どんぶりのアトリエ便り cover art

All Episodes

どんぶりのアトリエ便り — 94 episodes

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Title
1

#85 朝 | 終わっちゃうね、夏(暦の上で

2

#84 夕 | そのまま描かない…ってコト⁉︎

3

#83 朝 | 憂う前に備えとこっ。

4

#82 夕 | 継続は力なり?

5

#81 朝 | 機会と縁

6

#80 夕 | 推し色を、普段着に

7

#79 朝 | 僕の知らない僕のルール

8

#78 夕 | テレビの向こう側

9

#77 朝 | 千里の道も、一歩から

10

#76 夕 | Non Title

11

#75 朝 | いい塩梅

12

#74 夕 | 何を作ろう?から始まる木曜日

13

#73 朝 | 新しい景色の、その先へ

14

#72 夕 | 僕に見えている新しい景色

15

#71 朝 | 継続は…力なり?

16

#70 夕 | あの日の続きを、指先に

17

#69 朝|日常へ戻る、その途中で

18

#68 夕 | 『お久しぶり』のためのネイル

19

#67 朝 | 卒業式前の僕、卒業式後の僕

20

#66 夕 | 指先に卒業証書

21

#65 朝 | 音の刺激、創作の刺激

22

#64 | 「ゆ」の字とアヒルと、人間ドック

23

#63 朝 | 好きから始まったこと

24

#62 夕 | 推しの気配と、色

25

#61 朝 | 梅雨の入口、終わらない設計図

26

#60 夕 | 泡の光。夜の湿気

27

#59 朝 | 夏の入口、音の入口

28

#58 夕 | 同じライブ、違う色

29

#57 朝 | 音楽の記憶と、今の僕

30

#56 夕 | 初夏の気配と僕らしさ

31

#55 朝 | 一つ歳を重ねました

32

#54 夕 | 黒と赤の間にキミを想ふ

33

#53 朝 | 5月のどんぶり家

34

#52 夕 | GWの残り香を指先に

35

#51 朝 | GWの寄り道。水と光の余韻

36

#50 夕 | コンサートの余韻を指先に。

37

#49 朝 | 中年どんぶりの悩み

38

#48 夕 | 春色フラッシュマグと、休みたいくらいの毎日

39

#47 朝 | 筆を置いて、町へ出よう

40

#46 夕 | ざわつく春と、ほぼ白の指先

41

#45 朝 | 六角形の休息

42

#44 夕 | うつろう季節と指先

43

#43 朝 | こだわる指先と整わない空

44

#42 夕 | プレーンなネイル、ギュッと始める4月

45

#41 朝 | 僕も「朝の定番」になりたい!

46

#40 夕 | 3月の音楽と、原点に戻る話

47

#39 朝 | 三連休の余韻と、ちょっと整えたい朝に

48

#38 夕|さくら、サクラ、桜

49

#37 朝 | おじさん、チルいを知る

50

#36 夕 | 祝祭の想いを爪に乗せて

51

#35 朝 | 積みコンテンツにご注意

52

#34 夕 | 3月のぶりちゃんにも期待を禁じ得ない

53

#33 朝 | 余熱のまま、3月。

54

#32 夕|削ぐ創作、積み上がる創作

55

#31 朝 | 新しい一歩、新しい「同居人(?)」

56

#30 夕 | 昂るやる気と、悔しさの間に

57

#29 朝 | digる週末。芽吹。

58

m-07 20260214 15:46

59

#28 夕 | お出かけ前の整えタイム

60

#27 朝 | あったか布団と決別する、冴えた方法

61

#26 夕|レター回、お返事したためる夕方

62

#25 朝 | 2月、広がる気配

63

m-06 20260130 19:24

64

m-05 20260129 22:29

65

m-04 20260127 22:39

66

m-03 20260126 23:45

67

#24.5 これからの話。これまでの話(アトリエ案内所)

68

#24 その一歩。大切な一歩

69

#23 お墓参り、ととのう時間

70

#22 まわり道。それも正しい道

71

#21 成人の日の朝、今昔の僕

72

#20 仕事始め後の金曜日。夕方配信10回目

73

#19 刺激的年始、言葉になる前に

74

#18 祝祭の夕方。2026の決心

75

m-02 20260101 01:15

76

#17 年末の月曜、日常が混ざる朝

77

#16 クリスマスの次の日。静かな余韻

78

m-01 20251224 18:55

79

#15 整える週末、動き出す月曜

80

#14 年の瀬の手前。少しだけ先の話を

81

#13 寒さ本番、汗だくジムと背徳飯

82

#12 推し活の余韻。創作の夜

83

#11 小さな挑戦と、12月のアトリエ

84

#10 冬眠。夕暮れを覚えず

85

#09 師走の入り口で、ふと立ち止まる朝に

86

#08 きらめくイルミネーション。モフモフに誘われて…

87

#07 振替休日の朝、少しだけ宿題を残す朝

88

#06 ざわざわする三連休前。街の空気とぶりちゃんの心の中

89

#05 変わらない癖と、変わりゆく季節と

90

#04 ぽっかり空いた夕方に。はじめてレターをいただきました

91

#03 ポッキーの日と、手のぬくもり

92

#02おつかれさまの時間に。ネイルと、季節のはざまに

93

#01 布団の中の朝、11月のはじまりに

94

#00 ようこそ!僕のアトリエへ