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見える音、聞こえない記憶、いつかの声 — 186 episodes · page 1 of 2
系譜となつやすみ
作曲家にとって「デビュー」とは |One of Themになりたい
怒涛の夏の旅、名もなき作曲家の大きな夢
執着を捨ててみた上半期
暑すぎる近況報告|良き匿名音楽を書きたい
革靴でラトビアの原風景を辿る|ラトビア野外民俗博物館
世界のラジオ局が選ぶ現代音楽 ─ International Rostrum of Composers
再演の理想を考える
ランチミーティングは重め |エクサン・プロバンス音楽祭
ビジネスを学ぶ |エクサン・プロヴァンス音楽祭
作曲再開|作曲には体力がいる
鬱々とした春が過ぎ去るのを待つ
春と「日常」にチューニングする|スケジュール管理とプロジェクトの整え方
ロングトーン思想 l 一つの音を書くということ
聴く音楽、在る音楽 ― 7分間、生活のそばにある音楽
【目的地を持たない、内なる旅】瞑想音楽を書きました
身体の中の言葉と音 l Rosasの公演
フェスをつくる人たち
バタバタ日常のタイムマネジメント
チェロ協奏曲『Song of the Voice(声の歌)』
【フェロー諸島旅行記3】かつての歌を今の声で描く
【フェロー諸島旅行記2】流れゆく歌、残る歌
【フェロー諸島旅行記1】パヤパヤ屋根の遠く美しい島
ここにはなくて、あそこにはある音
追憶の影 l クレラー・ミュラー美術館での初演
ただいま
脱出
おこもりの必需品
現代音楽作曲家でいること
作品はどこまで、いつまで私のものか
作曲家にとってのレッスンとは
好きに書いたら好きな音がなった日。作曲家の制服って何。
デンマーク初演の話、長く創作活動を続けるということ
ラジオの音楽を書きます
歌はみんなのもの
ドイツ旅後編、風通しよく
オーケストラと作曲家
どきどき
春はざわざわ、改めて「好き」を考える。作為的、の向こう側
夢のような時間、アーティストインレジデンシーを見つける方法、ワーケーションとの違い
出張中って何食べる?
私がアーティスト・イン・レジデンシーを選ぶ時の理由
その土地で生まれ育っていない私ができること、できたこと
ようやく書き上がった新曲と今後について
一年の振り返り、想像以上にドラマティックなエンディング
できる/ できない の外側に線を引く
燃え尽きと新しいプロジェクトと
【Transfigurations/世界初演】見たかった景色の向こう側が見えた日
コンサート1週間前の作曲家 l 彫刻と写真と、音楽とダンスと
彫刻と写真を考える
【ご報告】新しい作品を発表します
それは1つの「音色」なのか
「言葉」の先にあるもの【吉田実久】
完成がないもの【吉田実久】
文化の擬似体験を避ける、テーマへの向き合い方とは
制作をタスクにしないこと -スケジューリング、タスクのこなし方、ツールなど -
「可愛い子」と旅がしたい
一難去ってまた一難
【近況報告】私と作品と「それ」の立ち位置
香りのない土地
自分のために作品を描くこと
ドタバタ劇
お知らせ
自分の作品を壊すこと
妥協と代替案
マルチタスクに奮闘する日々
「書き直す」ということ
毎日に少しの挑戦を
しゃかりき5月
他人と比べても仕方がない、ということはない
音から香りへ、香りから音へ【海老原光宏/La Nuit parfum】
日本の外で生きること【Tomoko Konae】
編むこと【Tomoko Konae】
「休むこと」を知る春
手放すこと、残すこと、根付くこと 2 【八木祐理子/PAN- PROJECTS
手放すこと、残すこと、根付くこと 1 【八木祐理子/PAN- PROJECTS
夢の場所、夢のあと
5-7-5 (7-7)
言葉が怖くなった日
何かが足りない...
今日はだらっと...
私の音楽は女性でも男性でも、日本人でもない
クラシック音楽を聴きに行こう
E私が子供たちに伝えられること
【ルーティーン】7時始業のススメ
E【パッキング】コンサートが2つある作曲家の旅の身支度
【番外編ーゲストを迎えてー】「故郷」を想う夏2023
E【番外編ーゲストを迎えてー】日本の外で生きること
【作曲家の1日】出張編
【デンマークの夏を感じる】あらまし私は幸せ
「懐かしい思い出」を考える
失われた無数の記憶
音楽をその時間軸で読むこと
毎日にちょっとした変化を
作曲家(科)のレッスンって何?
作曲家って「先生」なのか
その時間を、祝う。
移民の夢
【庭園美術館でのコンサート】音とノイズが寄り添う時間
旅の仕方を考える