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ウェルカムレイン☆サヤカのひとりごと — 178 episodes · page 2 of 2
主体客体の世界観がそのままそれ
つらいはつらい というイノチ
覚えていない気楽さ
スピリチュアルだけがフワフワなわけじゃない。
避けているこれがこれ
わからなくなっちゃいたい願望
シンプル=気づき であることに気づくだけ。
ちゃんとしっかり苦しいから迷えない。
原因と結果という願望
“もっと”なんてなくて、いまの気づきでぜんぶ。
無力の道
意識はただの情報
バックヤードを覗いたときの現実味
気づきによって事実は変わる。
色と空の分かれていなさ
コントロールに、ただ気づく。
悩みって思考にとってエサのようなものかも
「でも、それって自分自我だよね?」って、なんだろう。
思考、感情、体感覚というリアリティ
それとこれ なんてあるんだろうか。
退屈さを怖いとかんじるのはなぜか? 死には2通りある とかとか
誰かにじゃなくて、ひとりごと
オーーームって気づき
スペース 気づき 広がり
洞察 共感 感覚 HSP的才能
信じる 覚える 復唱するんじゃなくて
考える と 気づく の違い
わかっているんじゃなくて、気づいている
ヘッドホンを外した静けさ
わかっても、わからなくても。
ずっとじゃなくて 一瞬 でいい
気づくだけで終わっていくループ
からっぽに展開している字幕
リアリティについては語れない
「わかった」っていう気のせい。
あっちがこっちになる反転現象
自我というポータル機能
“いまここ”は あたまの上のメガネ 椅子が椅子にしか見えない
“わたし”という世界の移民問題
考える と 浮かぶ
存在しているという機能
どこまでがわたしを生かしている”機能”なのだろう?
眠っている意識の目覚め
夢を見る者 見られるモノ ひとつ
まるで、それはワンネスを回避してる。
同化→客体→くつろぎ
死んじゃったつもり瞑想
白身も黄身もタマゴ
差とり
あきらめから起きる自然な瞑想と死
ノンデュアリティな大喜利
対象じゃない
気づいている−自分のなさ=気づき
なーんにも語れてない
ただ聴く という気づきのワーク
なんで?どうして?のなさ
空がなければ、雲は現れようがない
気づきが気づきに気づく、それだけ。
全集中、フローゾーン、愛、それそのもの
アタマではわかっているんだけど、でも、、、
気づきも“自分”じゃない
空と無の違いについて
コトバにしてしまうまえのそれ。
信じるだけで、確かめてない。
マトリョーシカ的な夢
死後の世界があっても、それもストーリー
意識の外側?
思考が消えても、消えないわたし。
思考的理解ではわからない感覚的理解
フォーカス=体験
過去/時間がなくなると、自分もいなくなる。
いまここ
人間=分離感という体験
ねーーーー!っていう感覚を求めてる/ワンネスもそれ。
積極的に失敗しにいく。
一人一宇宙
巻き込まれない、ほっておく、自分に集中する。
どんなループも“ゆるし”によって終わっていく。