EPISODE · Aug 14, 2024 · 8 MIN
身障者割を公共交通機関で“使わない”一番の理由… from Radiotalk
from まもまもの雑談ラジオ · host 栗東少年まもまも
それこそ“利用者の自由”だからであり、オイラ的には、サービスに合わん割引は受けるべきではないという信念で行動してます。 事前の手続きが煩雑で、面倒臭いってのもあるが、殊、公共交通機関を利用するにあたって、係員(特に運転手)に負担を強いてるのに“子供料金”で利用すんのは気が引ける上に、随伴者なしで利用すんのは、経済的に公平ではないと思う部分があって、基本的に列車やバスを利用する時は、通常料金で使う事にしてます。逆をいえば、身体ハンデがない時に、どれだけハンデ持ちが迷惑だと思っても、自分がその立場にならないとわからん部分が多く、介助者もハンデ持ちの状況がどういうのかがわかってないと、“余計なお世話”に感じて不快になります。 だからこそ、ハンデあっても単独で動けると自負してるなら、通常料金で利用する事で“迷惑料込み”としとくべきだし、介助者がいるなら“折半”で良いのです。お互いが不快な思いをするなら、分相応の対価を払うのって、普通の事ではないでしょうか。
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