EPISODE · Jun 29, 2026 · 9 MIN
他人を叩くのは、自分磨きをサボった証左w from Radiotalk
from まもまもの雑談ラジオ · host 栗東少年まもまも
高市早苗総理叩きに躍起な極左活動家…相対で見ると、なんて見窄らしくて不様でしょう。それもこれも結局は、自分で自分の才覚や知性、技能を磨き鍛える事を“馬鹿馬鹿しい”と言って放棄してるから、余計に遠退くのです、自分が理想とする“完璧超人”の姿から。 仏法の説く“十如是”のうちのひとつである“相如是”とは、単に見た目の事を指す言葉ではなく、そこに至るまでの経緯や持てる力、今までの振る舞いやどんな縁があったかが、当人の姿を通じて透けて見える様を意味します…即ち、どんなに粗末な格好であっても、礼儀作法や経験則から来る判断力等は、いついかなる時でも精進鍛錬を怠らなかった者の振る舞いであり、簡単に真似る事はできません。逆も然りで、どんなに羽振りが良くてゴージャスに着飾っても、分相応の教養と所作が身に付いてない者程、惨めで哀れです…どんなに交友があっても、その多くは財力に引き寄せられてるだけで、当の本人を見てませんからw 要は、見栄や虚勢を張ってまで偽善をやってても、そこで正しい立ち居振る舞いを学び、実践するうちに身に付けば本物に化けるけど、その為の持続…即ち、批判されても習慣付けでやり抜く事が重要であって、そこを改めずに、他者を責めて虐めるのは、自分自身へのネグレクト以外の何者でもありません。憂さ晴らしで誹謗中傷するのは、自分が他人より劣ってる事への苛立ちでしかなく、自分で自分に呪詛を掛ける愚行でしかありません。
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