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さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎) podcast artwork

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さんこまラジオ 〜ホースセラピー、自然×子ども、発達支援 ( 馬 森のようちえん 自然体験 療育 野外教育 釜石 フリースクール 放デイ 児等発達支援 自然学校 子育て アドラー 心理学 三陸駒舎)

by きびはら@三陸駒舎(黍原 豊)

築100年を超える古民家で馬3頭と暮らしながら子ども達へのホースセラピーの取り組みをしています。三陸駒舎のきびはらが、ホースセラピーや馬との暮らし、子どもとの関わり方、馬と地域づく等、岩手県釜石市の山村集落での取り組みや感じたことをお伝えします。三陸駒舎では、現在毎月のべ200名の子どもが来ています。発達障がい、不登校、子どもの貧困など様々な困難を抱える子どもも利用しています。三陸駒舎 https://kamakoma.org お便りフォーム https://bit.ly/4hhsQr1 #ホースセラピー #森のようちえん #馬 #子育て #岩手 #釜石 #アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #感覚統合 #障害児 #障がい児 #自然 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #環境教育 #岩手 #釜石 #復興 #フリースクール #プレーパーク #オルタナティブスクール #野外教育 #自然学校 #ホースコーチング #心理学 #アドラー心理学 #地域づくり #持続可能な社会 #アウトドア #キャンプ #子育て #冒険教育 #インクルーシブ

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Mar 9, 2026 · Source feed

Episodes

  1. 109 馬のぬくもりはなぜ眠気を誘うのか?|子どもの身体感覚をひらく自然体験

    津軽の自然学校のゆいさんとようさんが、三陸駒舎に一泊で遊びに来てくれました。動物たちのお世話から始まった一日は、馬に触れ、馬に乗り、川の音とニワトリの声に包まれて終わり、そして始まります。 馬の毛は思っていた以上にふわふわで、体温は人よりも少し高くて、ゴローンともたれて眠りたくなるほど。馬の背では「揺れてグラグラして怖い」と感じながらも、気づけばカメラに向かって手を振っていました。朝早くから大きな声で鳴くニワトリに驚いたり、産みたての卵を探したり。春のキャンプでニワトリをしめて食べた話には、子どもたちがどう反応したのかも出てきます。...

  2. 108「開く」とはどういうことか?/馬と暮らしながら考えた、森のようちえんの父性と母性【ゲスト:自然育児 森のわらべ多治見園 浅井智子さん 後半】

    森のわらべ多治見園を主宰するともちゃんこと浅井智子さんをお迎えしたゲスト回、後半です。北海道の牧場で3ヶ月の馬研修中、その合間に三陸駒舎へ4日間立ち寄ってくれたともちゃんと、最終日の朝、朝食のあとに語り合った時間の記録になります。...

  3. 107 森のようちえんとホースセラピー、何が違うのか?――同じ「子どもの育ち」を目指す二つの現場から【ゲスト:自然育児 森のわらべ多治見園 浅井智子さん前半】

    森のようちえん「森のわらべ多治見園」を主宰する浅井智子さんが、三陸駒舎に4日間滞在した最終日の朝に収録した対談です。浅井さんは今、北海道大沼の牧場で3ヶ月の馬の研修を積んでいる最中。多治見に馬を迎える計画を進める中で、三陸駒舎への二度目の訪問となりました。 二人が語り合うのは、同じく子どもの育ちを支えながらも、日々の関わり方がまるで違う二つの現場の話です。森のわらべは親が現場づくりに深く関わる暮らし型、三陸駒舎は放課後にやってくる子どもたちを迎える形。その違いの中に、それぞれの現場が積み重ねてきた覚悟と工夫が見えてきます。...

  4. 106 頭で考えるより、感じる方が深く届く〜保育と馬に共通する学びのかたち【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:後編】

    シリーズ最終回。蛍さんが三陸駒舎での3ヶ月を通して気づいたのは、「自分は3回で諦めてしまう人間だ」という、意外とシビアな自己発見でした。馬の前では、隠しても隠しきれない自分がそのまま出てしまう——その経験が、家庭での子どもとの向き合い方を見つめ直すきっかけになったといいます。そして、かんしゃくを起こしやすかった長女が、馬との暮らしの中で見せた「生き生きとした」姿も印象的なエピソードとして語られます。...

  5. 105 なぜ馬の前では、隠し事ができないのか?〜非言語コミュニケーションの深さを語る【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:中編】

    「馬を飼うしかない」——去年のフォーラムの二次会で、そう言われたのがきっかけだったという清水蛍さん。宮本さんという一人の存在から始まった、蛍さん一家と馬との出会いのいきさつを、笑いを交えながら振り返ります。 そこから話は、馬に乗るとなぜみんな笑顔になってしまうのかという不思議さへ。そして三陸駒舎のきびはらが語るのは、馬とのコミュニケーションが言葉を必要としない理由。馬は人を映す鏡であり、触れ合うことでオキシトシンが分泌され、しかも犬と違って「個人を特定しない」関係を築く生き物だという話は、そのまま今回のフォーラムのテーマである「平和」にもつながっていきます。...

  6. 104 馬がいるだけで、なぜ"暮らし"になるのか?〜案内人3人が語る、馬プログラムのはじまり【第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野・馬プログラム実施に向けて:前編】

    第21回 森のようちえん全国交流フォーラムin長野で実施される特別プログラム「馬と子どもの育ちの場を探究する」。その企画の裏側を、案内人の横山晴樹さん(うまや七福)、三陸駒舎で3ヶ月の研修を経験した清水蛍さん、そして三陸駒舎のきびはらの3人で語り合いました。...

  7. 103 「動物と暮らす」第一歩、何から始める?〜準備万端な日は一生来ない。必要ものは「勢い」

    「いつか動物と暮らしたい」と思いながら、月日が流れてしまったことはありませんか?今回はリスナーの方から寄せられた「何から始めていいかわからない」という切実なご相談にお答えします。 黍原氏自身が岩手県葛巻町での活動を経て、釜石で馬と出会い、現在の暮らしを形にしていくまでのリアルなステップを振り返ります。いきなり大きな動物を飼うのではなく、まずは「現場を訪ね、日常を体験する」ことの重要性や、完璧を求めすぎない「勢い」の大切さについて語ります。...

  8. 102 なぜ馬は人を肩書きで見ないのか? ── 社会的マルトリートメントを突破する力

    エピソード101の続きです。 今回のテーマは、社会的マルトリートメントを馬がどう予防し、私たちの心を解きほぐしていくのか。日々の生活の中で、私たちは無意識に社会の評価や順位付け、そして「こうあるべき」という目に見えないルールに縛られています。馬は、そんな私たちが身にまとった重い鎧を、驚くほど鮮やかに脱がせてくれます。...

  9. 101 社会的マルトリートメントを予防する「場の力」の構造:馬という非人間基盤の役割

    今回のテーマは「社会的マルトリートメントと馬」。聞き慣れない言葉かもしれませんが、私たちの日常に潜む「能力主義」や「評価」という目に見えない抑圧から、いかに子どもたち、そして大人自身を解放していくかという深い問いが込められています。...

  10. 100 作業療法士が森を選ぶ理由〜わらべ唄と自然がひらく「子どもの育ち」と療育の現場

    ※現在、三陸駒舎ではスタッフ募集しています。気になる方はぜひ三陸駒舎のウェブサイトをチェックしてください。 森のようちえん全国交流フォーラムで出会った作業療法士・中山千春さん(一般社団法人SOL代表)をお迎えして、「作業療法 × 自然 × 子どもの育ち」をテーマにお話をうかがいました。 病院や室内のリハビリではなく、あえて“森の中”をフィールドに選ぶのはなぜなのか。平均台と倒木の違い、触覚過敏の子が自分から土や葉っぱに触れたくなる瞬間、雨上がりの森で転ぶ体験が前庭感覚や平衡感覚をどう育てていくのか…。自然そのものが「治療環境」になるという視点が、具体的なエピソードとともに語られます。...

  11. 099 自然災害と自然体験(後編)〜「ただ、そこにいる」馬の存在 ―つながりが心を癒すとき―

    自然災害と「つながり」の力──馬や自然が心に灯す小さな光 今回のエピソードでは、「自然災害と体験、活動、自然体験(後編)」というテーマで、震災を通して見えてきた“回復”と“つながり”の在り方について、きびはらが静かに語ります。 震災後の子どもたちの心のケアを続けてきた児童精神科医・八木澤純子先生の知見を紹介しながら、心の回復において“社会関係資本”、つまり人とのつながりが大きな支えになるという話題に触れます。そしてその「つながり」は人だけに限らず、馬や自然といった“存在してくれている”ものとの関係性にも広がっていきます。...

  12. 098自然災害と自然体験(前編)〜野外教育が育む「再生の力」とは?

    今回のテーマは、「自然災害と自然体験・野外教育の関係」について。 東日本大震災をきっかけに活動を始めたきびはらが、災害の多い時代における“自然との付き合い方”を、馬との暮らしや野外教育の実践を通じて語ります。 お話の中では、「自然に生かされている感覚」「地域とのつながり」「外部とのつながり」「足元の資源を見直す視点」など、災害を乗り越える力となる“自然体験”の本質に迫ります。釜石の子どもたちとおじいちゃんの絵本から紡がれるエピソードや、集落が孤立した台風の体験も交えながら、深く温かい語りが展開されます。 “自然は怖い。でも、恵みもくれる。”...

  13. 097 ホールでつながる瞬間 「場を包み、感じる」〜馬と身体合宿2025-05振り返り(後半)

    “力を抜く”ことで広がる世界──馬と身体がひとつになる瞬間とは? 馬と過ごす5月の合宿、今回はその「後半戦」の振り返り。テーマは、“力を使わない身体の在り方”。方条さんの「省エネ身体技法」や、空気のような圧で馬を動かすワークから、場をまるごと包み込む“ホール”の感覚、そして能動でも受動でもない「中動態的な関係性」まで——。子どもたちとの関わりや古武術の視点と共鳴しながら、言葉にしきれない体感がそっと輪郭を現していきます。 ホールでつながる空気感、馬と息を合わせる無言の対話、そして“刺さる”ように自然と溶け込むリズム。今回の合宿は、体と心、そして場そのものを信じる旅でした。...

  14. 096 馬と身体と、ゼロポイント〜馬と身体合宿2025-05振り返り(前半)

    脱力、信頼、そして「一緒に動く」こと——馬と身体合宿の3日間から見えてきたもの 今回のエピソードは、2025年5月に開催された「馬と身体合宿」の振り返り会・前半編。身体思想家・方条遼雨さんを迎えて行われた3日間の合宿を、きびはらがじっくりと振り返ります。 合宿では、「脱力とニュートラル」「馬からのフィードバック」「同調型リーダーシップ」「恐怖から安心へ」といったテーマが浮かび上がってきました。馬と過ごす時間、体を通じて感じたこと、そして言葉にしきれない気づきが、参加者の心と身体にどんな変化をもたらしたのか。静かで深いストーリーが語られます。...

  15. 095 頭より先に動く身体〜馬と子どもが教えてくれた「言葉を超える力」(後編)

    今回のエピソードでは、「頭より先に動く身体」というテーマの後編として、きびはらさんが馬との関わりや子どもたちの姿から見えてきた、“言葉を超える力”について語ります。 馬とただ「ともにいる」ことの中で生まれる、期待を手放した大人の変容。言葉で説明する前に、身体の感覚を信じて動いてみる——そんな体験が、子どもとの関係にも大きな影響を与えていくのです。馬に乗った子どもが、言葉の呪縛から自由になっていく瞬間の描写には、聴く人の心もほどけていくはず。...

  16. 094 頭より先に動く身体〜馬と子どもが教えてくれた「言葉を超える力」(前編)

    今回のエピソードは、ホースセラピーの現場で生まれた一編のエッセイをもとに、「言葉」ではなく「身体」が先に動くことの大切さを見つめ直します。 舞台は、子どもたちが集うトランポリンの上。ある子は「言葉」で確認しないと飛び出せず、もう一人は「身体」で世界に飛び込んでいく——。その姿に重なるのは、馬との対話で体感する「今、ここ」の生き方です。頭を通さずに通じ合うやりとり。身体が動き出す瞬間。そこには、私たちが日々見失いがちな“感覚”の地図が広がっていました。 言葉にとらわれがちな私たち大人にとっても、ふと立ち止まり、自分の身体の声に耳を澄ませるヒントが詰まっています。…

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  17. 093 誰かのために動くとき、わたしが生まれる―馬との暮らしが教えてくれる役割とつながりの話(対話集1からの気づき後編)

    今回のテーマは「他者とのつながりの中で見えてくる“わたし”」。 前回(091回)のエピソードで、スタッフ・いくみさんとの対話の音声をお送りしましたが、その対話からの黍原なりの気づきを深掘る後編となります。 馬との暮らしを通して浮かび上がる、大切な気づきの数々をお届けします。 後編となる今回は、対話集からの学びの続きを深掘り。子どもたちが馬の世話を通じて「誰かのために動く喜び」や「自分の役割」に出会っていく様子、そして、年齢や立場にとらわれず「みんなが対等であること」の感覚について語られます。...

  18. 092 馬が映すわたしの姿―スタッフとの対話で見えてきた関係性の変化(対話集1からの気づき前編)

    今回のテーマは、「スタッフとの対話から見えてきたもの」。 前回(091回)のエピソードで、スタッフ・いくみさんとの対話の音声をお送りしましたが、その対話からの黍原なりの気づきを深掘っていきます。 馬と共に暮らす日々の中で、自分自身と向き合い、他者との関係性がどう変化していくのか。現場で共に過ごすスタッフ・いくみさんとの深い対話を通して、そのプロセスが少しずつ言葉として紡がれていきます。...

  19. 091 馬との対話が導く自己発見:馬が教えるコミュニケーションの力「馬と暮らす中で、自分とつながり、他者とつながる−大きな命と向き合うことで、もたらされるもの」(対話集1より)

    今回は、三陸駒舎のスタッフ・いくみさんとの対話を通じて、馬との暮らしがもたらす自己との向き合い方や、他者とのつながりについて深く探ります。​保育士としての経験を持ついくみさんが、馬や子どもたちとの関わりの中でどのように成長し、変化してきたのか、そのリアルなエピソードが語られます。​ 馬とのコミュニケーションを通じて、自身の内面と向き合い、自己成長を遂げる過程。​そして、子どもたちとの日々の関わりから生まれる気づきや学び。​自然と共に生きる中で、人と動物、そして自分自身とのつながりを再発見する物語が広がります。​...

  20. 090 ホースセラピーが教える身体と環境の調和〜馬が教えてくれる、身体の対話:環境と響き合う身体を取り戻す

    今回のエピソードでは、「馬が教えてくれる身体の対話」をテーマに、環境と響き合う身体を取り戻す方法を探ります。 築百年を超える古民家で、三頭の馬と共に暮らす私たち。日々のホースセラピーの中で、馬たちが見せてくれる身体の感覚や環境との調和に驚かされます。彼らは周囲の変化や仲間、人間の動きに素直に反応し、まさに環境と響き合う存在です。このエピソードでは、馬との関わりを通じて、自分自身の身体感覚を研ぎ澄まし、環境と調和する方法を探求します。...

  21. 089 その人の社会観、教育観が浮き彫りになる映画「小学校〜それは小さな社会〜」〜協調性と同調圧力、その狭間で揺れる子どもたちの姿​

    今回のエピソードでは、ドキュメンタリー映画『小学校~それは小さな社会~』を取り上げ、その内容や感じたことを深く掘り下げます。 この映画は、日本の公立小学校での1年生と6年生の日常を1年間にわたり記録した作品です。子どもたちが掃除や給食の配膳などを通じて協調性を育む姿が描かれています。 しかし、協調性の育成と同調圧力の問題が浮き彫りになり、視聴者の社会観や学校観によって評価が分かれる作品でもあります。このエピソードを通じて、リスナーの皆さんも自身の社会観や教育観を見つめ直すきっかけになるかもしれません。ぜひ最後までお聴きください。 ■関連エピソード 039…

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  22. 088 子ども・馬・フォルケホイスコーレ 〜言葉を超えた出会い〜

    今回は、遠くデンマークからやってきた フォルケホイスコーレの学生たち との出会いをお届けします。 言葉の壁を超えて、子どもたちと馬、そして海外の若者たちが交わる瞬間――。馬の世話を一緒にしながら、焚き火を囲み、焼き芋を頬張る時間の中で見えてきた 「生きる実感」 とは? 世界と地域がつながる場所で起こった、心温まる交流の記録。 馬と子どもたちが紡ぐストーリーを、ぜひ最後までお聴きください。 【参考記事】「恒常的な危機」の下でメンタルを病むヨーロッパの若者たち https://bit.ly/3XdM88Q ▼NPO法人SET https://www.nposet.org/ ▼合わせて聞きたい...

  23. 087 馬が居るから本気で向き合える〜馬と子どもと、本物の体験

    馬は常に本気で関わる必要があります。手を抜いて関わることは、命に関わることなので、許されません。だからと言って、緊張する必要はなく、リラックスしながら気を巡らす必要があります。 このような馬の存在と共に活動することで、自然と本物の体験が提供されます。 ▼合わせて聞きたい 011 子どもが主体的に学ぶには?〜意味ある活動として提供する https://open.spotify.com/episode/1Qe9hTWngUJoNzZheSMm8R --- 三陸駒舎 https://kamakoma.org お便りフォーム https://bit.ly/4hhsQr1...

  24. 086 子どもが育つ場づくりで大切なこと3〜どういう「構え」を持つか(澤田いのりさんとの対話集から)【深堀り編】

    以下の澤田いのりさんとの対話集から 今回は、深掘り編。先に取り上げた4つの気付き中からさらに深掘ります。 次の2つについて、取り上げました。 「子ども中心」ではなく「馬中心」 「コントロール」ではなく「フュージョン」 図や抜き出した言葉のスライドのPDF1⁠ ⁠https://kamakoma.org/wp-content/uploads/2025/01/taiwa2_1slide.pdf⁠ 図や抜き出した言葉のスライドのPDF2 https://kamakoma.org/wp-content/uploads/2025/01/taiwa2_2slide.pdf...

  25. 085 子どもが育つ場づくりで大切なこと2〜どういう「構え」を持つか(澤田いのりさんとの対話集から)【後編】

    以下の澤田いのりさんとの対話集からの気付きを4つ取り上げます。 今回は、後編。残り2つを取り上げました。 どういう「構え」を持つか 「子ども中心」ではなく「馬中心」 「計画的」ではなく「身体の感覚」で応答 「こうあるべき」ではなく「直」でやり取り 「コントロール」ではなく「フュージョン」 図や抜き出した言葉のスライドのPDF https://kamakoma.org/wp-content/uploads/2025/01/taiwa2_2slide.pdf ポッドキャストと合わせてご覧下さい。 計画を手放すこと 身体の感覚で反応すること〜馬が子どもと大人の対等な関係をつくる〜三陸駒舎…

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  26. 084 子どもが育つ場づくりで大切なこと1〜どういう「構え」を持つか(澤田いのりさんとの対話集から)【前編】

    以下の澤田いのりさんとの対話集からの気付きを4つ取り上げます。 今回は、前編として2つ取り上げました。 どういう「構え」を持つか 「子ども中心」ではなく「馬中心」 「計画的」ではなく「身体の感覚」で応答 「こうあるべき」ではなく「直」でやり取り 「コントロール」ではなく「フュージョン」 図や抜き出した言葉のスライドのPDF https://kamakoma.org/wp-content/uploads/2025/01/taiwa2_1slide.pdf ポッドキャストと合わせてご覧下さい。 計画を手放すこと 身体の感覚で反応すること〜馬が子どもと大人の対等な関係をつくる〜三陸駒舎…

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  27. 083感覚統合から見る三陸駒舎の未来:馬と子どもたちがつくる新しい可能性(澤田いのりさんとの感覚統合の対話3)

    澤田いのりさんとの感覚統合についての対話の最終回です。感覚統合の視点から、三陸駒舎の現場の可能性を探りました。 計画を手放すこと 身体の感覚で反応すること〜馬が子どもと大人の対等な関係をつくる〜三陸駒舎 対話集2 https://kamakoma.org/reference/#toc3 感覚統合の先にある、子どもが育つことの根幹に触れる対話となった澤田いのりさんとの対話集 五感は古い 七感で子どもは育つ!感覚統合×馬・自然体験 https://kamakoma.org/si/ 感覚統合の野外での活用についてまとめたページ 関連エピソード 022...

  28. 082 自然と遊ぶ、感覚を統合する〜三陸駒舎はなぜ感覚統合に良いのか(澤田いのりさんとの感覚統合の対話2)

    澤田いのりさんとの感覚統合についての対話の第2回目です。三陸駒舎の現場を感覚統合の視点で見たときに、どのような特徴があるのでしょうか? 計画を手放すこと 身体の感覚で反応すること〜馬が子どもと大人の対等な関係をつくる〜三陸駒舎 対話集2 https://kamakoma.org/reference/#toc3 感覚統合の先にある、子どもが育つことにおいて根幹に触れる対話となった澤田いのりさんとの対話集 五感は古い 七感で子どもは育つ!感覚統合×馬・自然体験 https://kamakoma.org/si/ 感覚統合の野外での活用についてまとめたページ 関連エピソード 022...

  29. 081 七感の秘密:感覚統合理論が解き明かす子どもの行動(澤田いのりさんとの感覚統合の対話1)

    五感は古い 七感で子どもは育つ!感覚統合×馬・自然体験 https://kamakoma.org/si/ 感覚統合の野外での活用についてまとめたページ 関連エピソード 022 五感は古い。感覚は脳の栄養素〜七つの感覚と感覚統合 https://open.spotify.com/episode/5Gl7Oz7fqgw3pQGUwdWotc 048 感覚は脳が育つ栄養素〜感覚統合で見えてくる子どもの必要な遊び〜 https://open.spotify.com/episode/7LkNjdblnF9WI9lH02a1Ag 013…

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  30. 080 この瞬間を共有したい!〜センス・オブ・ワンダーを伝える言葉

    プレゼンのスライド https://kamakoma.org/wp-content/uploads/2024/12/20241207kiyosato_mtg.pdf 全体会2のファシリテーション・グラフィック https://kamakoma.org/wp-content/uploads/2024/12/IMG_0563-scaled.jpg #ホースセラピー #ホースコーチング #森のようちえん #馬 #アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #子育て #感覚統合 #障害児 #障がい児 #自然 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #環境教育 #岩手 #釜石…

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  31. 079 馬と身体合宿〜身体思想家・古武術研究家の方条さんと

    今回のテーマは「馬と体、古武術」であり、9月の連休に行われた馬と身体合宿について詳しく説明されています。 合宿では、古武術の専門家である方条遼雨さんを招き、身体の使い方や意識の変化に焦点を当てたワークショップが行われました。参加者は、馬とのコミュニケーションを通じて、身体の動きや力の使い方に新たな気づきを得ることができました。特に、脱力することで力を発揮できることや、無駄な力を抜くことの重要性が強調されています。...

  32. 078心と身体を一致させる〜馬から自己一致を阻むモノに気付く

    4/28(日)に行ったワークショップからの気付きです。 これは、自戒を込めての話です。 自己一致を阻むモノって、上手くやらなくちゃとか、ちゃんとしないと、といった外からの評価に囚われること。 自分の状態に集中することが大事。 馬の世界に触れたい方は、馬の勉強会がありますので、ぜひご参加ください。 「馬を中心とした暮らし型」勉強会...

  33. 077【報告&感謝】 JOLA(ジャパン・アウトドア・リーダーズ・アワード )2024大賞を受賞!!〜約2万文字の審査シートで約25年の活動を振り返る〜

    JAPAN OUTDOOR LEADERS AWARD (JOLA)とは、「アウトドアで未来の日本のための人づくり」をテーマにした活動に光を当てる賞です。 ブログnoteに思いを書きました。 (以下に、その一部を転載) 全国51名のエントリーから6名がファイナリスト(優秀賞)として選出され、3/13(水)国立オリンピック記念青少年総合センターに集いました。当日、ファイナリストの中から、特別賞と大賞が発表されるのですが、なんとなんと大賞に選ばれました!(オンライン配信を見ていた娘が、発表の瞬間、驚きのあまり僕の体がのけぞっていた、とのこと)...

  34. 076生き生きした子どもの姿を引き出すコツ〜「好きなことをやって良いよ」と言うだけではダメ

    印象に残ったエピソードから、子ども達が生き生きとした姿が見られたという話をする中で、 どうしたら、生き生きとした姿を引き出すことが、出来るのか? その要素を深掘りしました。 ▼合わせて聴きたい 011 子どもが主体的に学ぶには?〜意味ある活動として提供する https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/011-e13ritd - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です...

  35. 075 多様な動物に囲まれ育つ子ども達 〜様々な個性が子どもの個性にかみ合う

    三陸駒舎には、馬以外の動物達も一緒に暮らしています。 動物達と子ども達が関わり合う中での子どもの変化のエピソードを紹介します。 ▼合わせて聴きたい 058 馬がアニマルセラピーの王様といわれる5つの理由 https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/058-5-e1mtbb9 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です https://peing.net/ja/kibihara #ホースセラピー...

  36. 074ねらいがない活動でも子どもが育つ場の在り方

    前回に引き続き三陸駒舎に15日滞在した牧田和紗さんとの対談の後半 よくある活動では、「ねらい」を設定して、それに向かって活動が展開されていきます。 三陸駒舎では、「ねらい」を設定しなくても、子ども達の学習や育ちが起こっています。 それはなぜなのか、「ねらい」の無い場の在り方について、少し深掘りしました。 ▼前半の対談はこちら 073馬の暮らしを整えることが、子ども達の活動につながる https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/073-e22l9pl ▼合わせて聴きたい 036...

  37. 073馬の暮らしを整えることが、子ども達の活動につながる

    こども園、小学校の現場を経て、三陸駒舎に15日滞在した牧田和紗さん。 三陸駒舎の現場に関わる中での気付き・学びを話してもらいました。 三陸駒舎での気付き・学び (1) 暮らしを整えることが、子ども達の活動につながる (2) 「やってみたい」を大事にしている (3) 動物たちが受け止めてくれる ▼合わせて聴きたい 061 馬の暮らし型が子どもを生き生きさせる https://podcasters.spotify.com/pod/show/kamakoma/episodes/061-e1nm0qr…

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  38. 072 「森のようちえん と インクルーシブ」対談(後半)〜森と子どもがアフォードすることで立ち上がる世界

    さやちゃんこと張替早香さんと 森のようちえんとインクルーシブについて掘り下げる対談をしました。 森のありように子ども達がアフォードすることで、インクルーシブな世界が立ち上がる そんな気付きが得られた対談でした。 前編はさやちゃんのstand.fmのチャンネルからお聴き下さい。 https://stand.fm/episodes/639e3d0d425baf44c2ca5e02 ▼合わせて聴きたい 037 身体性がないと人を幸せにできない〜馬とのアフォーダンスで身体性の獲得せよ https://spotifyanchor-web.app.link/e/Soy5Y4LRSvb…

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  39. 071 ケアすること、ケアされること〜世話(Care)と治療(Cure)、正確さ(Accurate)

    ホースセラピーの核となる、ケアすることで、自らがケアされるというのは、語源でつながっています。 以下の3つの言葉は、英語の語源でつながっています。 •Care(世話、配慮) •Cure(治す) •Accurate(正確な) 語源:語源はad(方向)とcurare(手入れ) 原義は「気をつけて行う」 ホースセラピーでもこの3つは、まさにつながっていると様々な場面で実感します。 ▼合わせて聴きたい 012馬とマインドフルネス〜「今、ここ」に気付かされる https://spotifyanchor-web.app.link/e/Uo6xHsQrtvb...

  40. 070 森のようちえんは社会課題の解決に広がる〜森でつながるコミュニティが地域を支える

    森のようちえんの取り組みは、社会課題の解決に広がっていく可能性について語りました。 森のようちえんは、実施している団体のメンバーだけではなく、そこに参加させている保護者も一緒になって、コミュニティをつくっています。 そのコミュニティは、地域で様々な困難を抱える親子とつながることで、地域の課題解決にも資することができます。 保育無償化の流れもあって、これまで参加が難しかった収入が低い世帯ともつながる事が出来ます。 10月下旬に富士山の麓で開催された森のようちえん全国交流フォーラムに参加して、気付いたことの共有です。 ▼合わせて聴きたい 029...

  41. 069 インクルーシブな場づくりを考える#6〜【まとめ編】インクルーシブな場づくりは幸福な社会へとつながる

    森のようちえんの全国交流フォーラム@富士山2022の2日目(10/30(日))に分科会「インクルーシブな場づくりを考える〜ホースセラピーの現場をヒントに〜」を実施しました。 森のようちえん関係者のみならず、馬に関わる方、子どもの居場所づくりに携わる方と、「そもそもインクルーシブって何だろう」「馬や自然の力を頼りながら、どうしたらインクルーシブな場が実現できるのか」ということをアイデアを出し合いながら、共に深く学び合う時間となりました。 分科会を経ての気付き5つを共有いたします。 (1) インクルーシブに関連する言葉や視点を知ることで意識できる (2)...

  42. 068 インクルーシブな場づくりを考える#5〜【自然編】なぜ自然はインクルーシブな場づくりにいいのか?

    自然がインクルーシブな場づくりに良い5つの理由 (1) モノサシが多様、モノサシがない、 「こうしなくては、いけない」ということがない 自由に活動できる (2) 遊びの種類が多い 決まった活動をしなくても良い 自然の中にいると自由に選べる ただ石を投げていても良い (3) 大人が変わる 大人が、自然の中で、開放される 固定概念が無くなっていく 大きなケガがなければ良いや、死ななければ良いや ゆったりと構えられる (4) フィールドが広大 そこら中に、教材がいっぱいある 季節によっても変化する (5) 多様の動植物が受け応えてくれる 馬、ヤギ、ウサギ、犬、猫、ニワトリなど...

  43. 067 インクルーシブな場づくりを考える#4 〜【馬編その2】なぜ馬がインクルーシブな場づくりに良いのか

    「なぜ馬がインクルーシブな場づくりに良いのか」 を5つの視点から解説します。 馬編その2 では残りの2つと全体のまとめの話をしました。 (3) 空気を読む 言葉によるコミュニケーションが必要無い ミラーニューロンが発達 (4) マインドフルネス 今ここに集中する状態になれる 良い意味で、あれこれ考えている余裕がなくなり、 先入観が消えた状態で関わり合いが持てる。 (5) 馬を介在して多様な活動がつながる〜意味ある活動、多様な感覚刺激 エサやり、掃除、調教、ブラッシング、修繕…...

  44. 066 インクルーシブな場づくりを考える#3 〜【馬編その1】なぜ馬がインクルーシブな場づくりに良いのか

    ぜ馬がインクルーシブな場づくりに良いのか を5つの視点から解説します。 馬編その1 ではまず、最初の3つ (1) 馬の群れはティール組織的 馬の群れは、様々な馬が存在する リーダーは、その時の状況に応じて変わる (2) 馬は人を覚えない 馬の認識の仕方→×個体認識→〇構造認識 〜先入観なく、誰とでも平等に接する〜 (3) 空気を読む 言葉によるコミュニケーションが必要無い ミラーニューロンが発達 ▼合わせて聴きたい 058 馬がアニマルセラピーの王様といわれる5つの理由 https://spotifyanchor-web.app.link/e/R2x5r5wqfub…

    more
  45. 065 インクルーシブな場づくりを考える#2【前提編その2】〜どこに障害はあって、それをどう取り除くか

    インクルーシブな場づくりを考える上での、「前提となる5つの視点」の3〜5についてご紹介しました。 前提となる5つの視点 当たり前、ふつうは「特権」かも〜特権とは存在すら気付かない自動ドア 感じ方はみんな違う〜感覚統合の視点から DE&I〜多様性と公正&インクルージョン 障害はどこにあるの?〜医療モデル、社会モデル 合理的配慮〜社会のバリアを取り除く、個別のニーズに合わせる 参考) 【冊子】インクルーシブって、なぁに? 〜子どもを分けない場づくり はじめの一歩〜 https://tokyoplay.thebase.in/items/66891358 関連するポッドキャスト...

  46. 064 インクルーシブな場づくりを考える#1【前提編その1】〜世界の立ち位置、世界をどう見るか?

    インクルーシブな場づくりを考える上で、前提となる考え方として5つあるのですが、今回はそのうちの2つを紹介しました。 (1) 当たり前、ふつうは「特権」かも〜特権とは存在すら気付かない自動ドア (2) 感じ方はみんな違う〜感覚統合の視点から 関連するポッドキャスト ▼「特権」についての詳しい話 033 知らずに誰かを排除していないか?〜特権に向き合う、偏見を生まない配慮(子どもの困難×馬・自然#5) https://spotifyanchor-web.app.link/e/bTfKWG1r7tb ▼「感覚統合」の解説 022 五感は古い。感覚は脳の栄養素〜七つの感覚と感覚統合...

  47. 063 娘と馬雑談 〜外乗が楽しい!流鏑馬にハマってます〜

    娘(小5)と一緒に、放牧地へ馬たちを迎えにいく道すがらに収録しました。 話題は、馬との関わりや最近はまっている流鏑馬について ▼合わせて聴きたい 047 仕事をしている時に、どんな時に喜びを感じるか? 〜馬の暮らし型セラピーは日々の積み上げ〜 https://spotifyanchor-web.app.link/e/Yiqi813PGtb - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です https://peing.net/ja/kibihara #ホースセラピー...

  48. 062 子どもと何かを掛け合わせる前に必要なこととは?〜ちょうど良い関わり方パート3

    ちょうど良い関わり方パート1・2では、引き算・足し算のお話をしましたが、 今回は、かけ算的な思考について 子どもと何かを掛け合わせていくことで子ども達は成長していきます。 掛け合わせる前に、まずは安全安心感を大人との信頼関係を築くことで醸成することが大事です。 ▼合わせて聴きたい 045 馬との関係性を築く極意 〜子どもや大人にも通じる考え方〜 https://spotifyanchor-web.app.link/e/u2lQdALqjtb - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -...

  49. 061 馬の暮らし型が子どもを生き生きさせる

    今年の夏休みに3泊4日のキャンプをしました。 このキャンプは、まさに馬の暮らし型セラピーでした。 日を経る毎に、子ども達はどんどん生き生きとしてきます。 関わっている僕ら大人達の手から離れて、馬との暮らしの流れに乗って、子ども達の身体が自然と動くようになります。 これまで、関わってきたキャンプでは、後半スタッフは疲れが出てくるのですが、今回の馬の暮らし型のキャンプでは、逆に子ども達と馬に委ねて、楽になっていく感じでした。 ▼合わせて聴きたい 024 馬との暮らしの様子〜毎日どの様に馬と関わっているの?...

  50. 060 大人は、どう手を出せば良いの?〜ちょうど良い関わり方パート2「足し算編」

    前回、過不足のない関わり方についてお話をしました。 今回は、そのパート2です。 前回が、引き算の関わり方としたら、今回は足し算の関わり方です。 ▼合わせて聴きたい 037 身体性がないと人を幸せにできない〜馬とのアフォーダンスで身体性の獲得せよ https://spotifyanchor-web.app.link/e/CkkclyfW7sb - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 質問や感想、今後取り上げて欲しいテーマなどをコチラで募集中です https://peing.net/ja/kibihara #ホースセラピー...

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築100年を超える古民家で馬3頭と暮らしながら子ども達へのホースセラピーの取り組みをしています。三陸駒舎のきびはらが、ホースセラピーや馬との暮らし、子どもとの関わり方、馬と地域づく等、岩手県釜石市の山村集落での取り組みや感じたことをお伝えします。三陸駒舎では、現在毎月のべ200名の子どもが来ています。発達障がい、不登校、子どもの貧困など様々な困難を抱える子どもも利用しています。三陸駒舎 https://kamakoma.org お便りフォーム https://bit.ly/4hhsQr1 #ホースセラピー #森のようちえん #馬 #子育て #岩手 #釜石 #アニマルセラピー #セラピー #自然保育 #自然体験 #感覚統合 #障害児 #障がい児 #自然 #放課後等デイサービス #児童発達支援 #療育 #環境教育 #岩手 #釜石 #復興 #フリースクール #プレーパーク #オルタナティブスクール #野外教育 #自然学校 #ホースコーチング #心理学 #アドラー心理学 #地域づくり #持続可能な社会 #アウトドア #キャンプ #子育て #冒険教育 #インクルーシブ

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築100年を超える古民家で馬3頭と暮らしながら子ども達へのホースセラピーの取り組みをしています。三陸駒舎のきびはらが、ホースセラピーや馬との暮らし、子どもとの関わり方、馬と地域づく等、岩手県釜石市の山村集落での取り組みや感じたことをお伝えします。三陸駒舎では、現在毎月のべ200名の子どもが来ています。発達障がい、不登校、子どもの貧困など様々な困難を抱える子どもも利用しています。三陸駒舎 https://kamakoma.org お便りフォーム https://bit.ly/4hhsQr1 #ホースセラピー #森のようちえん #馬 #子育て #岩手 #釜石 #アニマルセラピー #セラピー...

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