All Episodes
茶時空間 — 68 episodes
私から創り出される世界|世界と私との繋がり
ヨガ哲学の定義とは?
noteメンバーシップのご案内|オンラインコミュニティ再構築 Ver.3
哲学談議における衝突|情報のソースを提示しよう|agree to disagree
本質の自分|なんのために本質の自分を理解する?|理解(サマーディ)のレイヤー
なりたい自分ありたい状況への障害|アンタラーヤ|目的が達成できない理由
アビヤーサとヴァイラーギャ|目的は心の平穏|方向性は心からの満足|手放しは努力してするものじゃない
スレッズ始めました|ヨーガスートラ第2章とは
パリグラハな現在の世相|だからこそアパリグラハ|がめつくならない
ヨガ的な生き方|ヨーガが必要な人|ヨーガな生き方
批判は悪口なのか|ヨガスートラ音声解説動画
年代別ヨガの練習構成|ヨガがオワコンと言われる理由
ポッドキャストの歩み|経典の学びのプロセス|日日是好日的ティーチャートレーニングのすすめ
サントーシャ(満足すること)|感謝することで不満をなくすという力技|実践哲学の捉え方
詠唱によるアウェアネス|食事とライフスタイルが大切な理由|マントラチャンティング
互いに支え合う八支則|プラーナを動かす要因|すべては心の平穏(ニローダ)のため
道徳ではなく哲学としてのヤマとニヤマ|シャウチャから始まる|浄化は風(呼吸)
ヨーガスートラにおける賢者目線と一般人目線|執着しない|離欲のメカニズム
感覚の制御|瞑想する対象|外的実践/内的実践のエンドポイント
瞑想の定義|プラティヤーハーラ|マントラチャンティングの効果|人間を構成する5つの要素
継続は難しい|哲学と道徳の違い|今までと同じ日常じゃなくなる変化に備える
ヨガをする、とは|哲学と実践の相関|ヨーガから選ばれた人を応援したい
ポーズも呼吸法も瞑想の準備|プラーナーヤーマの定義|呼吸法の恩恵
教えるための学びの道筋|日本→(アメリカ)→インド|トレーニングや講座の見方
イーシュヴァラプラニダーナの解釈|期待する気持ち(欲/執着)
ヨーガスートラの解釈の違い|哲学の学び|ニャーナとヴィグニャーナ
ヨーガ学派のサーダナ|目的によって手段が変わる|手段の目的化を防ぐための哲学
ヨーガの道|ヨガ哲学で生きるのが楽になる?|哲学は実践の土台|実践によって哲学が活きてくる|お話会のお誘い
ヨガで幸せとは|マイナスからゼロ|ゼロイチの変化|ヨーガクシェーマのステップ
ご馳走を作るには、まずはお鍋をきれいに洗う|ヨーガスートラ第2章|瞑想の手段
瞑想の効果を出す鍵|浄化が期待できる呼吸法|呼吸コーチ
ヴェーディックチャンティング|学びの深め方|ヨガの学びはインドですべきか
学ぶ頻度の温度感|マントラチャンティング|人柄とコミュニケーション
学びのバケツ理論とセミナージプシー|ゴールに向かうルート|選んだルートの解像度を上げる=サーダナ
個別指導のためのスキル|ヨガによる癒し|満たされない気持ち|幸福追求vs苦しみの減衰
クリシュナマチャリヤの伝統|Know-HowとKnow-Why|マインドケアはオーラルケアの頻度でする
発信で意識してること|マジレスしがち|ニッチを極める
期待しない|人と関わることでの学び|ニローダヨガイントラ塾|体を使った集中
識別力|本当にやりたいこと|あれこれ手を出さない|お手本になる人の定義
今の自分のままでいいのか|加藤諦三先生|色の変化による美しさ
老化との向き合い|反面教師とロールモデル|呼吸で知る自分にとってのちょうどよさ|死生観
諦められて手放せる|ヨーガの恩恵と意義|進むべき方向性の羅針盤
アイデンティティの確立|サーンキヤ哲学からみたSELF/自己|ヨーガスートラ的な瞑想|呼吸コーチ
健康の基本|アーユルヴェーダの観点|コレステロールとセロトニン
無になった先には何があるのか|理解のレイヤー|生きづらさを遠ざける選択
心境の変化とからだの変化|恋愛観|結婚観
パリグラハ=ため込む| アパリグラハは断捨離ではない
アビヤーサとヴァイラーギャの目的
愛猫と駆け抜けたヨガの道
愛猫を見送る
マインドに作用するためには集中が鍵|アーサナでの留意点|ヨーガセラピーでのアーサナ
目標達成できない9つの理由|アンタラーヤ
グループクラス|個別対応の難しさ
ヨガの捉え方や解釈の違い
改めて見えてきたクリシュナマチャリヤ師の伝統を伝える心構え
マントラチャンティングという練習|Manas(マインド)がTrayate(解放)される
欲を満たすことと心からの満足の違い|実はサントーシャ(満足すること)は難しい
タパス|舌の浄化|アハーラ・ヴィハーラ・アチャーラ・ヴィチャーラ
ヨーガの道=自己探究|障害になるもの|アンタラーヤ
ヨガとルッキズム|見た目至上主義|商業|「ありのままでいい」の裏にある否定
アーユルヴェーダの現地での肌感|スパ施設 or 病院|食事
五大元素とヒューマンシステムの関係|サーンキヤ哲学
ヨガセラピー|理学療法の進め方と似てる|歯科検診とも似てる
いいとわかってるのに続けられない|ヨーガクシェーマのコンセプト|モチベーションの深掘り
呼吸、気、プラーナ、エネルギー|ナーディ(経管)|気力を最も使うのが五感
苦しみの原因|苦しみが避けられない理由|苦しみの種を生み出すマインド
心と意識|心とこころ|チッタとプルシャ
意識的な呼吸をするための4つのテクニック