EPISODE · Feb 5, 2026 · 57 MIN
格差の是正のための"技術論"を考える 学
from 空地的ジンブン学 · host 文芸誌 空地
松崎「2026年は"私たち"の時代」/新自由主義の格差の是正としてのベーシックインカム/隠キャだからリゾームが好き/テン年代のリベラリズムにおけるあらゆる運動は反動主義を生んだだけなのではないか/永野はゴッホより普通にラッセンが好きだからヤバい/TVの反コンプラコンテンツ/格差の是正には「技術論の拡大」?/アイデンティティに依らない技術論/音楽における理論によらないコード進行によるメソッド/空地的ジンブン学24時間配信『今、カルチャーをはじめるための技術論』/革命は起こした方がいい/松崎、『火の鳥』的に気付く/小川哲『言語化するための小説思考』がビジネス啓発として読まれる/コーチングの時代、三宅香帆『なぜ働らくと本が読めないのか』/東浩紀『平和と愚かさ』/カニエ・ウェスト/可処分時間を有効活用すべきというイデオロギー、近代的自我の限界/中村、衝動的な音楽に限界を感じ始める、公共性としてのダンスミュージック/ゲームにおける技術論の拡大/AIによる情報インフラの拡大/市役所でスマホがないといけないのはおかしい/大きな政府と小さな政府のジレンマ/24時間配信に向けて空地Vol.6『作品と合評』ほかバックナンバーの通販はこちらhttps://ikiyuutarohouse.booth.pm/公式X@akichipodcasthttps://x.com/akichipodcast?s=21お便り・感想・質問はこちら!送ってくれた方には限定エピソードを配信![email protected]
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