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本屋になれなかった僕が — 234 episodes · page 2 of 3
0134 内田樹、姜尚中『新世界秩序と日本の未来〜米中の狭間でどう生きるか〜』:相対的優位、利益よりも勝利を優先する人たち
0133 斎藤幸平『人新世の「資本論」』:脱成長という選択肢
0132 100分de名著:カール・マルクス『資本論』(2021年12月放送、解説:斎藤幸平):資本主義を批判する手段としての『資本』
0131 ケイト・マーフィ『LISTEN〜知性豊かで創造力がある人になれる〜』:内なる声を聞く
0130 ダン・アリエリー『無料より安いものもある〜お金の行動経済学〜』:テクノロジーは使わせる側の武器
0129 村上春樹『沈黙』:僕が本当に怖いと思うのは
0128 柴那典『平成のヒット曲』:ヒット曲が象徴する世相
0127 100分de名著:ヘミングウェイスペシャル(2021年10月放送、解説:都甲幸治):ムダな言葉は全部削れ
0126 中島岳志『思いがけず利他』:利他が支配に代わるとき
0125 鈴木忠平『嫌われた監督〜落合博満は中日をどう変えたのか〜』:立浪と森野が交わった理由
0124 松田馨『残念な政治家を選ばない技術~「選挙リテラシー」入門~』:政治リテラシーを高めて政治を見つめよう
0123 伊賀泰代『生産性〜マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの〜』:生産性を追求するとみんながハッピーになる
0122 秋元里奈『365日 #Tシャツ起業家』:地道に情熱を燃やし続け仲間を増やしていく
0121 竹下隆一郎『SDGsがひらくビジネス新時代』:アイデンティティとの折り合いをどうつけるか
0120 糸井重里『ほぼ日刊イトイ新聞の本』:読むたびに若返っていく、糸井さんの言葉。
0119 古賀史健『取材・執筆・推敲』:文字起こしは絶対に自分でやろう
0118 武田砂鉄『日本の気配』:「United by Emotion」への抗い
0117 100分de名著:ル・ボン『群集心理』(2021年9月放送、解説:武田砂鉄):群衆を笑ってはいけない
0116 加藤昌治『アイデア会議』:プランナーは考具、ディレクターはアイデア会議
0115 太田啓子『これからの男の子たちへ』:有害な男性性の呪縛に捉われるな
0114 夏目漱石『坑夫』:人生が暗転する原因とは?
0113 養老孟司『バカの壁』:自主的に情報を遮断していないか
0112 村上春樹『女のいない男たち』:映画は原作の解釈だ
0111 半藤一利『歴史と戦争』:目を背けてはいけない過去〜現在〜未来のこと
0110 篠田英朗『紛争解決ってなんだろう』:紛争は解決するのでなく、管理するもの
0109 100分de名著:アレクシエーヴィチ『戦争は女の顔をしていない』(2021年8月放送、解説:沼野恭子):苦悩をともなった自由を選ぶ覚悟があるか
0108 大木聖子『地球の声に耳をすませて』:イメージでなく、正しく「知る」ことが大切
0107 柴崎友香『また会う日まで』:世界線は、1つじゃないから
0106 pha『どこでもいいからどこかへ行きたい』:時々、非日常を訪ねることが大事
0105 ヤマザキマリ、中野信子『パンデミックの文明論』:メタ認知でパンデミックを捉えよう
0104 乙武洋匡『社会不満足』:満ち足りない想いを社会に抱いていたら
0103 ハル・グレガーセン『問いこそが答えだ!』:問題解決よりも大切なこと
0102 ジム・コリンズ『ビジョナリーカンパニー3〜衰退の五段階〜』:一か八か、一発逆転のホームランを狙ってはいけない
0101 原田マハ『〈あの絵〉のまえで』:見る人がいて、描く人がいて、美術館があって
0100 村上春樹『走ることについて語るときに僕の語ること』:Pain is inevitable. Suffering is optional.
0099 イヴォン・シュイナード『社員をサーフィンに行かせよう』:パタゴニア創業者から学べる哲学とは
0098 グレッグ・マキューン『エッセンシャル思考』:何かを選ぶことは、すなわち何かを捨てること
0097 深澤直人『ふつう』:ふつうとは、みんなが何となく思い描いている共通の概念
0096 オルテガ『大衆の反逆』:読み継がれる名著は、常に読者に反省を促してくれる
0095 100分de名著:ボーヴォワール『老い』(2021年7月放送、解説:上野千鶴子):未来の自分を低く見積もらないために
0094 影山知明『続・ゆっくり、いそげ』:成長のものさしは1つではない
0093 中島岳志『ガンディーからの<問い> 〜君は「欲望」を捨てられるか〜』:ガンディーは普遍性のあるリーダーと言えるのか
0092 レジー『夏フェス革命〜音楽が変わる、社会が変わる〜』:夏フェスが生み出した協奏と狂騒
0091 100分de名著:レイ・ブラッドベリ『華氏451度』(2021年6月放送、解説:戸田山和久):本が燃やされるディストピアが示唆すること
0090 内田英治『ミッドナイトスワン』:才能とは、実に罪深い
0089 谷隆一『中高生のための選挙入門』:75万円、捨てる?捨てない?
0088 宮下奈都『羊と鋼の森』:美しい音楽を調える人たちの物語
0087 渡邊喜一郎『ディズニー こころをつかむ9つの秘密』:ディズニーはマーケティングの教科書だ
0086 佐々木紀彦『異質なモノをかけ合わせ、新たなビジネスを生み出す編集思考』:何度でも掛け算を繰り返そう
0085 100分de名著:三島由紀夫『金閣寺』(2021年5月放送、解説:平野啓一郎):「私を見抜いてください」と言わしめる文学の強さ
0084 温又柔『「国語」から旅立って』:ことばによって自分を解き放つ
0083 寺尾玄『行こう、どこにもなかった方法で』:読み手の心をポッと温める経営者の物語
0082 さやわか『世界を物語として生きるために』:あなたはどんな物語を生きるのか
0081 ロジャー・クルーズ『「皮肉」と「嫌み」の心理学』:言葉の意味が変わるとき
0080 平野啓一郎『本心』:現実と虚構を飛び越えて、愛に行き着いた
0079 外岡秀俊『おとなの作文教室』:「伝わる」文章を書こう
0078 梶井基次郎『檸檬』:声に出して読みたい古典的名作
0077 養老孟司『身体巡礼』:一人称の死体はあり得ない
0076 三輪開人『100%共感プレゼン』:共感から全てが始まる
0075 岸政彦、柴崎友香『大阪』:あそこらへん、あれやろ
0074 エスター・ウォジスキー『TRICK』:子どもの可能性を引き出す、手品でないスタンス
0073 瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』:幸福な食卓は、いつも目の前にある
0072 100分de名著:渋沢栄一『論語と算盤』(2021年4月放送、解説:守谷淳):逆境を超えた実業界のレジェンド
0071 佐藤雅彦、竹中平蔵『経済ってそういうことだったのか会議』:経済とは共同体のあり方
0070 小杉俊哉『ラッキーをつかみ取る技術』:幸運や機会は待っていても訪れない
0069 ちきりん『マーケット感覚を身につけよう』:価値と正しく付き合う時代に
0068 河野啓『デス・ゾーン〜栗城史多のエベレスト劇場〜』:自分の中の栗城史多と対話しよう
0067 佐藤可士和『世界が変わる「視点」の見つけ方』:耐久性の高いコンセプトの見つけ方
0066 ジェイソン・フリード他『小さなチーム、大きな仕事』:メンタルブロックを外そう
0065 柳美里『JR上野駅公園口』:光と闇のコントラスト
0064 テッド・チャン『息吹』:SFというフォーマットが提示するテクノロジーの危うさ
0063 安宅和人『イシューからはじめよ』:新社会人にお薦めしたい一冊
0062 深澤直人『ふつう』:「ふつう」を考え続けること
0061 佐藤義典『ドリルを売るには穴を売れ』:買い手の反対側には必ず売り手がいる
0060 宇野常寛『遅いインターネット』:「どこか」を信じたい全ての人へ
0059 片瀬京子とラジオ福島『ラジオ福島の300日』:東日本大震災から10年の節目に
0058 100分de名著:『災害を考える』(2021年3月放送、解説:若松英輔):過去にビジネスチャンスはないけれど
0057 坂元裕二『往復書簡 初恋と不倫』:会話劇という王道
0056 坂元裕二(原作/脚本)、黒住光(著)『ノベライズ 花束みたいな恋をした』:語りたくなる映画をノベライズ本で楽しもう
0055 井上理『任天堂〜“驚き”を生む方程式〜』:ゲーム機を作る会社がこだわるソフト気質の意義とは?
0054 マーク・キングウェル『退屈とポスト・トゥル-ス』:退屈を巡る旅に出掛けよう
0053 加納朋子『カーテンコール!』:途上にある大学生に贈る言葉とは?
0052 村井純『インターネット』:日本のインターネットの父は、インターネットに希望を見出していた
0051 村上春樹 /編訳『恋しくて』:バレンタインに恋のアンソロジーを。
0050 100分de名著:ブルデュー『ディスタンクシオン』(2020年12月放送、解説:岸政彦):傾向性に抗うことができるか
0049 出口治明『仕事に効く教養としての「世界史」』:世界史と日本史を厳密に分けることはできるのか
0048 沢木耕太郎『敗れざる者たち』:昭和のアスリートから掬い取れる普遍性とは
0047 深沢真太郎『わけるとつなぐ』:「ちゃんと考える」を考える
0046 板東孝明/編『ホスピタルギャラリー 』:病院を訪れる人のインサイトとは?
0045 遠山正道『成功することを決めた』:スープストックのロゴがTimes New Romanである理由
0044 ダニエル・ピンク『When〜完璧なタイミングを科学する〜』:節目を味方にやりたいことを始めよう
0043 2020年に読んだ書籍10選
0042 辻仁成『ミラクル』:母を追い求める少年が体験したクリスマスの奇跡
0041 マルクス・アウレーリウス『自省録』:内省を起点に始めよう
0040 宮野真生子、磯野真穂『急に具合が悪くなる』:「にもかかわらず」の世界を受け入れられるか
0039 井出明『ダークツーリズム〜悲しみの記憶を巡る旅〜』:ジレンマを超えて旅の定義をアップデートする
0038 原研哉、阿部雅世『なぜデザインなのか。』:生活を楽しむための技術=デザイン
0037 朝井リョウ『死にがいを求めて生きているの』:朝井リョウはシニカルが武器の作家なのか?
0036 佐藤多佳子『しゃべれどもしゃべれども』:話したくないなら話さなければ良い、一期一会の毎日を
0035 読書猿『独学大全』:学びそのものが、現代で必須のリテラシーである