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ウェルカムレイン☆サヤカのひとりごと — 178 episodes · page 1 of 2
左脳から右脳にバランスしていくお手伝い
ペラいち(無境界) 悟りとフラットアース
わからない…にくつろぐ。
「しっている世界の住人」そこから出る方法
気づこうとする、しようとする
「わからない」じゃなくて「愛されたい」
悲しみを「乗り越える」ではなく「風景」
『かごめかごめの唄』って意識のハナシ?いついつ出やる?
悩んじゃダメなの?
対等でニュートラル
矛盾した話ができるバランス
おなじぐらいファンタジー
YouTubeチャンネル開設のおしらせ。
じぶん というエネルギー
探求マウンティングあるある
じぶん ってお弁当箱のしきり
AI は AI のことを 「じぶん」だとおもっているのとおなじ。
Kindle本できました!『 これ以外のなにかはない:悟りというのがなんなのかはわかりませんが 』
子どもの頃って、そうだった。
これはこれじゃ「ないない」
どーしても「あなた」 という主語を使えないハナシ
Kindle電子書籍執筆なかなかなかなか…
ひとつだけ異質なものが「ある」
なんでどうしてスパイラル
カタサへのワーク
わたしを孤立させている境界線は渡り鳥には見えない
自分のせいにする自己中心性
あるようでないと隣り合わせの感覚
思考というオーディオブック
一瞥体験
禅病ってアオハルじゃん
すべておなじ余韻
これで完結しているかんじ感覚
私はどこにあるのか?
コピペじゃない話。その人からしか聴けない話。
ティラノサウルスに追いかけられたら“これ”どころじゃない。
“人生”って、どこにあるだろう?
イヤがイヤなんだってことが ”わからなかった”
体感覚、思考、感情の苦しみ対処法
非二元探求あるある
”自分とは別のなにか”という齟齬
続・ブラックホール全体性のハナシ🌀
個人性📍と全体性🌀
ないが“ある”
自分劇場 の演者としての“わたし”
いまここに「ない」が起きるワケ
ネガティヴケイパビリティの効用
なぜ“これ”に思考解釈がつくのか?
「 自分が消えた 」についての考察
探求について
“特別ななにか”にしてしまわない
これ以外の“なにか”
マインドフルネスしている“それ”
“真実”の取り扱い方
かつて自分と呼んでいたエネルギー
思考という名のカルマ
”集中=質”をあげるためのマインドフルネス
本当に必要なものが生まれてくるはずの“間”を埋めない
2021.10/13 「 左脳さん、右脳さん。:あなたにも体感できる意識変容の5ステップ」の著者ネドじゅんさんにいろいろ聞いてみた
意識がその“外側”に出ようとする試みとしての個という機能
紙も、現実も、ただただ傾聴してくれている。
それは本当でしょうか?
“自分” と呼んでるそれも神経回路……じゃあ、主体ってなんだ?
火に燃えるなというのと同じ。
エゴ…って、美味しいの?
自我も“自分”じゃない
概念上というレイヤー
確かめてみないからそのまま“ある”
見る見られるって、わかれているだろうか?
自分と“わたし”のディスタンス
どーしたって”状態”のハナシ
瞑想はずーーっとある。
無意識=自然=なめらか
目覚め(からっぽさ)と解放(すべて)
それは、どこで起きているのか?
ドーパミン的世界… オキシトシン・セロトニン的感覚
ずーっと鳴っているモスキート音
そのあとの静けさ
暗記しても真似してみても…
“わたし”だけの体験
それが指し示していること。
そのオチ/終わり…ってなんだろう?
最近=過去=いまここに“ない”
さらに後ろに下がると空。
隅田川という体験 リアルの省略
投影 と 課題の分離
現象という隠し絵
真に受けないためのマインドフルネス
自分というアバター感
鈍感力>波長>第六感
“自分”っていうマグネット
いつもメインな自我がサブに反転する
同時多発的一人一宇宙
自我システムという町内放送
梵我一如
この舞台の上にいるみんなの痛み
責めるオチ→白黒つけないオチ
つねって一切皆苦を紛らわす。
ブギーマン 思考次元のハナシ
100パーセントわたし