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PODCAST · arts

手仕事の国、日本を旅するラジオ

by Tetsuya Sawada / Yasuhiro Horiuchi

手仕事の国、日本を旅するラジオ。この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。▼パーソナリティ堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠ https://trunkdesign-web.com/⁠⁠澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠▼お便り・質問・問い合わせこの番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。⁠https://forms.gle/FsRB6yBUqXToxT3v5

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Episodes

  1. 新商品をつくるはずが、考えが変わった|南木曽の木工を訪ねて

    木を伐り、製材し、乾燥させ、ろくろで挽き、仕上げて、自分たちの店で売る。長野県・南木曽(なぎそ)で出会ったのは、素材作りから加工、販売までを地域内での循環を自分たちの手で巡らせ続ける作り手でした。 店に並ぶ数多くの器と、その背景にある試行錯誤。新商品の開発に向けて訪ねた堀内ですが、話を聞くうちに、新しい形を加えるよりも、すでにある仕事や作り手の思いを伝えることが必要なのではないか、と考え始めます。 今回は、澤田と堀内が南木曽への訪問を振り返りながら、産地で何を見て、どこに可能性を感じるのかを語ります。堀内が「近くに拠点をつくりたい」と思うほど、心を動かされたのはなぜだったのでしょうか。...

  2. 産地に新しい商品は本当に必要か?作り手のアイデンティティを再定義する開発手法

    地域や工芸産地の支援において、なぜ真っ先に「新商品開発」が提案されるのでしょうか?既存の優れたプロダクトを届けるマーケティングが不足しているケースも多い中、安易に新しいモノづくりへ依存する風潮に疑問を投げかけます。越前漆器や越前和紙での長期的な伴走事例や、埼玉の木工プロジェクトでの実践を通して明かされるのは、「作りたいもの」ではなく「本当に自ら使いたいもの」から始める重要性です。単に商品をヒットさせることだけを目指すのではなく、開発プロセスを通じて会社自身のアイデンティティを再構築し、技術と信頼を高めていく「真のデザイン支援」のあり方を紐解きます。 「新商品開発」は免罪符か?...

  3. 理念だけでは届かない?社会性と経済性を両立させる「デザイン経営」の壁と突破口

    これまで数々の地域や企業のブランディングに伴走してきた堀内氏が、自社事業のさらなる成長に向けたリアルな構造改革に迫ります。約10存在する自社ブランドや店舗のポテンシャルを最大限に引き出すため、46歳という節目のタイミングで事業の細分化や子会社化、さらなるスケールに向けたロードマップを構想中。得意とする「社会性(理念やブランディング)」に偏りがちな現状を突破し、よりドライにマーケティングや数値を語り合えるパートナーとの関係性を模索します。デザイン経営を自ら実践する中での葛藤と、社会性と経済性を高次元で両立させるための思考を紐解くエピソードです。 【ハイライト】 支援者から自ら実践する立場へ...

  4. 世に溢れるモノを、なぜ今あえて作るのか?マグカップ開発に潜むデザインの沼

    台湾でのプロジェクトや各地域の案件に向き合う中で堀内氏が直面したのは、生産終了となったクライアントの「定番マグカップ」の再設計という難題でした。すでに世の中に無数に存在するマグカップを、今あえて新しくデザインする意味とは何なのか?スタッキングという効率性を手放してでも食卓で放つ「存在感」や、一杯のコーヒー・スープを味わう時間の豊かさなど、道具がもたらす世界観を根底から問い直します。3Dプリンターで指の掛かり具合を緻密に検証しながらも、「納得がいかなければ作らない」という決断すら視野に入れる。AI時代における人間ならではのデザインの探求と美学に迫るエピソードです。...

  5. 「Local to Local」の全貌を深堀。台湾市場で共鳴するローカルの真価とは?

    11月、台湾にて開催されるアジア最大級の国際トレードフェア「POP UP ASIA」。30カ国から作り手が集うこの祭典の10周年という節目に、トランクデザインのキュレーションのもと、100を超える日本の地域発ブランドが集結する特別企画「Local to Local」が始動します。 今、台湾市場は単なる表層的なデザイン消費を超え、モノが生まれた背景や作り手のストーリーに深く共鳴するまでに成熟しています。...

  6. 台湾で2ヶ月の特別展!兵庫の文化を伝える「2つのデザイン」

    5月の配信をお休みし、久々の収録となる今回は、堀内氏の台湾出張直前スペシャルです。 台湾・桃園市の大渓(ダーシー)にて2ヶ月間にわたり開催されるトランクデザインの展覧会について語ります。 展示は、兵庫県の歴史や文化をリアルな物品とともに俯瞰する「兵庫スタンダード」と、これまでの軌跡をアップデートした10の「デザインアプローチ」の2部屋構成です。 完成品だけでなく、活動やプロセスのデザインを台湾へ発信します。 また、林業や和紙業界における多重な流通構造の課題に触れ、作り手から直接買うことの大切さについても議論しています。 会場からのインスタライブ告知も必聴です。 ハイライト...

  7. 伝統工芸に関わりたい人に知っておいてほしいこと④文化は誰が残すのか?

    「伝統工芸に関わりたい人に知っておいてほしいこと」シリーズの続きとして、今回は「文化の継承」について深く掘り下げます 。文化財を「重要文化財」に指定してもらい、保護する公共依存の保護は重要である一方で、人々の暮らしという「目に見えない文化」を希薄化させるのではないかという根源的な問いに向き合います。また、職人の技術や美意識をアーカイブすることの難しさについても議論 。マニュアル化できない感覚値や創造性をコピーすることは不可能であり、日々の営みを共有する「一子相伝」の強さを再認識します 。エネルギー資源の高騰など産地が抱えるリアルな課題にも触れつつ、手仕事の未来を模索するエピソードです 。...

  8. 伝統工芸に関わりたい人に知っておいてほしいこと③ 継承するってなんだ?残す意味を問い直す

    工芸や地場産業の「継承」が叫ばれる時代。しかし少子高齢化が進む日本で、すべてを残すことは現実的に不可能だ。では、何を残し、何を手放すべきなのか。今回は「継承するってなんだ?」をテーマに、有形と無形、工芸と工業という軸を行き来しながら、残すべきものの判断基準を探る。博物館に「モノ」だけが残っても継承とは言えない。技術がコモディティ化する中で、「ここでしか作れない」「この人でなければ」というオンリーワンの価値をどう見極めるか。神戸の名店の継承エピソードも交えながら、産地に関わるすべての人に問いかける、継承の前編。 ハイライト...

  9. 伝統工芸に関わりたい人に知っておいてほしいこと② 祭り屋・染道さんと考える、変えないものと変えていくもの

    和歌山県御坊市で80年・三代にわたり祭りの染め物を手がける染道義博さんをゲストに迎えた「工芸に関わる人に知っておいてほしいことシリーズ」第2回。地域の獅子幕や御祭礼の幟旗を忠実に再現し続ける染め屋の仕事とは何か。人口減少による祭り文化の縮小に危機感を抱き、万博出展やニューヨークでの展示会など新たな挑戦を始めた染道さんが、手応えと課題を率直に語る。外から工芸に関わりたい人に対して、作り手は何を求め、何に戸惑うのか。「変えてはいけないもの」と「変えていくべきもの」の境界線を、産地のリアルな声から探る。 ハイライト...

  10. 伝統工芸に関わりたい人に知っておいてほしいこと① 熱意を「仕事」に変えるリアルな視点

    改めて近年、伝統工芸や地域文化の事業に関わりたいという人が増えています 。今回は、そうした方々に向けて、単なる「ミーハー」で終わらずに産地に伴走するためのリアルな視点を語ります 。産地の個性を差別化し誇りを持つことの重要性や、売上から利益・労働環境の改善へと変化してきた現場の悩みについて深掘りしました 。また、スキルが少ない段階では、個別具体的な悩みを解決する少額支援の仕事を複数社から受けるという提案や、週末副業、チームでの支援など、これからの時代に合った柔軟な関わり方のヒントをお届けします 。 【ハイライト】 工芸に関わりたい人が持つべき「相対的な差別化」の視点と「誇り」...

  11. 「行間は呼吸」工芸のようにフォントを愛でる、デザインの深淵

    今回はマニアックな?フォントの世界へ 。明朝体やゴシック体の基礎知識から 、欧文フォントの歴史的背景 、文字間や行間の細かな調整(行間は呼吸!)まで 、プロのデザイナーの頭の中を解剖します。フォントのルーツや作り手の背景を知り、用途に合わせて選ぶプロセスは、まさに工芸品との向き合い方そのもの 。和文・欧文で「推しフォント」を5つずつ見つけるという実践的なアドバイスや 、今年中にオリジナルフォントを作るという宣言も。 【ハイライト】 歴史的背景(ルーツ)や用途から紐解く、欧文フォントの選び方 文字間を詰め、行間で呼吸する。既存フォントを解剖する職人技...

  12. 看板トレースから素材の妄想まで。デザイナーの「引き出し」構築法

    デザイナーは日々どのようにインプットを行っているのか? 今回は、イタリアの看板フォントのトレースから 、日常の道具を異素材に置き換える妄想まで 、堀内流の「ストック術」に迫ります 。現場で瞬発力のあるアイデアを出し 、自分らしいスタイルを確立するには、日々の観察と「好き」の解像度を上げることが不可欠です 。書道に通じる文字組みのバランス感覚や 非デザイナー向けのディレクション術など 、企画やモノづくりに役立つ実践的な内容をお届けします。 【ハイライト】 イタリアの看板をトレース?視認性と文字組みの極意は「書道」にあり 日常の道具を異素材で妄想する。ストックが瞬発力ある提案を生み出す...

  13. 「ストーリー」より「系譜」を。

    単に完成品を売るのではなく、デザイナーの眼差しと系譜(ルーツ)を展示することを目指す「ショップのアトリエ化」。モノが溢れ、ECで何でも買える時代に、リアルな場が提供すべき価値とは何か?「深める」ことの重要性や、カジュアルな塩屋カフェとディープな垂水アトリエの役割分担など、デザイナーの個性を前面に出した新たな場作りの全貌を語ります。組織の拡大期を経て、再び「個」の美意識に回帰する、地域プロデュースの次なる実験の背景について深堀します。 【ハイライト】 本店を「ショップ」から「アトリエ」へ。完成品ではなく“脳内”を売る実験 「ストーリー」はもう古い?モノの背景にある「系譜(ルーツ)」の展示...

  14. 「作る」現場へ。2026年の原点回帰

    あけましておめでとうございます。2026年最初の放送は、トランクデザイン堀内康広の「原点回帰」宣言からスタート。2025年のイタリア視察や丹波での窯作りを通じ、「作る現場」へ戻るという大きな決意を語ります。単なる発注者と受注者の関係を超え、職人と共に汗を流すことで生まれる「予測不能なミラクル」とは?デザイナーが黒子に徹し作り手を主役にする展示会の構想や、ビジネスライクではない「家族のような関係性」の構築など、地域プロデュースの次なるフェーズを模索する新年特別回です。 【ハイライト】 2025年の転機:イタリア視察と、職人と共に積み上げた「薪窯作り」の体験...

  15. ものづくりの背景・ストーリーではなく、系譜を見せる──工芸を"ちゃんと知ってもらう"方法

    今回は、トランクデザインが進める店舗の大胆なリニューアル構想──「アトリエショップ化」について語ります。それは、完成した商品を並べて売ることをやめ、デザイナーの「頭の中(インプット)」や、工芸の「系譜(ルーツ)」そのものを展示するという実験的な試みです。一方で、併設するカフェでは「博物館級の器を織り交ぜながら、ジェラートを出す」という、知識よりも直感的な体験を重視するアプローチも計画中。インフレが進む中、国内では嗜好品が売れにくくなる時代に、「デザインの眼差し」を共有することでファンやスタッフを育てる、次世代のブランド戦略に迫ります。 【ハイライト】...

  16. 「売るため」に作らない。職人とデザイナーが本気の共創に興じると、なぜ良いモノが生まれるのか?

    「世の中にモノが溢れているのに、これ以上作る意味はあるのか?」そんな根源的な問いに対し、TRUNK DESIGN堀内が一つの答えに辿り着きました。それは、納期も予算も一旦度外視し、「自分たちが使いたいもの」だけを作るという原点回帰です。 今回は、台湾での職人たちとの濃密な時間を経て生まれた、新しい商品開発のスタイルについて語ります。発注・受注のビジネスライクな関係ではなく、家族的ともいえる近しい距離感から生まれる共創関係から、なぜイノベーティブな工芸が生まれるのか?...

  17. 経済性と社会性は「50:50」じゃなくていい。地域で生き残るプロデューサーのバランス論

    地域でプロジェクトを動かすとき、誰もがぶつかる壁。「社会的に意義あること」と「事業として稼ぐこと」をどう両立させるか? 今回は、教育プロデューサー澤田とTRUNK DESIGN堀内が、多くのクリエイターや地域事業者を悩ませるこのテーマに切り込みます。「常に50:50でバランスを取る必要はない」「10年スパンで帳尻を合わせればいい」といった、現場経験者ならではのリアルな生存戦略を語り合いました。...

  18. なぜ今、職人たちの声を記録するのか - 越前和紙と丹波焼、2つの産地で取り組むアーカイブプロジェクトの背景。

    ▼washi archive 01 九代・岩野市兵衛 本来であれば表に出ることのない、職人さんたちの生きざまや、技、そして漉かれた和紙。それらを記録した冊子と映像記録が「washi archive」プロジェクト。 今回記録されているのは、2000年に国の重要無形文化財保持者(人間国宝)に指定された越前和紙の職人、九代・岩野市兵衛さんです。 https://kakou.base.shop/items/121875256 ▼参加者募集中|モニターツアー LOCAL CRAFT TAIWAN 台湾クラフトに触れる③木工・竹工だけじゃない。他にも見つけた台湾の生活工芸。...

  19. 地域とクラフトに向き合う現場から、デザインアワードの意義を再考する

    ▼参加者募集中|堀内&澤田と巡る! 越前漆器・和紙の職人技と、ものづくりへの向き合い方に触れる旅 1500年の歴史を誇る「越前漆器」「越前和紙」。その歴史に触れるスポットや、工房での作り手の作業風景の見学ツアーを2日間実施します。 ツアー内では、巡った工房の中で【オリジナル漆器作りWS】や【和紙漉きWS】を実施します。さらには、1日目の夜には作り手と語らう懇親会も行います。 ツアー詳細はこちらのページよりご確認ください https://localcraftjapan250926.peatix.com/ ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社...

  20. 産地を“どう見るか”?──作り手・デザイナーが現場で磨く観察の眼差し

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  21. “続く”をつくるデザイン──堀内康広が語る、イタリアで再発見したもの

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼番組内で紹介している書籍 プロジェッティスタの控えめな創造力:イタリアンデザインの静かな革命(多木陽介 著) ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠...

  22. 火を灯す文化を、次の100年へ。ーMATCH DESIGN FACTORY、再始動の舞台裏

    MATCH DESIGN FACTORY https://trunkdesign-web.com/project/match-design-factory/ 手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠...

  23. LOCAL CRAFT JAPAN 公開企画会議 〜プロの視点で産地を深掘りするクラフトツーリズムの新たな挑戦〜

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  24. 工芸をめぐる経済・文化・教育の交差点:日本と台湾から見る地域のものづくりの未来

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  25. なぜ今、地域の手仕事に携わるのか? - 異分野の5人の対話から見えたこと

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  26. “手仕事”は本当に価値なのか?工芸と生活者の接点を再考する

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  27. まだ知られていない工芸の魅力を伝えるための「選ぶ体験」のデザイン

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  28. 「土着に回帰するものづくり」に集まる注目と、その背景にある意味についての考察。

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  29. 意味を求める時代の経営論:ライフワークの育て方

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  30. 2025年に深めたいこと・拡げたいこと/つくる楽しさ・山に入る・プリミティブな体験の意味

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  31. 2024年にやってよかったこと

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  32. POP UP ASIA振り返り回/台湾での展開と手応え、さらにその先の話。

    手仕事の国、日本を旅するラジオ。 この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。 ▼パーソナリティ 堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

  33. 国境を越えて産地をつなぐ|LOCAL CRAFT TAIWAN始動に向けて

    ▼【ぜひ応援してください】輪島塗の産地を未来に繋ぐ Re NOTO WARE ⁠⁠⁠⁠⁠https://re-noto.trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠⁠ 瓦礫の中から救出した昭和時代の輪島塗を、現代の生活に馴染むよう、越前漆器の塗装・漆塗り職人とと共に多くの方に使っていただける色に塗り替えました。 底は漆を残し、側面、中面を塗装。 これからも生活の営みの中で生き続けられる輪島と越前の漆器です。 活動費を除いた全ての売り上げを輪島の産地に寄付いたします。 産地の未来を考え、輪島の職人たちがこれから活動を再会できるよう全力で支援していきます。 ===この番組について===...

  34. 【デザイン経営について考える】企業経営の伴走者としてデザイナーに求められる資質は、今後、どのように変化するのか?

    ▼【ぜひ応援してください】輪島塗の産地を未来に繋ぐ Re NOTO WARE ⁠⁠⁠⁠https://re-noto.trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠⁠ 瓦礫の中から救出した昭和時代の輪島塗を、現代の生活に馴染むよう、越前漆器の塗装・漆塗り職人とと共に多くの方に使っていただける色に塗り替えました。 底は漆を残し、側面、中面を塗装。 これからも生活の営みの中で生き続けられる輪島と越前の漆器です。 活動費を除いた全ての売り上げを輪島の産地に寄付いたします。 産地の未来を考え、輪島の職人たちがこれから活動を再会できるよう全力で支援していきます。 ===この番組について===...

  35. 課題解決のためではなく、自己表現のために作品をつくるとき、何を考えているのか?

    ▼【ぜひ応援してください】輪島塗の産地を未来に繋ぐ Re NOTO WARE ⁠⁠⁠https://re-noto.trunkdesign-web.com/⁠⁠⁠ 瓦礫の中から救出した昭和時代の輪島塗を、現代の生活に馴染むよう、越前漆器の塗装・漆塗り職人とと共に多くの方に使っていただける色に塗り替えました。 底は漆を残し、側面、中面を塗装。 これからも生活の営みの中で生き続けられる輪島と越前の漆器です。 活動費を除いた全ての売り上げを輪島の産地に寄付いたします。 産地の未来を考え、輪島の職人たちがこれから活動を再会できるよう全力で支援していきます。 ===この番組について===...

  36. ものづくりの現場に行きたくなる店に求められる条件とは?

    ▼【ぜひ応援してください】輪島塗の産地を未来に繋ぐ Re NOTO WARE ⁠⁠https://re-noto.trunkdesign-web.com/⁠⁠ 瓦礫の中から救出した昭和時代の輪島塗を、現代の生活に馴染むよう、越前漆器の塗装・漆塗り職人とと共に多くの方に使っていただける色に塗り替えました。 底は漆を残し、側面、中面を塗装。 これからも生活の営みの中で生き続けられる輪島と越前の漆器です。 活動費を除いた全ての売り上げを輪島の産地に寄付いたします。 産地の未来を考え、輪島の職人たちがこれから活動を再会できるよう全力で支援していきます。 ===この番組について===...

  37. 「ものづくりの背景」の次に、何を求める時代が訪れるのか?

    ▼【ぜひ応援してください】輪島塗の産地を未来に繋ぐ Re NOTO WARE ⁠https://re-noto.trunkdesign-web.com/⁠ 瓦礫の中から救出した昭和時代の輪島塗を、現代の生活に馴染むよう、越前漆器の塗装・漆塗り職人とと共に多くの方に使っていただける色に塗り替えました。 底は漆を残し、側面、中面を塗装。 これからも生活の営みの中で生き続けられる輪島と越前の漆器です。 活動費を除いた全ての売り上げを輪島の産地に寄付いたします。 産地の未来を考え、輪島の職人たちがこれから活動を再会できるよう全力で支援していきます。 ===この番組について===...

  38. 地域を編集する店のあり方

    ▼【ぜひ応援してください】輪島塗の産地を未来に繋ぐ Re NOTO WARE https://re-noto.trunkdesign-web.com/ 瓦礫の中から救出した昭和時代の輪島塗を、現代の生活に馴染むよう、越前漆器の塗装・漆塗り職人とと共に多くの方に使っていただける色に塗り替えました。 底は漆を残し、側面、中面を塗装。 これからも生活の営みの中で生き続けられる輪島と越前の漆器です。 活動費を除いた全ての売り上げを輪島の産地に寄付いたします。 産地の未来を考え、輪島の職人たちがこれから活動を再会できるよう全力で支援していきます。 ===この番組について===...

  39. 地域に根ざすデザイン事務所の未来形とは?「チームのあり方」を問い直してみた。

    ▼「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」参加申請フォーム ⁠⁠https://forms.gle/urVChGGo4gNuL8fV8⁠⁠ 「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」は、地域とものづくりとデザインを愛する人たちによる、地域固有の文化と情熱を次世代につなぐ可能性を学び合う場所です。 日本全国の伝統工芸をプロデュースするトランクデザインの堀内康広と工芸をテーマに新しい学びの場作りに取り組むミテモ株式会社の澤田哲也がホストをつとめます。 コミュニティへの参加を希望される方は、ぜひフォームよりプロフィールを登録してください。 参加申請フォーム...

  40. 新しくするばかりがデザインじゃない。

    ▼「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」参加申請フォーム ⁠⁠https://forms.gle/urVChGGo4gNuL8fV8⁠⁠ 「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」は、地域とものづくりとデザインを愛する人たちによる、地域固有の文化と情熱を次世代につなぐ可能性を学び合う場所です。 日本全国の伝統工芸をプロデュースするトランクデザインの堀内康広と工芸をテーマに新しい学びの場作りに取り組むミテモ株式会社の澤田哲也がホストをつとめます。 コミュニティへの参加を希望される方は、ぜひフォームよりプロフィールを登録してください。 参加申請フォーム...

  41. 温泉津から始まる、持続可能なものづくりのための工房/ゲスト:小林新也さん(3/3)

    [小林さんたちが挑戦中のクラウドファンディング] 里山の鍛冶屋から始まる!持続可能なものづくりのための工房 ⁠https://camp-fire.jp/projects/view/748161?+utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show&fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR2gMGUOfRW1LICRgiOSSlMsrTwHX7Oasqlq5YgCqA7FMZs4X7cCZEXpoNo_aem_ZmFrZWR1bW15MTZieXRlcw⁠ 播州刃物...

  42. Made in Japanを根本から問い直す/ゲスト:小林新也さん(2/3)

    [小林さんたちが挑戦中のクラウドファンディング] 里山の鍛冶屋から始まる!持続可能なものづくりのための工房 ⁠https://camp-fire.jp/projects/view/748161?+utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show&fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR2gMGUOfRW1LICRgiOSSlMsrTwHX7Oasqlq5YgCqA7FMZs4X7cCZEXpoNo_aem_ZmFrZWR1bW15MTZieXRlcw⁠ 播州刃物...

  43. 播州刃物にみる産地継承のリアル/ゲスト:小林新也さん(1/3)

    [小林さんたちが挑戦中のクラウドファンディング] 里山の鍛冶屋から始まる!持続可能なものづくりのための工房 https://camp-fire.jp/projects/view/748161?+utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show&fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTAAAR2gMGUOfRW1LICRgiOSSlMsrTwHX7Oasqlq5YgCqA7FMZs4X7cCZEXpoNo_aem_ZmFrZWR1bW15MTZieXRlcw 播州刃物...

  44. じゃナイ祭 SEASON 1 開催にあたって

    「じゃナイ祭 SEASON 1」 https://tokyobike.com/journal/event-tbt-janaifes01/ 期間:2024年5月30日(木) – 6月23日(日) 場所:TOKYOBIKE TOKYO MAP 定休日:月・火 営業時間:平日 11:00 – 18:00 / 土日祝 10:00 – 18:00...

  45. 地域を巡るJourneyに人々を誘う入り口の作り方とは?

    ▼「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」参加申請フォーム ⁠⁠https://forms.gle/urVChGGo4gNuL8fV8⁠⁠ 「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」は、地域とものづくりとデザインを愛する人たちによる、地域固有の文化と情熱を次世代につなぐ可能性を学び合う場所です。 日本全国の伝統工芸をプロデュースするトランクデザインの堀内康広と工芸をテーマに新しい学びの場作りに取り組むミテモ株式会社の澤田哲也がホストをつとめます。 コミュニティへの参加を希望される方は、ぜひフォームよりプロフィールを登録してください。 参加申請フォーム...

  46. 台湾と日本を往来する中で見えてきたJourneyの意味とは?

    ▼「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」参加申請フォーム ⁠https://forms.gle/urVChGGo4gNuL8fV8⁠ 「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」は、地域とものづくりとデザインを愛する人たちによる、地域固有の文化と情熱を次世代につなぐ可能性を学び合う場所です。 日本全国の伝統工芸をプロデュースするトランクデザインの堀内康広と工芸をテーマに新しい学びの場作りに取り組むミテモ株式会社の澤田哲也がホストをつとめます。 コミュニティへの参加を希望される方は、ぜひフォームよりプロフィールを登録してください。 参加申請フォーム...

  47. 「面白そうな話は持ちかけてもらえるのだけれど、なかなかマネタイズ・事業にできない」をどう解決するか

    ▼「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」参加申請フォームhttps://forms.gle/urVChGGo4gNuL8fV8「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」は、地域とものづくりとデザインを愛する人たちによる、地域固有の文化と情熱を次世代につなぐ可能性を学び合う場所です。日本全国の伝統工芸をプロデュースするトランクデザインの堀内康広と工芸をテーマに新しい学びの場作りに取り組むミテモ株式会社の澤田哲也がホストをつとめます。コミュニティへの参加を希望される方は、ぜひフォームよりプロフィールを登録してください。参加申請フォームhttps://forms.gle/urVChGGo4gNuL8…

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  48. ものづくりとデザインが共創する現場に触れる。トランクデザインがガイドする垂水・塩屋ツアーの話。

    ▼「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」参加申請フォーム https://forms.gle/urVChGGo4gNuL8fV8 「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」は、地域とものづくりとデザインを愛する人たちによる、地域固有の文化と情熱を次世代につなぐ可能性を学び合う場所です。 日本全国の伝統工芸をプロデュースするトランクデザインの堀内康広と工芸をテーマに新しい学びの場作りに取り組むミテモ株式会社の澤田哲也がホストをつとめます。 コミュニティへの参加を希望される方は、ぜひフォームよりプロフィールを登録してください。 参加申請フォーム...

  49. 産地の力で輪島塗を支援するプロジェクトRe NOTO WARE

    ▼「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」参加申請フォーム https://forms.gle/urVChGGo4gNuL8fV8 「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」は、地域とものづくりとデザインを愛する人たちによる、地域固有の文化と情熱を次世代につなぐ可能性を学び合う場所です。 日本全国の伝統工芸をプロデュースするトランクデザインの堀内康広と工芸をテーマに新しい学びの場作りに取り組むミテモ株式会社の澤田哲也がホストをつとめます。 コミュニティへの参加を希望される方は、ぜひフォームよりプロフィールを登録してください。 参加申請フォーム...

  50. シーズン2始動!手仕事の国、日本を旅するコミュニティをはじめます

    ▼「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」参加申請フォーム https://forms.gle/urVChGGo4gNuL8fV8 「手仕事の国、日本を旅するコミュニティ」は、地域とものづくりとデザインを愛する人たちによる、地域固有の文化と情熱を次世代につなぐ可能性を学び合う場所です。 日本全国の伝統工芸をプロデュースするトランクデザインの堀内康広と工芸をテーマに新しい学びの場作りに取り組むミテモ株式会社の澤田哲也がホストをつとめます。 コミュニティへの参加を希望される方は、ぜひフォームよりプロフィールを登録してください。 参加申請フォーム...

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手仕事の国、日本を旅するラジオ。この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。▼パーソナリティ堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠ https://trunkdesign-web.com/⁠⁠澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー) ⁠https://www.mitemo.co.jp/⁠▼お便り・質問・問い合わせこの番組で二人に話をしてもらいたいテーマや質問、感想などをお待ちしています。⁠https://forms.gle/FsRB6yBUqXToxT3v5

HOSTED BY

Tetsuya Sawada / Yasuhiro Horiuchi

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How many episodes does 手仕事の国、日本を旅するラジオ have?

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手仕事の国、日本を旅するラジオ。この番組は、教育プロデューサーの澤田哲也とトランクデザイン株式会社の堀内康広が、日本各地に根付いているものづくりの可能性やユニークな取組みなどについて、あれこれ脱線しながら語っていく番組です。▼パーソナリティ堀内康広(トランクデザイン株式会社 代表取締役/クリエイティブディレクター/デザイナー) ⁠ https://trunkdesign-web.com/⁠⁠澤田哲也(ミテモ株式会社 代表取締役/教育プロデューサー)...

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手仕事の国、日本を旅するラジオ is created and hosted by Tetsuya Sawada / Yasuhiro Horiuchi.
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