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速水健朗のこれはニュースではない cover art

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速水健朗のこれはニュースではない — 149 episodes · page 1 of 2

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Title
1

ミセス供給多すぎ問題。大森元貴はなぜ出し惜しみしないのか(No.123)

2

20世紀最大の発明品としてのカーラジオとロックンロールの話(No.122)

3

『踊る大捜査線』最新作、製作現場で何が起きていたんだろう?(No.121)

4

文字は滅び、ポッドキャストは残る? 『オデュッセイア』からの三題話(No.120)

5

映画を見ることと相貌失認の関係。『バックルームズ』にゼンデイヤは出ていなかった(no.119)

6

消費社会から課金社会へ(no.118)

7

映画『オークストリートの異変』、および恐竜人気がいかにつくられてきたか(no.117)

8

『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』公開まで1ヵ月。青島について、いま語られるべきこと(No116)

9

ベネディクト・アンダーソンと長渕剛(No115)

10

ラジオ局映画として観る『デッドマンズ・ワイヤー』(No.114)

11

ノイズキャンセル・テクノロジーは人類を滅ぼすのか?(No.113)

12

使い切れなかった切り札の話(No.112)

13

エピソード陳列映画とされる『マイケル』評への反論(No.111)

14

1984年のマイケル・ジャクソンとコーラ戦争(No.110)

15

資本主義との距離の取り方。『プラダを着た悪魔2』の投資家たちと建築家を巡る話。(No.109)

16

朝マックとサードプレイス。牛丼福祉問題、雑談できないおじさん問題(No.108)

17

AIによる自己犠牲の話と機械音痴についての新刊の話。そして、ドラえもん映画のび太の新海底鬼岩城の話(No.107)

18

インフレと先日の選挙ってどう結びついていたんだろう(N0.106)

19

人文系のためのカニエ・ウェスト入門(No.105)

20

いくらなんでもおかしくない? 今のカルチャーと政治をどう語るか。宇野維正ゲスト! (No.104)

21

日本人はフォークが好きすぎる問題(伏見瞬ゲスト後編)(N0.103)

22

2026年1月の2つの重要イベントの裏話。なんか出禁の媒体があるらしい的裏話(No.102)

23

てけしゅんの伏見瞬くんと雑談。仕事のことテーマの見つけ方のこと(雑談前編)

24

現代の西部劇かと思いきや?『エディントンへようこそ』をどう観たか(No.100)

25

ぼくらはダイアナ・ロスが大好き(No99)

26

整形手術時代のオリジナルとコピーの逆転(No.098)

27

2人組のポッドキャストが増え過ぎている件(N0.097)

28

オアシスと高市をきっかけに政治とロックの関係のアップデートを考える

29

無宗教のわれらは長期的には滅びるかもしれないという話(No.095)

30

トマス・ピンチョンとサトシ・ナカモト(No.94)

31

スターバックスと官僚制(No.93)

32

フジテレビのCMの損失額が450億円として、そのお金はどこに回ってるんだろう。(No.092)

33

「ダウンタウン・チャンネル」は本当に失敗するのか(No.091)

34

アイス・キューブの『ウォー・オブ・ザ・ワールド』おもしろかったと思っている人の映画論。(No.090)

35

カレーもサウナもない世界をいかに生き抜くか。宇野維正対談のつづき(no.089)

36

宇野維正と語る、この1ヶ月の間に起きたいろいろなこと(no.088)

37

夏休み講座! 子どもでもわかる車種から見たヒップホップ論争 (no.087)

38

28年後と49年後。映画『桐島です』とダニー・ボイル監督の新作(no.086)

39

初めてファーストガンダム観た人との会話。ゲスト:映画ライター・島崎ひろき(no.085)

40

ガンダムジークアクス10話まで見た2人のライターが、最終回を大胆予測。ゲスト:映画ライター・島崎ひろき(no.084)

41

マスクとトランプの決裂。そして、今後、普及する地球脱出ビジネス(no.083)

42

かつて、アルファブロガーの時代というのがありまして(no.082)

43

「事前予約社会」がいつ到来したのか(no.081)

44

「働き方改革」における私たちの失敗(no.080)

45

カット・アンド・ペーストの世紀〜コピーと革命について(no.079)

46

ラーメンと贈与〜味玉をひとつ俺にくれないか?(no.078)

47

「地元から遠く離れて」——アメグラとシャコタン☆ブギをめぐる考察(no.077)

48

村上龍『昭和歌謡大全集』と名ラジオプロデューサーの話(no.076)

49

宅配ピザ「30分で届かなければ無料」モデルとモンゴル帝国の初期配置(no.075)

50

勝手にカーペンターズの評伝映画『Carpenters:イエスタデイ・ワンス・モア』(架空題名)の企画を考えてみた(no.074)

51

アメリカで最も嫌われた大統領の話(no.073)

52

映画『セプテンバー5』とテレビの衛星中継時代(no.072)

53

カレーライス嫌いとパリス・ヒルトン(2025年2月4日更新)

54

おまけトーク。EV、自動運転車、これから買うかもしれない車。(ゲスト:宇野維正。第3回)

55

日本のポッドキャスト界に「和製ジョー・ローガン」が生まれない理由(ゲスト:宇野維正。第2回)

56

突然、Xのサブスクにはまっている宇野さんを呼び出してみた(ゲスト:宇野維正。第1回)

57

おじさんがパーカーを着る理由と、テロリストになる理由。060

58

「80年代と90年代はどう違ったか。その3」米澤泉さんと対談。2人のキョウコの話。

59

「80年代と90年代はどう違ったか。その2」米澤泉さんと対談。「世界の坂本」が90年代にいかに向き合ったか

60

「80年代と90年代はどう違ったか。その1」米澤泉さんと対談。雑誌『Olive』とハラカドの話。

61

「「こんな本、どうですか?」とのコラボ回。揉めずにポッドキャスト続けるには?(三宅香帆、谷頭和希、速水健朗)」

62

共感の時代からデスゲームの時代へ

63

ビールCMの出演者たち、どちらかというとワインを飲む層に見える #060

64

1円まで割るZ世代の割り勘の話。新しいフードコートの話 #059

65

映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』はシリアスドラマ? コメディ? #056

66

映画『スオミの話をしよう』と紀州のドンファン事件(2024年10月2日)

67

Amazon Goが狙っていることと江副浩正が40年前に考えたこと。(ゲスト:九龍ジョー・編集者)・後編

68

ある日、突然、突きつけられる変化についてのトーク。(ゲスト:九龍ジョー・編集者)・前編」。

69

サーストン・ムーアの評価は、なぜずっと落ちないのか

70

反資本主義と文化人のファッションの話(S-04:E-05)

71

ファンと利用者、どちらを大事にするべきか。松岡正剛を巡って(S-04:E-05)

72

パリ五輪以後、ロサンゼルス五輪以前の世界。予言、シリコンバレーはこれからもっと嫌われる。S4-E4

73

塩漬けの土地と「地面師たち」の東京論 2024年8月7日配信

74

文化戦争と疑似戦争〜『ザ・ボーイズ』のアメリカ 2024年7月28日録音

75

王国の運営はディズニーやフェラーリや豊臣に学べ

76

「カルチャー系界隈」って、なんでやっかいなんですかね? (ゲスト:幻冬舎の箕輪厚介)

77

宮崎駿と作り手の後継者を巡る問題

78

リュック・ベッソンから祝電が来た男の話

79

数年に渡って"全世界"が見つけられなかった=ロストウェイブ「Everyone Knows That」の結末

80

学生運動と『ぼくらの七日間戦争』の世代

81

ホラーと未来の違い、入力と出力の差分

82

少しネタバレ覚悟で聞いてほしい「オッペンハイマー」評

83

「自然選択」とダッドスニーカー

84

シューゲイザー小話

85

出生率に寄与したミュージシャンたちの話。または、ケニー・Gの扱いの変化について

86

ヤンキーのコミュニケーションと記号

87

プライベートジェットとウーバーイーツの話

88

あの日、日本中の音楽バーで語られたであろう話

89

週刊誌への嫌悪とアテンションの帝国

90

パクリと鎮魂と「作者の死」

91

40才前後男性の見た目の方向性がぶれる理由

92

週刊文春から電話がかかってきた日のこと

93

降臨派の明菜派ですが、あなたはどちら派?

94

ホストクラブ初回無料の経済学。(S-2,E-26)

95

「火あぶりにされたサンタクロース」の話。

96

新しい階級のネーミングをしたい話

97

マライア・キャリーについてのすべらない話

98

イーロン・マスクとスティーブ・ジョブズとトニー・スターク

99

ほどほど程度の悪口として語る『ゴジラ-1.0』論

100

『昭和50年代東京日記』泉麻人。ノスタルジーについて思うところについて。