EPISODE · Mar 25, 2026 · 9 MIN
若手の熱量を死んだ目で品定めしている金魚の糞
from 京都の三代目 “ぼちぼち”ラジオ · host 気持ちいい服をつくる三代目
大分工場からお届けする、少し肌寒い雨の日の「毒出し」ラジオ。地元の役所関連の方とお会いして、あまりに酷い「組織の病気」を目の当たりにしました。やる気に満ち、丁寧な仕事で「山城と一緒にこの土地を盛り上げたい!」と熱く語る30代後半の若手職員。その背後で、一回も目を合わせず、ただただ時間を潰しに来ただけの「金魚の糞」な上役。若手の熱量を、死んだ目で品定めしているようなその姿に、商売人として、一人の人間として、猛烈な違和感を覚えました。来てあげてるんですけど何か? という上役の元で彼は活躍できるんだろうか。どれだけ若手の芽を摘み、組織の信用を潰しているか。スタッフに任せる「組織論」を進めている今だからこそ、反面教師として刻みつけました。私は、スタッフの「やる気」を背後から潰すような三代目には、絶対になりたくない。死んだ目の大人に、未来は作れへん。【三代目界隈のお店】※随時加筆してますwhttps://www.google.com/maps/d/edit?mid=1RsZsT7UBHk37rUIMKMXNn04Ghvspqh4&usp=sharing
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