All episodes
#044 イタリアより春の便りを、ピエトロ・マスカーニの「五月のバラード」
#043 北欧の小さな巨人、エドヴァルド・グリーグの「君を愛す」
#042 灰の世界に花咲く願い、團伊玖磨の「花の街」
#041 本物?偽物?ヴァヴィロフ作の『カッチーニのアヴェ・マリア』
#040 あの名曲!ヨハン・パッヘルベルの「カノン」
#039 Merry Christmass & Happy new year!/ファティ作曲「子守唄」
#038 滝廉太郎の組曲『四季』より「月」
#037 祖国の音楽に貢献した、プロコフィエフの「5つの無言歌」より第2番
#036 イギリスが生んだ名作曲家、エルガーの「朝の歌」
#035 お便り紹介の回、2022夏
#034 夜空をみあげた詩人の紡ぐ歌、宮沢賢治の「星めぐりの歌」
#033 音楽喫茶ギンナンメンバー・ファティ作曲の「 」
#032 オペラへのあくなき情熱、プッチーニの「私の大好きなお父さん」
#031 世界の春を訪ねて、メンデルスゾーンの「春の歌」
#030 ロマン派時代の古典的作曲家ブラームスの「Wie Melodien zieht es mir(歌の調べのように)」
#029 風の音が唄う、サン=サーンスの「Une flûte invisible(見えない笛)」
#028 晩年に花開いた作曲家、セザール・フランクの「Panis Angelicus(天使の糧)」
#027 2021年を振り返る 聖なる夜に「クリスマスソング」
#026 練習曲を魅せたラフマニノフの「Vocalise」
#025 秋の夜長に和の音楽を「音楽喫茶ギンナン 秋のメドレー」
#024 これぞ職人のお仕事!ハイドンのスコットランド民謡集より「How Long and Dreary is the Night」
#023 オリエンタルなアコーディオンの調べ、バルカン半島民謡メドレー
#022 美しき悲壮の物語、デュポンの「秋の詩」より『Ophélia』
#021 フランス語のやさしい子守唄、ブルジョアの『Dors Enfant』
#020 新メンバー紹介と、モーツァルトの『春への憧れ』
#019 妻クララに贈られた一曲、シューマンの『オーボエとピアノのための3つのロマンスより第2曲』
#018 内に燃ゆるドラマティックソング サン=サーンスの『夕暮れのヴァイオリン』
#017 イタリア発!トスティの歌心ある英語歌曲『My Memories』
#016 故郷の歌、山田耕筰・北原白秋『ペチカ』
#015【謹賀新年】シャルル・グノー『ロミオとジュリエット』より『私は夢に生きたい』
#014 私たちのクリスマスの話と『ギンナントリオクリスマスメドレー』
#013 短命な女性作曲家リリー・ブーランジェによる『ノクターン』(詩:ユゴー『明日、夜が明けて』)
#012 山田耕筰・三木露風『赤とんぼ』
#011 ヴォーン・ウィリアムズ『4つの賛美歌』より第3曲『Come Love, Come Lord』
#010-2 《お話》ゲスト紹介と曲について
#010-1 《お話》10回目記念とお便り紹介
#009 音楽とその練習の話と、ライネッケの2つの歌曲より『森の挨拶』
#008 神戸の思い出話と、オネゲルの『クラリネットのためのソナチネ』
#007 夏の思い出についての話と、成田為三の『浜辺の歌』
#006 それぞれのこだわりの話と、ドビュッシーの『マンドリン』
#005 よく聴く音楽の話と、フォーレの『3つの歌』より『川のほとりで』
#004 カレーの話と、ファリャの『七つのスペイン民謡』より『Polo』
#003 自粛生活の話と、山田耕筰の『この道』
#002 寮生活の思い出話と、シャイユーの『アンダンテ』(詩:ヘッセ『夢』)
#001 ギンナントリオ結成の話と、ドビュッシーの『星の輝く夜』