PODCAST · religion
小淵沢オリーブ教会 メッセージ
by 小淵沢オリーブ教会
山梨県北杜市小淵沢町のキリスト教会、小淵沢オリーブ教会のメッセージ配信です。全てのメッセージを、語られた順番にお届けします。
Episodes
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黙示録に見る賛美の祝福 (ウィリアム・ウッド)
「天国ってどんなところ?」 誰もが一度は抱く疑問。巷には個人の想像や不思議な体験談が溢れていますが、本当の天国の姿を知りたければ、神の言葉である聖書を読むしかありません。 「裁き」の怖いイメージを持たれがちな『黙示録』ですが、実はそこには、想像を絶する喜びに満ちた「天国のリアル」がはっきりと描かれています。 今回は、天国での生活の中心となる「賛美」に焦点を当てます。 💡ポイント ・聖書だけが教える「天国の真実」 ・あらゆる国民が歌うにぎやかな天国 ・苦難を越え、神の正しさを信じる賛美 ・「賛美せよ」に隠された愛の交わり 今捧げている賛美は、やがて天国で歌う永遠の賛美の「予行演習」です。...
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ローマ人への手紙(18) 御霊の原理 (坂本高志)
新約時代に生きる私たちは、救われた時に聖霊を与えられます。それが神の約束です。 聖霊を宿した人々は、この世とは違うものを映し出します。それぞれに色とりどりの光を放ちながら、かつ調和が取れている。これほど美しい姿はありません。 ところが、自分の姿を見る時、ふと疑問に思ってしまうことがありませんか。「私のうちに聖霊は宿っておられるのか?」と。 救われているなら、あなたのうちに聖霊が宿っておられます!...
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ローマ人への手紙(17) パウロの絶望 (坂本高志)
「世の光」と言われるクリスチャン。だからといって、「もっと輝かなくちゃ!」と自力で頑張ってはいませんか。頑張れば頑張るほど、神が願われる「光」の姿とはかけ離れていくものです。 パウロも「自分がしたいことではなく、憎んでいることを行っている」と告白しました。パウロでもそうなら、自分は仕方ないか……。そうあきらめる前に、ぜひ次の二つのことを知ってください。 私たちが輝くために必要なこと、それは 「正しく自分に絶望すること」 「正しく自分を受容すること」...
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創造の秩序 -なぜ秩序は必要なのか- (永山太)
❓「秩序」や「ルール」と聞くと、自由を制限される窮屈さを感じませんか? 神様が天地創造の時に定めた「秩序」は、私たちを縛るためではなく、神様の目的を実現し、人を生かすために与えられたものでした。 💬 3つの疑問と、聖書が教える人生のヒント ・なぜ私たちは働くのか? 労働は罪の罰や苦痛ではなく、本来は日々の暮らしの中で神様に仕える「礼拝(Life is worship)」としての喜びです。 ・「助け手」の本当の意味とは? 男女どちらが優れているとか、やめましょう!聖書が語る「助け手(エゼル)」は従属的な存在ではなく、互いに同じ価値を持って共に使命を担う対等なパートナーです。...
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ローマ人への手紙(16) 律法からの解放 (坂本高志)
救われたはずなのに、なぜか生きることに疲れを覚えてしまう…。 もしかしたら、それは律法を守って救いに達しようと必死にもがいているからかもしれません。服を着たまま泳げば、水を含んだ服の重みに堪えかねて溺れかねないように、律法を守ろうと頑張り続ければ、窒息してしまいます。 パウロは、私たちは既に律法から解かれていると言いました。もう律法を守ろうと頑張らなくていいのです。それでも私たちは、いつの間にか自分で自分に律法を課したり、世の中が求める律法に縛られたりしてしまうもの。。。...
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はい、主よ、誰も。 (塚田広造)
罪の現場を取り押さえられ、絶体絶命の窮地に立たされた「姦淫の女」。 彼女をイエスの前に連れて来た律法学者とパリサイ人は「これでイエスも絶体絶命の窮地に追い込んでやった」とほくそ笑んだことでしょう。 イエスは姦淫の女をどのように扱うのか。石打ちにするのか、はたまた許すのか。どちらの答えでもイエスは窮地に追い込まれる、と律法学者とパリサイ人は考えました。 しかし、イエスは誰も反論できないほどの鮮やかな答えを出します。それは、イエスが救う方であると同時に裁く方であることを指し示すものでした。イエスのこの両面を知る時、私たちは救いの恵みをさらに深く知るでしょう。
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ローマ人への手紙(15) 義の奴隷 (坂本高志)
✨ なぜ私たちは、自分を傷つける習慣や選択から抜け出せないのでしょうか? 支配者に愛着を抱く「ストックホルム症候群」のように、私たちは偽りの自由に縛られがちです。恐れや努力ではなく、神様の無条件の「恵み」に触れるとき、人は喜びと愛によって自発的に新しく変えられます。 📖 動画の注目ポイント ・ストックホルム症候群から読み解く、人間の心の矛盾とは? ・「高次元の欲求」と「低次元の欲求」がもたらす葛藤の解決策 ・恐れやプライドではなく、「恵み」が人を根本から変える理由 ・究極の目的のために生きる、これ以上ない幸福感 本当の自由と本当の平安を探しているあなたへ。...
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年老いても見放されない (ウィリアム・ウッド)
年を重ねる中で誰もが直面する体力の衰え、孤独、そして将来への不安…… 詩篇71篇のダビデもまた、同じように老いの現実に苦しんでいました。 しかし彼は愚痴をこぼすのではなく、確かな信仰をもって前を向いて歩みました。 本メッセージでは、ダビデの生き方から学ぶ「いきいきと年を重ねる3つの秘訣」を紐解きます💡 🌱 1. 過去に受けた神の恵みと奇跡を忘れない 🔥 2. 次の世代へ伝える使命(ビジョン)を持ち続ける 🎵 3. 愚痴の代わりに、絶えず神の真実をほめたたえる...
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証し (シュー多恵子) 2026/8/2
小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。 今回は、アメリカ・シアトルで日本語学校の校長を務めるシュー多恵子さんの証しをお届けします。 「神様、私のことを愛してくれてるんじゃなかったんですか?愛しているんだったら、それを証明して下さいよ!」 自分の力ですべてを成し遂げてきたと信じていた日々。しかし、心の奥底に忍び寄る「いつかこの幸せが崩れ去ってしまうのではないか」という言い知れぬ不安と恐れ。 16歳でお父様を亡くされた喪失感、疑い深かったご自身が聖書と出会い、イエス・キリストを心に迎えるまでの道のり。...
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ローマ人への手紙(14) キリストにつくバプテスマ (坂本高志)
生まれてから成長していく過程で全く姿を変える生き物とは? 例えば、カエル。オタマジャクシの時は水中でえら呼吸をしているのに、成長すると陸に上がって肺呼吸へ。もはや、そこにオタマジャクシの面影はありません。 私たちもまた、罪の中に死んでいた者が、キリストを信じることによって全く違う姿へと変えられていきます。そのゴールはキリストの似姿です。...
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ローマ人への手紙(13) アダム vs イエス (坂本高志)
人々が当然のように受け入れているこの世の世界観。それが、もし大きな嘘の上に成り立っているとしたら? 聖書こそ、本物の世界観を語る書物です。ローマ書5章でパウロは、この世に死が存在する理由、そしてイエスを信じる者に与えられる永遠のいのちを力強く語りました。 この世は確かに、人類の代表であるアダムが罪を犯したことで堕落し、その影響から逃れられる人は一人もいません。 けれども、私たちには選択肢があります!...
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苦い材料 (佐藤義孝)
壊れてしまった夢、傷ついた関係、終わらない争い、ままならない身体や心…… 「神様が愛なら、なぜこんな苦しいことが?」と、涙ながらに問いかけたことはありませんか? この不完全な世界には、避けて通れない「苦い出来事」がたくさんあります。しかしそれは、神様があなたを見捨てているからではありません。 苦いココアや生の小麦粉も、一流の職人の手にかかれば、極上のスイーツに欠かせない材料になります。 同じように神様は、あなたの苦しみや悲しみというすべての「苦い材料」をあえて用い、あなたを誰よりも美しく輝く存在「キリストの姿」へと形作ってくれています。...
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ローマ人への手紙(12) 神との平和 (坂本高志)
「神さま、なんでですか」 苦難に遭うと、ついつい口をついて出てきてしまう言葉。「なんでですか」と問い続けても、一向に神さまからの答えが来ないこともよくあります。気付けば、「なんでですか」と問い続ける負のループから抜け出せない自分がいます。 苦難のまっただ中にいる時、なぜ自分の身にこんなことが起きているのかを理解するのは難しいでしょう。それでも、パウロはローマ人への手紙の中でこう言いました。「苦難さえも喜んでいます」と。 苦難を喜ぶなんて可能なのでしょうか? でも、そんな喜びがあるなら、ぜひ手に入れたいです! ぜひこのメッセージを聞き、神が下さる喜びを手に入れてください!
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ローマ人への手紙(11) 死者を生かす神 (坂本高志)
絶滅したと思っていた幻の魚が実は生きていた!しかも、この山梨で! こんなニュースを聞いたら、興奮せずにはいられません。 しかし、人類史上、最も興奮するニュースは聖書に記されています。100歳になり、死んだも同然の身から父親になったアブラハム。そして、十字架で亡くなったイエスが墓からよみがえられたという素晴らしい知らせ。両者に共通するのは復活、すなわち神が死者をよみがえらせたという奇跡です。 「もうダメだ」と思ってしまう瞬間が、人生にはあります。それでも私たちには、死んだ状態からでもよみがえらせることのできる神がおられます! アブラハムのように、私たちも命を生み出す祝福の基となれるのです!...
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自分の重荷を主に委ねる者 (ウィリアム・ウッド)
今、一人で抱えきれないほどの重荷や、人間関係の理不尽な痛みに苦しんでいませんか?「もうすべてを投げ出して、どこか遠くへ逃げ去りたい」――そう思うのは、決してあなただけではありません。🌱 身近な人の裏切りに深く傷つき、行き場のない恐怖と怒りに震えたダビデ王の姿は、現代を生きる私たちの姿そのものです。 しかし、聖書は私たちに「あなたの重荷を主にゆだねよ」と優しく語りかけます。 自分の力だけで問題を背負い込み、疲れて果ててしまっていませんか? 過去の失敗や、将来への思い煩いで心が押しつぶされそうになっていませんか?...
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ローマ人への手紙(10) 義とされた幸い (坂本高志)
「信じるだけで救われる」と聞いても、たいていの人はスルーしがちです。それが無償で与えられているゆえに価値を見出せないのです。 しかし、救いが無償なのは、価値が低いからではなく、そこに人間のいかなる業も入り込む余地がないためです。 この世界でただ一人、罪を許すことのできる神が、「わたしを信じるなら、あなたは救われる」とおっしゃるなら、それ以上でもそれ以下でもありません。 パウロはこう問いました。 「聖書は何と言っていますか」(ローマ4:3)。 聖書が語っていることに耳を傾け、素直に信じることが鍵です。 あなたは信仰による義認という人生最大の幸いを見失っていませんか。...
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ローマ人への手紙(9) 信仰による義 (坂本高志)
私たちは神の赦しを、どこかで「気まぐれな判定」や「自らの努力の成果」と勘違いしてはいないでしょうか。 マルチン・ルターのように自らを責めて身を削る苦行を重ねても、私たちの力では、神に対する罪の負債を「1円」すら返済することはできません。 なぜなら、私たちはあまりにも盲目だからです。 映画『宇宙戦争』で人類の足元に巨大な敵が眠っていたように、私たちが日常生活を送っている足元には、「罪と滅び」という最大の敵が静かに横たわっています。神の義の前に立つとき、私たちがため込んできた「ツケ」は、私たちのどんな善行や頑張りによっても帳消しにはならないのです。...
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ピリピ人への手紙(9) (大串剛)
人間は、ついつい「あれもこれも」と付け足したくなる性分です。 携帯電話にカメラ機能を付けてみたり、トイレットペーパーに香りを付けてみたり。 でも、「混ぜたら危険」ということも。塩素系洗剤に酸性洗剤を混ぜたら有毒ガスが発生するように、時には命取りにもなりかねません。 パウロが生きていた当時も、そんな致命的な行為を行う人々がいました。彼らは、純度100%の福音に混ぜ物をする人々で、イエスの十字架のあがないだけでは満足せず、律法に従わなければ救われないと語り、人々から喜びを奪っていたのです。そんな彼らに、パウロは真っ向から立ち向かいました。 「混ぜるな危険!”福音”は純度100%の恵み!」...
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人類最大の勘違い 🤯📛 (女子聖学院高校生向けメッセージ)
「自分はそこまで悪いことしてないし、普通にいい人なはず…」 そう思っている人にこそ見てほしい、聖書が教える【人類最大の勘違い】の話です。 私たちが生きる社会では、「自分はこんなに価値があります!」と自己PRできた人が評価されますよね。でも、神様の前ではそのアピール、実は逆効果なんです🤯 完璧じゃなくていい。ズルいところやダメなところがあっても大丈夫。 必要なのは、強がらずに自分の弱さを認めて「ごめんなさい」と言うこと。そして、神様が用意してくれた「救出用カプセル」に乗ることです。 「大急ぎで死ぬ準備をしてください」...
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なくした宝物を見つけよう💎✨ (女子聖学院中学生向けメッセージ)
部活、勉強、推し活…毎日いろんなことに一生懸命なあなたへ✨ 夢中になれるものがあるって素晴らしいことですよね。 でも、心のどこかに「言葉にできない漠然とした不安」を感じることはありませんか? 今回は、日常の身近なエピソードから聖書のメッセージをわかりやすくお届けします📖 IKEAでのヒヤッとする迷子事件から始まり、最後はなんとディズニー映画『塔の上のラプンツェル』のお話も登場🏰! 「神様との関係」という、目には見えないけれど一番大切な「宝物」について一緒に考えてみませんか?ぜひ最後まで見てみてくださいね!
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私たちに対する神様の計画 (澤村信蔵)
「この世界は、私達一人ひとりのために創られた――」 自分の弱さに落ち込み、「イエス様のようになれそうにない」と限界を感じる時。 大切な家族や友人の救いを「もう無理かもしれない」と諦めそうになる時。 そんな時は、私たちの想像をはるかに超えた【神様の2つのゴール】を知りましょう。 神様は、天地を作られる前から、私達が「イエスのようになること」、そして「一つとなること」を計画しておられます。 「現時点で、神様が救うことを諦めている人はひとりもいない」 この事実に気づいた時、私たちの日常の言動、そして「公同の教会」としての歩み方が大きく変わるはずです。...
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ローマ人への手紙(8) 義人はいない (坂本高志)
警察官になりすました詐欺師が、本物の警察官を騙そうとした珍事件が富山県でありました。愚かだなぁと一笑に付して終わりたいところですが、実は聖書にも同じような話があります。「自分たちも神のようになれる」と思ったアダムとエバ。あの日から、人類は神の上に立とうと対決を挑み続けてきたというのが、人類の歴史です。 たとえ律法を守っても、人は神の前に正しくあることはできません。義人は一人もいないと聖書は言います。にもかかわらず、人は神と自分との間にあるギャップを直視せず、次の三つのパターンで神の義をぼかしてきました。「神を下げ」「自分を上げて」「みんなと混ざる」。...
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ローマ人への手紙(7) 心の割礼 + スキット:言行不一致 (坂本高志)
言うのは簡単。でも、実際にやれと言われれば…。そんなことが、私たちの日常生活では往々にしてあります。特にクリスチャンであれば、教会では信仰深いことを言えても、家に帰れば、たちまち不信仰に陥り、神の命令を守れない自分に失望する…なんてことがあるかもしれません。 イエスさまの時代にも、そんな宗教家たちがいました。彼らの信仰は「口だけ」「形だけ」。そんな彼らに対し、イエスさまは「杯の内側をきよめよ」と言われます。でも、どうしたら、自分の内側をきよめられるのでしょうか。 言行不一致な自分に気付き、自己嫌悪に陥っている方は必見!...
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一日中、主を待ち望む者 (ウィリアム・ウッド)
一日中、主を待ち望む者 (ウィリアム・ウッド) 2026.4.12 ウッド先生は、ある日YouTube動画をきっかけに、アメリカの新しい法律と重い罰則を知ります。 「3億円の罰金を科せられるかも…」 最悪のシナリオが頭をよぎり、食事も喉を通らず、眠れなくなるほどの不安に襲われました。 しかし、そんな絶望的な状況の中で握りしめたのは、一つのみことばでした。 ダビデの人生にも、多くの敵、罪、苦悩、迷いがありました。 そんな中、彼は「私はあなたを一日中待ち望みます」と告白します。 まさに、24時間神様と繋がる生活ですが、それこそが信仰生活のゴールなのです。...
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証し (ウッド安美)
小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。 今回は、ウィリアム・ウッド先生の妻である、ウッド安美さんの証しです。 子どもの頃から教会に通い、ミッションスクールで学んだ彼女は、聖書を知ってはいるものの、神様との関係にどこか「モヤモヤ」を抱える“一応クリスチャン”でした。 「本気で信じたら、自由がなくなってしまうのではないか?」そんな葛藤を抱えていました。 彼女の人生を劇的に変えたのは、高校時代に参加した3日間の伝道集会。 何度も決断を先延ばしにしてきた自分を、決して見捨てず待っていてくれたイエス様の愛。その愛に触れた瞬間、彼女の目から涙が止まらなくなります。...
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ペテロの回復 (イースターメッセージ) (坂本高志) 2026.4.5
約50年前、アメリカの大手自動車メーカーに寄せられた奇妙な苦情。「バニラアイスを買った時だけエンジンが掛からず、他の味のアイスは問題ない。どういうこと?」 車にアイスの味が分かるの!?と思いきや、原因は意外なところにありました。この車と同様、私たちの人生には想定外の問題がたびたび起こり、挫折を経験します。 聖書の中で大きな挫折を経験した人物の一人が、ペテロです。イエスが十字架に架かられる前、立派なことを口にしていたペテロは、現実を前にしてイエスを裏切りました。まざまざと見せつけられた、自分の本当の姿…。...
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ペテロの挫折 (受難週メッセージ) (坂本高志)
「答えを丸写しできる『絶対に落ちない試験』があったら……?」 人生において大切な働きを委ねるための「試験(ふるい)」。実は聖書にも、神様が私たちを「ふるいにかける」と書かれています。 しかしそれは、「自分の知恵や能力に頼らない人がパスする」という、社会の常識とは真逆の不思議な試験なのです。 「あなたのためなら命も捨てます!」と豪語していた一番弟子のペテロは、なぜ大切な局面でイエス様を3度も裏切り、激しい挫折を味わうことになったのか? そして、彼が激しく泣き崩れるきっかけとなった、イエス様の「眼差し」には、どんな想いが込められていたのでしょうか?...
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唯一の道 ―あなたの行き先は決まっていますか?― (永山太)
今から約20年前、バリバリの仏教徒だった永山太さんは、付き合いで赴いた教会である聖句を聞き、腹立たしさを覚えました。ヨハネの福音書14章6節のみことばです。 「イエスは彼に言われた。『わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。わたしを通してでなければ、だれも父のみもとに行くことはできません』」 真の神に到達する道は一つしかない、それはイエス・キリストだけ。どんな道を通っても行き着く先はみな同じ……ではありません。この言葉を聞いて、あなたは素直に受け入れられますか。それとも、永山長老のように腹立たしさを覚えるでしょうか。...
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幸せな夫婦になる方法(坂本高志)
小淵沢オリーブ教会で行われた、とあるカップルのVow Renewal。 結婚生活、夫婦関係、ひいてはふたりが夫婦として神様の栄光を表すとは、、、? 聖書は何と言っているのか、3つのポイントに絞って分かりやすく話しています。 本人たちだけではなく、その場にいた夫婦全員の身が引き締まった、大切なメッセージ。 夫婦関係に悩んでいる方も、相手の方をどうやって愛したらいいか? 結婚について知りたい方も、ぜひ一緒に考えてみましょう!
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ローマ人への手紙(6) 他人をさばく人よ (坂本高志)
ローマ人への手紙(6) 他人をさばく人よ (坂本高志) 2026.3.8 坂本家の洗濯機から悪臭が…? プロに頼んで解体してみたら、意外な事実が判明! 実は、きれいにするための「洗剤」が、見えないところでカビや汚れの原因になっていたのです。 これって、私たちの心に似ていませんか? 信仰歴が長くなり、奉仕を頑張り、聖書の知識が増えるほど… 私たちはいつの間にか「宗教的優越感」というワナに陥っていないでしょうか? エリートクリスチャンは一人もいません! 心の奥底にある高慢さを、イエス様という最高のお掃除屋さんに徹底的に解体し、洗ってもらいましょう!
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トマスの小さな決心 (塚田広造)
今回取り上げるのは12弟子の一人であったトマスです。 「自分の目で見るまではイエスの復活を信じない」と言い放ち、「疑い深い」と称されるトマス。果たして実態は? 復活のイエスと会った他の人々を考えてみましょう。マグダラのマリア、エマオの途上の弟子たち、ユダヤ人を恐れて室内に閉じこもった弟子たち。彼らの応答を見れば、トマスが特別に不信仰だったとは言えません。...
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ただ神からの恵み (佐藤義孝)
人にはそれぞれに神さまから委ねられた務めがある、と聖書は言います。 キリストから受けた人生最大の愛を告げ知らせること、これ以上に大きな務めはありません。ところが、「自分には価値がない。こんな自分が神さまに用いられるはずがない」と落胆することもしばしばです。 でも、ちょっと待って! 神に用いられた人物たちも、それぞれに弱さがあり、失敗があり、罪がありました。ヤコブ、モーセ、ダビデ、マルタ、ペテロ、サマリヤの女にパウロ。完璧だった人は一人もいません。...
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良き羊飼いと共に歩むクリスチャン (ウィリアム・ウッド)
世界中で最も愛されている聖書箇所の一つ、詩篇23篇。 「主は私の羊飼い」という有名な言葉には、単なる例え話を超えた深い愛と守りの約束が込められています。 羊は本来、極度の近視眼で、頑固で、迷いやすく、自分一人では生きていけない弱い動物です。 そんな世話の焼ける羊(私たち)を、命がけで守り、養い、導いてくださる「良き羊飼い」なるイエス・キリスト。 たとえ「死の陰の谷」を通るような困難な時でも、なぜ恐れる必要がないのか? 羊飼いが持つ「むち」と「杖」の意味とは? そして、私たちの本当の「帰るべき家」とはどこなのか? ダビデが体験した「乏しいことがない」人生の秘訣を丁寧に解き明かします。...
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神と私でマハナイム (上野有)
神と私でマハナイム (上野有) 2026.2.1 人生に起こる突然の試練。どうしたらいいか分からず、心は恐れと不安でいっぱい。そんな時、どうしたらいいのでしょう? 今回の聖書の登場人物、ヤコブも非常な恐れを体験した一人です。兄エサウから「長子の権利を奪い取った」と恨まれ、遠い地まで逃げてきたけれど、ついに神から「生まれ故郷に帰れ」と告げられたのです。...
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ローマ人への手紙(5) 同性愛についての教え (坂本高志)
多様性が叫ばれる昨今、どんな生き方を選んでも自由だという風潮があります。 その一つが、今回の聖書箇所でもある「同性愛」。あらゆることに自由を求め、今や「性別」でさえ自分で決められると主張します。はたして聖書は何と語っているのでしょうか。 その答えは、同性愛を肯定する人、反対する人、その立場によって異なります。なぜなら、私たち人間は、聖書を偏って読んでしまうことがよくあるからです。…
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証し (坂本みのり)
小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。 今回は、坂本牧師の妻である、坂本みのりさんの証しです。 「人生って何が正解?」🤔 いつも頭の中でグルグル考えて、何も断言できなかった坂本みのりさん。状況によってコロコロ変わる世界観の中で、ずっとモヤモヤして生きていました。 転機が訪れたのは24歳。「結婚」を前に、「今好きな人と結婚しても、将来別の人を好きになったらどうするの?」「夫婦の指針って何?」「子育て方針だってどう決めるのよ?」と大パニック!😱 そんな時、ふと出会った名言集の中の「愛の定義」に雷が走ります⚡。私が探し求めていた「絶対ブレない人生の基準」はこれかもしれない…!...
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ピリピ人への手紙(8) (大串剛)
信仰生活を送る中で、ふと「私、一人ぼっちかも…」なんて寂しくなったり、人間関係に悩んで「結局一人がラクなんだよね…」と思うことはありませんか?💭 実は、あの偉大な使徒パウロ先輩でさえ、決して「一人」で活動していたわけではないんです。 彼には、心を許せる最高の仲間たち👬がいました。 今回のテーマは「共につくろう!福音チーム」🤝 パウロが信頼を寄せた、テモテとエパフロディト。 彼らはどうやって、パウロにとってかけがえのない「相棒」となっていったのでしょうか? 「互いに仕えるしもべ」であり、「共に戦う戦友」であること。 聖書が教える、温かくて強いチームの作り方を一緒に見ていきましょう。...
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神の宮の再建 (坂本高志)
BC950年ごろ、ソロモン王によって建設された第一神殿は、BC586年、バビロニアによって崩壊しました。その後、ペルシアがバビロニアを征服。 ここで、イスラエルの歴史は大きく動きます。「神殿再建プロジェクト」のスタートです! 「神のご計画なら、きっと順風満帆のはず!」。誰もがそう想像することでしょう。 ところが、そうは問屋が卸しません。「えっ、なんで!? どうして!?」と、神の計画を疑いたくなるような嫌がらせが、次から次へと押し寄せます。しかし、それでもあきらめない人々の手によって、ついにBC515年、第二神殿は完成したのです!...
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羊飼いと共に驚くクリスマス (坂本高志)
クリスマスがやって来ると、お祝いムードに包まれる日本… 多くの人々は、自分たちが一体何を祝っているかを知らず、サンタクロースがプレゼントをくれる日、恋人たちが共に過ごす日と見なしています。 では、クリスチャンはどうでしょうか? 救い主誕生のストーリーは、もはや聞き慣れてしまった物語と化しているかもしれません。しかし、現代のお祝いムードとは裏腹に、人類の救い主として誕生したイエスさまは、大群衆の喝采を浴びることもなく、ひっそりとお生まれになりました。それを伝え聞いたのは、当時の社会の底辺にいた羊飼いだけです。...
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あなたの人生を変えるクリスマスの3つのメッセージ (ウィリアム・ウッド)
もうすぐクリスマス!街はキラキラ、でも心はちょっとブルーになっていませんか?😔 実は、豪華なイベントだけでは心の虚しさは満たされません。かつてイギリスでクリスマスが禁止された歴史が示すように、私たちはクリスマスの「本当の意味」を忘れがちです。 このメッセージは、あなたのその虚しさを吹き飛ばし、心の底から満たされる「本物のクリスマスの光」をお届けします! マリアが御使いから受け取った、あなたの人生を「逆転」させる、神様からの超・ポジティブなメッセージをチェック!👇 【🎁あなたのための3つの神メッセージ】 🤝 主があなたとともにいる! (インマヌエル)...
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ローマ人への手紙(4) 神の怒り (坂本高志)
私たちは、神が見ているようにこの世界を見ているでしょうか。神はこの世を愛しておられるというメッセージは、よく耳にします。一方で、神がこの世に怒っておられるというメッセージは、愛のメッセージほど聞くことはありません。 しかし、パウロは言います。「人々のあらゆる不敬虔と不義に対して、神の怒りが天から啓示されている」と。 創造主であられる主を認めず、人の造った偶像を拝むのがこの世の常です。そのことに神はどれほど心を痛め、怒っておられることでしょう。 ただし、その怒りは怒りで終わりません。なぜなら、神は愛だからです。こんなにも罪深くて、どうしようもない私たち人間を、神は愛しておられます。...
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ローマ人への手紙(3) 福音を恥としない (坂本高志)
ローマ人への手紙(3) 福音を恥としない (坂本高志) 2025.11.23 福音を誰かに語った時、「えっ!? そんなこと、信じているの?」と驚かれたことはありますか。伝道熱心なクリスチャンなら、そんな経験は一度や二度ではないでしょう。 でも、パウロは言います。「私は福音を恥としません」。パウロが手紙を送ったローマのクリスチャンたちも、信仰を嘲笑されたことでしょう。なぜなら、イエスがかかられた十字架は、当時のローマ帝国が生み出した究極の辱めの死刑だったからです。 けれども、この十字架にあらわされた救いこそ、神の力です!...
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どこ?いつ?どうやって? (佐藤義孝)
こんなことありませんか? 仕事辞めたいけど、次どこ行けばいいかマジでわかんない… (どこですか?テスト) もう何年も祈ってるのに、全然状況が変わらないんだけど、神様いつ動くの? (いつですか?テスト) この問題、どう考えても解決不可能じゃん!もう無理ゲーじゃない? (どうやって?テスト) 人生の重要な局面で、神様に聞いても「シーーン…」って沈黙されると、不安になりますよね。 でも実は、答えがない時こそ、神様があなたの信仰をレベルアップさせようとしている大チャンスなんです!...
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ローマ人への手紙(2) ローマ教会への情熱 (坂本高志)
ローマ人への手紙(2) ローマ教会への情熱 (坂本高志) 2025.11.9 「ローマ人への手紙」シリーズ第二弾です。 何とかしてローマを訪ねたいと熱烈に願うパウロ。祈るたびにその願いを口にするものの、なかなかその扉が開かれません。 私たちも日々の生活の中で、熱心に祈っても答えられないことがあります。いや、もしかしたら答えられていても、自分の願いどおりではないので見逃しているのかもしれません。そうして「答えがなかなかやって来ない」とつぶやき、祈ることをあきらめることもしばしばです。 でも、あきらめないでください! 神さまはあなたの祈り(コール)を待っています!!...
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正しく頑張れ!! クリスチャン!! (わくわくキャンプ2025)
わくわくキャンプ2025 「正しく頑張れ!! クリスチャン!!」 坂本高志 小淵沢オリーブ教会&高坂のぞみ教会協力の「わくわくキャンプ2025」で語られたメッセージです。2本のメッセージがリレー形式につながっています! 前半の「頑張らなくっていいってホント?」 (上野有) は⏬️こちら⏬️ https://youtu.be/BXWueJOMWd4 クリスチャンだって頑張っていい!! ってことは分かった… だけど具体的に、何をどうやって頑張ればいいの? 「正しい頑張り方には、喜びがある」 恵み・聖霊・報酬に目を留めて、行いを生み出すグレートな信仰を育みましょう!
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ローマ人への手紙(1) パウロのあいさつ (坂本高志)
ローマ人への手紙(1) パウロのあいさつ (坂本高志) 2025.10.19 今日から「ローマ人への手紙」シリーズがスタート! 第1回は、使徒パウロの挨拶から、神様が私たち一人ひとりに与えている「召し(召命)」がいかに素晴らしいものであるかを学びます。 メッセージの導入では、カップヌードルの開発者・安藤百福氏の「逆転の発想」のエピソードを紹介。彼のビジョンが最初から世界に向いていたように、実は聖書の「福音」も、神様によって壮大なスケールでデザインされていました。 「自分は何のために生きているんだろう?」 「神様は私に何を求めているんだろう?」 そんな問いを持つすべての方へ。...
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現役刑事が聖書と出会った! (証し)
小淵沢オリーブ教会が送る「証し」シリーズ。 今回は、👮現役刑事の中村さんが登場! 奥さまに勧められるままに📖聖書を読み始めた中村さん。 仕事柄、📒供述調書のように、厳正な真偽の判定をしながら福音書を読み進めます。 数々の特徴から導き出した結論は… 😮「すごい!本物だ!」 🫨「イエス!キリスト!あの十字架の人、神かー、まじか!」 人間の本性に日々直面する「🚓刑事課 強行第二係」で働く警部補は、いかにして聖書の神を信じるに至ったのか? そして、真実を知ってしまったがゆえの、👨👩👧家族への思い……...
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絶望を乗り越えるクリスチャン (ウィリアム・ウッド)
😭「何が足りなかったんだろう…」😭 夢に破れて、心がポッキリ折れそうな、あなたのためのメッセージ💖 こんなことで悩んでない? ↓↓↓ 😩 どん底まで落ち込んで、もう無理かも… 🗣️ 人の言葉がグサグサ刺さって眠れない… 😢「昔は良かったな〜」って過去ばっかり見てる… 🌊 なんで自分だけ?って思うくらい不幸が続く… わかる…めっちゃしんどいよね…😢 でも大丈夫!その絶望スパイラルから抜け出すヒントが、実は2000年以上前の「詩篇」っていう本に書いてあったんです!✨ どん底から這い上がった人のリアルな言葉から、「もう一回チャレンジしてみよう!」って思える力がもらえるかも🙏...
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ダビデ物語(70) ダビデの人口調査(後半) (坂本高志)
強大な王国を築き、民の多さを誇るために人口調査をしたダビデ。その結果、イスラエルでは7万人の民が疫病で命を落とすことになりました。 この大きな神罰がやんだ後、ダビデは主のために祭壇を築きます。場所はエブス人アラウナの打ち場。実は、そこはかつてアブラハムがイサクを献げようとしたモリヤの山であり、ソロモンが神殿を建てたと言われる場所です。そして、その一角で、イエスは十字架に架かられました。 このイエスの十字架だけが唯一の救いの道です。そう聞くと、「救われる道が一つしかないなんて、器の小さい神だ」と拒絶する人もいるでしょう。...
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ダビデ物語(69) ダビデの人口調査(前半) (坂本高志)
人が知らず知らずのうちに踊らされてしまっているもの、それが「数字」です。 財産、偏差値、営業成績、SNSの「いいね!」の数……。悲しいかな、そうした数値によって人は自分の価値を図ってしまうものです。 一大王国を築き上げたダビデも、数字の誘惑に勝てませんでした。自分の築いた王国の強大さを確認するため、「人口調査」を部下に命じます。この高慢の罪の結果、7万人の民が疫病で命を落とすことになりました。...
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山梨県北杜市小淵沢町のキリスト教会、小淵沢オリーブ教会のメッセージ配信です。全てのメッセージを、語られた順番にお届けします。
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小淵沢オリーブ教会
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