All Episodes
新聞記者のもやもや話 — 47 episodes
#47 「8月ジャーナリズム」は戦争を「自分ごと」として伝えられるか
#46 「社説はいらない。自分の名前で書けばいいじゃん」新聞をあれこれ考える
#45新聞記者は「ジャーナリスト」って名乗りたがらない?!畑仲哲雄さんと考える『ジャーナリズムの道徳的ジレンマ』
#44「子どもは危険」レストラン予約でそう言われてもやもやしました
#43 災害が起きたとき、どうすればいい?身を守るためにできること
#42 「教育無償化ってどんどん広がってるけどちゃんと検証されてるの?」40歳までヘビースモーカーだった記者が「こども白書」を読んであれこれ考える
#41 「ルポ路上メシ」回収問題・潜入取材で「うそ」はつかない
#40 日比谷公園に来たら雨が降ってきちゃいました、皇室のニュースにもやもや、集団行動は苦手です
#39 ~男らしさ、女らしさ、自分らしさってなんじゃろう?「らしさ」からの解放は大きな錯覚?~
#38 ~男が食わしてもらうのは恥ずかしい?を考えてみる~
#37 恋バナは楽しいゾの巻、「なぜ男は救われないのか」をリクエスト、高齢社会白書を読もう!
#36 合コンに一度行ってみたいな~、戦争遺構って東京にあんまりないよね、刑務所アート展へ行ってきたよ!
#35 「健康で文化的な最低限度の生活」の「最低限度」っているの?
#34 「できない」って、よくないこと?立岩真也さんの「人間の条件ーそんなものない」を読もう
#33 「51歳の関心事」っていま、どのへん?雑談あっちこっち回
#32 「曖昧な弱者」って誰のこと?「リベラル派」が欺瞞ってホントなの?
#31 「石丸現象」とTikTok、なぜ支持が広がったのかを「曖昧な弱者の時代」から考える
#30 「コンサル」が求められてるよね、女性の困窮の話がなんで男性批判に聞こえるの?石川県のツバメ調査も
#29 選挙の電子投票には反対!選挙取材は体力勝負、私「リベラル」だったわ
#28 「本当の困窮」の危うさ、子どもの貧困ばかりが注目されることについて思うこと、どうしたら貧困ってなくせるの?
#27 体罰って暴力による支配だよね、「貧困とは何か」を読む、生活保護費が少なすぎる
#26 オタクによる反戦デモへ行ってみた、人間を信用してないのかも、被害者に対話しろってのはひどくない?
#25 ラブホのエアシューター、孤独死をコストとしかみないことを問う、最悪の道にいかないために
#24 取材過程を見せる報道ってどう思う?単身で亡くなることが想定されてない社会、中学時代の夢はラブホ経営
#23 原稿を書くときはまず図を考えてみる、次は単身世帯に関する本を読もう!
#22 AIが本人として取材に応じたらどうする?つらい経験をした人への取材、戦争報道のあり方を考える
#21 池袋暴走事故を書き続ける記者に聞く「わかった気にならない取材」とは
#20 新聞業界って男性優遇?新聞協会の意識調査を読んでもやもやする
#19 貧困ジャーナリズム賞・赤旗の内藤真己子記者と考える介護崩壊、国会前デモの今
#18 辛い経験をした人と関係を築く、子どもたちの声を聞く「トラウマを聴く前に知っておきたい10のこと」を読んで
#17 メディアスクラムを考える、「トラウマを聴く前に知っておきたい10のこと」を読んでみて
#16 東京新聞が好きですから!「トラウマを聴く前に知っておきたい10のこと」読書会やるぞ!
#15 オールドメディアって忖度なく報じてるの?に頑張って答える
#14 石丸伸二・前安芸高田市政から考える地方政治とメディア
#13 100回読んだスラムダンク、学校の先生が理不尽だった話、神保町の巡り方
#12 生活保護基準引き下げ違法判決のその後、デザインされる被支援者など
#11 過去は振り返らなくていい!社会はケアを神聖化してる?取材相手との向き合い方を考えるなど
#10 輪島の小学校再編、でかすぎ中学校、川崎のア・テスト、チキンの骨でつくる標本、高校野球取材の思い出など
#9 朝刊読んで思ったこと、日本の英語教育どう思う?障害がある人とのコミュニケーション
#8 私たちはなぜ痩せたいのかを考えてみた
#7 能登地震被災地で感じたこと、よそ者が記事を書いていいのかな、メモってどうやってとる?新聞が削ぎ落としがちな表現
#4 子どものけがであたふた、申請主義の弊害、鍵がかかる公園ってどう思う?
#3 戦争を始めたアメリカ。そして映画「ホテル・ルワンダ」など
#2 「私たちの産後クライシス」を取材した記者が登場、苦しみをどうする?
#1 もやもやをダラダラと語り合う
#5 貧困ジャーナリズム賞式典「客観報道はない!」→色んな媒体でつながれないかな→記者の立場って結局、高み?→依存症の話
#6 東日本大震災から15年あのとき被災地にいた記者がいま、思うこと