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ウェルカムレイン☆サヤカのひとりごと cover art

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ウェルカムレイン☆サヤカのひとりごと — 178 episodes · page 2 of 2

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Title
101

主体客体の世界観がそのままそれ

102

つらいはつらい というイノチ

103

覚えていない気楽さ

104

スピリチュアルだけがフワフワなわけじゃない。

105

避けているこれがこれ

106

わからなくなっちゃいたい願望

107

シンプル=気づき であることに気づくだけ。

108

ちゃんとしっかり苦しいから迷えない。

109

原因と結果という願望

110

“もっと”なんてなくて、いまの気づきでぜんぶ。

111

無力の道

112

意識はただの情報

113

バックヤードを覗いたときの現実味

114

気づきによって事実は変わる。

115

色と空の分かれていなさ

116

コントロールに、ただ気づく。

117

悩みって思考にとってエサのようなものかも

118

「でも、それって自分自我だよね?」って、なんだろう。

119

思考、感情、体感覚というリアリティ

120

それとこれ なんてあるんだろうか。

121

退屈さを怖いとかんじるのはなぜか? 死には2通りある とかとか

122

誰かにじゃなくて、ひとりごと

123

オーーームって気づき

124

スペース 気づき 広がり

125

洞察 共感 感覚 HSP的才能

126

信じる 覚える 復唱するんじゃなくて

127

考える と 気づく の違い

128

わかっているんじゃなくて、気づいている

129

ヘッドホンを外した静けさ

130

わかっても、わからなくても。

131

ずっとじゃなくて 一瞬 でいい

132

気づくだけで終わっていくループ

133

からっぽに展開している字幕

134

リアリティについては語れない

135

「わかった」っていう気のせい。

136

あっちがこっちになる反転現象

137

自我というポータル機能

138

“いまここ”は あたまの上のメガネ 椅子が椅子にしか見えない

139

“わたし”という世界の移民問題

140

考える と 浮かぶ

141

存在しているという機能

142

どこまでがわたしを生かしている”機能”なのだろう?

143

眠っている意識の目覚め

144

夢を見る者 見られるモノ ひとつ

145

まるで、それはワンネスを回避してる。

146

同化→客体→くつろぎ

147

死んじゃったつもり瞑想

148

白身も黄身もタマゴ

149

差とり

150

あきらめから起きる自然な瞑想と死

151

ノンデュアリティな大喜利

152

対象じゃない

153

気づいている−自分のなさ=気づき

154

なーんにも語れてない

155

ただ聴く という気づきのワーク

156

なんで?どうして?のなさ

157

空がなければ、雲は現れようがない

158

気づきが気づきに気づく、それだけ。

159

全集中、フローゾーン、愛、それそのもの

160

アタマではわかっているんだけど、でも、、、

161

気づきも“自分”じゃない

162

空と無の違いについて

163

コトバにしてしまうまえのそれ。

164

信じるだけで、確かめてない。

165

マトリョーシカ的な夢

166

死後の世界があっても、それもストーリー

167

意識の外側?

168

思考が消えても、消えないわたし。

169

思考的理解ではわからない感覚的理解

170

フォーカス=体験

171

過去/時間がなくなると、自分もいなくなる。

172

いまここ

173

人間=分離感という体験

174

ねーーーー!っていう感覚を求めてる/ワンネスもそれ。

175

積極的に失敗しにいく。

176

一人一宇宙

177

巻き込まれない、ほっておく、自分に集中する。

178

どんなループも“ゆるし”によって終わっていく。