EPISODE · Jul 4, 2026 · 6 MIN
Paledusk、最新EPリリース決定。Zepp DiverCity (TOKYO)公演のライブ音源を先行配信
from Music News Japan · host keisuke horota
https://barks.jp/news/1076244 Paleduskが、最新EP「LIVE!!」を10月7日(水)にリリースすることを発表した。 本作は、通常盤(CD)と初回限定盤の2形態で発売される。初回限定盤はCDに加え、今年4月20日に開催された<What is Paledusk?? TOUR 2026 FINAL SERIES>Zepp DiverCity (TOKYO)公演のライブ映像を収録したBlu-rayとライブフォトブックレットが付属する 7月6日(月)よりスタートする全国対バンツアー<Who killed Paledusk?? TOUR>の各会場では、いち早くEPの予約受付を開始。会場で予約した人には、Paleduskのミュージックビデオやアートワークなどほぼすべてのビジュアルディレクションを手掛けるTakasuke Kato(THINGS.)制作によるオリジナルポストカード10枚セットが予約特典としてプレゼントされる。 また、7月16日(木)には、初回限定映像盤に収録されるライブ作品『What is Paledusk?? TOUR 2026 FINAL SERIES LIVE at Zepp DiverCity (TOKYO)』より、ライブ音源を先行配信。ライブ本編から厳選した楽曲を先行配信し、ツアーファイナルならではの熱量を、映像作品に先駆けて楽しむことができる。 ◆ ◆ ◆ なぜこのタイトルにしたのか。 Paleduskは1st Albumにセルフタイトルの「PALEDUSK」を付けた。あの時はメンバー全員が自然と「それでいこう」と受け入れてくれて、その感覚が今でも強く残っている。 「あれもいい、これもいい」と話し合うことも大切だけど、それ以上に全員が直感的に同じものを感じられたことが、自分にとっては特別だった。 Paleduskの楽曲はそれぞれ違う感情を持っているけれど、ライブで特に爆発的な特別な力を持つのは、「命」や「人生」、そして弱さと向き合いながら前に進もうとすることを歌った曲たちだと今は感じている。 そして、Paleduskが何より大好きで大切にしてきたものの一つが”LIVE”だ。 “LIVE(生きる)しているから、LIVE(ライブ)ができる。” 歌うことも、笑うことも、悲しむことも、すべて生きていることが前提にある。 このEPが俺たちを生かしてくれる作品になってほしい。そして誰かの生きる理由や、生きていることの素晴らしさを感じられるきっかけになってほしい。 いつ出会ってくれたかはさほど関係ない。Paleduskと一緒にLIVE!!しよう。 そんな願いを込めて、「LIVE!!」というタイトルを付けた。 KAITO / Paledusk ◆ ◆ ◆ EP「LIVE!!」10月7日発売予約:https://asab.lnk.to/Paledusk_EP_LIVE 【ミニAL+Blu-ray Disc(スマプラ対応)】※初回限定盤品番:RZCB-87219/B価格:¥6,500(税込)特典:ライブフォトブックレット付き 【ミニAL(スマプラ対応)】品番:RZCB-87220価格:¥2,500(税込) CD収録内容(2形態共通)新曲収録予定 Blu-ray収録内容『What is Paledusk?? TOUR 2026 FINAL SERIES』 […]
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