EPISODE · May 3, 2010 · 20 MIN
with_shimon_minamikawa_4
from 田中功起、言葉にする · host 田中功起 X 南川史門
四回目のセッションでは、作品はどこまで理解されるのか、どこまで理解してほしいのか、いやそもそもなにが理解なのか、ということについて話してます。話の中で触れているテキストや映像は以下。・林卓行「〈リアルな芸術〉のありか」『現代芸術論』(武蔵野美術大学出版局、2002)・Joseph Kosuth "Four Words Four Colors" (1965)・ボクサーに試合を挑むダダイストはArthur Cravan、伝記はこちら。谷昌親『詩人とボクサー—アルチュール・クラヴァン伝』(青土社、2002年)・Bas Jan Ader http://www.basjanader.com/・ダダの映像作家は、ダニエル・リヒターではなくハンス・リヒター(Hans Richter)でした。・ Chris Burden "Shoot" 1971オリジナルの収録日:2010年2月14日夜4/5
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四回目のセッションでは、作品はどこまで理解されるのか、どこまで理解してほしいのか、いやそもそもなにが理解なのか、ということについて話してます。 話の中で触れているテキストや映像は以下。 ・林卓行「〈リアルな芸術〉のありか」『現代芸術論』(武蔵野美術大学出版局、2002) ・Joseph Kosuth "Four Words Four Colors" (1965) ・ボクサーに試合を挑むダダイストはArthur Cravan、伝記はこちら。谷昌親『詩人とボクサー—アルチュール・クラヴァン伝』(青土社、2002年) ・Bas Jan Ader http://www.basjanader.com/ ・ダダの映像作家は、ダニエル・リヒターではなくハンス・リヒター(Hans Richter)でした。 ・ Chris Burden "Shoot" 1971 オリジナルの収録日:2010年2月14日夜 4/5
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