雰囲気(25:10) 山あいの川は日陰が多く、真夏でも涼しい(25:38) 川べりの風景が完全にパルダリウム、「部屋に無くていいわ」(26:35) 苔のぐっとくる感じ、君が代の「苔のむすまで」(27:56) 道の駅では苔がシートで売られている(28:19) Googleマップでアマン京都、1泊2名で40万2,800円。入り口の苔むした感じがいい(29:47) 向かいのしょうざんリゾート、その横のROKU KYOTOにNRIの福利厚生で泊まる(31:32) 京都に限らずホテルが高い、出張はアパホテルの大浴場(32:30) 京都の人にとって鴨川は特別な場所らしい(32:51) 賀茂川と高野川が合流してデルタ、そこから下が鴨川(33:33) 川床(かわゆか)と川床(かわどこ)は別物(34:08) 京大・同志社の学生は鴨川を好きになる(35:07) 英語教室の先生ダスティン、京都で「夜しか活動しない」(35:42) 夜の山寺をトレランで走り回るのが流行っているらしい(36:26) 遭難やクマは怖くないのか、ヘッドライトで5mしか見えない(38:18) Claudeに聞くと外国人に人気、マインドフルネス文脈で語られる(39:07) 猛暑の中を普通に歩く観光客、日本に酷暑のイメージがない(40:12) 京都はかつてインペリアルパレスがあった場所、「陛下はまだ東京にご滞在中」(41:26) 京都御所は東にずれている、平安京の中心はもっと西(42:13) 娘のインターがまさに平安京の中心、聚楽のエリア(42:34) 秀吉の聚楽第があった辺りも今は普通の住宅街(43:11) 大徳寺と一休さん、酒も女もやる権力に抗うラディカルな人だった(45:05) 大徳寺からわびさび、千利休のわび茶へ繋がる(45:24) 学生の時はピンとこなかった、知的好奇心の味覚が変わる(46:00) 40代あるある、観葉植物・アクアリウム・苔(47:04) 若者はドーパミン、俺らはセロトニンおじさん(47:26) 8月末に島根へ帰るかも、フェリーで新門司へ(48:08) 山陰や天橋立にも寄りたいが、子供の味覚はハンバーグ

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