EPISODE · Apr 29, 2025 · 8 MIN
在留外国人が陥る“依存症”的な話… from Radiotalk
from まもまもの雑談ラジオ · host 栗東少年まもまも
特に特別永住権の規定に該当する、中国籍や韓国籍の横柄な態度の裏には、それこそ政治家や官僚よりも美味しい既得権益…殊、戦後処理において、本国に帰れなくなった事を理由に永住が許可されたのを逆手に取って、“戦後賠償”として厚遇されるのが当然という考えが蔓延ってるから、ある種の依存体質になってるから、問題を起こしてるのです。無論、総務省や外務省も、単にサボってた訳ではなく、外交カードとして先方が出すモンだから処理に困った訳です。きちんとした追放理由を提示しても、基本的人権や生存権を盾にし、一方的な賠償責任を押し付けられたら、第三国の仲裁を入れたくても、今までだと誰も相手にしてもらえなかったから。 しかし、アメリカに保管されてる、戦時下に関する公文書の開示が進むにつれ、特に韓国の主張が“真っ赤な嘘”ってのが明確になると同時に、反日運動が激化した事で、世界からが寧ろ、韓国人や中国人の言い分が支離滅裂だと気付き始め、反転攻勢に回った訳です。また、“特別永住”の資格持ち自身も、既に世代交代してる上に、その孫世代の中には日本へ帰化して国籍変更を行なったり、本国に移住する事を選ぶ人もいます。つまり、他の在留外国人と区分けする“理由”は、ほぼ無いのです。 それでも、日本の社会保障に縋り、納税を拒否し、犯罪に手を染め、それらをやめられないのか?その答えこそ、“日本依存症”ともいうべき、日本の社会制度の歪みと堅牢さにあるのです…故に、欧米諸国から見た中国や韓国・北朝鮮の異様さが際立つ訳であり、キリスト文化圏からしたら、同じ極東の“猿文明”なのに、日本とその他じゃ雲泥の差があると頭抱える訳です。
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