#
Title
1

#77 説明会を終えて。プロジェクトチームが感じた空気の重さ

2

#76 パークホテル工事現場に潜入。今井&泉のリアルリポート

3

#75 連続性を持ったリニューアル。「PARK SHIRO」発表説明会

4

#74 少しずつ見えてきた、プロジェクトの全体像(福永敬弘編⑤)

5

#73 リノベならではの難しさ。PMが語るプロジェクトの切迫した状況(高山泉さん編⑧)

6

#72 オープンまで半年ちょっと。担当建築家が語るプロジェクトの現状(アリイイリエさん編④)

7

#71 考えるのは「今」、それとも「未来」?(ゲスト回総括編|砂川市に関わる人たちの声を聴いて)

8

#70 地方の衰退は自然の摂理?子どもたちが住みたいと思えるまちとは(櫻井康貴さん編②)

9

#69 42歳の若手経営者が語る、地元・砂川の現状と未来(櫻井康貴さん編)

10

#68 「まちとの関わり方」を、1通のお便りから考える

11

#67 NPOの裏方に徹するからこそできる「居場所の増やし方」(左京泰明さん編②)

12

#66 「人を助ける人を助ける」。シブヤ大学を運営するNPO代表理事の仕事の理念(左京泰明さん編①)

13

#65 砂川市の未来は「病院経営」が鍵?砂川市立病院の今後について(小黒弘さん編②)

14

#64 30年間砂川市議会議員を務めるレジェンドが感じた「よそ者への目」(小黒弘さん編①)

15

#63 ホームレスの方に物資を届ける「夜回り」に行ったハナシ

16

#62 砂川で育った商工会議所会頭が見る、砂川のいま(山田巌さん編②)

17

#61 砂川商工会議所の会頭が登場!パークホテルがSHIROに譲渡されるまで(山田巌さん編①)

18

#60 砂川市長と考える、砂川の「盛り上げ方」(飯澤明彦 砂川市長編②)

19

#59 砂川市長が登場!砂川の現在、そして未来をどう考えているのか(飯澤明彦 砂川市長編①)

20

#58 ゴミの最終処分場を見に行った今井と泉。灰を増やさないためには?

21

#57 スパイスカレー店に集まった、家庭環境に悩む少年少女のリアルのハナシ

22

#56 まちの発展は企業と行政のタッグがポイント?砂川と他自治体を比べてみて

23

#55 オープン予定まであと1年。ホテルプロジェクトや対行政の現状

24

#54 少年院を出た子の居場所をつくる。帯広のNPO法人スマイルリングに行って

25

#53 若年性認知症を抱えて転職したSHIRO新入社員を支えるモチベーションとは(松本健太郎さん&大辻誠司さん編②)

26

#52 認知症になってもできることはある。51歳、若年性認知症のSHIRO新入社員(松本健太郎さん&大辻誠司さん編①)

27

#51 変化についていけない日本。砂川をはじめ、地方で変化をつくりだすには?

28

#50 結局、人に会いに行っている?砂川パークホテルという「場所の育て方」

29

#49 20年間変わらない砂川。プロジェクトの失敗から、次はどうする?(望月亜希子さん編②)

30

#48 元SHIRO社員のNPO代表が語る、今井との出会いと子どもとの向き合い方(望月亜希子さん編①)

31

#47 ゴミから見えてくる各国の姿勢。台湾、韓国の産廃処理現場に行ってみて(高山泉さん編⑦)

32

#46 みんなが知らない建築のゴミ問題。「余ったら捨てる」という業界の普通(高山泉さん編⑥)

33

#45 裏側も「ひらく」レストランを。11月末オープン予定のSHIROのレストラン

34

#44 「こんなに人がいるなんて!」今井が感動した、室蘭の花火大会のハナシ

35

#43 PMが語る、地方の建築業界独特の空気(高山泉さん編⑤)

36

#42 つくっては壊す。日本でリノベーションが一般化しないのはなぜ?(高山泉さん編④)

37

#41 名は体を表す。砂川をあらわす「言葉」って?

38

#40 砂川に1ヶ月住んでみて。MC泉が考える「砂川が良くなる道筋」

39

#39 人が人を自然に助ける。旭川の「まちなかぶんか小屋」の不思議な引力(竹田郁さん編)

40

#38 砂川の新しい居場所。「すないる」と「あ・い・う・え・お」に行ってみて

41

#37 泉秀一が砂川に2週間暮らしてみて感じた、まちのSHIROに対する率直な印象

42

#36 砂川パークホテルの近況。なんとなく風向きが変わってきた?

43

#35 人と人の「ハブ」になる場所。今井が訪れた旭川の「まちなかぶんか小屋」

44

#34 まちに「感覚」で触れている?今井&泉が地元に帰って気づいたこと

45

#33 泉秀一、7月から砂川に1ヶ月住んでみます

46

#32 ワクワクするまちづくり。那須塩原市の図書館「みるる」創設に関わった職員の原動力(大島 彰さん編)

47

#31 自分らしさが生きるまち。栃木県黒磯の重要人物・SHOZOさんとの出会い

48

#30 「たったひとり」がまちを変えた。那須塩原市の図書館「みるる」の視察を振り返る

49

#29 結局「やらないと変わらない」。みんなの森 ぎふメディアコスモスの視察を終えて

50

#28 まちづくりは「人づくり」。元メディコス総合プロデューサーのキャリアヒストリー(吉成信夫さん編③)

51

#27 職員ひとりひとりに「自分ごと」の意識を。みんなの森 ぎふメディアコスモス創成期の仕掛け(吉成信夫さん編②)

52

#26 数人が繋いだ細い糸。複合文化施設「みんなの森 ぎふメディアコスモス」ができるまで(吉成信夫さん編①)

53

#25 「雨降って地固まる」ように。福永社長が語るプロジェクトの現在(福永敬弘編④)

54

#24 すべてのバランスを取るマネジメント術。プロジェクトの進捗2025年4月版(高山泉さん編③)

55

#23 現地で暮らす「みんなの工場」工場長と、砂川について考える(武田浩平編)

56

#22 みんなが会いたくなる人。「みんなの工場」スタッフの人との接し方(長谷川孝編)

57

#21 みんなでまちを変える実感を得られるように。フィールドワークの生かし方(原田祐馬さん編④)

58

#20 まちを変える「たったひとり」に出会いたい。デザイナーとフィールドワークを振り返る(原田祐馬さん編③)

59

#19 地方が「閉ざされている」原因は?砂川でのフィールドワークを終えて

60

#18 市民の顔を知ると設計が変わる。過去のフィールドワークの振り返り(アリイイリエさん編③)

61

#17 人に話を聞くと、愛着が湧いてくる。フィールドワークの効果効能

62

#16 外の人も呼びたいけど、やっぱり「ローカルファースト」。パークホテルの立ち位置を考える

63

#15 日常の些細なシーンを尋ね、生活を掘り下げる。デザイナーのフィールドワーク術(原田祐馬さん編②)

64

#14 独創的なものより「馴染む」ものを。デザイナーの仕事の流儀(原田祐馬さん編①)

65

#13 「引き算」で伝えるために。デザインについて考える

66

#12 「陰」の印象を「陽」に変えるために、担当建築家がいま悩んでいること(アリイイリエさん編②)

67

#11 パークホテル設計担当の若手建築家がSHIROと出会うまで(アリイイリエさん編①)

68

#10 入居者が観光客や地元の人とつながる、全く新しい高齢者住宅とは

69

#09 ホテルの傍らに「サービス付き高齢者住宅」を建てる理由

70

#08 ここまで話す!?ホテルプロジェクトのお金のハナシ(福永敬弘編③)

71

#07 「みんなのもの」だったパークホテル。市民に納得してもらうための交渉とは(福永敬弘編②)

72

#06 ホテルプロジェクトを主導する人物。福永社長はなぜSHIROに?(福永敬弘編①)

73

#05 砂川の現在位置。人びとは静かに、ひっそりと去っている?

74

#04 予定を半年前倒し?リニューアル計画、2024年12月版(高山泉さん編②)

75

#03 敏腕PM(プロジェクトマネジャー)が語る、プロジェクトのリアルな進め方(高山泉さん編①)

76

#02 プロジェクトの舞台「砂川パークホテル」ってどんなところ?

77

#01 ホテルのリニューアルを現在進行系で伝える新番組、始まります