EPISODE · Dec 28, 2024 · 10 MIN
うるせーバカ…身障者の人権と常識の乖離とは? from Radiotalk
from まもまもの雑談ラジオ · host 栗東少年まもまも
2つの話を強引にまとめた格好になったが、要は学舎での学業に専念する余りに、宗教的倫理観に基づく礼節が欠けた発言が目につくようになった訳で、特に“社会の裏”を知らずに、自己の正義に酔い溺れてると、世間から一部の高学歴界隈に対する偏見や侮蔑が増えるだけの話すです。 特に知的障害者の作業所での収入ガーって言ってる人は、そもそも障がい者作業所の多くが、あくまで身障者の介護施設である事を忘れて喋ってるから話にならないのであり、知的障害があっても独立できるなら、施設を利用しなくても収入を得てるから、自前でヘルパーや設備への投資もできるはずです。しかし、多くの知的障害…主に自閉症持ちは、受験に青春を擦り潰された学生以上にシングルタスクしかできない上に、介助者が適度に時間管理をやらないと、黙々と単純作業を休憩無しでやってしまうのです。つまり、作業所はあくまで、身障者のリハビリやデイケア目的で作業に従事させてるだけで、そこで得られる工賃は、施設利用料以上の収益が得られたからこそのキャッシュフローの分配です。 また、美容整形外科医が、解剖用の献体をバックに写真を撮った事が炎上したのも、倫理観や礼節に欠いた態度だから叩かれるのであり、そういう態度の医師や看護師、研究者に、自分の体調不良を診てもらいたいか?って話です。この件で高須克弥医師がキレたのは当然の話で、オイラの感覚なら、左眼のシリコンが新生血管で覆い尽くされて、執刀医に“チョコトリュフ”って言われた身にもなってみろな話です…バレンタインデーに手術したからって(ry
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