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妄想アーキテクツ — 55 episodes
#55 ローカルと世界は直行便(3) "持続性の手触り感" 愛とメンテナンスについて
#54 ローカルと世界は直行便(2) "日本の継手" 万国の切実さとリアタイ事情
#53 ローカルと世界は直行便(1) "大人の勉強法" イケダ大地に立つ
#"オマケ音源" エンディングの曲紹介
#52 テロワール: toward a new idea of retrofit (6) “再発見”すでにあるものを見つけるレンズ
#51 テロワール: toward a new idea of retrofit (5) “豊富な日本素材”ズレてないか、届いているか
#50 テロワール: toward a new idea of retrofit (4) "伊右衛門"とは誰か?宇治茶を飲んだことがあるかどうか
#49 テロワール: toward a new idea of retrofit (3) "マジ、テロワール!" なぜシャンパンは高級なのか
#48 テロワール: toward a new idea of retrofit (2) "概論" やはりすごく建築っぽいのでは、と。
#47 テロワール : toward a new idea of retrofit (1) "my collection" イケダ10年の旅
# "オマケ音源" エンディングの曲紹介
#46 時間と空間のレトロフィット(4) “far-seeing perspectives” 渋谷と島根を並べながら
#45 時間と空間のレトロフィット(3) "坂本龍一" パヴィリオンは人生を変えたかもしれない
#44 時間と空間のレトロフィット(2) “scale and scope” お酒も映画も旅の手がかり
#43 時間と空間のレトロフィット(1) "retrofit" 免振工法でない方のほう
#42 インドネシアの"眺め" 都市・建築・そして人
# "オマケ音源" エンディングの曲紹介
#41 Architects in a Journey(5) "サウジアラビア館" 体験と溶け合う環境としての建築
#40 Architects in a Journey(4) "UTD-1" 生成AIで番組BGMを錬成した話
#39 Architects in a Journey(3) "lunch or breakfast" ふらりと立ち寄れるお店とカルチャーがあったらいいなと
#38 Architects in a Journey(2) "The first renovation" 現場に行って設計が吹っ飛んだという話
#37 Architects in a Journey(1) "フロー状態" 会社に戻ろうと思いまして
#"オマケ音源" エンディングの曲紹介
#36 設計事務所のマネタイズ(5) "欲望増し増し!" 社会性という上着も添えて
#35 設計事務所のマネタイズ(4) "crossover" 日本的設計者のビジネスチャンス
#34 設計事務所のマネタイズ(3) "日英行政体験" 妄想アーキテクツっぽい回です
#33 設計事務所のマネタイズ(2) "真っ向勝負" そして新しい仕事を生むチャンス
#32 設計事務所のマネタイズ(1) "Ee!sore,Ma!?" 一個目の正解が出る
#31 僕らの人生新シーズン(3) “chocolate-man” 2つの人格、コアと外殻
#30 僕らの人生新シーズン(2) “succession” 紡ぐ想いもまたサステナビリティ
#29 僕らの人生新シーズン(1) “KANAI” 目標がある場合は卒業ということで
#27 一寸の虫にも五分のサスティナビリティ(2) "scale up, scale out" 小さな取組みは拡がりをみせるか
#26 一寸の虫にも五分のサスティナビリティ(1) "Spotify"ファンとアーティストの間
#24 ゲスト回!妄想アーキテクツ17の感想(4) "実物と模型の狭間"人はいつ建築を好きになるのか
#22 ゲスト回!妄想アーキテクツ17の感想(2) “Ocean's Eleven" プロフェッショナルが掛け合わさるには...
#21 ゲスト回!妄想アーキテクツ17の感想(1) “千代田図書館" 静かすぎるけど、ご飯も食べれます
#19 旅から始まる土着さ探し(3) "sensitivity " 素材から時間、そして街への意識
#18 旅から始まる土着さ探し(2) "mentai omochi pizza" 素材はどこからやって来るのか。
#17 旅から始まる土着さ探し(1) “roundabout”を知ってるか?
#15 4回ウラ:遊びと目的のダブルエンジン(2) "grouping" 分けること、括られる時
#14 4回ウラ:遊びと目的のダブルエンジン(1) “personality" 私を発する場
#13 Workshop & Liberal Arts(3) 学びの出口は必要なのか?
#12 Workshop & Liberal Arts(2) なぜリベラルアーツを学ぶのか?
#11 Workshop & Liberal Arts(1) 創ると学ぶの接続
#10 Welcome to London (4) “sakura”太陽のある暮らし
#9 Welcome to London (3) “rainbow”太陽のある暮らし
#8 Welcome to London (2) “model”対話を生むデザイン
#7 Welcome to London (1) ロンドンの設計事務所での仕事
#6大英博物館の窓から(4) “story”人を動かすもの
#5大英博物館の窓から(3) "complexity"という評価軸
#4大英博物館の窓から(2) "art"って何なのか。
#3大英博物館の窓から(1) “museum”が示すもの
#2感情と建築(2)あなたはトップ0.01%
#1 感情と建築(1)ウェストミンスターへ降り立つ
#0 妄想アーキテクツ現る