おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 podcast artwork

PODCAST · business

おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜

組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を掘り下げてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4nXucrE_YY8U4G_pet-pJz5KBapgBY2QOGM60YwqCP1YTFg/viewform▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表)池原真佐子(株式会社Mentor For 代表)▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ナレーション:岡本絵里▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Jun 12, 2026 · Source feed

  1. 60

    #81 篠田真貴子さんと考える「聞き合える」組織のつくり方(ゲスト:エール篠田真貴子さん①)

    ▼今回のトーク内容:エール株式会社取締役の篠田真貴子さんがゲストに登場/願いは「人を人として扱う組織」が増えること/社外の4,000人が社員一人一人の話を聴くというエールの仕組み/心理的安全性もD&Iもキャリア形成も、結局はコミュニケーションの話になる/歴史の長い会社ほど、創業当時の常識がDNAに埋め込まれている/「人はそれぞれ」に、組織はどれだけ戻ってこられるか/組織を「ブロック塀」と「石垣」で対比する/ブロック塀型は、揃えることを組織の力に変える/35年前の大手銀行では、関係のない業務の研修も「銀行員だから」受けた/石垣型は、大きさも形も違う石を、角を落としきらずに組み上げる/本人が自分の形を発信しないと、石垣は組みようがない/ブロック塀のままで1on1や心理的安全性だけ入れると、相性が悪く戸惑いが生まれる/自分がどういう特性かは自分ではわからないから、聞いてもらう時間がいる/評価が絡む上司と部下は、実は一番難しい関係/「聞き切られる経験」がないまま大人になっている/子どもの頃の「聞きなさい」は「従いなさい」だった/「聞く」は楽器や運動に近い身体知/篠田さんはもともと極めておしゃべりだった/大事なのは環境設定、「この時間は聞く時間」と分ける▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ゲスト:篠田 真貴子(エール株式会社取締役)社外人材によるオンライン1on 1を通じて、企業の組織改革を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008〜18年ほぼ日取締役CFO。慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。(株)『LISTEN――知性豊かで 創造力がある人になれる』(HRアワード2022)、『ALLIANCE アライアンス―――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用』監訳。https://x.com/hoshina_shinoda▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  2. 59

    #80 「共同創業者」との関係をどう築き、どう育てるか?

    ▼今回のトーク内容:共同創業者との関係をどう育てていくか/日本の創業は7割が一人スタート、海外のスタートアップでも4割弱が単独創業/5人で創業した宇尾野、実は共同創業から始まっていた池原/スタートアップの失敗の7%は、創業チーム内の不和が原因/うまくいっている時といない時の差は「コミュニケーションの総量」/報連相で閉じない、内々の話ができる時間を取る/関係性という土台と、役割・権限の設計は分けて考える/ユーザベース・稲垣さんに言われた「創業者間契約と株主間契約だけはちゃんと結んでおけ」/5人いると5人が違うことを言い、意思決定が前に進まない/テーマごとに「これはこの人が決める」と分けたら一気に速くなった/共同創業者と共同経営者は違う/こじれた解消は夫婦の離婚に近く、お金・株・知財が絡む/初期に「こうなったらどうする」とワーストシナリオを話しておく/アメリカの「プリマリタルカウンセリング」、共同創業前カウンセリングがあればいい/一人で始める人も、外に支えてくれるパートナーがいるといい▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  3. 58

    #79 誰にも相談できない。経営者の「闇落ち」問題

    ▼今回のトーク内容:誰にも言えない、経営者の「闇落ち」問題/闇落ちとは、自覚のないまま高圧的・独善的・疑心暗鬼になっていく状態/元々悪人なのではなく、立場と構造が作り出すリスク/経営者は孤独で、指示する立場で、お金と時間のプレッシャーがある/SNSは闇落ちの関門、強い言葉のほうが伸びてしまう/怒りの沸点が下がり、発信のハードルも下がる/会社の経費を自分の財布のように使う/急にブランドもので固める/イエスマンが集まり、欲しい情報だけが届くエコーチェンバー構造/破産してすべてを失う前に、手前のストッパーを/普段の自分を知っている人と、定期的に対話する/社外取締役やメンターなど「耳の痛いことを言われる仕組み」を作る/回復や休息そのものを、商談と同じ重要度で仕組み化する/大きくなったのは自分の器ではなく、会社のほうかもしれない/役割は一時的に預かっているバッジでしかない/宇尾野の闇落ちパターンは「逃避」、締め切りをずらす小さな逃げ/誰も自分に何も言わなくなった時が、一番危ないシグナル▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  4. 57

    #78 1年先の予測も難しい時代、経営者は「未来」とどう向き合うべきか(ゲスト:山崎晴太郎さん③)

    ▼今回のトーク内容:予測が難しい時代、経営者は未来とどう向き合うか/相談に来る経営者に共通するのは「積み上げでは未来が描けない」という感覚/思考の癖が「違う方」へ向かっていく/非連続を「型」にした時点で、それは連続性になる/まずはなるべく遠くへ行き、そこから徐々に近づけていく/絶対に外さないのは「人間の心を無視しない」こと/みんなうっすら「C」と思っているのに「B」と言う場面を見過ごさない/言いにくいことをめちゃくちゃ明るく言う/人間の心は平安時代から変わらない/文学や古典をインストールし続ける/一社では成立しない時代、パーパスが接続していく「思想ホールディングス」/経営者は「閉じながら開いている」/会社で生け花教室を開いている/迷っている間に3つ試せる、3ヶ月経って残ったものが本質/組織は一人一人の気持ちの集合、閉じている概念を開く▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ゲスト:山崎 晴太郎(セイタロウデザイン代表取締役/クリエイティブディレクター)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。ブランディングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトなどのアートディレクションを手がける。「社会はデザインで変えることができる」という信念のもと、各省庁や企業と連携し、様々な社会問題をデザインの力で解決している。グッドデザイン賞金賞や日経広告賞 最優秀賞など、国内外の受賞歴多数。各デザインコンペ審査委員や省庁有識者委員を歴任。2018年より国外を中心に現代アーティストとしての活動を開始。TBS「情報7days ニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ!」にコメンテーターとして出演。主なプロジェクトに、東京2020 オリンピック・パラリンピック表彰式、旧奈良監獄利活用基本構想、JR西日本、Starbucks Coffee Japan、広瀬香美、代官山ASOなど。著書に『余白思考』(日経BP、2024年)。⁠https://www.instagram.com/seitaroy/⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  5. 56

    #77 社長の「見た目」も経営戦略。プレゼンスをどうデザインするか

    ▼今回のトーク内容:プレゼンスをどうデザインするか/NVIDIAのCEOの革ジャン/ジョブズの黒いタートルネック/リーダーの見た目と立ち振る舞いは、チームを代表するものになる/見た目とイメージが一致すると、投資家にも候補者にも覚えてもらえる/社長の見た目は、個人の嗜好を超えた企業戦略/TPOを外すと逆効果になる「ビューティーペナルティ」/動きのスピードが速いと、格が下がって見えてしまう/CEOの業績と声の低さに相関があるという研究/場に同化しすぎず、外しすぎない塩梅を探す宇尾野/相手のコミュニティによって見せ方をチューニングする池原/メラビアンの法則は、言語と非言語の食い違いが不協和を生むという話/自分のブランドに「表記ゆれ」を起こさない/フィラーを取るトレーニングは1週間で効く/見た目は後天的に変えられる部分の方が大きい/経営者にとっての「制服」とは▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  6. 55

    #76 組織のらしさを育むのは、「身体性」だ(ゲスト:クリエイティブディレクター山崎晴太郎さん②)

    ▼今回のトーク内容:セイタロウデザインはほぼフル出社、リモートは週1まで/クリエイティブのジャンプは非言語の世界にしか起きない/デザインを届ける相手も身体を持つ人間だから、身体性を大事にする/憧れたイギリスのクリエイティブチーム「トマト」/人はいい時も悪い時もあるから、組織で担保したい/独立するとき当時の社長に言ったのは「力が欲しいです」/リーダーにできるのは、体現し続けること/常に組織のトップランナーでい続ける/お客さんが変わると考えることが変わる=新しいおもちゃが出てくる感覚/「やらないことを決める」ほうが大事/クライアントが挙げる事例は、登山でいえば「山小屋」でしかない/やりたいことがあって、そのために組織が拡張していく/美の本質を突き詰めると、全ての表現は繋がってくる/ブランドは人事まで接続しないと組織に落ちない/デザイナーは「人間の心を動かすプロ」/市場の心も、組織の心も隣同士▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ゲスト:山崎 晴太郎(セイタロウデザイン代表取締役/クリエイティブディレクター)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。ブランディングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトなどのアートディレクションを手がける。「社会はデザインで変えることができる」という信念のもと、各省庁や企業と連携し、様々な社会問題をデザインの力で解決している。グッドデザイン賞金賞や日経広告賞 最優秀賞など、国内外の受賞歴多数。各デザインコンペ審査委員や省庁有識者委員を歴任。2018年より国外を中心に現代アーティストとしての活動を開始。TBS「情報7days ニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ!」にコメンテーターとして出演。主なプロジェクトに、東京2020 オリンピック・パラリンピック表彰式、旧奈良監獄利活用基本構想、JR西日本、Starbucks Coffee Japan、広瀬香美、代官山ASOなど。著書に『余白思考』(日経BP、2024年)。https://www.instagram.com/seitaroy/▼事業人 公式サイト:⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  7. 54

    #75 作ったはいいけど、不満が殺到?「給与制度」の悲喜こもごも

    ▼今回のトーク内容:給与制度、どうやって作ってどう運用する?/1年半前に給与制度をつくり、いま運用一周目の池原/給与設計の思想は「利益の分配をどう考えるか」/人事制度は作って終わりではなく、みんなで育てるもの/制度が変わっていないのは、会社の変化が止まっているとも言える/不利益変更の痛みを和らげる「激変緩和措置」/前触れなく制度変更を発表して、説明会が荒れるという失敗/リリース前に「そろそろ変わるらしい」と頭出しをしておく/納得感を生むのは「手続的公正性」=プロセスへの関与/物価高への対応はベースアップか、一時金か/社員への分配を固定費にするか、変動費にするか/透明性は、どこを開いてどこを開かないかの区別が大事/売上も利益率も給与も全公開している経営者の例/横の透明性は不満に、縦の透明性はキャリアの指針になる/人事制度は環境とともにアップデートし続けるもの▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  8. 53

    #74 東京五輪の表彰式を手掛けた「セイタロウデザイン」の組織論(ゲスト:クリエイティブディレクター・山崎晴太郎さん①)

    ▼今回のトーク内容:セイタロウデザインの山崎晴太郎さんがゲストに登場/グループ6社は戦略ではなく「やりたい」から生まれた/一デザイナーが社会と戦うための器として会社がある/「概念を変えたい」というフワフワした相談が経営層から届く/答えは自分たちではなくクライアントの中から引き出す/組織に迎え入れるときに「嘘をつかない」/組織を守るために面白いことをやらない、という選択肢はない/素直さを手放すと、大事なところからずれ始める/子どもの誕生で「世の中はコントロールできない」と気づいた/イレギュラーこそが力になる/組織のルールを緩くして、考える余白を残す/余白は制度ではなく「空気」からつくられる/Slackのスタンプを5個押すと場の空気が変わる/クリエイターが集まる理由は「たまたま」/自分の刀を研ぎ続けられる個が集まるチームが理想▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ゲスト:山崎 晴太郎(セイタロウデザイン代表取締役/クリエイティブディレクター)横浜出身。立教大学卒。京都芸術大学大学院芸術修士。ブランディングを中心に、グラフィック、WEB・空間・プロダクトなどのアートディレクションを手がける。「社会はデザインで変えることができる」という信念のもと、各省庁や企業と連携し、様々な社会問題をデザインの力で解決している。グッドデザイン賞金賞や日経広告賞 最優秀賞など、国内外の受賞歴多数。各デザインコンペ審査委員や省庁有識者委員を歴任。2018年より国外を中心に現代アーティストとしての活動を開始。TBS「情報7days ニュースキャスター」、日本テレビ「真相報道 バンキシャ!」にコメンテーターとして出演。主なプロジェクトに、東京2020 オリンピック・パラリンピック表彰式、旧奈良監獄利活用基本構想、JR西日本、Starbucks Coffee Japan、広瀬香美、代官山ASOなど。著書に『余白思考』(日経BP、2024年)。https://www.instagram.com/seitaroy/▼事業人 公式サイト:⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  9. 52

    #73 チームの熱量が高まる「経営合宿」の開き方

    ▼今回のトーク内容:経営合宿の熱量、どれくらいかけてる?/経営合宿と経営会議の違い/普段の会議で出来ることは合宿ではやらない/環境を変えるという意味も/オフの部分は合宿の本質ではない/経験したことある人は合宿を提案することが多い/合宿で出た合意には身体感覚が伴う/長期目線でのアジェンダを設定する/普段なかなか手をつけられないテーマを話そう/ファシリテーションを別の人に頼む/あえて批判的な目を持つ外部の人を置く/年1回合宿を行うなどリズムを持って開催する/合宿の内容は社内に共有した方が良い/全チームに合宿費用を配分するのも1つの手▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  10. 51

    #72 カンファレンス/展示会での成果を120%引き出すには?

    ▼今回のトーク内容:カンファレンスは本当に参加すべき?/カンファレンスの場が少し苦手な宇尾野/逆にカンファレンスが得意な池原/目的がはっきりしている人が集まる場所を選んでいる/ジャブを打ってすぐ次に行く/誰かから紹介してもらう流れをつくる宇尾野/何が得られたかを振り返るのが重要/直接つながる商談以外の間接的な効果を設計できると良い/ピッチの力試しにもなる/カンファレンスのゴール設定をどうするか/「何件取れたか」はシンプルで重要な結果/思い返してもらえるグッズを作る/グッズは各社力を入れている/個人の学習をどう組織の学習にするか/カンファレンスを主催するとハブになれる▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  11. 50

    #71 良い組織改革は「日常の観察」から始まる(ゲスト:渡邉康太郎さん③)

    ▼今回のトーク内容:組織の変化や改革にどう向き合うか/渡邉さんにも組織の変化に関する相談が日々届く/劇的な変化の前に、日々の小さな変化に慣れておく/新たなカルチャーが育つ余白がどれくらいあるか/リーダー自身が新しい動きを鼓舞できるか/変革を求められたときはMVVから見直す/残すものと残さないものの分類/「非公式性」が重要/「現場がリーダーの強い意志を待っている」というパターンがある/抽象的な「変革したい」という気持ちを具体的に言語化していく/組織が新しい人をどう受け入れるか/ひとりひとりの別の顔が見えるチャンスを作っていく/組織の「日常のあり方」が非常に重要▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ゲスト:渡邉康太郎(Takram/コンテクストデザイナー)使い手が作り手に、消費者が表現者に変化することを促す「コンテクストデザイン」を掲げる。組織のミッション・ビジョン策定からコアサービス立案、アートプロジェクトまで幅広く牽引。主な仕事にISSEY MIYAKEの花と手紙のギフト「FLORIOGRAPHY」、一冊だけの本屋「森岡書店」、日本経済新聞社やFM局J-WAVEのブランディングなど。同局で自身の番組「TAKRAM RADIO」のナビゲーターも務める。慶應SFC卒。近著『コンテクストデザイン』は縁のある書店でのみ販売中。趣味は茶道、茶名は仙康宗達。慶應義塾大学SFC 特別招聘教授。⁠⁠https://x.com/waternavy⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  12. 49

    #70 創業者・経営者の「去り方」はどうデザインすべきか

    ▼今回のトーク内容:創業者や経営者の去り方のデザイン/去り方をデザインできる時点で良い経営をしてきた/全国の経営者の平均年齢は60.7歳/そのうち後継者がいないのは半分/去り際をシミュレーションしておく/後継者のこの人と決めて、10年ほどかけて育てる/先代のやり方をどのくらい引き継ぐか/30代40代から去り際を考えておくと、属人化を防げる/創業ストーリーを引き継いでおく/去ったあとに自分はどうするかというキャリアプランも考えておく/去り際の美学:経営者の最大の作品は経営者交代/雇用されている側から経営者に去り際を無邪気に聞いてみる▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  13. 48

    #69 積極的な誤読が、組織の「らしさ」を耕す(ゲスト:Takram渡邉康太郎さん②)

    ▼今回のトーク内容:所属している組織の「らしさ」について/「らしさ」の定義とは/「らしさ」を言葉にすることに懸念を持つ人もいるが、言語化はしたほうが良い/言語化しないのはボスの怠慢/「らしさ」をどう定着させるのか/Takramでは学べる制度を取り入れている/周りの面白い仕事ぶりが見えるか/「らしさ」が強すぎると多様性が生まれづらい問題/「ある解釈が1つのありかた」と受け入れる懐が組織にあるか/「誤読」と「事実誤認」は違う/制度をやめることにはエネルギーが必要/デザイナーは経営者の壁打ち役になっていく/信頼関係によってのみ人間の仕事の価値が残る/第三者がいないと「らしさ」は言語化できない/言葉が出てくるかどうかのプロセスのデザインが重要▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ゲスト:渡邉康太郎(Takram/コンテクストデザイナー)使い手が作り手に、消費者が表現者に変化することを促す「コンテクストデザイン」を掲げる。組織のミッション・ビジョン策定からコアサービス立案、アートプロジェクトまで幅広く牽引。主な仕事にISSEY MIYAKEの花と手紙のギフト「FLORIOGRAPHY」、一冊だけの本屋「森岡書店」、日本経済新聞社やFM局J-WAVEのブランディングなど。同局で自身の番組「TAKRAM RADIO」のナビゲーターも務める。慶應SFC卒。近著『コンテクストデザイン』は縁のある書店でのみ販売中。趣味は茶道、茶名は仙康宗達。慶應義塾大学SFC 特別招聘教授。⁠https://x.com/waternavy⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  14. 47

    #68 戦略的に組織と人を動かす。人事に必要な「資質」とは何なのか

    ▼今回のトーク内容:人事の「資質」を語る/リクルートでは「一番優秀なヤツを人事に置け」という考え方があった/人事は経営の下に紐付く/オペレーション的部分と戦略的部分がある/誠実性と戦略思考が必要/EQの高さと別分野での経験の豊富さ/共感力が高すぎるのも問題?/EQ(共感力)にも2つある/なぜこの人がこの状態になっているかという構造的な理解が必要/えこひいきをどう健全に作れるか/宇尾野がすごいと思った人事/経営をするなら瞑想をしようと勧められた池原/人事を使いこなせていない経営者も多い▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  15. 46

    #67 組織に「所属する」感覚は、何によって立ち上がるのか。私たちに何をもたらすのか (ゲスト:渡邉康太郎さん①)

    ▼今回のトーク内容:Takramの渡邉康太郎さんがゲストに登場/組織に所属する感覚はどこから立ち上がる?/渡邉さんの感覚は所属というよりも「タグ付け」に近い/タグや肩書きは自分をどこかに落ち着かせる/意図してどこかに所属しているのか/所属をするという感覚がもたらす意味/現場から自然発生的に生まれた「伝統」を拾い上げられるか/所属感があると、組織の哲学を自分の言葉で語り直す/組織に愛着が生まれる場面/一人一人の声が組織に届いているか/「自分はここにいて良いんだ」という安心感が愛着につながる/「積極的な誤読」が許容されている組織/小さな声を聞き続ける文化がないと一人一人の声が組織に届かない/「小さな声に耳を傾ける」が標語で終わらないように▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠▼ゲスト:渡邉康太郎(Takram/コンテクストデザイナー)使い手が作り手に、消費者が表現者に変化することを促す「コンテクストデザイン」を掲げる。組織のミッション・ビジョン策定からコアサービス立案、アートプロジェクトまで幅広く牽引。主な仕事にISSEY MIYAKEの花と手紙のギフト「FLORIOGRAPHY」、一冊だけの本屋「森岡書店」、日本経済新聞社やFM局J-WAVEのブランディングなど。同局で自身の番組「TAKRAM RADIO」のナビゲーターも務める。慶應SFC卒。近著『コンテクストデザイン』は縁のある書店でのみ販売中。趣味は茶道、茶名は仙康宗達。慶應義塾大学SFC 特別招聘教授。https://x.com/waternavy▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  16. 45

    #66 管理職は、本当に「罰ゲーム」なのか?

    ▼今回のトーク内容:ミドルマネージャーの育成難しすぎ問題/マネージャーを罰ゲームと考える人も増えてきた/女性のみならず男性も管理職をやりたがらない/現場から意思決定サイドにどう上げるか/各セクションの距離をどうするかでマネージャーの数が変わる/プレイングマネージャーが増え、どっちも求められてしまう/マネージャーが大変そうに見えるために「やりたくない」と思ってしまう人も/インセンティブ制度の設計も重要/名選手名監督にあらず/マネージャーとしての育成をサポートできるか/「ちょっとしたリーダー」のつもりでマネージャーになると苦労する/注意するとハラスメントと言われてしまう/ハラスメント研修はメンバーにも必要/自分のメンバーが活躍するというやりがい/人を育てるという経験は人生の満足度に関わる/若いうちにマネージャーをやっておくとキャリアの選択肢が広がる▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  17. 44

    #65 急に来る燃えつき。女性リーダーのバーンアウトを考える

    ▼今回のトーク内容:女性リーダーのバーンアウト問題/多くの研究でキャリアとジェンダーを比較すると構造的違いがあることが明らかに/女性リーダーは強く見せると嫌われる、優しく見せると軽んじられる/女性には昇進に寄与したい業務が多く依頼される/役職が上がると、女性の燃え尽きは男性の倍になる/女性リーダーは少ないので目立ってしまうのでお手並み拝見される/象徴化しないようにする/燃え尽きた場合は時間をかけて再設計する/経営者が燃え尽きた場合は、参謀がいれば良いが、ワンマンだと厳しい/経営者同士で話し合えるチャンネルを作っておく/リーダーが燃え尽きるということは構造に欠陥がある/中小企業リーダーの71%が燃え尽きの経験がある/いまの自分の状態をはかる習慣を作っておく/減圧装置のようなものが女性には少ない/減圧装置(=好きなもの、こと)を複数持っておく▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  18. 43

    #64 社員の個性と「その会社らしさ」をどうバランスさせるか(ゲスト:野村高文③)

    ▼今回のトーク内容:野村が考える組織のリーダー像/あまり細かい指示はしたくない/Chronicleにいると何かを得られるという環境をつくりたい/「言論の自由があった方が世の中が進む」ということを歴史が証明している/社員の自由さとChronicleのブランドのバランスの取り方が難しい/どうしたらトッププロデューサーを超えることができるか/Podcastは人間に紐付けやすい/動画は情報に目がいくが、Podcastは人間自体に目がいきやすい/プロデューサーの要件として「敵を作らない」ことが重要/価値観の性質は違う一方で属性が違う人が最適?/個人のライフハックの話はあまりない/「人間の面倒臭さ」を知ることが今の日本に資すると信じる/売上は作品を作るための手段/顧客から貰ったお金は価値を返し続けなければならない/クリエイターが立ち上げた組織の集団化が難しい問題▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠▼ゲスト:野村高文(Podcast Studio Chronicle代表)東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「みんなのメンタールーム」など。▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  19. 42

    #63 とにかく忙しい経営者。家庭と事業との両立、難しすぎ問題

    ▼今回のトーク内容:経営者の家庭の事業の両立難しすぎ問題/経営者の労働時間は雇われている人の倍/パートナーがどういう立場の人かによっても変わる/女性は育児にかける時間が男性より圧倒的に多い/育児において予測できることはすべて準備していた池原/普段からパートナーとどれだけ話し合えるか/突発的なことが起こっても許される環境づくり/定期的にパートナーや子どもと話し合う仕組みを作っている家庭も/子どもに対して「ズラす会話」をしない/いい意味でいろんな顔を持つ「分人主義」の考え方/理想の親を演じると辛くなる/経営者が事業の状況を家庭に対して自己開示する/親が仕事している姿は子どもの仕事観にも影響する▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  20. 41

    #62 採用に狂わないと、いい人には出会えない?1人目社員をどう見つけるか(ゲスト:野村高文②)

    ▼今回のトーク内容:Chronicleはこういう組織でありたいという像/Podcastは「アテンションエコノミーへのカウンターパート」/コンテンツに関する価値観はおおよそ一致していたい/情報密度を高めるのは何なのか/Podcastの価値は「その場だから生成された話がどれだけあるか」/AIで出てくるものは「前提」/一番最初のスタッフはとても重要なのでミスマッチが怖い、候補者が絞られる/インターン的なポストを用意している/数年かけて5人を採用する、1人目は今年/自社番組を拡大中/リクルーティングという意味でのスクールはあり/採用にかなりコミットしないと出会えない/4年経って「この船は沈没しない」と思えるようになった▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠▼ゲスト:野村高文(Podcast Studio Chronicle代表)東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「みんなのメンタールーム」など。▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  21. 40

    #61 番組1周年記念!全60回で語ってきた組織・経営の「秘伝のレシピ」

    ▼今回のトーク内容:番組開始から1年経ち、気になった回を振り返り/宇尾野的には#39の「感情労働」、#2「理想の状態」回が印象的/池原的には#19「ブリリアントジャーク」、#31「仕事と老いについて」が印象的/80歳90歳になっても現役で働いている人の話/「聴いてます」という反響をもらうと嬉しい/公開収録企画など今後やっていきたい/この番組の各回は「秘伝のレシピ」/「ナラティブのある組織ってなんだろう」について考えていきたい/個別のメッセージ引き続き募集しています▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠⁠【こちら】⁠⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  22. 39

    #60 頼れる5人の仲間を集めたい。Chronicle野村さんが描く「理想の組織」(ゲスト:野村高文①)

    ▼今回のトーク内容:Chronicle代表の野村がゲストに登場/宇尾野と野村は前職の同僚/Chronicleは組織作りの真っ最中/立ち上げから4年、関わる人は20人ほど、全員業務委託/Podcastを基軸にして、社会的意義を考えて別の事業をする可能性も/企画の手癖がついてしまっているという悩み/コンテンツへの関与量を少しずつ減らしている/正社員の採用の検討/番組で差がつくのはゲストではなくホスト/プロデューサーと出役を探している/編集者の経験はPodcastプロデューサーに活きた/出役の部分は場数を踏めばなんとかなる/売上に関する部分が社長の仕事として残り、制作を人に任せるイメージ/一定の価値観は社員と共有していたい/まずは5人仲間を集めたい▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠【こちら】⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠▼ゲスト:野村高文(Podcast Studio Chronicle代表)東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「みんなのメンタールーム」など。▼事業人 公式サイト:⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  23. 38

    #59 人と会う、本を読む、馬と対話する?経営者は、普段どんな「学び」をしているのか

    ▼今回のトーク内容:経営者は普段何の勉強をしている?/面白い人に誘われたら行ってみる/eラーニングを活用している池原/「他者から学ぶ」がメインの宇尾野/自分がどういうスタイルを好むのかをメタ認知する/Mentor ForではSlackに参考シェアチャンネルを作っている/社員を面白そうな研修に送り出す/学び続ける組織ができたら最強/2:6:2の法則/体験を連鎖させることを意識する/学びは新しい「眼鏡」を手に入れること▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠⁠【こちら】⁠⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠https://chronicle-inc.net/⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  24. 37

    #58 幸せに働くってどういうこと?令和のウェルビーイングを考える

    ▼今回のトーク内容:幸せに働くとはどういうことか/宇尾野にとっての幸せ=朝起きたときのテンション/池原にとっての幸せ=スッキリした状態/「自己実現成長」「つながり」「前向きさ」「独立性」の4つを満たしていると「幸せ」/前向きな動機で働いているか/「この会社で働いている」という意味をどれだけ体感できているか/「ハレとケ」を設計する/共同体としての絆をどう深めるか/昭和回帰の流れも/経営者が幸せそうに働いているか/人間関係の質も大事/社員の人間関係を見直そう▼番組概要: 組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。 ▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織 ▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠【こちら】⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠https://x.com/Uonooo⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO) 早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。 ⁠https://x.com/ike_msc⁠▼事業人 公式サイト:⁠https://jigyojin.com/⁠▼ディレクター:牟田春輝 ▼音声編集者:佐藤渉伍 ▼プロデューサー:野村 高文 ▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠https://chronicle-inc.net/⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  25. 36

    #57 あなたは鯖か、魚か。自分らしい経営を続けるための思考法 (ゲスト:為末大さん③)

    ▼今回のトーク内容: 「自分らしい経営」とは何かを為末さんと語る/「外から見たらしさ」と「自己認識のらしさ」/組織のらしさをどこまでグリップするか/スポーツ経験がリーダーシップのスタイルを形成する?/ラグビーとアメフト/名指導者はらしさ全開/自分らしさと社会からの要請の間で揺らぐ/タコの心身問題/自分らしさの定義はできるだけ小さく/テクノロジーが加速する時代にアイデンティティをどう語り直すか/抱えている矛盾の幅が大きい人ほど語り直しが上手い/組織づくりは人間理解を深める機会/抽象度の高いアナロジーで組織をイメージしてみる▼番組概要: 組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織 ▼番組への感想、MCへのメッセージは⁠【こちら】⁠までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder) 早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。 ⁠https://x.com/Uonooo⁠▼ゲスト:為末大(東京大学・先端科学技術研究センター 教授) 1978年、広島市生まれ。現役時代は400mハードルを主戦場に、シドニー、アテネ、北京五輪に3大会連続出場。2001、2005年の世界選手権では銅メダルを獲得した。12年に引退してからは競技の普及や執筆活動に取り組んでいる。『走る哲学』(扶桑社)、『諦める力』(プレジデント社)、『Winning Alone 自己理解のパフォーマンス論』(プレジデント社)、『為末メソッド 自分をコントロールする100の技術』(日本図書センター)、『熟達論』(新潮社)など著書多数。 ▼事業人 公式サイト:⁠https://jigyojin.com/⁠▼ディレクター:牟田春輝 ▼音声編集者:佐藤渉伍 ▼プロデューサー:野村 高文 ▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠https://chronicle-inc.net/⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  26. 35

    #56 誤解される心理的安全性。組織の「ぬるま湯化」を防ぐには

    ▼今回のトーク内容: 「心理的安全性」の誤解/「心地良さ」「ユルくて良い」という意味に誤解されがち/部下が言いたい放題になってしまうケース/職場が何のための場なのかをリーダーが明確に示す/横や斜めのつながりがある状態にする/個人に依存させすぎない/話せる場をつくる/対立を歓迎する文化/多様性と心理的安全性はセット/対立意見の発言の意図を聞いて、最後まで聞ききる/似た人ばかり採用してないか/自分自身が多様な人と付き合う/感情が先行したら一歩引いて見る*配信の通し番号について、54回と冒頭お話ししていますが、正しくは56回になります。▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  27. 34

    #55 どうすれば、組織や人の「思い込み」を外せるか(ゲスト:為末大さん編②)

    ▼今回のトーク内容: 為末さんと「思い込み」について語る/認知はどのように形成されるのか/諦める=明める/思い込みはメンタルブロックであり、自分では気づかない/そういう無意識から解き放たれるのが「遊び」/無意識に縛るものにどうやって気づくのか/海外の大ざっぱな指導から気づくことがあった/引退して社会に出て「お客さん」がいることに気づいた/アイデンティティも思い込み/どうしたら世の中の思い込みを揺さぶれるか/「遊び」がクローズアップされるのは産業革命以前/「遊び」によって飛び地に行く/遊びを経営にどう組み込むか▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo▼ゲスト:為末大(東京大学・先端科学技術研究センター 教授)1978年、広島市生まれ。現役時代は400mハードルを主戦場に、シドニー、アテネ、北京五輪に3大会連続出場。2001、2005年の世界選手権では銅メダルを獲得した。12年に引退してからは競技の普及や執筆活動に取り組んでいる。『走る哲学』(扶桑社)、『諦める力』(プレジデント社)、『Winning Alone 自己理解のパフォーマンス論』(プレジデント社)、『為末メソッド 自分をコントロールする100の技術』(日本図書センター)、『熟達論』(新潮社)など著書多数。▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  28. 33

    #54 意外にあるある。組織不正は、どう見抜く?どう防ぐ?

    ▼今回のトーク内容: 組織の不正はどう見抜く?どう防ぐ?/不正は組織の構造から生まれる/最初は小さい不正から始まる(割れ窓理論)/人事周りだと経歴詐称など/予兆や変化に気づく/業務が属人化すると不正が起こりやすい/不正する人は初動でそれが不正だと思っていない/不正する人は役員や管理職の割合が高い/不正対応マニュアルも必要/組織として不正を隠そうとするかオープンにしようとするかで初動がまるで変わる/なるべくオープンにする/内部通報した人は称賛して守る/倫理観が役員陣にないと組織全体にもインストールできない/まずは不正対策に向き合おう*配信の通し番号について、53回と冒頭お話ししていますが、正しくは54回になります。▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  29. 32

    #53 為末さんと考える。「おいしい組織」ってなんだろう(ゲスト:為末大さん編①)

    ▼今回のトーク内容: 為末さんの大ファンの宇尾野/東京大学の研究センターの教授に/為末さんの興味は「人間観を提示したい」/AIが出てきて、組織はどうなるのか/料理が好きだという為末さん/「上手になりたい」というモチベーションはどこにあるのか/「世界で一番になるとどういう風景なんだろう」という興味があった/料理はコントロールが効くが、組織作りでは効かない部分がある/組織作りが上手い人は「楽しんでいる」/「遊び」の定義/遊ばせた瞬間に遊びが消えるという矛盾/なんとなくやったことが文化として定着する/中国の企業は「昭和3.0」という感じだった/「この会社でこの仕事をしている意味」をリーダーがどう提供できるか/「秩序」が組織に何をもたらすか/一度作った秩序を壊したくなってしまう為末さん▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。ゲスト回は木曜日に不定期配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo▼ゲスト:為末大(東京大学・先端科学技術研究センター 教授)1978年、広島市生まれ。現役時代は400mハードルを主戦場に、シドニー、アテネ、北京五輪に3大会連続出場。2001、2005年の世界選手権では銅メダルを獲得した。12年に引退してからは競技の普及や執筆活動に取り組んでいる。『走る哲学』(扶桑社)、『諦める力』(プレジデント社)、『Winning Alone 自己理解のパフォーマンス論』(プレジデント社)、『為末メソッド 自分をコントロールする100の技術』(日本図書センター)、『熟達論』(新潮社)など著書多数。▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  30. 31

    #52 集団知が生まれる。効果的な「勉強会」のつくり方

    ▼今回のトーク内容: ベトナムに住むリスナーさんからのお便り/勉強会についてのお悩み/参加者の同じ興味をテーマにすえる/参加者の関係構築を作る/「この場だからこそ聞ける」という要素を作る/勉強会では人との出会いがある/事業人も勉強会で出会った人でできた会社/勉強会を主催すると人のハブになりうる/「テーマ設定に悩む」こと自体をテーマにすえるのもアリ/AIの時代だからこそコミュニティに価値が出る/場に集まることで「集団知」が生まれる/「オフレコ」というルールを作ると参加者が話しやすくなる/ナイスなトークではなくリアルなトークをしよう/場が盛り上がっていることを印象づける/この番組で取り上げたテーマを勉強会のネタにすることも1つ▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  31. 30

    #51 多くの会社が苦戦中。「営業パーソン」の最新採用事情

    ▼今回のトーク内容: 営業パーソンの最新採用事情/池原の会社Mentor Forも営業職の採用活動中/各企業が求めているような人は枯渇している/採用して育てるという選択肢も/OJTは不可欠/商談できる会社をマッチングする外部サービスもある/経営者が営業するところからどう脱却するか/ここまでは代表が行く、ここまでは部長、など切り分ける/会社に対する共感が強い人が営業として育ちやすい/「売り切る」というスキルとマインドが必要/「どうしたら自分の会社を好きになってもらえるか」を考える/社員が会社のファンになると売れてくる▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  32. 29

    #50 トラブルをどう避けるか。「退職勧奨」の悲喜こもごも

    ▼今回のトーク内容: 退職勧奨にまつわる悲喜こもごも/センシティブなことなので表に出てこない/退職勧奨と解雇は違う/やり方を間違えると違法になってしまうことも/個人の能力適性不足、人員削減、業務態度が大きな理由/PIPを組んだ上で一緒のやっていくのか退職するのか時間をかけて判断する/本人と対峙するのが入り口/当事者ではない周辺の人たちの心理的不安を考慮する/沈黙するのが最悪パターン/本人の確認をとって配慮しながら行動の理由を残った人説明する/台本を作ってメッセージングをしっかりする/エージェントにその人のその後のキャリアのサポートをお願いするケースも/景色が合わない場合は対話を重ねるしかない/その人が一番合う場所を一緒に考える/退職勧奨をしてる側のケアも必要▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://forms.gle/MXsm9gaCTNRgnPTd8▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://jigyojin.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://chronicle-inc.net⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  33. 28

    #49 1億総「感情労働」時代。コミュニケーションで疲弊する組織/しない組織は何が違うのか

    ▼今回のトーク内容: ホワイトカラーの感情労働/感動労働とは、自身の感情を抑制したり管理をするストレスの多い仕事/いろんな職種で感情労働度合いが増している/AIによって、人間が感情労働の部分を担うようになるという話も/宇尾野も相手の感情に合わせることも/感情労働の息抜きには料理がおすすめ/気負わず話せる経営者仲間を作るのも重要/自己開示も大事だが、弱さを見せることで不安を広げてしまう紙一重な難しさも/組織内のコミュニケーションルールを作る/自分の仕事が感情労働だと理解する▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  34. 27

    #48 ビジョンは語りたい、でも現実とのギャップも...経営者のための「ストリーテリング」術

    ▼今回のトーク内容: ビジョンの語り方とそのジレンマ/上手い人の作法や所作を参考にする/ナラティブ=その人らしいストーリーを経営に盛り込めているか/個人の内面にある過去の原体験をコーチングやジャーナリングで引き出す/キラキラしていることを言うと、普段の細かい業務とのギャップが生まれる/自身の弱さを認めること、ビジョンと現場の間を編集することが重要/脆弱性があるので助けて欲しいという自己開示をする/経営の意図をメンバー伝えるマネージャーを置く/俳句で言語化の練習をした池原/言語化が弱さを見せることにもつながる▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  35. 26

    #47 経営者も人間だもの。「相性の悪いメンバー」との向き合い方

    ▼今回のトーク内容: 相性が悪い部下やメンバーとの付き合い方/経営者は「感情労働」で疲れやすい/価値観のずれがどこで起こっているかを認識し合う/モヤモヤを「価値観のずれ」と認識する/相性とは「感情的行動的適合性」/相性が悪い人と対峙した時にどうするかを組織として決めておく/決めてないとどうしてもコンフリクトを「回避」してしまう/多様性がある組織だとコンフリクトも起こる/過度に干渉し合わないのも大事/経営者のメンタルヘルスにおいても大事/「バウンダリースパナー=橋渡し役」がいることも大事/埒が開かない状況になったら誰か仲介役を呼ぶというのも手/役割を任命するのも大事/コンフリクトが慢性的でMVVとも合わないとなった場合は決別を検討▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  36. 25

    #46 組織の多様性と同質性。フェーズごとに、どちらを優先する?

    ▼今回のトーク内容: 組織の多様性と同質性、どっちを優先する?/同質性が高すぎると、見落としや集団浅慮が起こりがち/しかし表面的な多様性だけを取り入れてもうまくいかない/イノベーションを生み出したい場面では多様性を大事に/何かを一気の推進するスピードが大事な場面では同質性を大事に/同質性採用から多様性採用に切りかえる時が一番カロリーがかかる/業務委託や社外取締役を視野に/どこで「次のフェーズ」にいくか/例えば新規事業の部分だけに多様性を持たせる/異能人材が適応できる環境を作れているか/組織には同質性を求める力学がある/自分たちにどんなバイアスがかかっているかを意識する/仕事が合っていないのか、人間関係が合っていないのか/意思決定の際にあえて自分と反対の意見を聞きに行く/思考のプロセスに多様性を取り込む▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  37. 24

    #45 雇い止めの波も…?どうする、経営とAI活用2026春

    ▼今回のトーク内容: どうする?企業経営とAI活用/採用を抑える企業も/大きな会社は人の配置転換が効きやすい/業務が属人化していると、時間が浮く社員も出てくる/AIによって誰にどう時間が生まれているのかが見えにくい/AIを多く使っている人ほど孤独感が生まれやすいという研究も/非エンジニアだと、活用にハードルがあるAIも/経営者がAIを使わないと、メンバーもAIを使う機会がなくなる/すべてAIが正しい決断をするとは限らない/人間との決断のバランスが重要/社員への学び直しの設計も必要/ちょうど良いチャレンジ幅の場所にいると成長する/若い人にAIについてメンタリングしてもらう▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  38. 23

    #44 意外に難しい…正しい「褒め方」を考えよう

    ▼今回のトーク内容: 正しい「褒め方」を考える/宇尾野の場合は、プロセスを褒められると嬉しい/池原の会社では研修で「褒める時間」を設けている/宇尾野おすすめの本『組織と人を動かす科学的に正しいホメ方』/資質よりも変化を褒めよう/褒めすぎると有能感などのバランスを損なう/おべっかやお世辞になってしまうパターンに注意/AIがすごく褒めてくる問題/褒める目的は「その人の成長」/語彙力のない褒めはNG/相手がどういうタイプなのかを見極める/褒めまでいかなくても「見たこと」をちゃんと伝える/自分を褒めることも大事/褒めを仕組みに組み込もう▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  39. 22

    #43 重要な経営機能。頼れる「参謀」の見つけ方・育て方

    ▼今回のトーク内容: 経営者の参謀の見つけ方/ビジョンを実現するための道筋をつくる人が参謀/いろんな会社でナンバー2を務める「プロの参謀」が存在する/採用エージェントに提案をもらう/参謀を社内登用するのも有力な選択肢/参謀機能を何人かに分散しよう/トップは精神的に不安定になりやすい性質がありがちなので、ドッシリ構えていられる人が参謀向き/参謀に裏切られないかも重要/社長と参謀でお互いにプライベートも含めて関わりがあると「一蓮托生」感が出る/参謀は経営の機能として超重要/一代目社長が二代目になったとき、一代目の参謀をどのポストに置くか/アンテナを張っていろんな人と会う▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  40. 21

    #42 超採用難時代、社内のリソースはどう確保する?

    ▼今回のトーク内容: 超採用難時代のリソース確保/その職種を置き続けるのかどうかも考える必要が出てくる/目に見えないサービスをどう知ってもらうか/シェアードサービスなど外部に頼るのもひとつ/AIエージェントの活用可能性/人のハブになれる人の重要度が上がっている/信頼できる知り合いからの紹介が安心/外部サービスの会社の営業担当や社長を密にコミュニケーションをとっておく/人を呼ぶのは人/組織の課題や苦手なことを正直に話しておく/技術的な部分は育成できるかもしれない/会社に適応できるかどうかを見極めるのは難しい/「好きな部分が10ある」より「嫌いな部分がゼロ」のほうが重要▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  41. 20

    #41 「まだ早い」と思うなかれ。「後継者選び」を真面目に考えよう

    ▼今回のトーク内容: 後継者をどう育てるか/一代で終わるか、後継者を育てるか、M&Aするか、IPOするか/引き際に慌てて探すと間に合わない/世代交代のイメージをあらかじめ持っておく/例えば10年後に役員にするかもしれない10人をピックアップする/最初から1人に任せようとするのは危険/継承するものと変えて良いものを決めておく/責任を果たす場にいてもらって、思考を同期する/外部の経営者を入れるという選択肢も持っておく/継承には「自己開示」が必要になる/経営者の言語化力も大事/自分が作った事業に対する「愛着」の乗り越え方/「この事業をどう残すか」にフォーカスすると継承しやすい▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  42. 19

    #40 経営者に贈る、「運」を味方につける思考法

    ▼今回のトーク内容: 経営の成果と「運」について/「行動の量」と「見えない資産の総合格闘技」/笑顔など数字で見えない部分で運を掴むことができる/「不運を避ける」というのも運を良くする条件の1つ/運は人から運ばれてくるもの/ちょっと離れた人の方から運が降ってくる可能性が高い?/いろんな人と壁を超えて付き合い、感謝を伝える/苦労や不幸を、あえて「運」をいう言葉で片付ける▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  43. 18

    #39 経営者自身の「成長」はデザインできるのか?

    ▼今回のトーク内容: 経営者自身の成長はデザインできるのか/社長自身が変化し続けられると組織も強くなる/太刀打ちできないものに向かっていく経験が成長につながる/自分自身の思い込みに気づいたときが成長しているとき/空白の時間に内省する/余白がないと成長できない/「自分だけで成長をデザインする」と考えると苦しくなる/足りないところは人と補い合う/「どんな動機で動いているか」「何に怯えているか」を言語化する▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  44. 17

    #38 いい福利厚生には、企業の「メッセージ」が詰まっている

    ▼今回のトーク内容: 福利厚生はどれくらい充実させるべきか/経済的なインセンティブ以外で提供するサービスの総称/施策ベースでの考え方から一歩引いて、「どういうメッセージを発信したいか」から考えよう/ばらまきっぽい見え方にならないためには/利益を社員に現金で還元するか、施設や環境で還元するか/どんなものを会社としてサポートするかをデザインする/企業の色、ブランディングの面で福利厚生は有用/リクルートにある「step休暇」は、3年に1回最大28日の休暇が取れる/step休暇を取ると引き継ぎが発生するので、業務を属人化しないために有効/サントリーの試み「社長のおごり自販機」▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  45. 16

    #37 「ミスコミュニケーション」で、疲弊しない方法を考えよう

    ▼今回のトーク内容: 組織内のミスコミュニケーションを防ぐ方法/リモートワークなど、ミスコミュニケーションが起きやすくなっている/言った言わない、情報が正しく伝わらないetc.../情報の設計が大事/オープンコミュニケーションってどうなの?/「わかりあっている前提」は危険/仲裁者が入ると情報量が増える/仲裁に入る場合は、お互いの言い分を仲裁者に向けて話してもらう/ミスコミュニケーション=わかり合えなさ/受けてがどう受け取ったかを復唱してもらうと効果的/ミスコミュニケーションは必ず起きる▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  46. 15

    #36 人事・経営の「実践知」が集まる場所。令和版松下村塾・事業人とは何者か?(ゲスト:西村晃さん)

    ▼今回のトーク内容: ゲストは事業人の共同代表・西村晃さん/「組織人事の伴走」「伴走できる人を輩出する」2つのサービスを提供/組織・人事は、個別具体の課題が多い/そもそも、何が課題の根幹なのか?を特定/組織の未来を切り開く「Future Enabler」をあらゆる組織に/コンサルではなく「伴走」/人の目の色が変わる瞬間が好き/一番うれしいのは、支援先の「円満卒業」/MC宇尾野は「柔軟性を持っている固い人」▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  47. 14

    #35 組織・事業が急拡大。その時、経営者がまず意識すべき鉄則とは

    ▼今回のトーク内容: 今回はお悩み相談回/ハチドリソーラー株式会社の池田代表のお悩み:組織が5人から20人に増え、事業が拡大したタイミングで経営者が気を付けるべきことを教えてほしい/従業員1人1人が過重労働になりやすい/「思想の言語化」を行うと良い/社長は新規事業にコミットすべき?/ここは託すけど、ここは介入するという決め事を作っておく/「手を離しても、目は離さない」/自走タイプの経営者の場合、周りに脇を固めてくれる人を置いておく/組織の悩みは組織に閉じがち▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  48. 13

    #34 年始企画!2026年に来る「人事・経営のトレンド」を語ります

    ▼今回のトーク内容: 2026年の人事トレンド/女性管理職比率、2030年の目標達成に向けてのカウントダウン/管理職候補は急には育たない/AI活用も、2026年の大きなテーマ/人事評価はAIで判断できるのか?/新卒採用の定義が変わる?/若いメンバーにどんな仕事を任せるべきか/PDCAをまわす、周りを巻き込む力の重要性/頭脳は人間、AIは手足?/環境が変わり、ハレーションが起きる可能性も/女性起業家も、テクノロジーやAI関連の企業が増えてきた▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  49. 12

    #33 年末企画!MC2人が推す、組織・経営の「2025年ベスト本」

    ▼今回のトーク内容: 宇尾野と池原が今年買ってよかった本/池原ベストバイ①『心理的安全性 最強の教科書』ピョートル・フェリクス・グジバチ 著/宇尾野ベストバイ①『冒険する組織のつくりかた』安斎勇樹 著/宇尾野が「買った本は溜まっててもOK」というスタンス/必要なときに熟読する/池原ベストバイ②『組織の力学 パワーを掌る』髙岡明日香 著/宇尾野ベストバイ②『心眼:あなたは見ているようで見ていない』クリスチャン・マスビアウ 著▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

  50. 11

    #32 経営者の密かな悩み。社員との「熱量の差」は、どう埋めるべきか

    ▼今回のトーク内容: 社員と社長の熱量の差、どうやって埋める?/温度差があると経営者は孤独になっていく/自分の熱量を良い意味で「感染」させていく/ポジティブな伝え方かネガティブな伝え方かで変わってくる/トップの言葉を翻訳するナンバー2(=参謀)をつくる/社員との関係づくりが、トップの孤独を埋めるためになってしまうのはNG/ありのままの自分を開示できる人が一人でもいると良い/決定プロセスを社員にある程度渡すと、社員の「やらされている感」が減る/「ここにいる意味」「居場所感」を感じてもらう/熱量の差は埋まらないという前提で熱量を最大化する▼番組概要:組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を考えてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは【こちら】までお寄せください▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表/Co-Fonuder)早稲田大学卒業後、株式会社リクルート入社。営業、人事企画、事業開発、経営企画など、複数事業で複数職種を経験。その後ゲーム開発会社にて開発統括・PMOを担当。株式会社ユーザベースで人事統括を経て、株式会社ニューズピックスの人事責任者・HRBPを経て、並行して2019年より事業人を複業起業。複数社で組織顧問も担う。2022年より自社経営に集中し現在に至る。一般社団法人日本HRBP協会理事、株式会社インバウンドプラットフォーム(東証5587)社外取締役なども務める。https://x.com/Uonooo池原 真佐子(株式会社 Mentor For代表取締役CEO)早稲田大学、早稲田大学大学院(教育)で修士号取得。INSEAD(Executive Master in Change / 臨床組織心理学)で修士号取得。PR会社、教育系NPO、コンサルティング会社を経て起業。起業後に妊娠するも、臨月でパートナーが海外赴任、ワンオペ育児。女性がキャリアアップする際の壁・社会の中の無意識バイアスにぶつかった経験が契機となりD&Iを推進する社外メンター事業を2018年に立ち上げる。その後家族の都合でドイツに移住、2年強に渡って、2拠点生活で事業を育てる。2023年「女性部下や後輩をもつ人のための1on1の教科書」出版。3刷、1万部突破。INSEADにてAdvancing Diversity and Inclusion コースも修了、D&Iの知見を深める。D&I、女性活躍、メンター・スポンサー育成等の講演実績、及び受賞歴多数。https://x.com/ike_msc▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net/▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

Type above to search every episode's transcript for a word or phrase. Matches are scoped to this podcast.

Searching…

We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.

No matches for "" in this podcast's transcripts.

Showing of matches

No topics indexed yet for this podcast.

Loading reviews...

ABOUT THIS SHOW

組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor For代表の池原真佐子がメンバーの個性が生きる「おいしい組織」の作り方を掘り下げてゆく。毎週月曜日配信。▼番組ハッシュタグ:#おいしい組織▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd4nXucrE_YY8U4G_pet-pJz5KBapgBY2QOGM60YwqCP1YTFg/viewform▼MC:宇尾野彰大(株式会社事業人 共同代表)池原真佐子(株式会社Mentor For 代表)▼事業人 公式サイト:https://jigyojin.com/▼ナレーション:岡本絵里▼ディレクター:牟田春輝▼音声編集者:佐藤渉伍▼プロデューサー:野村 高文▼制作:Podcast Studio Chronicle https://chronicle-inc.net▼カバーデザイン:北島 聡実(GOOD NEW Design株式会社)

HOSTED BY

事業人 × Chronicle

CATEGORIES

Frequently Asked Questions

How many episodes does おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 have?

おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 currently has 50 episodes available on PodParley. New episodes are automatically indexed when they're published to the podcast feed.

What is おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 about?

組織づくりは、料理に似ている──。料理の味が素材や調理法、盛り付け、場面などのかけ合わせによって決まるように、組織の「持ち味」も人や制度、文化などの組み合わせ次第で変わる。このPodcastでは、株式会社事業人共同代表の宇尾野彰大と、株式会社Mentor...

How often does おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 release new episodes?

おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 has 50 episodes. Check the episode list to see recent publication dates and frequency.

Where can I listen to おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜?

You can listen to おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 on PodParley by clicking any episode. We provide an embedded audio player for direct listening, and you can also subscribe via your preferred podcast app using the RSS feed.

Who hosts おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜?

おいしい組織 〜いま経営者にきいてほしい人事と事業の話〜 is created and hosted by 事業人 × Chronicle.
URL copied to clipboard!