Skip to content
手仕事の国、日本を旅するラジオ cover art

All Episodes

手仕事の国、日本を旅するラジオ — 119 episodes · page 1 of 2

#
Title
1

新商品をつくるはずが、考えが変わった|南木曽の木工を訪ねて

2

産地に新しい商品は本当に必要か?作り手のアイデンティティを再定義する開発手法

3

理念だけでは届かない?社会性と経済性を両立させる「デザイン経営」の壁と突破口

4

世に溢れるモノを、なぜ今あえて作るのか?マグカップ開発に潜むデザインの沼

5

「Local to Local」の全貌を深堀。台湾市場で共鳴するローカルの真価とは?

6

台湾で2ヶ月の特別展!兵庫の文化を伝える「2つのデザイン」

7

伝統工芸に関わりたい人に知っておいてほしいこと④文化は誰が残すのか?

8

伝統工芸に関わりたい人に知っておいてほしいこと③ 継承するってなんだ?残す意味を問い直す

9

伝統工芸に関わりたい人に知っておいてほしいこと② 祭り屋・染道さんと考える、変えないものと変えていくもの

10

伝統工芸に関わりたい人に知っておいてほしいこと① 熱意を「仕事」に変えるリアルな視点

11

「行間は呼吸」工芸のようにフォントを愛でる、デザインの深淵

12

看板トレースから素材の妄想まで。デザイナーの「引き出し」構築法

13

「ストーリー」より「系譜」を。

14

「作る」現場へ。2026年の原点回帰

15

ものづくりの背景・ストーリーではなく、系譜を見せる──工芸を"ちゃんと知ってもらう"方法

16

「売るため」に作らない。職人とデザイナーが本気の共創に興じると、なぜ良いモノが生まれるのか?

17

経済性と社会性は「50:50」じゃなくていい。地域で生き残るプロデューサーのバランス論

18

なぜ今、職人たちの声を記録するのか - 越前和紙と丹波焼、2つの産地で取り組むアーカイブプロジェクトの背景。

19

地域とクラフトに向き合う現場から、デザインアワードの意義を再考する

20

産地を“どう見るか”?──作り手・デザイナーが現場で磨く観察の眼差し

21

“続く”をつくるデザイン──堀内康広が語る、イタリアで再発見したもの

22

火を灯す文化を、次の100年へ。ーMATCH DESIGN FACTORY、再始動の舞台裏

23

LOCAL CRAFT JAPAN 公開企画会議 〜プロの視点で産地を深掘りするクラフトツーリズムの新たな挑戦〜

24

工芸をめぐる経済・文化・教育の交差点:日本と台湾から見る地域のものづくりの未来

25

なぜ今、地域の手仕事に携わるのか? - 異分野の5人の対話から見えたこと

26

“手仕事”は本当に価値なのか?工芸と生活者の接点を再考する

27

まだ知られていない工芸の魅力を伝えるための「選ぶ体験」のデザイン

28

「土着に回帰するものづくり」に集まる注目と、その背景にある意味についての考察。

29

意味を求める時代の経営論:ライフワークの育て方

30

2025年に深めたいこと・拡げたいこと/つくる楽しさ・山に入る・プリミティブな体験の意味

31

2024年にやってよかったこと

32

POP UP ASIA振り返り回/台湾での展開と手応え、さらにその先の話。

33

国境を越えて産地をつなぐ|LOCAL CRAFT TAIWAN始動に向けて

34

【デザイン経営について考える】企業経営の伴走者としてデザイナーに求められる資質は、今後、どのように変化するのか?

35

課題解決のためではなく、自己表現のために作品をつくるとき、何を考えているのか?

36

ものづくりの現場に行きたくなる店に求められる条件とは?

37

「ものづくりの背景」の次に、何を求める時代が訪れるのか?

38

地域を編集する店のあり方

39

地域に根ざすデザイン事務所の未来形とは?「チームのあり方」を問い直してみた。

40

新しくするばかりがデザインじゃない。

41

温泉津から始まる、持続可能なものづくりのための工房/ゲスト:小林新也さん(3/3)

42

Made in Japanを根本から問い直す/ゲスト:小林新也さん(2/3)

43

播州刃物にみる産地継承のリアル/ゲスト:小林新也さん(1/3)

44

じゃナイ祭 SEASON 1 開催にあたって

45

地域を巡るJourneyに人々を誘う入り口の作り方とは?

46

台湾と日本を往来する中で見えてきたJourneyの意味とは?

47

「面白そうな話は持ちかけてもらえるのだけれど、なかなかマネタイズ・事業にできない」をどう解決するか

48

ものづくりとデザインが共創する現場に触れる。トランクデザインがガイドする垂水・塩屋ツアーの話。

49

産地の力で輪島塗を支援するプロジェクトRe NOTO WARE

50

シーズン2始動!手仕事の国、日本を旅するコミュニティをはじめます

51

2023年の振り返りと2024年に向けた抱負

52

学生時代に経験しておくと良いことは?地域に関わるキャリアのために。

53

旅を通して地域の味わう冒険のススメ。

54

トランクデザインのWEBサイトがリニューアル。リブランディングの背景についての深堀トーク

55

地域ブランドのプロデュース実践編。「誰とともに、どのような課題に取り組むのか」

56

丹波焼の工房で探る「多様な美意識が生まれ、育まれる里の本質とは?」(ゲスト:俊彦窯 清水剛さん)

57

手仕事の文化が結ぶ、地域と未来/手仕事の国、日本を旅するラジオ。

58

ラグジュアリー向けだけじゃない。クラフトツーリズムを誰に届けるか?/手仕事の国、日本を旅するラジオ。

59

紙について楽しく学ぶラジオ Rethink Paper Projectで語った「クラフトマンと繋がる旅「LOCAL CRAFT JAPAN」とは」

60

パリ・MAISON&OBJETとアムステルダム・MONO JAPANについての振り返りトーク

61

副業・兼業と地域との関わり。「繋ぎ手」のススメ。/手仕事の国、日本を旅するラジオ。

62

LOCAL CRAFT JAPANに新規エリアが登場。改めて産地を旅する中で感じる工芸の価値と美意識。/手仕事の国、日本を旅するラジオ。

63

地域に関わる事業を立ち上げるための基礎レッスン④価値の伝え方・届け方/手仕事の国、日本を旅するラジオ

64

「山水郷のデザイン展3 - 地域の価値の耕し方と伝え方」 について/手仕事の国、日本を旅するラジオ

65

地域に関わる事業を立ち上げるための基礎レッスン③違いをつくる商品・サービス設計/手仕事の国、日本を旅するラジオ

66

地域に関わる事業を立ち上げるための基礎レッスン②顧客設定/手仕事の国、日本を旅するラジオ

67

地域に関わる事業を立ち上げるための基礎レッスン①テーマ設定/手仕事の国、日本を旅するラジオ

68

地域を編集するデザイン事務所が経営するカフェを大解剖。トランクデザイン 塩屋カフェ、7年間の軌跡(後編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

69

地域を編集するデザイン事務所が経営するカフェを大解剖。トランクデザイン 塩屋カフェ、7年間の軌跡(前編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

70

地域のものづくりを未来に手渡すために。産地の後継者問題にどう向き合うべきか?/手仕事の国、日本を旅するラジオ。

71

土着性とものづくりの新しい関係性を探る思考と実践。日本六古窯プロジェクトの振り返りとディスカッション。/手仕事の国、日本を旅するラジオ

72

地域の中に移り住み、暮らすことで見えてくるもの(移住直後編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

73

手触り感のある距離感を大切に、各地を伴走する大森愛さん(後編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

74

手触り感のある距離感を大切に、各地を伴走する大森愛さん(中編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

75

手触り感のある距離感を大切に、各地を伴走する大森愛さん(前編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

76

地域を巡り、事業をプロデュースする際の着眼点とは?/手仕事の国、日本を旅するラジオ

77

使い手は"地域"を欲しているのか?/手仕事の国、日本を旅するラジオ

78

地域のものづくりの価値を見直すデザインの話/手仕事の国、日本を旅するラジオ

79

美の基準を受け継ぐ街、真鶴に積み重なる人々の営みについて/手仕事の国、日本を旅するラジオ

80

丹波焼の産地に拡がる美意識とセンスの育み方について/手仕事の国、日本を旅するラジオ

81

地元コミュニティとの向き合い方と付き合い方/手仕事の国、日本を旅するラジオ

82

ニューヨーク、ロンドンから「何のためのデザインか?」を問い続けるデザイナー 小林耕太さん/手仕事の国、日本を旅するラジオ

83

紙の価値を捉えなおすことで、1500年続く越前和紙の風景を次世代につなぐ清水紙工・清水聡さん(後編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

84

紙の価値を捉えなおすことで、1500年続く越前和紙の風景を次世代につなぐ清水紙工・清水聡さん(前編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

85

どうすれば作り手と世界を近づけることができるのか?/手仕事の国、日本を旅するラジオ

86

Pop Up Asia現地レポート。台湾のローカルデザインの現場で捉えた可能性とつながり/手仕事の国、日本を旅するラジオ

87

アジアを牽引する台湾のデザインと文化/手仕事の国、日本を旅するラジオ

88

ローカルクラフトと旅についてのディスカッション/手仕事の国、日本を旅するラジオ

89

ローカルデザインの前線からデザインの意義について改めて考えること/手仕事の国、日本を旅するラジオ

90

海外を起点に日本の地域を捉え直してみて感じること(後編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

91

海外を起点に日本の地域を捉え直してみて感じること(前編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

92

目の文化の首都、パリ滞在中に考えたこと/手仕事の国、日本を旅するラジオ

93

藍染め文化を通して、地元に伝統と誇りと風景を受け継ぐ野川染織工業 五代目 野川雄気さん(後編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

94

藍染め文化を通して、地元に伝統と誇りと風景を受け継ぐ野川染織工業 五代目 野川雄気さん(中編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

95

藍染め文化を通して、地元に伝統と誇りと風景を受け継ぐ野川染織工業 五代目 野川雄気さん(前編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

96

広島県府中市で産地に創造的な余白を生み出す繋ぎ手、中西充彦さん(後編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

97

広島県府中市で産地に創造的な余白を生み出す繋ぎ手、中西充彦さん(前編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

98

コーチングの技術を活かして地域の作り手を伴走する株式会社Tomoni 西田博明さん(後編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

99

コーチングの技術を活かして地域の作り手を伴走する株式会社Tomoni 西田博明さん(前編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ

100

美しい音色を次世代に繋ぐ宇治の作り手、南條工房・南條和哉さん(後編)/手仕事の国、日本を旅するラジオ